研究者詳細

顔写真

チヨウ テイテイ
Zhang Tingting
Zhang Tingting
所属
大学院経済学研究科 特定研究教員
職名
講師
学位
  • 経済学修士 (東北大学)

  • 経済学博士 (東北大学)

経歴 6

  • 2026年4月 ~ 継続中
    東北大学大学院経済学研究科

  • 2022年10月 ~ 継続中
    東北大学 大学院経済学研究科 助教(プログラム支援教員)

  • 2022年4月 ~ 2022年9月
    東北大学 大学院経済学研究科 博士研究員

  • 2020年4月 ~ 2022年9月
    東北学院大学 非常勤講師

  • 2020年1月 ~ 2022年3月
    東北大学大学院 経済学研究科 助教(プログラム支援教員)

  • 2017年4月 ~ 2020年1月
    東北大学大学院 経済学研究科 博士研究員

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学歴 2

  • 東北大学 大学院経済学研究科 博士課程後期3年の課程(経済経営学)

    2012年4月 ~ 2017年3月

  • 東北大学 大学院経済学研究科 博士課程前期2年の課程(経済経営学)

    2010年4月 ~ 2012年3月

研究キーワード 6

  • 労働力市場

  • 近世村落社会

  • 複合的な生業構造

  • 歴史人口学

  • 出稼ぎ

  • 労働力移動

研究分野 1

  • 人文・社会 / 経済史 / 日本経済史

受賞 1

  1. 日本村落研究学会研究奨励賞

    2022年 日本村落研究学会 「近世越後漁村にみられる他所稼ぎ─新潟県西蒲原郡旧角田浜村の事例分析─」『村落社会研究ジャーナル』54号

論文 4

  1. 近世越後「他所稼ぎ」漁村の人口史的分析―新潟県西蒲原郡旧角田浜村の事例分析― 査読有り

    張 婷婷

    研究年報『経済学』 181-199 2021年12月

  2. 近世越後漁村にみられる他所稼ぎー新潟県西蒲原郡旧角田浜村の事例分析― 査読有り

    張 婷婷

    村落社会研究ジャーナル 27 (2) 13-24 2021年4月

  3. 近世日本農村社会における労働人口移動の特性―越後西蒲原郡角田浜村と信州川中島今井村の人口史分析を中心に― 査読有り

    張婷婷

    東北大学 2017年3月

  4. 近世農村労働人口の移動と村落共同体―新潟市角田浜村を中心とする人口史的分析― 査読有り

    張 婷婷

    東北大学 2012年3月

講演・口頭発表等 20

  1. 近世日本における災害・凶作・飢饉と村落社会 ―信濃国上塩尻村と今井村の事例を中心に―

    長谷部弘, 張婷婷

    アジア環境史の国際会議AAEH2025 2025年9月9日

  2. 近世信州における労働力移動 ー長野県旧川中島今井村の事例分析

    東北大・九大経済史系合同ワークショップ2024 2024年9月19日

  3. 近世越後漁村の他所稼ぎ

    張婷婷

    東北大学 第3回文系共同談話会(文系URA室主催) 2024年4月11日

  4. 近世越後の労働力移動ー新潟市西蒲原郡角田浜村の「他所稼ぎ」の事例分析

    張婷婷

    経済史・経営史研究会 2024年3月7日

  5. Labor Migration in Tokugawa Japan: a Case Study of the Kakuda-hama Village in Echigo Area

    ZHANG Tingting

    THE FIFTH TOHOKU CONFERENCE ON GLOBAL JAPANESE STUDIES 2023年12月9日

  6. 近世信州の労働力移動―長野県川中島今井村の事例を中心に

    張婷婷

    経済史経営史研究会(社会経済史学会東北部会、経営史学会東北ワークショップ共催、オンライン:ZOOM) 2021年12月17日

  7. 近世信州川中島今井村の人口移動

    張婷婷

    歴史人口セミナー第84回研究会(オンライン:ZOOM) 2021年7月10日

  8. 19世紀の越後国からの出稼ぎ―越後漁村旧角田浜村の事例分析―

    張 婷婷

    日本人口学会関西地域部会(zoom方式) 2020年8月8日

  9. Structure and Characteristics of Labor Migration in the 19th Century Japan : Historical analysis of ‘Tasho-kasegi’ of Kakuda-hama Village in Echigo Area 国際会議

    張 婷婷

    Rural History 2019 2019年9月12日

  10. The Historical Character of Male Labour Migration in Tokugawa Japan: a Case Study Based on the Demographic Analysis of the Kakudahama Village in Echigo Area 国際会議

    張 婷婷

    第18回世界経済史会議 2018年7月30日

  11. The World of Historical Demography, one case of domestic migration in the Tokugawa Japan 国際会議

    張 婷婷

    Eurasian Connections: Transcultural and Global Dimensions 2018年5月26日

  12. 近世越後「他所稼ぎ」の特性について―新潟市西蒲原郡旧角田浜村を事例に

    張 婷婷

    歴史人口学セミナー第69回研究会 2017年12月2日

  13. 越後地方における「他所稼ぎ」と村落社会―西蒲原郡旧角田浜村の事例―

    張 婷婷

    日本村落研究学会第65回大会 2017年11月11日

  14. 近世越後漁村にみられる特殊技能集団の広域労働移動―新潟県西蒲原郡旧角田浜村の事例分析―

    張 婷婷

    社会経済史学会第86回大会 2017年5月27日

  15. 近世越後「出稼ぎ」漁村の人口史的分析―新潟市西蒲原郡旧角田浜村の事例分析を中心に―

    張 婷婷

    比較家族史学会春季研究大会 2016年6月18日

  16. 近世信州の「出稼ぎ」村落の人口史的分析―川中島町今井村の事例―

    張 婷婷

    社会経済史学会第85回大会 2016年6月11日

  17. 近世日本農村社会における人口移動―長野県川中島町今井村の宗門帳分析を中心として―

    張 婷婷

    社会経済史学会第84回大会 2015年5月31日

  18. 近世期長野県川中島町今井村の歴史人口分析と五人組

    張 婷婷

    比較家族史学会第56回研究会 2014年11月15日

  19. 近世日本の越後漁村にみられる「他所稼ぎ」と家族―人口移動と家族の構造を中心として-

    張 婷婷

    比較家族史学会第55回研究会 2013年6月15日

  20. 近世日本農村における人口変動と人口移動―越後角田浜村の事例分析

    張 婷婷

    第65回東北経済学会 2011年12月12日

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共同研究・競争的資金等の研究課題 6

  1. 近世日本蚕種業における産地形成・展開の社会経済史的研究

    長谷部 弘

    2023年4月 ~ 2026年3月

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    本研究では、研究期間内に、1)地域社会における共同性の構造に着目した制度的特性要因の解明作業、2)蚕種業を担った種師・蚕種家(蚕種製造業者)達の複合 生業的な技術集積性の特性要因の解明作業、3)長期的継続的な蚕種販売をめぐる市場取引上の特性要因の解明、という三つの課題を達成することを目的として実施している。2023年度は、特に作業課題の1)を主要な目的として調査研究を試みた。旧伏黒村の村落的共同性の構造的特徴について、上田上塩尻村の事例分析を踏まえながら、『養蚕業の発達と地主制』(1958年)で充分検討されなかった行政支配的共同性(村方、五人組組織など)や経済的共同性(蚕種家の組や仲間、販売ネットワー ク)、そして社会 生活的共同性(同族や家系の構造と変化)についての情報収集を行った。まず、市教育委員会の協力を得ながら旧伊達町史編纂室で収集した情報尾よび資料確認の作業に着手したが、現地の旧伏黒村内旧佐藤一族、また旧富田一族、そのほか旧小野一族等の同族関係について、現地の関係者の事情から結果的に準備調査を行うにとどめ、次年度(2024年度)に実施することとした。その代替作業として、福島県立歴史資料館所蔵の関係資料調査を行い、小野一族と佐藤一族に関する関連情報を獲得することができた。また、関係者から得た佐藤与惣左衛門家の18世紀前半から150年にわたる養蚕日記の記録をもとに、伊達町史資料集と付き合わせながら、養蚕経営の長期分析作業を行うことが可能となった。また比較対象地域でもある上田上塩尻村(藤本蚕種歴史館)の資料調査も実施した。それらの分析結果のまとめと学会等での公表は次年度の課題である。

  2. 信用と共同性の日欧農村対比研究:市場経済形成期における小口金融組織の存在形態

    高橋 基泰

    提供機関:Japan Society for the Promotion of Science

    制度名:Grants-in-Aid for Scientific Research Fund for the Promotion of Joint International Research (Fostering Joint International Research (B))

    研究種目:Fund for the Promotion of Joint International Research (Fostering Joint International Research (B))

    研究機関:Ehime University

    2021年10月 ~ 2026年3月

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    2021年10月初旬の本研究課題の採択通知以降も、コロナ禍による海外渡航および国内出張もままならない状況が続いた。そのため、2022年3月までの半年間では、オンライン上での議論を続け、とくにもっぱら研究成果公開のための出版原稿の検討のために研究時間を費やした。その結果、2022年3月30日に出版したのが、モノグラフ研究、長谷部弘・高橋基泰・山内太共編著『近世日本における市場経済化と共同性 近世上田藩上塩尻村の総合研究Ⅱ』(刀水書房、2022年)である。本書は、本研究計画のテーマである、近世期地域金融組織の存在形態の日欧対比をする際に準拠枠となる日本の事例研究である。とくに高橋基泰『村の相伝・日英対比研究編 社会的DNAの検出』(刀水書房、2021年)(第9章)で日英対比の上で示唆していたところの地域金融組織である通常の講・無尽が、上塩尻では多数の家々の市場活動が、蚕種取引を中心とした複合的な生業活動として展開されたことが示された(第4章)。このような市場経済化の状況を反映し、18世紀の半ばには、上塩尻村において通常の満期解散型の金融講が組織された。この延長上で、天保年間以降、通常とは異なる長期継続的な金融組織である永続講が新たに結成されている。この上塩尻村永続講は、積立・貸付を行いつつ、講員の家産の一部である資金の蓄積を目指した地域金融組織であった。本研究計画は、日本独自の「イエ」を基点に、西洋で「家」を発見し、「家計」形成を見出すと いう着想を基礎とし実証した成果をもって地域小口金融に関する存在形態を究めるというものである。したがって、今後は近代的地域金融組織の日欧対比を行い、市場経済形成期農村社会のあり方に対して新たな視点からの分析を施すことになる。

  3. 市場経済形成期における地域金融市場と信用制度の日英対比研究

    高橋 基泰, 岩間 剛城, 長谷部 弘, 張 テイテイ

    提供機関:Japan Society for the Promotion of Science

    制度名:Grants-in-Aid for Scientific Research

    研究種目:Grant-in-Aid for Scientific Research (B)

    研究機関:Ehime University

    2022年4月1日 ~ 2025年3月31日

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    本研究は、科研費基盤B一般「市場経済形成期における地域金融組織の日英対比研究」(H30- R3)の発展型であり、市場経済形成期における農村地域金融市場と信用制度について日本と英国と の対比研究をおこなうことを目的とし、新たな地域信用形成史を開拓する。そのため本年度は日英地域信用・利子率・多元統合データベースの基盤となる立体家系譜群を公開するウェブページ(URLは参照業績)を立ち上げオープンアクセスを可能にしている。また、2023年4月にスウェーデン・ヨーテボリ大学で開催されたESSHC(ヨーロッパ社会科学史学会)における学会報告を本研究計画の成果公表の一部としておこなっている('Savings Institutions in Eighteenth Century Japan' 参照業績)。この報告は前年度学術振興会海外研究者短期招へいの招へい研究者でありかつ本研究計画の海外共同研究者である英国ケンブリッジ大学クレイグ・マルドルー教授が主催するパネルにおいて行ったために、ここでの対比的議論はその後の本研究の深化をうながしている。本年度英国において対比のために訪れたシュロップ州ミドル教区における教区徒弟の年金制度についての新史料について、本研究の角度からも考察を加えた分析(「近世英国シュロップ州ミドル教区徒弟雇用年金に関する新史料A Book of Accounts of the Annuityleft to the parish of Myddle by William Gough」)にくわえて、本研究計画の柱の1つである対比経済史における系譜学的アプローチについての論考をまとめている。(「社会的DNA(系譜学的重層共同性)への対比経済史アプローチ」参照業績)

  4. 近世日本村落社会における労働力移動と複合的生業構造の社会経済史的解明

    張 テイテイ

    提供機関:Japan Society for the Promotion of Science

    制度名:Grants-in-Aid for Scientific Research Grant-in-Aid for Early-Career Scientists

    研究種目:Grant-in-Aid for Early-Career Scientists

    研究機関:Tohoku University

    2020年4月 ~ 2023年3月

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    新型コロナウイルスの流行で、当初計画した信州地方および東京への資料調査を実施できなかった。その代わりに、今井村の村文書の解読と分析を中心に研究を進んだ。撮影済みになった今井村の庄屋文書(五人組帳や御用日記等の村政文書、村明細帳、皆済目録や御物成金納請取帳等の貢租・課役関係文書)の部分の解読と分析を中心に行った。未撮影した部分に関しては、来年度の新型コロナウイルスの流行が終息出来れば、早めに調査に行って撮影したいと考えておる。 今井村の社会構造と生業構造に取り組むその成果を、2021年7月10日(土)に歴史人口セミナー(zoom)で、「近世信州川中島今井村の人口移動」をタイトルに報告した。今回の報告では、今井村を事例として、近世から明治初頭までの他所奉公人史料と「宗門帳」に基づき、当村の人口動態と労働力の移動について報告した。主な結論は以下の通りである。享保16(1731)年から明治6(1873)年までの142年間にかけて、今井村の人口は順調に増加していた。その増加の趨勢を支えていたのは、人口の自然増ではなく、周辺村落から人口の社会的移動であった。今井村は少なくとも18世紀の初めからすでに現金諸稼ぎを盛んに行い、商品経済もかなり発展していた。さらに、今井村は他所奉公人を排出すると同時に、近隣の村々から(家事・農事の手伝いをする)「下人」も雇っているのであり、当村には一般的に「貧困」とは異質の経済力が存在していたと考えるべきだろう。つまり、当村の「他所奉公」と呼ばれる労働力移動は、次三男の「口減らし」的な動機、すなわち「貧困」を原因とするものだけでは説明としては充分だと考えられない。参加者の方々からいただいたコメントを踏まえ、論文をまとめて来年度に投稿する予定を立てている。

  5. 近世村落社会における複合生業の存在と市場経済の発展

    山内 太, 村山 良之, 佐藤 康行, 長谷部 弘, 張 テイテイ, 王 慧子

    提供機関:Japan Society for the Promotion of Science

    制度名:Grants-in-Aid for Scientific Research Grant-in-Aid for Scientific Research (B)

    研究種目:Grant-in-Aid for Scientific Research (B)

    研究機関:Kyoto Sangyo University

    2016年4月 ~ 2020年3月

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    越後国西蒲原郡の低湿地地域の人々は、水管理が難しい厳しい自然環境の下で、農業、なかんずく稲作は不利な状況にあった。したがって従来はこの地域は農業・稲作が満足に行えず、貧しい地域であったというのが一般的な見方であった。しかし本研究課題によって、人々は、稲作が不利な中で、逆に麦作をはじめとする様々な畑作物、さらには漁業や商業、手工業に積極的に関与し、様々な生業を組み合わせて、生計を立てていたことが明らかとなった。 しかも人々は、単に自給的生業にとどまらず、織物業をはじめとする様々な市場的活動に積極的に参画し、それによって生計を立てていたことが明らかとなった。

  6. 近世日本における人口移動の実証研究

    張 テイテイ

    提供機関:Japan Society for the Promotion of Science

    制度名:Grants-in-Aid for Scientific Research Grant-in-Aid for JSPS Fellows

    研究種目:Grant-in-Aid for JSPS Fellows

    研究機関:Tohoku University

    2013年4月 ~ 2015年3月

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    1.学会報告: 2014年11月15日に、愛媛大学(法文学部 総合政策学科 第1会議室)で開かれた比較家族史学会第56回研究会に参加し、「近世期長野県川中島町今井村の歴史人口分析と五人組」をテーマとして報告した。比較家族史学会第56回研究会に参加なされた先生方から貴重なコメントを頂き、宗門帳のデータ処理・家族世帯構造の分析、労働者移動分析の問題点を発見した。今回の学会で頂いたコメントを踏まえ、上記の報告内容を再修正することになった。そして、2015年5月31日に早稲田大学で開かれる社会経済史学会で「近世日本農村社会における人口移動―長野県川中島町今井村の宗門帳分析を中心として―」をテーマとして報告する予定がある。 2.資料収集と現地調査: これまで近世日本における人口移動の実証研究の一環として新潟県西蒲原郡角田浜村の事例研究を行ってきているが、新たに長野市川中島町今井村の事例を通して近世期信州における現金諸稼ぎが同種の人口移動として検討できることがわかったため、これを角田浜と同様の視点から分析してみようと考えた。長野市川中島町今井村の資料は堀内家文書と小林家文書から構成されている。現在、上記の文書はそれぞれ長野県立歴史館と長野市立博物館に保存されている。そのため、2014年4月から2015年3月まで何回も長野県立歴史館と長野市立博物館へ資料収集・撮影のために調査を行った。主な成果:(1)長野県立歴史館で、堀内家文書目録に基づき、宗門改帳・他参帳・縁組御願帳を中心に撮影作業を行った。現時点において、宗門改帳・他参帳・縁組御願帳の撮影はほぼ完了していたが、資料の量は膨大なので、村政文書の撮影は未完成である。(2)長野市立博物館で、小林家文書目録に基づき、宗門改帳・他参帳・縁組御願帳を中心に撮影作業を行った。宗門改帳・他参帳・縁組御願帳の撮影はほぼ完了していたが、上記と同様に、村政文書の撮影は未完成である。

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担当経験のある科目(授業) 9

  1. 共生社会と倫理

  2. 【トピックス経済史・経営史】展開Ⅰ 東北大学経済学研究科

  3. プレゼミ 東北大学経済学研究科

  4. アジア経済論I・II 東北学院大学

  5. 地球社会を生きる 東北学院大学

  6. プレゼミ 東北大学大学院・経済学研究科

  7. 日本経済史特論(日本経済史特殊講義) 東北大学大学院・経済学研究科

  8. プレゼミ 東北大学大学院・経済学研究科

  9. 経営史(分担)、日本経済史(分担)、経済史入門(分担) 東北大学大学院・経済学研究科

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その他 7

  1. 一般財団法人東北開発記念財団 外国人留学生修学援助金

  2. 日本学術振興会特別研究員(DC2)奨励費

  3. 公益財団法人 かめのり大学院留学アジア奨学生

  4. 文部科学省外国人留学生学習奨励費

  5. 社会経済史学会WECH2018支援プログラム支援金

  6. 東北大学大学院経済学研究科若手研究者等海外渡航支援金

  7. 一般財団法人東北開発記念財団 海外派遣援助金

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