研究者詳細

顔写真

アオキ ヒデユキ
青木 秀之
Hideyuki Aoki
所属
大学院工学研究科 化学工学専攻 プロセス解析工学講座
職名
教授
学位
  • 博士(工学)(東北大学)

学歴 2

  • 東北大学 工学研究科 化学工学専攻

    1987年4月 ~ 1992年3月

  • 東北大学 工学部 化学工学科

    1983年4月 ~ 1987年3月

委員歴 76

  • 仙台市 仙台市地域企業課題解決マイスター

    2023年4月 ~ 継続中

  • 日本エネルギー学会東北支部 幹事

    2011年9月 ~ 継続中

  • 宮城化学工学懇話会 幹事

    2000年4月 ~ 継続中

  • 化学工学会東北支部 幹事

    1996年3月 ~ 継続中

  • 日本エネルギー学会 副会長

    2023年4月 ~ 2027年3月

  • 日本エネルギー学会 理事

    2021年4月 ~ 2027年3月

  • 石炭・炭素資源有効利用研究会 理事

    2025年4月 ~ 2026年3月

  • 化学工学会 理事

    2025年3月 ~ 2026年2月

  • 化学工学会東北支部 支部長

    2025年3月 ~ 2026年2月

  • 宮城化学工学懇話会 会長

    2023年5月 ~ 2025年4月

  • 石炭・炭素資源有効利用研究会 委員

    2021年4月 ~ 2025年3月

  • 化学工学会東北支部 副支部長

    2023年3月 ~ 2025年2月

  • 日本伝熱学会東北支部 監事

    2021年5月 ~ 2023年4月

  • 宮城化学工学懇話会 副会長

    2021年4月 ~ 2023年3月

  • 仙台市 仙台市地域連携アドバイザー

    2008年4月 ~ 2023年3月

  • 日本エネルギー学会東北支部 支部長

    2020年4月 ~ 2022年3月

  • 化学工学会 高度生産システム検討委員会 ファウリング防止エチレン分科会 主査

    2018年4月 ~ 2021年3月

  • 化学工学会 高度生産システム検討委員会 委員長

    2018年4月 ~ 2021年3月

  • 日本学術振興会製銑第148委員会 委員

    2014年4月 ~ 2021年3月

  • 東北伝熱懇話会 幹事

    2000年4月 ~ 2019年5月

  • 日本伝熱学会東北支部 支部長

    2017年5月 ~ 2019年4月

  • (社)化学工学会熱工学部会 監事

    2017年4月 ~ 2019年3月

  • (社)日本鉄鋼協会高温プロセス部会「新規コークス製造プロセス要素技術」研究会 主査

    2015年4月 ~ 2018年3月

  • 化学工学会 高度生産システム検討委員会 ファウリング防止エチレン分科会 副主査

    2012年4月 ~ 2018年3月

  • 化学工学会 高度生産システム検討委員会 副委員長

    2012年4月 ~ 2018年3月

  • (社)化学工学会熱工学部会 部会長

    2015年4月 ~ 2017年3月

  • 20th International Drying Symposium Organization Committee

    2015年7月 ~ 2016年8月

  • International Symposium on EcoTopia Science 2015 Organizing Committee

    2015年5月 ~ 2015年11月

  • (社)化学工学会人材育成センター理科教育委員会 委員長

    2013年4月 ~ 2015年3月

  • 新エネルギー・産業技術総合開発機構 技術委員

    2012年11月 ~ 2014年3月

  • (社)日本鉄鋼協会欧文誌編集委員会 専門委員

    2010年4月 ~ 2014年3月

  • 科学技術振興機構 研究開発戦略センター 環境・エネルギー研究戦略会議 分科会委員

    2012年4月 ~ 2013年3月

  • (社)化学工学会人材育成センター理科教育委員会 副委員長

    2011年10月 ~ 2013年3月

  • (社)日本鉄鋼協会高温プロセス部会「劣質・未利用炭素資源コークス化技術研究会」 主査

    2010年4月 ~ 2013年3月

  • 日本熱物性学会 評議員

    2012年1月 ~ 2012年12月

  • 日本学術振興会製銑第54委員会 常設小委員会委員

    2010年4月 ~ 2012年3月

  • (社)日本鉄鋼協会 評議員

    2010年3月 ~ 2012年2月

  • (社)化学工学会人材育成センター理科教育委員会 委員

    2006年4月 ~ 2011年9月

  • 日本伝熱学会東北支部 副支部長

    2008年5月 ~ 2010年4月

  • (社)日本伝熱学会 理事

    2008年5月 ~ 2010年4月

  • 日本伝熱学会東北支部 副支部長

    2008年5月 ~ 2010年4月

  • (社)日本伝熱学会 理事

    2008年5月 ~ 2010年4月

  • 日本伝熱学会東北支部 幹事

    2006年5月 ~ 2010年4月

  • (財)石油産業活性化センター民生産業用燃料利用技術小委員会 委員

    2007年10月 ~ 2010年3月

  • (社)日本鉄鋼協会資源エネルギーフォーラム「高機能性コークス発現機構研究グループ」 主査

    2006年4月 ~ 2010年3月

  • Ironmaking for Sustainable Development 2010 Steering Committee member

    2009年9月 ~ 2010年1月

  • Sixth International Conference on Flow Dynamics Executive Committee member

    2009年7月 ~ 2009年11月

  • 第30回日本熱物性シンポジウム実行委員会 実行委員

    2008年12月 ~ 2009年10月

  • 第11回化学工学会学生発表会(東日本)実行委員会 実行委員

    2008年11月 ~ 2009年3月

  • Fifth International Conference on Flow Dynamics Executive Committee member

    2008年7月 ~ 2008年11月

  • (社)化学工学会第40回秋季大会 実行委員

    2008年4月 ~ 2008年10月

  • 褐炭からの高性能粘結炭製造に関する技術調査委員会 NEDO技術委員

    2006年10月 ~ 2008年3月

  • 仙台市 仙台市地域連携フェロー

    2006年4月 ~ 2008年3月

  • 第45回燃焼シンポジウム 実行委員

    2006年10月 ~ 2007年12月

  • JCOALハイパーコール調査部会(冶金利用分野) 委員

    2006年4月 ~ 2007年3月

  • The 4th International Congress on the Science and Technology of Ironmaking Steering Committee Member

    2004年4月 ~ 2006年11月

  • 日本燃焼学会 調査研究「固体燃料の燃焼技術」小委員会委員

    2002年7月 ~ 2006年6月

  • (社)日本鉄鋼協会資源エネルギーフォーラム「微視的アプローチによる軟化溶融現象研究グループ」 主査

    2003年4月 ~ 2006年3月

  • 6th World Conference on Experimental Heat Transfer, Fluid Mechanics and Thermodynamics Local Organizing Committee Member

    2003年12月 ~ 2005年6月

  • (社)日本伝熱学会第42回日本伝熱シンポジウム 実行委員

    2003年10月 ~ 2005年6月

  • (社)化学工学会 化学工学会誌編集委員

    2003年4月 ~ 2005年3月

  • (社)日本機械学会熱工学コンファレンス 実行委員

    2003年4月 ~ 2004年3月

  • 日本機械学会 産業・化学機械部門代議員

    2002年4月 ~ 2004年3月

  • (社)化学工学会第36回秋季大会 実行委員

    2002年7月 ~ 2003年10月

  • (社)日本伝熱学会 評議員

    2001年5月 ~ 2003年4月

  • (社)日本伝熱学会学生会 委員

    2000年5月 ~ 2003年4月

  • 日本熱物性学会 幹事

    2002年4月 ~ 2003年3月

  • 日本熱物性学会広報委員会 委員

    2002年4月 ~ 2003年3月

  • (社)日本伝熱学会東北支部 幹事

    2001年5月 ~ 2002年4月

  • 第22回日本熱物性シンポジウム 実行委員

    2000年10月 ~ 2001年11月

  • (社)化学工学会省エネルギープロセス工学特別研究会 幹事

    1997年4月 ~ 2000年3月

  • (社)日本伝熱学会環境エネルギー技術研究会 幹事

    1997年4月 ~ 2000年3月

  • 日本伝熱学会 第36期評議員

    1997年5月 ~ 1998年4月

  • 日本伝熱学会 第36期編集委員

    1997年5月 ~ 1998年4月

  • (社)日本伝熱学会第36期編集出版委員会 委員

    1997年4月 ~ 1998年3月

  • 東北地区化学工学懇話会 幹事

    1994年4月 ~ 1997年3月

︎全件表示 ︎最初の5件までを表示

所属学協会 5

  • 日本伝熱学会

  • 日本燃焼学会

  • 日本エネルギー学会

  • 日本鉄鋼協会

  • 化学工学会

研究キーワード 3

  • 熱工学

  • 燃焼

  • 化学工学

研究分野 2

  • ものづくり技術(機械・電気電子・化学工学) / 移動現象、単位操作 / 熱物性値の測定

  • ものづくり技術(機械・電気電子・化学工学) / 熱工学 / 燃焼工学

受賞 99

  1. 第33回日本エネルギー学会大会 奨励賞

    2025年2月 日本エネルギー学会 C10環状炭化水素の熱分解における原料のH/C比がすすの生成に及ぼす影響に関する実験的検討

  2. 部会賞

    2024年9月 化学工学会熱工学部会 予熱メタンの熱分解における炭素生成に関する基礎的検討

  3. Outstanding Paper Award of 2023

    2024年3月 化学工学会 Modification of Detailed Kinetic Mechanism for Aromatic Hydrocarbon Formation during C3-C4 Hydrocarbon Pyrolysis

  4. 大学院研究奨励賞

    2023年3月 公益社団法人自動車技術会 Volume of fluid (VOF)法を用いた回転霧化静電塗装機から射出される塗料液滴の電場下における挙動の解明

  5. 学会賞(学術部門)

    2023年2月 日本エネルギー学会 数値シミュレーションの援用による石炭・コークス・バイオマス等炭素質資源関連研究の進展

  6. 第59回石炭科学会議 優秀賞

    2022年10月 第59回石炭科学会議 ニューラルネットワークを用いた水性ガスシフト反応の反応速度の推定における温度と希釈ガス濃度の影響

  7. 奨励賞

    2022年2月 日本エネルギー学会 ニューラルネットワークを用いたDistributed Activation Energy Modelの速度論的 パラメータの算出方法の提案とコークスのガス化反応の予測への適用可能性

  8. Best Presentation Award

    2021年10月 18th International Conference on Flow Dynamics Numerical Analysis of Droplet Impact onto a Wall Considering non-Newtonian or Dynamic Contact Angle Using Volume of Fluid Method

  9. 第58回石炭科学会議 優秀賞

    2021年10月 日本エネルギー学会 石炭科学会議 ニューラルネットワークを用いたDistributed Activation Energy Modelの速度論的パラメータの算出方法の提案とコークスのガス化反応の予測への適用可能性

  10. 第58回石炭科学会議 優秀賞

    2021年10月 日本エネルギー学会 石炭科学会議 気孔構造が製鉄用コークスのガス化反応速度に及ぼす影響に関する数値解析的検討

  11. 第23回先端研究発表会 最優秀発表賞

    2021年7月 宮城化学工学懇話会 ニューラルネットワークとDistributed Activation Energy Model (DAEM)を用いた コークスのガス化反応性の解析

  12. 研究発表奨励賞

    2020年12月 日本学術振興会製銑第54委員会 機械学習による水性ガスシフト反応モデルの構築と大規模な構造変化を伴うコークスのガス化反応速度解析への実装

  13. 優秀発表賞

    2020年12月 化学工学会九州支部 液滴の固体表面への衝突時における液体物性が液滴変形に及ぼす影響

  14. 論文賞

    2020年8月 日本エネルギー学会 "Extending Semi-parallel Reaction Model of Pulverized Coal Particle to Various Coal Types"

  15. 第22回先端研究発表会 最優秀発表賞

    2020年7月 化学工学会宮城化学懇話会 多環芳香族炭化水素の生成過程に関する実験および解析的検討

  16. 共同研究賞(山岡賞)

    2020年3月 日本鉄鋼協会 劣質石炭資源のコークス化技術

  17. 最優秀発表賞

    2019年6月 化学工学会東北支部 活性化エネルギーの分布を考慮したコークスのガス化反応性の評価に関する検討

  18. 第34回 塗料・塗装研究発表会研究発表優秀賞

    2019年2月 日本塗装技術協会 塗装プロセス現象解明に関する研究

  19. Best Award

    2018年11月 Committee of 15th International Conference on Flow Dynamics Effect of Electric Field on Breakup of a Liquid Ligament

  20. Best Award

    2018年11月 Conference Committee of 15th International Conference on Flow Dynamics Effect of Electric Field on Breakup of a Liquid Ligament

  21. 平成30年度奨励賞

    2018年11月 環境システム計測制御学会 水中のアルミニウム連続計測技術の開発

  22. 第175回春季講演大会 優秀賞

    2018年3月 日本鉄鋼協会 離散要素法を用いた石炭粒子充填層の負荷・除荷試験の解析

  23. 第175回春季講演大会 努力賞

    2018年3月 日本鉄鋼協会 アルミナビーズを配合したコークスの内部構造がコークス強度に及ぼす影響

  24. 澤村論文賞

    2018年3月 日本鉄鋼協会 Effect of Iron Ore Reduction on Ferro-coke Strength with Hypercoal Addition

  25. フロンティア賞

    2018年3月 化学工学会 粒子・流体プロセス部会 Development of semi-parallel reaction model of devolatilization and heterogeneous reaction for pulverized coal particles

  26. 第175回春季講演大会 努力賞

    2018年2月 日本鉄鋼協会 コークス塊内の亀裂がコークス粒径に及ぼす影響

  27. 日本学術振興会製銑第54委員会研究発表奨励賞

    2017年12月8日 日本学術振興会製銑第54委員会 微粉炭チャーの反応過程における気相反応の影響

  28. 第54回石炭科学会議優秀賞

    2017年10月18日 日本エネルギー学会 乾留過程におけるコークスの性状が亀裂の形成に及ぼす影響の数値解析的検討

  29. 化学工学会東北支部第19回先端研究発表会

    2017年5月29日 化学工学会東北支部・宮城化学工学懇話会 熱移動を伴う同軸二重円管における噴流のLarge Eddy Simulation

  30. 日本鉄鋼協会第173回春季講演大会 努力賞

    2017年3月23日 日本鉄鋼協会 熱処理の温度が石炭中の炭素の積層構造および芳香族炭素分率に及ぼす影響

  31. 化学工学会第82年会 学生奨励賞

    2017年3月8日 化学工学会 多環芳香族炭化水素の生成量の予測精度の向上を目的とした詳細化学反応機構の改良

  32. 第53回石炭科学会議優秀賞

    2016年10月26日 日本エネルギー学会 高炉のブローパイプにおけるガス化反応が微粉炭の反応過程に及ぼす影響の数値解析的検討

  33. 日本学術振興会製銑第54委員会研究発表奨励賞

    2016年6月30日 日本学術振興会製銑第54委員会 石炭粒子の膨張現象を対象とした数値解析手法の開発

  34. 日本鉄鋼協会第171回春季講演大会 努力賞

    2016年3月24日 日本鉄鋼協会 コークス中の灰分がガス化反応に及ぼす影響

  35. 日本鉄鋼協会 俵論文賞

    2016年3月23日 日本鉄鋼協会 ランダムな気孔形状・配置・非接着粒界がコークス強度に及ぼす影響

  36. 化学工学会 粒子・流体プロセス部会 フロンティア賞

    2016年3月16日 化学工学会粒子・流体プロセス部会 Liquid Film Flow on a High Speed Rotary Bell-Cup Atomizer

  37. 化学工学会第80年会優秀学生賞

    2016年3月15日 (公社)化学工学会 昇温速度により変化する微粉炭チャーの反応性を考慮したブローパイプ内における微粉炭燃焼場の数値解析

  38. 第18回宮城化学工学懇話会先端研究発表会最優秀発表賞

    2016年3月10日 宮城化学工学懇話会 高圧パルス噴霧の混合気形成過程に関するLarge Eddy Simulation

  39. 日本学術振興会製銑第54委員会研究発表奨励賞

    2015年12月3日 日本学術振興会製銑第54委員会 微粉炭を対象とした揮発分放出と不均一反応の半並発反応モデルの開発

  40. 炭素材料学会年会ポスター賞

    2015年12月3日 炭素材料学会 CH3,C2H2およびフェニルラジカルの付加がPAHsの成長に及ぼす影響

  41. 2015年度化学工学会熱工学部会賞

    2015年9月14日 化学工学会熱工学部会 カーボンナノ粒子の焼結挙動に関する実験的検討

  42. 化学工学会第80年会特別賞

    2015年3月21日 (公社)化学工学会 高圧パルス噴霧燃焼がNOX転換率に及ぼす影響に関する実験的検討

  43. 化学工学会第80年会特別賞

    2015年3月20日 (公社)化学工学会 非構造格子を用いたLESによるベルカップ塗装機の噴霧流動解析

  44. 第16回宮城化学工学懇話会先端研究発表会最優秀発表賞

    2015年3月12日 宮城化学工学懇話会 高圧パルス噴霧燃焼におけるFuel NOx生成に関する実験的検討

  45. 第52回燃焼シンポジウム日本燃焼学会ベストプレゼンテーション賞

    2014年12月4日 日本燃焼学会 SMPSを用いたすすの粒子核の生成挙動と形態の関係

  46. 工学教育賞

    2014年8月28日 公益社団法人日本工学教育協会 「Fortran90/95プログラミング」による実践型演習

  47. 炭素材料夏季セミナーポスター賞

    2014年8月25日 炭素材料学会 カーボンナノ粒子の粒子核および前駆体の反応機構

  48. 粉体工学会2014年度春期研究発表会ベストプレゼンテーション賞

    2014年5月29日 粉体工学会 ナノ粒子のモルフォロジーを予測するためのモンテカルロシミュレーションの検証と妥当性確認

  49. 粉体工学会2014年度春期研究発表会ベストプレゼンテーション賞

    2014年5月29日 粉体工学会 カーボンナノ粒子の生成過程における粒径分布の測定および形態の観察

  50. 第14回日本伝熱学会学生発表会優秀プレゼンテーション賞

    2014年5月10日 (社)日本伝熱学会東北支部 ノズル径が高圧パルス噴霧の燃焼特性に及ぼす影響に関する実験的検討

  51. 日本機械学会東北支部技術研究賞

    2014年3月14日 日本機械学会 超高速回転ベルカップ噴霧塗装機における塗着効率向上のための研究開発

  52. International Symposium on EcoTopia Science 2013 Outstanding Presentation Award

    2013年12月15日 International Symposium on EcoTopia Science 2013 Organizing Committee Three-dimensional Observation of Hydrogen Storage Alloy in Packed Bed and Its Property

  53. 2013年度化学工学会熱工学部会賞

    2013年9月25日 化学工学会熱工学部会 ベンゼン-アセチレン混合原料から生成したカーボンナノ粒子の凝集体形状に関する考察

  54. 日本伝熱学会第50回日本伝熱シンポジウム優秀プレゼンテーション賞

    2013年5月30日 第50回日本伝熱シンポジウム実行委員会 カーボンナノ粒子製造プロセスにおける粒子核生成速度および濃度に関する反応温度の最適化

  55. 空気調和・衛生工学会東北支部 第2回学術・技術報告会優秀発表奨励賞

    2013年5月22日 空気調和・衛生工学会東北支部 水素吸蔵合金を用いた水素貯蔵容器内の充填状態変化と応力発現の検討

  56. 第51回空気調和・衛生工学会学会賞論文賞

    2013年5月14日 (公)空気調和・衛生工学会 建築設備用の統合型水素利用システムの開発

  57. 日本鉄鋼協会学術記念賞 西山記念賞

    2013年3月27日 日本鉄鋼協会 コークス強度発現機構の解明

  58. 第12回宮城化学工学懇話会先端研究発表会特別賞

    2013年3月7日 宮城化学工学懇話会 高圧パルス噴霧燃焼器における噴射初期の燃焼特性

  59. 第12回宮城化学工学懇話会先端研究発表会最優秀発表賞

    2013年3月7日 宮城化学工学懇話会 瀝青炭の気泡成長および膨張挙動の数値シミュレーション

  60. 第15回化学工学会学生発表会優秀賞

    2013年3月2日 公益社団法人化学工学会 噴射圧力が超高圧パルス噴霧の燃焼特性に及ぼす影響に関する実験的検討

  61. 9th International Conference on Heat Transfer, Fluid Mechanics and Thermodynamics Best Award

    2012年7月18日 Organizing Committee of 9th International Conference on Heat Transfer, Fluid Mechanics and Thermodynamics Comparison of Breakup Models for Large Space in High Pressure Pulse Sprays

  62. 第12回日本伝熱学会学生発表会優秀プレゼンテーション賞

    2012年5月12日 (社)日本伝熱学会東北支部 粘結炭の単一粒子の軟化溶融状態における気孔成長挙動の比較

  63. 化学工学会2011年度優秀論文賞

    2012年5月 (公社)化学工学会 超高速回転ベルカップ塗装機を対象とした塗着効率を低下させる因子の数値解析的検討

  64. 第10回宮城化学工学懇話会先端研究発表会最優秀発表賞

    2012年3月8日 宮城化学工学懇話会 大気圧下における高圧パルス噴霧流の分散特性に関する検討

  65. 第14回化学工学会学生発表会優秀賞

    2012年3月3日 公益社団法人化学工学会 コークス原料炭の軟化溶融状態における気泡成長挙動の観察および現象の解明

  66. The 8th International Conference on Fluid Dynamics Best Award

    2011年11月9日 ICFD 2011 Organizing Committee Quantification of Non-adhesion Particle Boundary by Observation of Coke Fracture Cross-section

  67. 第37回炭素材料学会年会ポスター賞

    2010年12月2日 炭素材料学会 炉内温度がカーボンブラックの形態に及ぼす影響に関する実験的検討

  68. 第6回宮城化学工学懇話会先端研究発表会特別賞

    2010年3月15日 宮城化学工学懇話会 噴霧塗装を対象とした噴霧飛行過程において塗着効率に影響を与える因子に関する数値解析

  69. 第6回宮城化学工学懇話会先端研究発表会最優秀発表賞

    2010年3月15日 宮城化学工学懇話会 粒子の焼結を考慮した凝集モデルを用いたカーボンブラックの凝集体形成に関する検討

  70. 第7回宮城化学工学懇話会先端研究発表会最優秀発表賞

    2010年3月15日 宮城化学工学懇話会 Euler-Euler法を用いたエマルジョン燃料液滴内部の混相流解析

  71. The 6th International Conference on Fluid Dynamics Outstanding Award for Research

    2009年11月6日 ICFD 2009 Organizing Committee A Numerical Investigation of the Effect of the Size of Painting Droplets on Transfer Efficiency with Rotary Bell-cup Atomizer

  72. The 6th International Conference on Fluid Dynamics Best Award

    2009年11月5日 ICFD 2009 Organizing Committee An Investigation of the Features of SMAC and SIMPLE for Incompressible Unsteady-state Fluid Flow Solutions

  73. 第5回宮城化学工学懇話会先端研究発表会最優秀発表賞

    2009年9月8日 宮城化学工学懇話会 超高速回転噴霧塗装機における静電場が塗着効率に及ぼす影響の数値解析

  74. 第2回流動ダイナミクス国際若手研究発表会最優秀賞

    2009年7月10日 流動ダイナミクス国際研究教育拠点 VOF法を用いた自由表面を含む非定常流体流動解析への取り組み

  75. 日本伝熱学会第46回日本伝熱シンポジウム優秀プレゼンテーション賞

    2009年6月3日 第46回日本伝熱シンポジウム実行委員会 W/O型エマルジョン液滴の加熱過程における昇温速度が油中水滴の凝集に及ぼす影響

  76. 第9回日本伝熱学会学生発表会優秀プレゼンテーション賞

    2009年5月8日 (社)日本伝熱学会東北支部 超高速回転噴霧塗装機のベルカップ周りの 旋回乱流場における噴霧流解析

  77. 日本鉄鋼協会第157回春季講演大会学生ポスターセッション努力賞

    2009年3月29日 (社)日本鉄鋼協会 鉄内装型コークスの製造時における鉄鉱石の配合割合が強度に及ぼす影響

  78. 日本エネルギー学会進歩賞

    2009年2月24日 (社)日本エネルギー学会 「コークス炉内乾留現象とコークス強度発現機構の解明」

  79. 5th International Conference on Fluid Dynamics Participant Award Most Attractive

    2008年11月19日 ICFD 2008 Organizing Committee Comparison of Solution Algorithms of Pressure-velocity Coupling for Unsteady-state Fluid Flow Calculations

  80. 5th International Conference on Fluid Dynamics Participant Award Most Fancy

    2008年11月19日 ICFD 2008 Organizing Committee A Numerical Investigation of Heat Transfer and Fluid Flow in a Single Droplet of Fuel

  81. 仙台市産学連携功労者表彰

    2008年5月15日 仙台市 仙台市地域連携フェローとして産業の発展に多大な貢献をした。

  82. 化学工学会2007年度優秀論文賞

    2008年5月 (社)化学工学会 粒子の焼結・融合を考慮したすす生成モデルを用いた一次粒子成長および凝集体形成機構の検討

  83. 第2回宮城化学工学懇話会先端研究発表会最優秀発表賞

    2008年3月11日 宮城化学工学懇話会 水素吸蔵合金を用いた水素貯蔵タンクの寸法が合金膨張に伴い発生する応力へ及ぼす影響

  84. 第7回日本伝熱学会学生発表会優秀プレゼンテーション賞

    2007年5月11日 (社)日本伝熱学会東北支部 ナノインデンテーション法を用いたCO2反応前後のコークス微視組織の機械的性質評価

  85. (社)日本エネルギー学会第43回石炭化学会議奨励賞

    2006年11月22日 (社)日本エネルギー学会 微視組織のポアソン比がコークス強度に与える影響

  86. 日本伝熱学会第43回日本伝熱シンポジウム優秀プレゼンテーション賞

    2006年5月31日 第43回日本伝熱シンポジウム実行委員会 水冷プローブを用いた実用燃焼器内ガス温度および化学種濃度測定法の検証

  87. 第6回日本伝熱学会学生発表会優秀プレゼンテーション賞

    2006年5月12日 (社)日本伝熱学会東北支部 組成の異なるMm系水素吸蔵合金の水分被毒挙動の検討

  88. 第14回微粒化シンポジウム優秀講演賞

    2005年11月18日 日本液体微粒化学会 噴霧燃焼解析手法の検討 -噴霧流解析モデルおよび噴霧流初期条件に関する研究-

  89. CARBON2005 Best Poster Awards

    2005年7月5日 CARBON2005 Organizing Committee Monte Carlo simulation of carbon black aggregate formation

  90. 第42回日本伝熱シンポジウム優秀プレゼンテーション賞

    2005年6月7日 第42回日本伝熱シンポジウム実行委員会 反応を伴う熱流体解析における出口境界条件に関する一考察

  91. 第5回日本伝熱学会学生発表会優秀プレゼンテーション賞

    2005年5月10日 (社)日本伝熱学会東北支部 常圧管状炉における石炭ガス化反応挙動に関する研究

  92. Outstanding Paper Award in The 10th APCChE Congress

    2004年10月21日 Comittee of The Asian Pacific Confederation of Chemical Engineering Influence of Reacting Conditions on Percolative Fragmentation and Ash Size Distribution

  93. 第3回日本伝熱学会学生発表会優秀プレゼンテーション賞

    2003年4月24日 (社)日本伝熱学会東北支部 セルロースをモデル物質としたバイオマス熱分解挙動の解析

  94. 第1回日本伝熱学会学生発表会優秀プレゼンテーション賞

    2001年4月17日 (社)日本伝熱学会東北支部 高温ガス雰囲気中におけるすす生成プロセスの解明

  95. 日本機械学会第76期熱工学部門講演論文表彰

    1999年7月29日 (社)日本機械学会 風洞内傘状噴霧流の特性解析

  96. 化学工学会奨励賞

    1999年3月26日 (社)化学工学会 軟化から固化・収縮を伴う材料製造に関する熱と物質の移動現象を独創的な研究手法により解明している。

  97. 日本エネルギー学会論文賞

    1999年2月16日 (社)日本エネルギー学会 石炭の高分子構造を考慮した熱分解反応のモデル化

  98. RAN98 Presentation Award

    1998年10月25日 Comittee of 2nd international symposium on advanced energy conversion systems and related technologies A numerical study on the combustion of a low temperature-carbonized semicoke particle

  99. 化学工学会関東支部学生賞

    1997年7月22日 化学工学会関東支部 成型炭の熱間引張試験法の開発

︎全件表示 ︎最初の5件までを表示

論文 280

  1. Numerical prediction of flake-particle displacement and orientation during droplet impact 査読有り

    Yasuhiro Saito, Naoki Hashiguchi, Takahiro Okabe, Taimei Miyagawa, Minori Shirota, Yoshiya Matsukawa, Hideyuki Aoki, Masatoshi Daikoku, Junichi Fukuno

    Next Research 2025年9月

    DOI: 10.1016/j.nexres.2025.100518  

  2. Finite Element Analysis of Bubble Growth and Particle Swelling during Coal Pyrolysis

    Yukinori Miyamoto, Shohei Matsuo, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Hideyuki Hayashizaki, Yasuhiro Saito

    ISIJ International 2025年8月15日

    DOI: 10.2355/isijinternational.ISIJINT-2025-116  

  3. Three-dimensional tracking and modeling of flake particle migration during droplet impact

    Yasuhiro Saito, Akihiro Kurogi, Naoki Hashiguchi, Takahiro Okabe, Taimei Miyagawa, Minori Shirota, Yoshiya Matsukawa, Hideyuki Aoki, Masatoshi Daikoku, Junichi Fukuno

    Chemical Engineering Science 2025年8月

    DOI: 10.1016/j.ces.2025.122503  

  4. Numerical Investigation of Liquid Jet Breakup in Rotary Atomizer 査読有り

    Tatsuya Soma, Yoshiya Matsukawa, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Minori Shirota, Masatoshi Daikoku, Junichi Fukuno, Ayuki Minami, Shota Nakashima, Yasuhiro Saito

    Chemical Engineering & Technology 2025年7月

    DOI: 10.1002/ceat.70043  

  5. Characterization of the Three-dimensional Pore Structure of Coke Using the Maximal Ball Method 査読有り

    Daisuke Igawa, Shohei Matsuo, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Hideyuki Hayashizaki, Yasuhiro Saito

    ISIJ International 2025年3月15日

    DOI: 10.2355/isijinternational.ISIJINT-2024-365  

  6. A study on the measurement of charge and surface potential of charged liquid droplets in spray painting 査読有り

    Rito Jin, Yuta Kurihara, Masatoshi Daikoku, Minori Shirota, Taimei Miyagawa, Takahiro Okabe, Yoshiya Matsukawa, Hideyuki Aoki, Yasuhiro Saito, Junichi Fukuno

    International Journal of Plasma Environmental Science and Technology 19 (2) e02012 2025年3月

    DOI: 10.34343/ijpest.2025.19.e02012  

  7. Numerical analysis of droplet impact behavior and changes in flake particle orientation within droplets on a solid surface 査読有り

    Yasuhiro Saito, Naoki Hashiguchi, Zhixin Cheng, Takahiro Okabe, Taimei Miyagawa, Minori Shirota, Yoshiya Matsukawa, Hideyuki Aoki, Masatoshi Daikoku, Junichi Fukuno

    Chemical Engineering Science 2025年3月

    DOI: 10.1016/j.ces.2025.121299  

  8. Pyrolysis products of C2 hydrocarbons using thermal plasma 査読有り

    Yoshiya Matsukawa, Aki Watanabe, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Koki Era, Takayuki Aoki, Hideyuki Aoki

    Cleaner Chemical Engineering 10 100121-100121 2024年12月

    出版者・発行元: Elsevier BV

    DOI: 10.1016/j.clce.2024.100121  

    ISSN:2772-7823

  9. Effect of the Size of Coal Briquette on Its Internal Structure 査読有り

    Yuya Ono, Yoshiya Matsukawa, Yohsuke Matsushita, Takahiro Shishido, Shohei Wada, Ryuichi Kobori, Noriyuki Okuyama, Hideyuki Aoki

    ISIJ International 64 (11) 1662-1669 2024年9月15日

    出版者・発行元: Iron and Steel Institute of Japan

    DOI: 10.2355/isijinternational.isijint-2024-100  

    ISSN:0915-1559

    eISSN:1347-5460

  10. Three-Dimensional Evaluation of Internal Structure of Coke Made by Blending Non-coking Coal Using X-ray Computed Tomography 査読有り

    Yoshiya Matsukawa, Yusuke Nakamura, Daisuke Igawa, Takashi Matsui, Hideyuki Aoki

    ISIJ International 64 (9) 1367-1375 2024年7月15日

    出版者・発行元: Iron and Steel Institute of Japan

    DOI: 10.2355/isijinternational.isijint-2024-027  

    ISSN:0915-1559

    eISSN:1347-5460

  11. Modeling of water gas shift reaction using neural network trained on detailed kinetic mechanisms 査読有り

    Kohei Yamaguchi, Yoshiya Matsukawa, Yui Numazawa, Hideyuki Aoki

    Chemical Engineering Journal 2024年7月

    DOI: 10.1016/j.cej.2024.151659  

  12. Effect of Addition of Methane and Acetylene on the Formation of Carbon Nanoparticles during Benzene Pyrolysis 査読有り

    MATSUKAWA Yoshiya, MATSUSHITA Yohsuke, KAGA Keiichi, SAITO Yasuhiro, ERA Koki, AOKI Takayuki, AOKI Hideyuki

    Journal of the Combustion Society of Japan 2024年4月

    出版者・発行元: Combustion Society of Japan

    DOI: 10.20619/jcombsj.2401  

  13. Effect of H/C ratio of feedstock composition on particle size distribution of soot in C2 hydrocarbon pyrolysis 査読有り

    Shu Tanoguchi, Yoshiya Matsukawa, Koki Era, Takayuki Aoki, Hideyuki Aoki

    International Journal of Hydrogen Energy 2024年3月

    DOI: 10.1016/j.ijhydene.2024.01.265  

  14. A spray painting simulation using high-speed rotary Atomizer—Model development and comparison of LES and RANS— 査読有り

    Yohsuke Matsushita, Tomoyuki Katayama, Yasuhiro Saito, Yoshiya Matsukawa, Takahiro Okabe, Minori Shirota, Takao Inamura, Masatoshi Daikoku, Junichi Fukuno, Hideyuki Aoki

    Results in Engineering 2024年3月

    DOI: 10.1016/j.rineng.2023.101697  

  15. New criteria to select reasonable hyperparameters for kinetic parameter estimation in distributed activation energy model (DAEM) by using neural network 査読有り

    Shinji Wakimoto, Yoshiya Matsukawa, Hideyuki Aoki

    Chemical Engineering Science 2024年3月

    DOI: 10.1016/j.ces.2023.119597  

  16. Numerical investigation of the coalescence behavior of carbon nanoparticle based on the cluster-cluster aggregation model considering the experimental coalescence characteristic time 査読有り

    Yoshiya Matsukawa, Kazuki Dewa, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Koki Era, Takayuki Aoki, Hideyuki Aoki

    Chemical Engineering Journal 2024年1月

    DOI: 10.1016/j.cej.2023.148114  

  17. Molecular dynamics simulation of coalescence behavior of carbon nanoparticle 査読有り

    Yoshiya Matsukawa, Kaname Takahashi, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Koki Era, Takayuki Aoki, Hideyuki Aoki

    Chemical Engineering Research and Design 2024年1月

    DOI: 10.1016/j.cherd.2023.11.035  

  18. Potential of the Two-Dimensional Sectional Model for Predicting Experimental Particle Size Distribution of Carbon Nanoparticle 査読有り

    MATSUKAWA Yoshiya, KAGA Keiichi, TAKAI Yusuke, MATSUSHITA Yohsuke, ERA Koki, AOKI Takayuki, AOKI Hideyuki

    Journal of the Combustion Society of Japan 66 (215) 53-60 2023年12月29日

    DOI: 10.20619/jcombsj.2308  

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Soot produced during combustion and carbon black used as an additive for rubber are carbon nanoparticles, which are aggregates of primary particles. Simulations that consider the shape changes of the aggregates are important not only for clarifying the determinants of soot and carbon black properties, but also for comparing the experimental particle size distribution with that obtained by simulation. In this study, we proposed a method to reduce the computational cost of a two-dimensional sectional model that can consider particle shape information and coupled it with a detailed kinetic mechanism. The importance of the coalescence rate model was also clarified by considering the coalescence rate model and comparing it with the particle size distribution obtained from experiments.

  19. Consideration on Accuracy of Numerical Analysis of Solid–Gas Two-Phase Flow with Reaction Using Energy Conservation Equation with Temperature as a Variable 査読有り

    Yuya Ono, Yoshiya Matsukawa, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki

    Journal of Chemical Engineering of Japan 56 (1) 2023年11月30日

    出版者・発行元: Informa UK Limited

    DOI: 10.1080/00219592.2023.2284176  

    ISSN:0021-9592

    eISSN:1881-1299

  20. DRGEP-based mechanism reduction considering time dependency of reaction rate 査読有り

    Yoshiya Matsukawa, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki

    Chemical Engineering Journal Advances 16 100546-100546 2023年11月15日

    出版者・発行元: Elsevier BV

    DOI: 10.1016/j.ceja.2023.100546  

    ISSN:2666-8211

  21. Experimental Investigation of Expansion during Formation Process of Formed Coke Blending with Torrefied Biomass 査読有り

    Yoshiya Matsukawa, Wakana Hirayama, Jun-ichiro Hayashi, Hideyuki Aoki, Takashi Matsui

    ISIJ International 63 (9) 1557-1566 2023年9月15日

    出版者・発行元: Iron and Steel Institute of Japan

    DOI: 10.2355/isijinternational.isijint-2022-532  

    ISSN:0915-1559

    eISSN:1347-5460

  22. Experimental Coalescence Characteristic Time of Carbon Nanoparticle Produced from Ethylene or Benzene Pyrolysis 査読有り

    Yoshiya Matsukawa, Kazuki Dewa, Koki Era, Takayuki Aoki, Hideyuki Aoki

    Chemical Engineering Research and Design 2023年9月

    出版者・発行元: Elsevier BV

    DOI: 10.1016/j.cherd.2023.09.004  

    ISSN:0263-8762

  23. Modification of Detailed Kinetic Mechanism for Aromatic Hydrocarbon Formation during C3–C4 Hydrocarbon Pyrolysis 査読有り

    Yoshiya Matsukawa, Risa Shinohara, Arata Kanno, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki

    Journal of Chemical Engineering of Japan 56 (1) 2023年8月30日

    出版者・発行元: Informa UK Limited

    DOI: 10.1080/00219592.2023.2247031  

    ISSN:0021-9592

    eISSN:1881-1299

  24. Neural network estimation of kinetic parameters in distributed activation energy model (DAEM) without a priori assumptions for parallel reaction system 査読有り

    Shinji Wakimoto, Yoshiya Matsukawa, Yui Numazawa, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki

    Fuel 343 127836-127836 2023年7月

    出版者・発行元: Elsevier BV

    DOI: 10.1016/j.fuel.2023.127836  

    ISSN:0016-2361

  25. 平滑面に衝突する液滴接触線速度のステップ降下 査読有り

    Ayaka KODAMA, Keitaro SHIRAI, Taimei MIYAGAWA, Takahiro OKABE, Yohsuke MATSUSHITA, Yoshiya MATSUKAWA, Hideyuki AOKI, Masatoshi DAIKOKU, Yasuhiro SAITO, Junichi FUKUNO, Minori SHIROTA

    JAPANESE JOURNAL OF MULTIPHASE FLOW 37 (2) 226-233 2023年6月15日

    出版者・発行元: The Japanese Society for Multiphase Flow

    DOI: 10.3811/jjmf.2023.017  

    ISSN:0914-2843

    eISSN:1881-5790

  26. Large-scale simulation of CO2 gasification reaction with mass transfer for metallurgical coke: Comparison with lab-scale experiment at 1373 K in early stage 査読有り

    Yui Numazawa, Yoshiya Matsukawa, Yuki Hara, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki

    Results in Engineering 19 101212-101212 2023年6月10日

    出版者・発行元: Elsevier BV

    DOI: 10.1016/j.rineng.2023.101212  

    ISSN:2590-1230

  27. Migration of Inert Materials during Coking of Molded Coal 査読有り

    Yoshiya Matsukawa, Yusuke Nakamura, Yui Numazawa, Daisuke Igawa, Takashi Matsui, Hideyuki Aoki

    Chemical Engineering Journal Advances 100526-100526 2023年6月

    出版者・発行元: Elsevier BV

    DOI: 10.1016/j.ceja.2023.100526  

    ISSN:2666-8211

  28. 数値シミュレーションの援用による石炭・コークス・バイオマス等炭素資源関連研究の進展 招待有り

    青木秀之

    日本エネルギー学会誌 えねるみくす 102 (5) 268-273 2023年5月

  29. 随想 エネルギー私感 招待有り

    青木秀之

    日本エネルギー学会誌 えねるみくす 102 (3) 266-266 2023年5月

  30. 帯電液滴衝突面中央部の界面変形 招待有り 査読有り

    白井啓大朗, 秋山由佳, 岡部孝裕, 城田農, 松川嘉也, 青木秀之, 松下洋介, 大黒正敏, 福野純一

    混相流 36 (3) 353-360 2022年8月15日

    DOI: 10.3811/jjmf.2022.023  

  31. Experimental and numerical study on degradation behavior of coke with CO2 or H2O gasification reaction at high temperature 査読有り

    Yuya Ono, Yuka Fukuda, Yuya Sumitani, Yoshiya Matsukawa, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Takahiro Shishido, Noriyuki Okuyama

    Fuel 309 122061-122061 2022年2月

    出版者・発行元: Elsevier BV

    DOI: 10.1016/j.fuel.2021.122061  

    ISSN:0016-2361

  32. 第58回石炭科学会議実施報告 招待有り

    青木秀之

    日本エネルギー学会誌 えねるみくす 101 (1) 154-156 2022年1月

    DOI: 10.20550/jieenermix.101.1_154  

  33. Viscosity Interpolation in Volume of Fluid Method under Single Droplet Impact Condition 査読有り

    Hidenori Mayusumi, Tatsuya Soma, Yoshiya Matsukawa, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki

    JOURNAL OF CHEMICAL ENGINEERING OF JAPAN 54 (11) 577-585 2021年11月20日

    出版者・発行元: Society of Chemical Engineers, Japan

    DOI: 10.1252/jcej.21we071  

    ISSN:0021-9592

    eISSN:1881-1299

  34. Numerical Simulation of Coal Briquetting Process Using Discrete Element Method 査読有り

    Yuya Ono, Mohammad Ramdzuanny, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Shohei Wada, Takahiro Shishido

    ISIJ International 61 (11) 2737-2744 2021年11月15日

    出版者・発行元: Iron and Steel Institute of Japan

    DOI: 10.2355/isijinternational.isijint-2021-272  

    ISSN:0915-1559

    eISSN:1347-5460

  35. ファーネス法によるカーボンブラック形態制御技術 招待有り

    松川 嘉也, 松下 洋介, 青木 秀之

    日本燃焼学会誌 63 (205) 193-200 2021年8月

  36. Evaluation of the Flamelet/Progress-Variable Approach and Flamelet-Generated Manifolds Method in Laminar Counter-Flow Diffusion Flame 査読有り

    Yohsuke MATSUSHITA, Ryoma OZAWA, Shota AKAOTSU, Yoshiya MATSUKAWA, Yasuhiro SAITO, Hideyuki AOKI, Weeratunge MALALASEKERA

    Journal of the Japan Institute of Energy 100 (7) 83-91 2021年7月20日

    出版者・発行元: The Japan Institute of Energy

    DOI: 10.3775/jie.100.83  

    ISSN:0916-8753

    eISSN:1882-6121

  37. Fracture Behavior in Blending Coke Using the Model Compound of Low-quality Coal 査読有り

    Yuumi Miyashita, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Takashi Matsui, Issui Akishika, Daisuke Igawa

    ISIJ International 61 (5) 1423-1430 2021年5月15日

    出版者・発行元: Iron and Steel Institute of Japan

    DOI: 10.2355/isijinternational.isijint-2020-255  

    ISSN:0915-1559

    eISSN:1347-5460

  38. Kinetic Modeling of CO2 and H2O Gasification Reactions for Metallurgical Coke Using a Distributed Activation Energy Model 査読有り

    Yui Numazawa, Yuki Hara, Yoshiya Matsukawa, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Takahiro Shishido, Noriyuki Okuyama

    ACS Omega 6 (17) 11436-11446 2021年5月4日

    出版者・発行元: American Chemical Society ({ACS})

    DOI: 10.1021/acsomega.1c00443  

    ISSN:2470-1343

    eISSN:2470-1343

  39. Effects of carrier gas on the properties of soot produced by ethylene pyrolysis 査読有り

    Yoichiro Araki, Yoshiya Matsukawa, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Koki Era, Takayuki Aoki

    Fuel Processing Technology 213 106673-106673 2021年3月

    出版者・発行元: Elsevier BV

    DOI: 10.1016/j.fuproc.2020.106673  

    ISSN:0378-3820

  40. The Stress Developed on the Side Wall of the Pressure Vessel for the Packed Bed of the Hydrogen Storage Alloy and the Change in the Packing State 査読有り

    Masahiko OKUMURA, Ayaka IKADO, Yasuhiro SAITO, Yohsuke MATSUSHITA, Hideyuki AOKI, Yoshiaki KAWAKAMI

    Journal of the Japan Institute of Energy 100 (2) 5-12 2021年2月20日

    出版者・発行元: The Japan Institute of Energy

    DOI: 10.3775/jie.100.5  

    ISSN:0916-8753

    eISSN:1882-6121

  41. Effect of Changes in Mechanical Properties of Coke Matrix Caused by CO2 or H2O Gasification Reaction on the Strength of Lump Coke 査読有り

    Yuya Sumitani, Yuya Ono, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Takahiro Shishido, Noriyuki Okuyama

    ISIJ International 61 (1) 119-128 2021年1月15日

    出版者・発行元: Iron and Steel Institute of Japan

    DOI: 10.2355/isijinternational.isijint-2020-292  

    ISSN:0915-1559

    eISSN:1347-5460

  42. Numerical Investigation for the Temperature Dependency of Coke Degradation by CO2 Gasification Reaction in a Blast Furnace 招待有り 査読有り

    Yui Numazawa, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Atsuki Komiya

    ISIJ International 60 (12) 2686-2694 2020年12月15日

    出版者・発行元: Iron and Steel Institute of Japan

    DOI: 10.2355/isijinternational.isijint-2020-198  

    ISSN:0915-1559

    eISSN:1347-5460

  43. 残留アルミニウムを用いた最適な凝集剤注入の制御におけるチューニング方法の検討と実証

    三宮豊, 横井浩人, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    水道協会雑誌 89 (12) 19-28 2020年12月

  44. Application of flamelet/progress-variable approach to the large eddy simulation of a turbulent jet flame of pulverized coals 査読有り

    Shota Akaotsu, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Weeratunge Malalasekera

    Advanced Powder Technology 31 (10) 4253-4274 2020年10月

    出版者・発行元: Elsevier BV

    DOI: 10.1016/j.apt.2020.09.005  

    ISSN:0921-8831

  45. Accurate Numerical Integration of β-PDF for the Flamelet Approach 査読有り

    Yohsuke Matsushita, Weeratunge Malalasekera, Shota Akaotsu, Yoshiya Matsukawa, Hideyuki Aoki

    JOURNAL OF CHEMICAL ENGINEERING OF JAPAN 53 (9) 494-497 2020年9月20日

    出版者・発行元: Society of Chemical Engineers, Japan

    DOI: 10.1252/jcej.20we078  

    ISSN:0021-9592

    eISSN:1881-1299

  46. Development of Analytical Method of Predicting Fissures Formation for Carbonization Process of Coke 査読有り

    Shohei Matsuo, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Hideyuki Hayashizaki

    ISIJ International 60 (8) 1624-1632 2020年8月15日

    出版者・発行元: Iron and Steel Institute of Japan

    DOI: 10.2355/isijinternational.isijint-2019-457  

    ISSN:0915-1559

    eISSN:1347-5460

  47. 東北大学大学院工学研究科化学工学専攻プロセス解析工学講座 青木研究室 招待有り

    青木秀之

    日本エネルギー学会誌 えねるみくす 99 (4) 414-417 2020年7月

    DOI: 10.20550/jieenermix.99.4_414  

  48. Experimental and Numerical Investigations of Turbulent Flow in a Staggered Tube Bundle 査読有り

    Yohsuke MATSUSHITA, Hideto HAGIYA, Hideyuki AOKI

    ISIJ International 60 (6) 1346-1354 2020年6月

  49. Analysis for Packing State of the Packed Bed of Hydrogen Storage Alloy Using Discrete Element Method 査読有り

    Yuya ONO, Tomohiro OTANI, Masahiko OKUMURA, Shinji HAMANISHI, Yasuhiro SAITO, Yohsuke MATSUSHITA, Hideyuki AOKI

    Journal of the Japan Institute of Energy 99 (4) 41-51 2020年4月20日

    出版者・発行元: The Japan Institute of Energy

    DOI: 10.3775/jie.99.41  

    ISSN:0916-8753

    eISSN:1882-6121

  50. 石炭・コークスの研究について思うこと 招待有り

    青木秀之

    日本エネルギー学会誌 えねるみくす 99 (2) 107-107 2020年3月

    DOI: 10.20550/jieenermix.99.2_107  

  51. 不均一反応により変化する固体燃料の大規模シミュレーション 招待有り

    沼澤結, 松川嘉也, 松下洋介, 青木秀之

    SENAC 53 (3) 4-12 2020年3月

  52. Analysis of flame structure using detailed chemistry and applicability of flamelet/progress variable model in the laminar counter-flow diffusion flames of pulverized coals 査読有り

    S. Akaotsu, Y. Matsushita, H. Aoki, W. Malalasekera

    Advanced Powder Technology 31 (3) 1302-1322 2020年3月

    出版者・発行元:

    DOI: 10.1016/j.apt.2019.12.019  

    ISSN:0921-8831

  53. Large-scale simulation of gasification reaction with mass transfer for metallurgical coke: Model development 査読有り

    Yui Numazawa, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki

    Fuel 266 (15) 117080 2020年2月

  54. Effects of infinitely fast chemistry on combustion behavior of coaxial diffusion flame predicted by large eddy simulation 査読有り

    Shota Akaotsu, Ryoma Ozawa, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Weeratunge Malalasekera

    Fuel Processing Technology 199 106226 2020年1月

  55. Effect of Natural Gas Injection Point on Combustion and Gasification Efficiency of Pulverized Coal under Blast Furnace Condition 査読有り

    Akinori MURAO, Kiyoshi FUKADA, Michitaka SATO, Hidetoshi MATSUNO, Yasuhiro SAITO, Shota AKAOTSU, Yohsuke MATSUSHITA, Hideyuki AOKI

    ISIJ International 59 (12) 2165-2173 2019年12月

    出版者・発行元:

    DOI: 10.2355/isijinternational.isijint-2019-154  

    ISSN:0915-1559

    eISSN:1347-5460

  56. 酸化鉄の還元がハイパーコールを配合したフェロコークスの強度に及ぼす影響 招待有り

    内田 中, 山崎 義昭, 松尾 翔平, 齋藤 泰洋, 松下 洋介, 青木 秀之, 濱口 眞基

    鉄と鋼 105 (10) 957-964 2019年10月

  57. Numerical Investigation of the Effect of Inert Components on the Shrinkage Phenomenon of Coke 査読有り

    Shohei Matsuo, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Hideyuki Hayashizaki, Seiji Nomura

    ISIJ International 59 (8) 1495-1505 2019年8月

  58. Effects of Hydrocarbon Addition on Increase in Dilatation of Coal 査読有り

    Hideyuki Hayashizaki, Koji Kanehashi, Kazuya Uebo, Seiji Nomura, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki

    ISIJ International 59 (8) 1404-1412 2019年8月

  59. Flamelet approachに基づくガス燃料を対象とした燃焼シミュレーション 招待有り

    赤尾津翔大, 松下洋介, 青木秀之, Weeratunge Malalasekera

    SENAC 52 (3) 1-7 2019年8月

  60. Numerical Simulation of Single Coal Char Particle Combustion with the Overall Gas-Phase Reaction 査読有り

    Kengo Ishimoda, Shota Akaotsu, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki

    JOURNAL OF CHEMICAL ENGINEERING OF JAPAN 52 (7) 616-624 2019年7月

    出版者・発行元:

    DOI: 10.1252/jcej.18we012  

    ISSN:0021-9592

    eISSN:1881-1299

  61. Extending Semi-parallel Reaction Model of Pulverized Coal Particle to Various Coal Types 査読有り

    Shota Akaotsu, Kengo Ishimoda, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki

    Journal of the Japan Institute of Energy 98 (3) 35-43 2019年3月

    出版者・発行元:

    DOI: 10.3775/jie.98.35  

    ISSN:0916-8753

    eISSN:1882-6121

  62. Flamelet approachにおいて用いるデータベースの作成方法に関するレビュー 招待有り

    横井 智記, 齋藤 泰洋, 松下 洋介, 青木 秀之, Weeratunge MALALASEKERA

    日本燃焼学会誌 61 (195) 66-75 2019年1月

  63. 種々の凝集体径におけるカーボンブラックの形態に関する実験的検討 査読有り

    加賀 慶一, 荒木 耀一朗, 高橋 要, 松川 嘉也, 齋藤 泰洋, 松下 洋介, 青木 秀之, 江良 康貴, 青木 崇行, 山口 東吾

    日本燃焼学会誌 61 (195) 76-83 2019年1月

  64. Mechanical Properties of Packed Bed of Hydrogen Storage Alloys in Loading and Unloading Processes 査読有り

    Yuya Ono, Tomohiro Otani, Masahiko Okumura, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Yoshiaki Kawakami

    Journal of Chemical Engineering of Japan 52 (1) 159-163 2019年1月

    出版者・発行元:

    DOI: 10.1252/jcej.18we050  

    ISSN:0021-9592

    eISSN:1881-1299

  65. Investigation of the Wet Extraction of Hydrocarbons from a Heterotrophic Microalga, Aurantiochytrium sp. 18W-13a, by Cell Disruption Using a High-pressure Homogenizer 査読有り

    Yuka FUKUDA, Shun TSUTSUMI, Yasuhiro SAITO, Yohsuke MATSUSHITA, Hideyuki AOKI, Shinya FUKUDA, Iwane SUZUKI, Narumi TANI

    Journal of the Japan Institute of Energy 97 (12) 353-361 2018年12月

  66. Tracking Chemical Reactions of Pulverized Coal Char in a Pilot-Scale Blowpipe Using Raman Spectroscopy 査読有り

    Shota Akaotsu, Junichi Tanimoto, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Akinori Murao

    Energy & Fuels 32 (11) 11304-11309 2018年11月

  67. 水中のアルミニウム連続計測技術の開発 査読有り

    三宮豊, 横井浩人, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    EICA 23 (2/3) 9-15 2018年9月

  68. A Modified Boundary Condition of Velocity for Continuity Equation with Non-uniform Density Distribution at Outlet Boundary Plane 査読有り

    Satoki Yokoi, Yoshiya Matsukawa, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Weeratunge Malalasekera

    JOURNAL OF CHEMICAL ENGINEERING OF JAPAN 51 (8) 641-645 2018年8月

    DOI: 10.1252/jcej.17we178  

    ISSN:0021-9592

  69. Numerical Analysis of Reaction Degradation for Three-dimensional Coke Pore Structure 査読有り

    Yui Numazawa, Daisuke Igawa, Shohei Matsuo, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Takahiro Shishido, Noriyuki Okuyama

    ISIJ International 58 (8) 1420-1426 2018年8月

  70. Influence of aliphatic side chains of aromatic hydrocarbons on soot formation: Experimental and numerical investigation 査読有り

    Yoichiro Araki, Kaname Takahashi, Keiichi Kaga, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Koki Era, Takayuki Aoki, Togo Yamaguchi

    Combustion and Flame 194 195-205 2018年8月1日

    出版者・発行元: Elsevier Inc.

    DOI: 10.1016/j.combustflame.2018.04.034  

    ISSN:1556-2921 0010-2180

  71. 回転霧化塗装機を用いた蒸発を伴う噴霧塗装のLarge Eddy Simulation 招待有り

    松下洋介, 乳井草太, 中沢仁, 齋藤泰洋, 青木秀之

    SENAC 51 (3) 1-8 2018年7月

  72. Prediction of hydrocarbon yield from wet Botryococcus braunii: The influences of colony surface charge and diameter on the amount of extractable hydrocarbon 査読有り

    Shun Tsutsumi, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki

    Fuel Processing Technology 176 50-58 2018年7月1日

    出版者・発行元: Elsevier B.V.

    DOI: 10.1016/j.fuproc.2018.03.013  

    ISSN:0378-3820

  73. 微粉炭の燃焼ガス化特性に及ぼす都市ガス吹き込み位置の影響 査読有り

    村尾明紀, 深田喜代志, 松野英寿, 佐藤道貴, 赤尾津翔大, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    鉄と鋼 104 (5) 243-252 2018年5月1日

    出版者・発行元:

    DOI: 10.2355/tetsutohagane.TETSU-2017-087  

    ISSN:0021-1575

  74. Measurement of individual cell strength of Botryococcus braunii in cell culture 査読有り

    Shun Tsutsumi, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki

    Journal of Applied Phycology 30 (4) 2287-2296 2018年4月

    DOI: 10.1007/s10811-018-1466-6  

  75. Investigation of colony disruption for hydrocarbon extraction from Botryococcus braunii 査読有り

    Shun Tsutsumi, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki

    Fuel Processing Technology 172 36-48 2018年4月1日

    出版者・発行元: Elsevier B.V.

    DOI: 10.1016/j.fuproc.2017.12.004  

    ISSN:0378-3820

  76. Effect of Mechanical Pretreatment on Hydrocarbon Extraction from Concentrated Wet Hydrocarbon-Rich Microalga, Botryococcus braunii 査読有り

    Shun Tsutsumi, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki

    Energy and Fuels 32 (2) 1761-1770 2018年2月15日

    出版者・発行元: American Chemical Society

    DOI: 10.1021/acs.energyfuels.7b02753  

    ISSN:1520-5029 0887-0624

  77. Experimental study on the breakup of a ligament in a sheet cross flow 査読有り

    Minori Shirota, Takumi Yamaguchi, Akari Oshimi, Takahiro Okabe, Takao Inamura, Masatoshi Daikoku, Souta Nyui, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Junichi Fukuno

    Proceedings of 14th Triennial International Conference on Liquid Atomization and Spray Systems ICLASS2018-190 2018年

  78. Effect of volatile matter and thermoplastic components on softening and swelling behavior in carbonization of coal 査読有り

    Yasuhiro Saito, Yukinori Miyamoto, Yuya Ono, Yui Numazawa, Shohei Matsuo, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Hideyuki Hayashizaki

    ISIJ International 58 (4) 660-666 2018年

    出版者・発行元: Iron and Steel Institute of Japan

    DOI: 10.2355/isijinternational.ISIJINT-2017-607  

    ISSN:0915-1559

  79. Effect of thermal treatment temperature on stacking structure and carbon aromaticity in coal 査読有り

    Ayumi Iwamoto, Shohei Matsuo, Yukinori Miyamoto, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Yukihiro Kubota, Hideyuki Hayashizaki

    Nihon Enerugi Gakkaishi/Journal of the Japan Institute of Energy 97 (2) 40-44 2018年

    出版者・発行元: Japan Institute of Energy

    DOI: 10.3775/jie.97.40  

    ISSN:0916-8753

  80. Efficient communication strategy in parallel computation based on domain partitioning 査読有り

    Yohsuke Matsushita, Tomoyuki Katayama, Tatsuya Soma, Shota Akaotsu, Yasuhiro Saito, Hideyuki Aoki

    Journal of Chemical Engineering of Japan 51 (1) 79-82 2018年

    出版者・発行元: Society of Chemical Engineers, Japan

    DOI: 10.1252/jcej.17we155  

    ISSN:0021-9592

  81. Oxidation Reactivity of Char Produced in a Pilot-Scale Blowpipe: Effect of the Heating Rate during Pyrolysis 査読有り

    Shota Akaotsu, Junichi Tanimoto, Tatsuya Soma, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Akinori Murao

    ENERGY & FUELS 31 (10) 10760-10767 2017年10月

    DOI: 10.1021/acs.energyfuels.7b01923  

    ISSN:0887-0624

    eISSN:1520-5029

  82. Mechanical cell disruption of microalgae for investigating the effects of degree of disruption on hydrocarbon extraction 査読有り

    Shun Tsutsumi, Madona Yokomizo, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki

    ASIA-PACIFIC JOURNAL OF CHEMICAL ENGINEERING 12 (3) 454-467 2017年5月

    DOI: 10.1002/apj.2088  

    ISSN:1932-2135

    eISSN:1932-2143

  83. Development of semi-parallel reaction model of devolatilization and heterogeneous reaction for pulverized coal particles 査読有り

    Shota Akaotsu, Junichi Tanimoto, Tatsuya Soma, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Akinori Murao

    FUEL PROCESSING TECHNOLOGY 158 104-114 2017年4月

    DOI: 10.1016/j.fuproc.2016.12.011  

    ISSN:0378-3820

    eISSN:1873-7188

  84. Numerical Simulations of Particle-Laden Turbulent Flows to Characterize the Two Different Types of Paint Spray; Bell-Cup Atomizer and Powder Spray Gun 査読有り

    Tatsuya Soma, Shun Amemiya, Tomoyuki Katayama, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Takao Inamura, Masatoshi Daikoku, Junichi Fukuno

    JOURNAL OF CHEMICAL ENGINEERING OF JAPAN 50 (4) 254-261 2017年4月

    DOI: 10.1252/jcej.16we251  

    ISSN:0021-9592

  85. Experimental evidence for the sintering of primary soot particles 査読有り

    Kiminori Ono, Kazuki Dewa, Yoshiya Matsukawa, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Koki Era, Takayuki Aoki, Togo Yamaguchi

    JOURNAL OF AEROSOL SCIENCE 105 1-9 2017年3月

    DOI: 10.1016/j.jaerosci.2016.11.013  

    ISSN:0021-8502

    eISSN:1879-1964

  86. An Approximate Method for the Computation of Wall Temperature Using Thermal Equilibrium and Fluid Temperatures from the Enthalpy and Mole Fraction 査読有り

    Yohsuke Matsushita, Shota Akaotsu, Satoki Yokoi, Yasuhiro Saito, Hideyuki Aoki

    JOURNAL OF CHEMICAL ENGINEERING OF JAPAN 50 (2) 111-114 2017年2月

    DOI: 10.1252/jcej.16we176  

    ISSN:0021-9592

  87. Effect of meso-scale pore structure on coke strength 査読有り

    Yasuhiro Saito, Tetsuya Kanai, Yoshiaki Yamazaki, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Seiji Nomura

    Nihon Enerugi Gakkaishi/Journal of the Japan Institute of Energy 96 (4) 93-101 2017年

    出版者・発行元: Japan Institute of Energy

    DOI: 10.3775/jie.96.93  

    ISSN:0916-8753

  88. Effect of HPC (Hyper-coal) on Strength of Ferro-coke during Caking Temperature 査読有り

    Ataru Uchida, Yoshiaki Yamazaki, Shohei Matsu, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Maki Hamaguchi

    ISIJ INTERNATIONAL 57 (9) 1524-1530 2017年

    DOI: 10.2355/isijinternational.ISIJINT-2017-130  

    ISSN:0915-1559

    eISSN:1347-5460

  89. Experimental investigation of atomization and combustion characteristics of high-pressure pulse sprays 査読有り

    Satoki Yokoi, Shota Sugawara, Ryuichi Sagawa, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki

    FUEL PROCESSING TECHNOLOGY 148 269-275 2016年7月

    DOI: 10.1016/j.fuproc.2016.02.008  

    ISSN:0378-3820

    eISSN:1873-7188

  90. Reaction pathway for nascent soot in ethylene pyrolysis 査読有り

    Yoshiya Matsukawa, Kiminori Ono, Kazuki Dewa, Aki Watanabe, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Koki Era, Takayuki Aoki, Togo Yamaguchi

    COMBUSTION AND FLAME 167 248-258 2016年5月

    DOI: 10.1016/j.combustflame.2016.02.008  

    ISSN:0010-2180

    eISSN:1556-2921

  91. Evolution of size distribution and morphology of carbon nanoparticles during ethylene pyrolysis 査読有り

    Kazuki Dewa, Kiminori Ono, Aki Watanabe, Kaname Takahashi, Yoshiya Matsukawa, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Koki Era, Takayuki Aoki, Togo Yamaguchi

    COMBUSTION AND FLAME 163 115-121 2016年1月

    DOI: 10.1016/j.combustflame.2015.09.007  

    ISSN:0010-2180

    eISSN:1556-2921

  92. Raman分光法およびX線回折法によるカーボンブラックの結晶性の評価手法 査読有り

    出羽 一樹, 山口 東吾, 小野 公徳, 松川 嘉也, 高橋 要, 齋藤 泰洋, 松下 洋介, 青木 秀之, 江良 康貴, 青木 崇行

    炭素 2016 (274) 132-138 2016年

    出版者・発行元: 炭素材料学会

    DOI: 10.7209/tanso.2016.132  

    ISSN:0371-5345

    詳細を見る 詳細を閉じる

    <p>Crystallite sizes of various carbon blacks were evaluated by Raman spectroscopy and X-ray diffraction. Carbon blacks were experimentally produced by the pyrolysis of ethylene or acetylene. The experimental carbon blacks, commercial carbon blacks (#15, AX-015, #60, #51 and #70, ASAHI CARBON CO., LTD.), and the same commercial carbon blacks heated at different temperatures, 1473, 1673, 1873 and 2473 K were examined. The D1/G ratio (i.e. R ratio) and crystallite size La were determined from the Raman data and X-ray diffraction patterns, respectively. The R ratio decreased with increasing La in the case of La>2 nm. This trend is consistent with a previous study in which the R ratio was proportional to 1/La, while the proportionality constant was different from the previous study. In the case of La<2 nm, the R ratio increased with increasing crystallite size, and the R ratios of the experimental carbon blacks were larger than those of the commercial ones, whereas the R ratios of the heated samples of these experimental carbon blacks were similar to those of the commercial ones. This result is attributed to volatile matter at the particle surface. These results indicate that the R ratio has a maximum value at La=2 nm, and it is affected by the surface characteristics of the particles.</p>

  93. Effect of Iron Ore Reduction on Ferro-coke Strength with Hyper-coal Addition 査読有り

    Ataru Uchida, Yoshiaki Yamazaki, Shohei Matsuo, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Maki Hamaguchi

    ISIJ INTERNATIONAL 56 (12) 2132-2139 2016年

    DOI: 10.2355/isijinternational.ISIJINT-2016-339  

    ISSN:0915-1559

    eISSN:1347-5460

  94. CT値ヒストグラムに基づく複合材料の大局的構造評価法の検討 査読有り

    奥村真彦, 滝克彦, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    日本金属学会誌 79 (10) 497-503 2015年10月

    DOI: 10.2320/jinstmet.J2014064  

    ISSN:0021-4876

    eISSN:1880-6880

  95. The effect of Shaping Air on Breakup of Liquid Column by Bell-Cup Atomizer 査読有り

    Masatoshi Daikoku, Takukatsu Asakawa, Shinji Tamakuma, Koji Sato, Ryota Sakabe, Takao Inamura, Shun Amemiya, Tatsuya Soma, Tomoyuki Katayama, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Junichi Fukuno

    Proceedings of 13th International Conference on Liquid Atomization and Spray Systems 2015年8月23日

  96. Behavior of Single Droplet in Stagnation Air Flow near Wall 査読有り

    Ryota Sakabe, Takao Inamura, Masatoshi Daikoku, Tatsuya Soma, Tomoyuki Katayama, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Junichi Fukuno

    Proceedings of 13th International Conference on Liquid Atomization and Spray Systems 2015年8月23日

  97. Spray Characterization of Bell-Cup Atomizer Comparing with Powder Spray Gun 査読有り

    Tatsuya Soma, Shun Amemiya, Tomoyuki Katayama, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Ryota Sakabe, Takao Inamura, Masatoshi Daikoku, Junichi Fukuno

    Proceedings of 13th International Conference on Liquid Atomization and Spray Systems 2015年8月23日

  98. Formation mechanisms of soot from high-molecular-weight polycyclic aromatic hydrocarbons 査読有り

    Kiminori Ono, Yoshiya Matsukawa, Kazuki Dewa, Aki Watanabe, Kaname Takahashi, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Koki Era, Takayuki Aoki, Togo Yamaguchi

    COMBUSTION AND FLAME 162 (6) 2670-2678 2015年6月

    DOI: 10.1016/j.combustflame.2015.03.022  

    ISSN:0010-2180

    eISSN:1556-2921

  99. Monte Carlo simulation for morphology of nanoparticles and particle size distributions: comparison of the cluster–cluster aggregation model with the sectional method 査読有り

    Kiminori Ono, Yoshiya Matsukawa, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Koki Era, Takayuki Aoki, Togo Yamaguchi

    Journal of Nanoparticle Research 17 (6) 242-253 2015年6月

    DOI: 10.1007/s11051-015-3049-7  

    ISSN:1388-0764

    eISSN:1572-896X

  100. 酸化反応を伴うチャー粒子表面への酸化剤の物質移動速度の推算とO2/CO2 系への適用 招待有り

    松下洋介, 吉田恵子, 赤尾津翔大, 谷本惇一, 相馬達哉, 齋藤泰洋, 青木秀之, 三浦隆利

    日本エネルギー学会誌 94 (5) 428-435 2015年5月

    出版者・発行元: 一般社団法人日本エネルギー学会

    ISSN:0916-8753

    詳細を見る 詳細を閉じる

    In this paper, the mass transfer rate of the oxidant to the surface of the pulverized coal char particle with the oxidation reaction in the O_2/N_2 system was estimated by the analytical solution which was evaluated with some assumptions and the numerical solution whose concept was quite different form the analytical solution. The validation of the analytical solution was investigated by comparing the apparent reaction rates estimated by the analytical and numerical solutions. As a result, the analytical solution was found to be valid since the analytical solution perfectly agreed with the numerical one in the various reaction temperature and oxygen concentration conditions. To investigate the effect of the convection due to the product of the oxidation reaction inhibitting the mass transfer of the oxidant to the surface of the pulverized coal particle, the mass transfer rates considering not only diffusion but convection as the mass transfer were also compared each other. The mass transfer rate with diffusion as well as convection decreased with an increase in the reaction temperature and oxygen concentration compared with the one with only diffusion. Furthermore, the characteristics of the mass transfer in the O_2/N_2 system were analytically evaluated by comparing the mass transfer rates in the O_2/N_2 and O_2/CO_2 systems. As a result, the mass transfer rate in the O_2/CO_2 system decreased compared with the one in the O_2/N_2 system since the diffusion coefficient of O_2 for CO_2 is smaller than that for N_2. The effect that the convection due to the product of the oxidation reaction inhibited the mass transfer of the oxidant to the surface of the pulverized coal particle in the O_2/CO_2 the system was smaller than that in the O_2/N_2 the system.

  101. Liquid film flow on a high speed rotary bell-cup atomizer 査読有り

    Tatsuya Soma, Tomoyuki Katayama, Junichi Tanimoto, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Daichi Nakai, Genki Kitamura, Masanari Miura, Takukatsu Asakawa, Masatoshi Daikoku, Toshiki Haneda, Yohsuke Hatayama, Minori Shirota, Takao Inamura

    INTERNATIONAL JOURNAL OF MULTIPHASE FLOW 70 96-103 2015年4月

    DOI: 10.1016/j.ijmultiphaseflow.2014.11.013  

    ISSN:0301-9322

    eISSN:1879-3533

  102. 三次元画像からの粒径分布の抽出による水素吸蔵合金充填層の粒子偏析現象に関する検討 査読有り

    奥村真彦, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 川上理亮, 滝克彦

    日本金属学会誌 79 (1) 16-22 2015年1月

    DOI: 10.2320/jinstmet.J2014037  

    ISSN:0021-4876

    eISSN:1880-6880

  103. Cluster-Cluster Aggregation モデルの高速化および妥当性確認 招待有り 査読有り

    小野 公徳, 山口 東吾, 松川 嘉也, 渡辺 愛貴, 出羽 一樹, 齋藤 泰洋, 松下 洋介, 青木 秀之, 江良 康貴, 青木 崇行

    粉体工学会誌 52 (8) 426-434 2015年

    出版者・発行元: 一般社団法人 粉体工学会

    DOI: 10.4164/sptj.52.426  

    ISSN:0386-6157

    詳細を見る 詳細を閉じる

    This study introduces a new collision detection method obtained by modifying the grid partitioning method, which employs spatial- and cell-partitioning, into an aggregate mean free path-cluster-cluster aggregation (AMP-CCA) model. This modification allows the AMP-CCA model to calculate the three-dimensional aggregate morphology and particle size distributions (PSDs) with computational efficiency. As compared with the previous model, the new model successfully calculates the morphology in 15% of the computational time. The calculated PSDs for a coalesced spherical particle aggregate, as calculated by the AMP-CCA model, are in reasonable agreement with the results of the sectional model regardless of concentration. The morphology calculated by the AMP-CCA model is in good agreement with previous experimental and numerical results. The AMP-CCA model, employing direct Monte Carlo simulation, serves as a useful tool to calculate the aggregate morphology and PSDs with reasonable accuracy.

  104. Detailed kinetic analysis of the effect of benzene–acetylene composition on the configuration of carbon nanoparticles 査読有り

    Kiminori Ono, Aki Watanabe, Kazuki Dewa, Yoshiya Matsukawa, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Okiteru Fukuda, Takayuki Aoki, Togo Yamaguchi

    Chemical Engineering Journal 250 (15) 66-75 2014年8月

    DOI: 10.1016/j.cej.2014.03.091  

    ISSN:1385-8947

    eISSN:1873-3212

  105. Detailed kinetic analysis of the impact of nucleation behavior and particle size distribution on the configurations of carbon black 査読有り

    Kiminori Ono, Aki Watanabe, Kazuki Dewa, Yoshiya Matsukawa, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Okiteru Fukuda, Takayuki Aoki, Togo Yamaguchi

    JOURNAL OF NANOPARTICLE RESEARCH 16 (7) 1-11 2014年7月

    DOI: 10.1007/s11051-014-2519-7  

    ISSN:1388-0764

    eISSN:1572-896X

  106. ランダムな気孔形状・配置による非接着粒界がコークス強度に及ぼす影響 査読有り

    齋藤泰洋, 松尾翔平, 金井鉄也, 外石安佑子, 内田中, 山崎義昭, 松下洋介, 青木秀之, 野村誠治, 林崎秀幸, 宮下重人

    鉄と鋼 100 (2) 140-147 2014年

    DOI: 10.2355/tetsutohagane.100.140  

    ISSN:0021-1575

    eISSN:1883-2954

  107. Outflowboundary condition for the unsteady-sate fluid flowcomputation with variable density on a collocated grid 査読有り

    Yohsuke Matsushita, Sohey Nozawa, Tomoyuki Katayama, Tatsuya Soma, Yasuhiro Saito, Hideyuki Aoki

    Computational Thermal Sciences 6 (5) 425-437 2014年

    出版者・発行元: Begell House Inc.

    DOI: 10.1615/ComputThermalScien.2014011446  

    ISSN:1940-2554 1940-2503

  108. Image Recognition Method for Defect on Coke with Low-quality Coal 査読有り

    Yasuhiro Saito, Tetsuya Kanai, Daisuke Igawa, Yukinori Miyamoto, Shohei Matsuo, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Seiji Nomura, Hideyuki Hayashizaki, Shigeto Miyashita

    ISIJ INTERNATIONAL 54 (11) 2512-2518 2014年

    DOI: 10.2355/isijinternational.54.2512  

    ISSN:0915-1559

    eISSN:1347-5460

  109. Effect of Random Pore Shape, Arrangement and Non-adhesion Grain Boundaries on Coke Strength 査読有り

    Yasuhiro Saito, Shohei Matsuo, Tetsuya Kanai, Ayuko Toishi, Ataru Uchida, Yoshiaki Yamazaki, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Seiji Nomura, Hideyuki Hayashizaki, Shigeto Miyashita

    ISIJ INTERNATIONAL 54 (11) 2519-2526 2014年

    DOI: 10.2355/isijinternational.54.2519  

    ISSN:0915-1559

    eISSN:1347-5460

  110. Development of the Coke Model with the Non-adhesion Grain Boundary and Its Fracture Analysis 査読有り

    Shohei Matsuo, Daisuke Igawa, Tetsuya Kanai, Ayuko Toishi, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Seiji Nomura, Hideyuki Hayashizaki, Shigeto Miyashita

    ISIJ INTERNATIONAL 54 (11) 2527-2532 2014年

    DOI: 10.2355/isijinternational.54.2527  

    ISSN:0915-1559

    eISSN:1347-5460

  111. Change in Aggregate Shape of Heat Treated Carbon Nanoparticles 査読有り

    K. Ono, M. Yanaka, A. Watanabe, Y. Matsukawa, Y. Saito, H. Aoki, O. Fukuda, T. Aoki, T. Yamaguchi

    Journal of Chemistry and Chemical Engineering 7 326-333 2013年10月

  112. An Investigation of Hypercoal/Iron Oxide Interactions during the Formation of Ferrocoke 査読有り

    Shohei Matsuo, Ataru Uchida, Yoshiaki Yamazaki, Ayuko Toishi, Yasuhiro Saito, Hideyuki Aoki, Toshinori Inoue, Naoki Kikuchi, Noriyuki Okuyama, Maki Hamaguchi

    International Conference on Coal Science & Technology 2013年9月29日

  113. Formation and breakup of ligament from high speed rotary bell cup atomizer with grooves 査読有り

    Toshiki Haneda, Yousuke Hatayama, Minori Shirota, Takao Inamura, Masatoshi Daikoku, Tatsuya Soma, Yasuhiro Saito, Hideyuki Aoki

    International Conference on Multiphase Flow 2013年5月

  114. Effect of furnace temperature on the nucleation behavior and configurations of carbon nanoparticles 査読有り

    Ono K, Watanabe A, Matsukawa Y, Saito Y, Aoki H, Fukuda O, Aoki T, Yamaguchi T

    Technical Proceedings of the 2013 NSTI Nanotechnology Conference and Expo, NSTI-Nanotech 2013 1 344-347 2013年

  115. Effect of benzene-acetylene compositions on carbon black configurations produced by benzene pyrolysis 査読有り

    Kiminori Ono, Miki Yanaka, Yasuhiro Saito, Hideyuki Aoki, Okiteru Fukuda, Takayuki Aoki, Togo Yamaguchi

    CHEMICAL ENGINEERING JOURNAL 215 128-135 2013年1月

    DOI: 10.1016/j.cej.2012.10.085  

    ISSN:1385-8947

    eISSN:1873-3212

  116. Quantitative evaluation of effect of hyper-coal on ferro-coke strength index 査読有り

    Ataru Uchida, Tetsuya Kanai, Yoshiaki Yamazaki, Kenichi Hiraki, Yasuhiro Saito, Hideyuki Aoki, Nobuyuki Komatsu, Noriyuki Okuyama, Maki Hamaguchi

    ISIJ International 53 (3) 403-410 2013年

    DOI: 10.2355/isijinternational.53.403  

    ISSN:0915-1559

  117. 高速回転ベルカップアトマイザによる液糸の形成と分裂(第1報:液糸の形成および分裂の実験的観察と定量評価) 査読有り

    畑山陽介, 羽田俊樹, 城田農, 稲村隆夫, 大黒正敏, 相馬達哉, 齋藤泰洋, 青木秀之

    日本機械学会論文集(B編) 79 (802) 1081-1094 2013年

    DOI: 10.1299/kikaib.79.1081  

    ISSN:0387-5016

  118. Evaluation of Properties of Hyper-coal with Iron Oxide Addition in Thermoplastic Range 査読有り

    Ataru Uchida, Yoshiaki Yamazaki, Kenichi Hiraki, Tetsuya Kanai, Yasuhiro Saito, Hideyuki Aoki, Toshinori Inoue, Naoki Kikuchi, Noriyuki Okuyama, Maki Hamaguchi

    ISIJ INTERNATIONAL 53 (7) 1165-1171 2013年

    DOI: 10.2355/isijinternational.53.1165  

    ISSN:0915-1559

    eISSN:1347-5460

  119. Quantitative evaluation for relationship between development of pore structure and swelling of coal in carbonization of single coal particle 査読有り

    Ayuko Toishi, Yoshiaki Yamazaki, Ataru Uchida, Yasuhiro Saito, Hideyuki Aoki, Seiji Nomura, Takashi Arima, Yukihiro Kubota, Hideyuki Hayashizaki

    ISIJ International 53 (10) 1739-1748 2013年

    DOI: 10.2355/isijinternational.53.1739  

    ISSN:0915-1559

  120. Comparison of Solution Algorithm for Flow around a Square Cylinder 査読有り

    Y. Saito, T. Soma, R. Sagawa, Y. Matsushita, H. Aoki, M. Daikoku, M. Shirota, T. Inamura

    9th International Conference on CFD in the Minerals and Process Industries 2012年12月

  121. Numerical investigation for the effect of unsaturated aliphatic hydrocarbons addition on precursors on carbon black 査読有り

    K. Ono, S. Takeya, Y. Saito, H. Aoki, O. Fukuda, T. Aoki, T. Yamaguchi

    Journal of Chemistry and Chemical Engineering 6 936-941 2012年12月

  122. An Investigation of the Stress Distribution Changes on the Thick Wall Vessel of Hydrogen Storage Alloys 査読有り

    Masahiko Okumura, Ayaka Ikado, Yasuhiro Saito, Hideyuki Aoki, Yoshiaki Kawakami

    International Symposium on Metal-Hydrogen Systems 2012 2012年10月26日

  123. Multi-scale Investigation of Segregation of Hydrogen Storage Alloys Bed 査読有り

    Masahiko Okumura, Ayaka Ikado, Yasuhiro Saito, Hideyuki Aoki, Yoshiaki Kawakami

    International Conference on Clean Energy 2012 2012年9月10日

  124. Influence of furnace temperature and residence time on configurations of carbon black 査読有り

    Kiminori Ono, Miki Yanaka, Sho Tanaka, Yasuhiro Saito, Hideyuki Aoki, Okiteru Fukuda, Takayuki Aoki, Togo Yamaguchi

    CHEMICAL ENGINEERING JOURNAL 200 541-548 2012年8月

    DOI: 10.1016/j.cej.2012.06.061  

    ISSN:1385-8947

  125. Comparison of Breakup Models for Large Space in High Pressure Pulse Sprays 査読有り

    Ryuichi Sagawa, Yoshinori Kojima, Yasuhiro Saito, Hideyuki Aoki

    9th International Conference on Heat Transfer, Fluid Mechanics and Thermodynamics 2012年7月

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Ryuichi Sagawa, Yoshinori Kojima, Yasuhiro Saito, Hideyuki Aoki, Comparison of Breakup Models for Large Space in High Pressure Pulse Sprays, 9th International Conference on Heat Transfer, Fluid Mechanics and Thermodynamics, Malta, July 16-18 (2012) [査読あり] (査読中)

  126. Effect of Operating Conditions Fluid Flow Over a High Speed Rotary Bell-cup Atomizer 査読有り

    Tatsuya Soma, Yasuhiro Saito, Hideyuki Aoki, Masatoshi Daikoku, Minori Shirota, Takao Inamura

    9th International Conference on Heat Transfer, Fluid Mechanics and Thermodynamics 2012年7月

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Tatsuya Soma, Yasuhiro Saito, Hideyuki Aoki, Masatoshi Daikoku, Minori Shirota, Takao Inamura, Effect of Operating Conditions Fluid Flow Over a High Speed Rotary Bell-cup Atomizer, 9th International Conference on Heat Transfer, Fluid Mechanics and Thermodynamics, Malta, July 16-18 (2012)

  127. Pulverization mechanism of hydrogen storage alloys on microscale packing structure 査読有り

    Masahiko Okumura, Ayaka Ikado, Yasuhiro Saito, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura, Yoshiaki Kawakami

    INTERNATIONAL JOURNAL OF HYDROGEN ENERGY 37 (14) 10715-10723 2012年7月

    DOI: 10.1016/j.ijhydene.2012.04.061  

    ISSN:0360-3199

  128. Investigation of wall stress development and packing ratio distribution in the metal hydride reactor 査読有り

    Masahiko Okumura, Koki Terui, Ayaka Ikado, Yasuhiro Saito, Masakazu Shoji, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura, Yoshiaki Kawakami

    INTERNATIONAL JOURNAL OF HYDROGEN ENERGY 37 (8) 6686-6693 2012年4月

    DOI: 10.1016/j.ijhydene.2012.01.097  

    ISSN:0360-3199

  129. 単一滴燃焼を考慮した噴霧燃焼の数値解析 査読有り

    鎌田美志, 齋藤泰洋, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利

    化学工学論文集 38 (1) 45-51 2012年

    DOI: 10.1252/kakoronbunshu.38.45  

    ISSN:0386-216X

  130. Preparation of High-Strength Coke by Carbonization of Hot-Briquetted Victorian Brown Coal 査読有り

    Aska Mori, Sousuke Kubo, Shinji Kudo, Koyo Norinaga, Tetsuya Kanai, Hideyuki Aoki, Jun-ichiro Hayashi

    ENERGY & FUELS 26 (1) 296-301 2012年1月

    DOI: 10.1021/ef201168g  

    ISSN:0887-0624

    eISSN:1520-5029

  131. Determination of Size of Representative Volume Element for Coke Using Homogenization Method Based on Digital Image of Actual Microstructure 査読有り

    Xiaoqing Zhang, Yoshiaki Yamazaki, Kenichi Hiraki, Tetsuya Kanai, Ataru Uchida, Yasuhiro Saito, Masakazu Shoji, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura

    ISIJ INTERNATIONAL 52 (7) 1250-1256 2012年

    DOI: 10.2355/isijinternational.52.1250  

    ISSN:0915-1559

    eISSN:1347-5460

  132. Quantification of the Existence Ratio of Non-Adhesion Grain Boundaries and Factors Governing the Strength of Coke Containing Low-Quality Coal 査読有り

    Tetsuya Kanai, Yoshiaki Yamazaki, Xiaoqing Zhang, Ataru Uchida, Yasuhiro Saito, Masakazu Shoji, Hideyuki Aoki, Seiji Nomura, Yukihiro Kubota, Hideyuki Hayashizaki, Shigeto Miyashita

    JOURNAL OF THERMAL SCIENCE AND TECHNOLOGY 7 (2) 351-363 2012年

    DOI: 10.1299/jtst.7.351  

    ISSN:1880-5566

  133. Numerical Analysis of 3-D Microstructure of Coke Using Micro X-ray CT 査読有り

    Kenichi Hiraki, Yoshiaki Yamazaki, Tetsuya Kanai, Ataru Uchida, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura, Seiji Nomura, Hideyuki Hayashizaki

    ISIJ INTERNATIONAL 52 (11) 1966-1972 2012年

    DOI: 10.2355/isijinternational.52.1966  

    ISSN:0915-1559

  134. Development of a mathematical model for predicting water vapor mass generated in micro-explosion 査読有り

    Hirotatsu Watanabe, Yoshiyuki Suzuki, Takuji Harada, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura

    ENERGY 36 (7) 4089-4096 2011年7月

    DOI: 10.1016/j.energy.2011.04.038  

    ISSN:0360-5442

  135. QUANTITATIVE EVALUATION OF THE THICKNESS OF THE FREE SURFACE BY THE INTERFACE-TRACKING METHOD 査読有り

    Y. Saito, K. Yasumura, M. Shoji, Y. Matsushita, H. Aoki, T. Miura, S. Ogasawara, M. Daikoku, M. Shirota, T. Inamura

    PROCEEDINGS OF THE ASME/JSME 8TH THERMAL ENGINEERING JOINT CONFERENCE 2011, VOL 1 PTS A AND B 149-+ 2011年

  136. THE ACTUAL OPERATION OF MULTIPLE METAL HYDRIDE HYDROGEN STORAGE TANKS IN TOTALIZED HYDROGEN ENERGY UTILIZATION SYSTEM 査読有り

    Yoshiaki Kawakami, Masao Masuda, Tetsuhiko Maeda, Akihiro Nakano, Manabu Tange, Atsushi Takahashi, Masakazu Shoji, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura

    PROCEEDINGS OF THE ASME/JSME 8TH THERMAL ENGINEERING JOINT CONFERENCE 2011, VOL 2 313-+ 2011年

  137. A numerical investigation of evaporation characteristics of a fuel droplet suspended from a thermocouple 査読有り

    Takuji Harada, Hirotatsu Watanabe, Yoshiyuki Suzuki, Haruyuki Kamata, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura

    INTERNATIONAL JOURNAL OF HEAT AND MASS TRANSFER 54 (1-3) 649-655 2011年1月

    DOI: 10.1016/j.ijheatmasstransfer.2010.08.021  

    ISSN:0017-9310

  138. Visualization of aggregation process of dispersed water droplets and the effect of aggregation on secondary atomization of emulsified fuel droplets 査読有り

    Yoshiyuki Suzuki, Takuji Harada, Hirotatsu Watanabe, Masakazu Shoji, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura

    PROCEEDINGS OF THE COMBUSTION INSTITUTE 33 2063-2070 2011年

    DOI: 10.1016/j.proci.2010.05.115  

    ISSN:1540-7489

  139. 建築設備用の統合型水素利用システムの開発 : 第2報-水素吸蔵合金タンク群の運転制御方法 査読有り

    川上 理亮, 増田 正夫, 前田 哲彦, 丹下 学, 中納 暁洋, 高橋 惇, 庄子 正和, 青木 秀之, 三浦 隆利

    空気調和・衛生工学会 論文集 36 (166) 27-34 2011年

    出版者・発行元: 公益社団法人 空気調和・衛生工学会

    DOI: 10.18948/shase.36.166_27  

    ISSN:0385-275X

    詳細を見る 詳細を閉じる

    民生用建物において更なるエネルギーの有効利用と安定供給を同時に実現する方法として,筆者らは,エネルギーキャリアとしての高い可能性を有する水素を活用した統合型水素利用システムを提案してきた.本報では,提案システムの水素貯蔵装置である水素吸蔵合金タンクについて,実運用で想定される複数台タンク群による運転制御方式を検討するために,合金タンク群の運転解析モデルを構築し,実験と計算結果の比較を通じて,提案モデルの妥当性を確認した.検討の結果,実運用において合金タンク群を最も効率良く運用できる運転制御方式を特定した.

  140. 建築設備用の統合型水素利用システムの開発 : 第3報-水素吸蔵合金タンク群の水素放出反応熱の有効利用 査読有り

    川上 理亮, 増田 正夫, 前田 哲彦, 丹下 学, 中納 暁洋, 高橋 惇, 庄子 正和, 青木 秀之, 三浦 隆利

    空気調和・衛生工学会 論文集 36 (168) 1-9 2011年

    出版者・発行元: 公益社団法人 空気調和・衛生工学会

    DOI: 10.18948/shase.36.168_1  

    ISSN:0385-275X

    詳細を見る 詳細を閉じる

    民生用建物において更なるエネルギーの有効利用と安定供給を同時に実現する方法として,筆者らは,エネルギーキャリアとしての高い可能性を有する水素を活用した統合型水素利用システムを提案してきた.本報では,提案システムの水素貯蔵装置である水素吸蔵合金タンクについて,実運用で想定される電力負荷形状に対して複数台タンク群による運転制御方式がシステムの熱利用効率に与える影響を検討した.その結果,循環水配管が直列接続で合金タンクを台数制御する方式において,台数制御圧力を最適化することで,所定温度の冷熱を速やかに高回収率で取得可能であることを明らかにした.

  141. エマルジョン燃料液滴の内部挙動および最適調製条件に関する数値解析的検討 査読有り

    鈴木芳行, 鎌田美志, 原田拓自, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利

    化学工学論文集 37 (2) 167-174 2011年

    DOI: 10.1252/kakoronbunshu.37.167  

    ISSN:0386-216X

  142. The Effect of Changes in Microscopic Structures on Coke Strength in Carbonization Process 査読有り

    Kenichi Hiraki, Hideyuki Hayashizaki, Yoshiaki Yamazaki, Tetsuya Kanai, Xiaoqing Zhang, Masakazu Shoji, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura, Koichi Fukuda

    ISIJ INTERNATIONAL 51 (4) 538-543 2011年

    DOI: 10.2355/isijinternational.51.538  

    ISSN:0915-1559

  143. The Effect of Metallic Iron Particle on Coke-Matrix after Coke CO2 Gasification Reaction 査読有り

    Yoshiaki Yamazaki, Kenichi Hiraki, Tetsuya Kanai, Xiaoqing Zhang, Yohsuke Matsushita, Masakazu Shoji, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura

    JOURNAL OF THERMAL SCIENCE AND TECHNOLOGY 6 (2) 278-288 2011年

    DOI: 10.1299/jtst.6.278  

    ISSN:1880-5566

  144. 超高速回転ベルカップ塗装機を対象とした塗着効率を低下させる因子の数値解析 査読有り

    安村 光太郎, 齋藤 泰洋, 庄子 正和, 松下 洋介, 青木 秀之, 三浦 隆利, 小笠原 慎, 大黒 正敏, 城田 農, 稲村 隆夫

    化学工学論文集 37 (3) 251-260 2011年

    DOI: 10.1252/kakoronbunshu.37.251  

    ISSN:0386-216X

  145. 超高速回転ベルカップ塗装機における噴霧粒子挙動の定量評価法の提案 査読有り

    安村光太郎, 齋藤泰洋, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 小笠原慎, 大黒正敏, 城田農, 稲村隆夫

    化学工学論文集 37 (4) 296-304 2011年

    DOI: 10.1252/kakoronbunshu.37.296  

    ISSN:0386-216X

  146. Liquid Atomization Using a Rotary Bell Cup Atomizer (Influence of Flow Characteristics of Liquid on Breakup Pattern) 査読有り

    Shin OGASAWARA, Masatoshi DAIKOKU, Minori SHIROTA, Takao INAMURA, Yasuhiro SAITO, Kotaro YASUMURA, Masakazu SHOJI, Hideyuki AOKI, Takatoshi MIURA

    Journal of Fluid Science and Technology 5 (3) 464-474 2010年12月

    出版者・発行元: The Japan Society of Mechanical Engineers

    DOI: 10.1299/jfst.5.464  

    ISSN:1880-5558

    詳細を見る 詳細を閉じる

    This present study investigates liquid flow patterns on the inner surface of a rotary bell cup atomizer and the effect of these flow patterns on the breakup patterns at the edge of the rotary bell cup. It also estimates the atomization characteristics based on the diameter of liquid ligaments issuing from the cup edge. The cup had an outer diameter of 70 mm and the following experimental conditions were used: rotational speed N = 1,000 to 50,000 rpm and liquid flow rate Q = 50 to 300 mL/min. Classification of the breakup pattern at the cup edge revealed that, irrespective of the flow rate, several liquid ligaments were produced at low rotational speeds and fine ligaments, which cause Rayleigh breakup, were generated at high rotational speeds. Classification of the liquid flow pattern on the cup surface revealed that the liquid film on the surface was a smooth film at low rotational speeds and a radial streak film or a partial dry film at high rotational speeds. Good atomization characteristics are expected since the radial streak film and the partial dry film cause fine ligament breakup at the cup edge. It was also demonstrated that the mean droplet size for Rayleigh breakup, which generates uniform droplets, can be effectively estimated by calculations based on the diameter of the ligaments that form on the cup edge.

  147. 鉄鉱石の配合によるコークスの微視構造変化が鉄内装型コークスの引張強度に及ぼす影響 査読有り

    山崎義昭, 林崎秀幸, 上岡健太, 平木健一, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利

    鉄と鋼 96 (9) B6-B14 2010年9月

    DOI: 10.2355/tetsutohagane.96.536  

    ISSN:0021-1575

  148. Numerical simulation of emulsified fuel spray combustion with puffing and micro-explosion 査読有り

    Hirotatsu Watanabe, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura

    COMBUSTION AND FLAME 157 (5) 839-852 2010年5月

    DOI: 10.1016/j.combustflame.2010.01.013  

    ISSN:0010-2180

  149. 剛体ばねモデルを用いた非接着構造存在コークスの破壊挙動解析 査読有り

    平木健一, 林崎秀幸, 尾形知輝, 山崎義昭, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 福田耕一, 松平寛司

    鉄と鋼 96 (5) 313-318 2010年5月

    DOI: 10.2355/tetsutohagane.96.313  

    ISSN:0021-1575

    eISSN:1883-2954

  150. An experimental investigation of the breakup characteristics of secondary atomization of emulsified fuel droplet 査読有り

    Hirotatsu Watanabe, Yoshiyuki Suzuki, Takuji Harada, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura

    ENERGY 35 (2) 806-813 2010年2月

    DOI: 10.1016/j.energy.2009.08.021  

    ISSN:0360-5442

  151. An experimental investigation of factors related to coke strength degradation in coke milli-structure

    Tetsuya Kanai, Yoshiaki Yamazaki, Kenichi Hiraki, Xiaoqing Zhang, Masakazu Shoji, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura

    27th Annual International Pittsburgh Coal Conference 2010, PCC 2010 3 1925-1931 2010年

  152. Analysis of the effect of internal defect on coke fracture behavior by rigid bodies-spring model

    Kenichi Hiraki, Hideyuki Hayashizaki, Yoshiaki Yamazaki, Tetsuya Kanai, Xiaoqing Zhang, Masakazu Shoji, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura

    27th Annual International Pittsburgh Coal Conference 2010, PCC 2010 1 431-437 2010年

  153. An experimental study on the effect of metallic iron particles on strength factors of coke after CO2 gasification reaction

    Yoshiaki Yamazaki, Kenichi Hiraki, Tetsuya Kanai, Xiaoqing Zhang, Masakazu Shoji, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura

    27th Annual International Pittsburgh Coal Conference 2010, PCC 2010 3 1932-1939 2010年

  154. A Numerical Investigation of the Factors Influencing the Aggregate Shape of Carbon Black from the Furnace Process 査読有り

    Ryo Watanabe, Tomoyuki Shindoh, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura, Katsuya Nishiwaki, Hiroshi Yamada, Okiteru Fukuda, Togo Yamaguchi

    JOURNAL OF CHEMICAL ENGINEERING OF JAPAN 43 (2) 150-157 2010年

    DOI: 10.1252/jcej.09we170  

    ISSN:0021-9592

  155. エマルジョン燃料液滴における内部挙動可視化および界面活性剤が2次微粒化に及ぼす影響 査読有り

    鈴木芳行, 原田拓自, 庄子正和, 渡部弘達, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利

    化学工学論文集 36 (6) 557-565 2010年

    DOI: 10.1252/kakoronbunshu.36.557  

    ISSN:0386-216X

  156. 建築設備用の統合型水素利用システムの開発 : 第1報-水素吸蔵合金タンクの最適設計 査読有り

    川上 理亮, 増田 正夫, 前田 哲彦, 丹下 学, 中納 暁洋, 高橋 惇, 庄子 正和, 青木 秀之, 三浦 隆利

    空気調和・衛生工学会 論文集 35 (165) 19-27 2010年

    出版者・発行元: 公益社団法人 空気調和・衛生工学会

    DOI: 10.18948/shase.35.165_19  

    ISSN:0385-275X

    詳細を見る 詳細を閉じる

    民生用建物において更なるエネルギーの有効利用と安定供給を同時に実現する方法として,筆者らは,エネルギーキャリアとしての高い可能性を有する水素を活用した統合型水素利用システムを提案してきた.本報では,提案システムの水素貯蔵装置である水素吸蔵合金タンクの最適設計手法について検討した結果を説明する.タンク内部の熱・物質移動現象を対象とした数値解析モデルを活用して,モデルケースとして夜間電力による電力負荷平準化でのシステム運用を対象とし,(1)水素,(2)合金,(3)熱の同時有効利用が達成できる最適なタンクの仕様と運転条件を特定した.

  157. MmNi5系水素吸蔵合金の水素吸放出速度に及ぼす拡散係数および粒子条件の影響 査読有り

    三宮豊, 廣澤寿幸, 照井光輝, 菊池都士, 松下洋介, 青木秀之, 三浦 隆利, 川上理亮

    化学工学論文集 35 (5) 557-565 2009年10月

    DOI: 10.1252/kakoronbunshu.35.557  

    ISSN:0386-216X 1349-9203

  158. デジタルイメージベースモデリングを用いたソリューションロス反応前後のコークス実画像の応力解析 査読有り

    林崎秀幸, 上岡健太, 梶山正嗣, 山崎義昭, 平木健一, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 福田耕一, 松平寛司

    鉄と鋼 95 (8) 593-599 2009年8月

    DOI: 10.2355/tetsutohagane.95.593  

    ISSN:0021-1575

  159. 剛体ばねモデルを用いたコークス破壊現象における欠陥影響因子の検討 査読有り

    上岡健太, 尾形知輝, 林崎秀幸, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 福田耕一, 松平寛司

    鉄と鋼 95 (8) 607-612 2009年8月

    DOI: 10.2355/tetsutohagane.95.607  

    ISSN:0021-1575

  160. Atomization of Liquid Issued from An Ultra High-Speed Rotary Bell 査読有り

    S. Ogasawara, M. Daikoku, T. Inamura, Y. Saito, Y. Matsushita, H. Aoki, T. Miura

    Proceedings of 11th International Conference on Liquid Atomization and Spray Systems 2009年7月

    詳細を見る 詳細を閉じる

    2.○S. Ogasawara, M. Daikoku, T. Inamura, Y. Saito, Y. Matsushita, H. Aoki and T. Miura, &quot;Atomization of Liquid Issued from An Ultra High-Speed Rotary Bell&quot;, Proceedings of 11th International Conference on Liquid Atomization and Spray Systems, 111, Colorado, USA, July 26-30 (2009) [査読あり]

  161. The characteristics of puffing of the carbonated emulsified fuel 査読有り

    Hirotatsu Watanabe, Takuji Harada, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura

    INTERNATIONAL JOURNAL OF HEAT AND MASS TRANSFER 52 (15-16) 3676-3684 2009年7月

    DOI: 10.1016/j.ijheatmasstransfer.2009.02.033  

    ISSN:0017-9310

  162. 自熔炉内の精鉱粒子の衝突を考慮した燃焼現象に関する数値的研究

    佐々木 之仁, 森 芳秋, 三浦 隆利, 青木 秀之

    Journal of MMIJ : journal of the Mining and Materials Processing Institute of Japan 125 (3) 129-134 2009年3月25日

    出版者・発行元: The Mining and Materials Processing Institute of Japan

    DOI: 10.2473/journalofmmij.125.129  

    ISSN:1881-6118

    詳細を見る 詳細を閉じる

    In a copper flash smelting furnace, collision of concentrate particles plays an important role in producing the desired slag and matte. Moreover, the collision of the particles and the resulting growth in the particle diameter are also very important in order to avoid the generation of a large amount of dust.<BR>The authors have developed a mathematical model incorporated the fluid flow, heat and mass transfer, chemical reactions, and collisions of the concentrate particles. Both the gas flow and particle motion were calculated using the Eulerian method. The copper concentrate was assumed to consist mainly of chalcopyrite (CuFeS2) . The concentrate reactions considered were the decomposition of CuFeS2 and the oxidation of the resulting sulfur (S) and pyrrhotite (FeS) thereby producing magnetite (Fe3O4) and sulfur dioxide (SO2) . Moreover, the oxidation-reduction reaction when concentrate particles collided was also considered. The particle collisions were assumed to occur according to a collision probability rule obtained by the model calculations. The growth in the particle diameter was described as a change in the volume fractions of the particle phases. When applied to a commercial flash smelting furnace, this model reproduced the particle diameter growth and the component transfer as observed in a pilot plant furnace.

  163. The effect of the number of computational grids on calculation results of co-axial jet flows by large eddy simulation using dynamic SGS model

    Hirotatsu Watanabe, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura

    Computational Fluid Dynamics 2008 789-790 2009年

    出版者・発行元: Springer Berlin Heidelberg

    DOI: 10.1007/978-3-642-01273-0_105  

  164. ソリューションロス反応がコークス微視組織の機械的性質に及ぼす影響 査読有り

    林崎秀幸, 上岡健太, 尾形知輝, 山崎義昭, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 福田耕一, 松平寛司

    鉄と鋼 95 (6) 460-466 2009年

    DOI: 10.2355/tetsutohagane.95.460  

    ISSN:0021-1575

  165. 水蒸気含有水素によるMmNi5系水素吸蔵合金の長時間劣化に関する実験的検討 査読有り

    照井光輝, 廣澤寿幸, 三宮豊, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 川上理亮

    化学工学論文集 35 (4) 396-402 2009年

    DOI: 10.1252/kakoronbunshu.35.396  

    ISSN:0386-216X

  166. CO2冷凍サイクルを対象とした冷房成績係数および蒸発器の交換熱量に関する実験的検討 査読有り

    五十嵐誠, 玉木章吾, 藤井優子, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 武幸一郎, 浜野秀光

    化学工学論文集 34 (6) 566-570 2008年12月

    DOI: 10.1252/kakoronbunshu.34.566  

    ISSN:0386-216X 1349-9203

  167. An Experimental Investigation of the Characteristics of the Secondary Atomization and Spray Combustion for Emulsified Fuel 査読有り

    Hirotatsu Watanabe, Takuji Harada, Katsuyuki Hoshino, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura

    JOURNAL OF CHEMICAL ENGINEERING OF JAPAN 41 (12) 1110-1118 2008年12月

    DOI: 10.1252/jcej.08we144  

    ISSN:0021-9592

  168. スタッガード格子あるいはコロケート格子を用いた場合のSIMPLEの並列化特性の比較 招待有り

    松下洋介, 小山敦暢, 齋藤泰洋, 青木秀之, 三浦隆利

    SENAC 41 (4) 9-19 2008年10月

  169. Effects of an Ejector in a Refrigeration Cycle with Carbon Dioxide on its Cooling Coefficient of Performance and Cooling Capacity 査読有り

    Shogo Tamaki, Makoto Igarashi, Yuuko Fujii, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura, Koichiro Take, Hidernitsu Hamano

    KAGAKU KOGAKU RONBUNSHU 34 (5) 513-521 2008年9月

    ISSN:0386-216X

  170. Effects of an Internal Heat Exchanger in a Refrigerant System with Carbon Dioxide on Its Cooling Coefficient of Performance and Cooling Capacity 査読有り

    Shogo Tamaki, Yuuko Fujii, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura, Koichiro Take, Hidemitsu Hamano

    KAGAKU KOGAKU RONBUNSHU 34 (5) 505-512 2008年9月

    ISSN:0386-216X

  171. Numerical investigation of spray combustion in jet mixing type combustor for low NOx emission 査読有り

    Hirotatsu Watanabe, Yoshikazu Suwa, Yohsuke Matsushita, Yoshio Morozumi, Hideyuki Aoki, Shoji Tanno, Takatoshi Miura

    ENERGY CONVERSION AND MANAGEMENT 49 (6) 1530-1537 2008年6月

    DOI: 10.1016/j.enconman.2007.12.002  

    ISSN:0196-8904

    eISSN:1879-2227

  172. コークス微視構造のポアソン比がコークス強度に与える影響の均質化法による数値解析的検討 査読有り

    上岡健太, 尾形知輝, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 福田耕一, 松平寛司

    日本エネルギー学会誌 87 (6) 455-460 2008年6月

    DOI: 10.3775/jie.87.455  

    ISSN:0916-8753

  173. コークスの微細構造および巨視構造からみた強度評価 招待有り 査読有り

    青木秀之

    日本エネルギー学会誌 87 (5) 366-373 2008年5月20日

    出版者・発行元: 一般社団法人日本エネルギー学会

    ISSN:0916-8753

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Recent research topics on metallurgical coke strength are summarized in this paper. In order to minimize a energy consumption in a blast furnace ironmaking process, usage of higher strength coke is necessary. In a conventional approaches, drum and tumbler test are used as indices of coke strength and there are few approaches from mechanics of materials. Recently authors start trying to study the coke strength by new methods which are developed in research area on mechanics of materials. Micro-structural analysis of coke using the overlaying mesh finite element method can provide a fracture information of complex microstructural geometry such as coke. Nano-indentation method gives us the coke matrix elastic modules experimentally. Homogenization method enables us to know a microscale stress distribution on coke matrix by macroscopic deformation. These experimental and numerical approaches will show us a coke mechanical behavior in the blast furnace. Further research should be required to understand coke fracture mechanisms such as adhesive strength among non- or slightly coking coals or between coal particle and inert texture. Reaction mechanisms of coke lump in the blast furnace should also be understood because coke degradation by chemical reactions influences coke microstructure which is strongly related with the coke fracture.

  174. Numerical investigation of waste plastic: Injection in a blast furnace 査読有り

    Akinori Goto, Yoshio Morozumi, Hideto Hagiya, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura

    JOURNAL OF CHEMICAL ENGINEERING OF JAPAN 41 (3) 182-193 2008年3月

    DOI: 10.1252/jcej.07WE075  

    ISSN:0021-9592

  175. The characteristics of single droplet evaporation and spray combustion of kerosene/water emulsified fuel

    Hirotatsu Watanabe, Takuji Hatada, Katsuyuki Hoshino, Haruyuki Kamata, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura

    ECOS 2008 - Proceedings of the 21st International Conference on Efficiency, Cost, Optimization, Simulation and Environmental Impact of Energy Systems 815-822 2008年

    出版者・発行元: Silesian University of Technology

  176. Numerical analysis of heat transfer and stresses in a packed bed of hydrogen storage alloys with expansion

    Toshiyuki Hirosawa, Yutaka Sangu, Kenta Ueoka, Satoshi Kikuchi, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura, Yoshiaki Kawakami

    17th World Hydrogen Energy Conference 2008, WHEC 2008 1 602-605 2008年

  177. Numerical and experimental analysis of hydrogen desorption properties of MMNI 5-based hydrogen storage alloy degraded by water vapor

    Hideyuki Aoki, Yutaka Sangu, Toshiyuki Hirosawa, Satoshi Kikuchi, Yohsuke Matsushita, Takatoshi Miura, Yoshiaki Kawakami

    17th World Hydrogen Energy Conference 2008, WHEC 2008 1 566-570 2008年

  178. 熱重量測定法によるコークス炉付着カーボンの酸化反応速度の定式化 査読有り

    吉田恵子, 呼和涛力, 松下洋介, 青木秀之, 丹野庄二, 三浦隆利

    鉄と鋼 94 (6) 201-206 2008年

    DOI: 10.2355/tetsutohagane.94.201  

    ISSN:0021-1575

  179. CO2冷凍サイクルにおいてエジェクタが成績係数および交換熱量に及ぼす影響 査読有り

    玉木章吾, 五十嵐誠, 藤井優子, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 武幸一郎, 浜野秀光

    化学工学論文集 34 (5) 513-521 2008年

    DOI: 10.1252/kakoronbunshu.34.513  

    ISSN:0386-216X 1349-9203

  180. CO2冷凍サイクルにおいて内部熱交換器が成績係数および交換熱量に及ぼす影響 査読有り

    玉木章吾, 藤井優子, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 武幸一郎, 浜野秀光

    化学工学論文集 34 (5) 505-512 2008年

    DOI: 10.1252/kakoronbunshu.34.505  

    ISSN:0386-216X 1349-9203

  181. 数値解析によるコークス強度に関する微視構造支配因子の特定 査読有り

    上岡健太, 尾形知輝, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 福田耕一, 松平寛司

    鉄と鋼 93 (12) 728-735 2007年12月

    DOI: 10.2355/tetsutohagane.93.728  

    ISSN:0021-1575

  182. コークス破壊現象への剛体ばねモデルを用いた解析の適用 査読有り

    尾形知輝, 上岡健太, 林崎秀幸, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 福田耕一, 松平寛司

    鉄と鋼 93 (12) 736-742 2007年12月

    DOI: 10.2355/tetsutohagane.93.736  

    ISSN:0021-1575

  183. An application of a homogenization method to the estimation of effective thermal conductivity of a hydrogen storage alloy bed considering variation of contact conditions between alloy particles 査読有り

    Kenta Ueoka, Shinsuke Miyauchi, Yusuke Asakuma, Toshiyuki Hirosawa, Yoshio Morozumi, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura

    INTERNATIONAL JOURNAL OF HYDROGEN ENERGY 32 (17) 4225-4232 2007年12月

    DOI: 10.1016/j.ijhydene.2007.06.003  

    ISSN:0360-3199

  184. 水蒸気により劣化およびそれを再活性化したMmNi5系水素吸蔵合金の水素吸放出特性 査読有り

    廣澤寿幸, 三宮豊, 松下洋介, 両角仁夫, 青木秀之, 三浦隆利, 川上理亮

    化学工学論文集 33 (4) 376-382 2007年7月

    DOI: 10.1252/kakoronbunshu.33.376  

    ISSN:0386-216X

  185. Spray combustion simulation including soot and NO formation 査読有り

    Hirotatsu Watanabe, Yoshikazu Suwa, Yohsuke Matsushita, Yoshio Morozumi, Hideyuki Aoki, Shoji Tanno, Takatoshi Miura

    ENERGY CONVERSION AND MANAGEMENT 48 (7) 2077-2089 2007年7月

    DOI: 10.1016/j.enconman.2007.01.008  

    ISSN:0196-8904

    eISSN:1879-2227

  186. 粒子の焼結・融合を考慮したすす生成モデルを用いた一次粒子成長および凝集体形成機構の検討 査読有り

    宍戸文彦, 橋口弘, 松下洋介, 両角仁夫, 青木秀之, 三浦隆利

    化学工学論文集 33 (4) 306-314 2007年7月

    DOI: 10.1252/kakoronbunshu.33.306  

    ISSN:0386-216X

  187. Numerical investigation for the effect of shapes and arrangement of inerts on coke strength 査読有り

    Kenta Ueoka, Tomoki Ogata, Yohsuke Matsushita, Yoshio Morozumi, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miurai, Kazuya Uebo, Koichi Fukuda

    ISIJ INTERNATIONAL 47 (12) 1723-1731 2007年

    DOI: 10.2355/isijinternational.47.1723  

    ISSN:0915-1559

  188. 組成の異なるMmNi5系水素吸蔵合金の水蒸気による外因的劣化の検討 査読有り

    三宮豊, 廣澤寿幸, 菊池都士, 松下洋介, 両角仁夫, 青木秀之, 三浦隆利, 川上理亮

    化学工学論文集 33 (6) 606-614 2007年

    DOI: 10.1252/kakoronbunshu.33.606  

    ISSN:0386-216X 1349-9203

  189. A reducing method of a detailed reaction mechanism based on the QSSA method 査読有り

    Masakazu Shoji, Yoshio Morozumi, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura

    JOURNAL OF CHEMICAL ENGINEERING OF JAPAN 39 (11) 1182-1190 2006年11月

    DOI: 10.1252/jcej.39.1182  

    ISSN:0021-9592

  190. Modeling of gasification and fragmentation behavior of char particles having complicated structures 査読有り

    T Yamashita, Y Fujii, Y Morozumi, H Aoki, T Miura

    COMBUSTION AND FLAME 146 (1-2) 85-94 2006年7月

    DOI: 10.1016/j.combustflame.2006.04.009  

    ISSN:0010-2180

  191. ナノインデンテーション法による製鉄用コークスの微視組織の機械的性質評価 査読有り

    尾形知輝, 上岡健太, 両角仁夫, 青木秀之, 三浦隆利, 上坊和弥, 福田耕一

    鉄と鋼 92 (3) 171-176 2006年3月

    DOI: 10.2355/tetsutohagane1955.92.3_171  

    ISSN:0021-1575

  192. 均質化法による気孔形状を考慮したコークス強度評価 査読有り

    上岡健太, 尾形知輝, 両角仁夫, 青木秀之, 三浦隆利, 上坊和弥, 福田耕一

    鉄と鋼 92 (3) 184-190 2006年3月

    DOI: 10.2355/tetsutohagane1955.92.3_184  

    ISSN:0021-1575

  193. 乾留時の石炭単一粒子膨張挙動の解析 査読有り

    滝澤陽一, 木村隆之, 樋口健太郎, 両角仁夫, 青木秀之, 三浦隆利, 上坊和弥, 福田耕一

    鉄と鋼 92 (3) 198-205 2006年3月

    DOI: 10.2355/tetsutohagane1955.92.3_198  

    ISSN:0021-1575

  194. 噴流層ガス化シミュレータの開発 招待有り

    富永浩章, 松下洋介, 青木秀之, 山下享, 穐山徹, 三浦隆利

    日本エネルギー学会誌 85 (1) 36-41 2006年1月20日

    出版者・発行元: 一般社団法人日本エネルギー学会

    ISSN:0916-8753

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Coal gasification simulators were developed to analyze and predict thermal, chemical, and physical phenomena in pressurized entrained-flow coal gasifiers. The simulator is based on tow computational fluid dynamic (CFD) codes: the "RESORT (REvolutionary Software Orchestrated Reactions in Turbulent flow)" that originated from the BRAIN-C project and the commercial code "FLUENT". Two CFD codes can be divided into five categories. The sub-models for gas fluid mechanics, particle dispersion, gas phase reaction and heat transfer are widely available. The devolatilization model, char gasification reaction models and ash particle deposition model were modified with the two CFD codes to make accurate predictions about slag-tap coal gasifires. These solutions were then compared with the data measured at 2ton/day and 50ton/day (HYCOL) entrained flow coal gasification pilot plants, and it found that the simulator can predict the both temperature profiles and ash deposition profiles fairly accurately. These simulation software and the tutorial manuals had already been provided to many of the project members. And now, these gasification simulators are being used in Japanese national coal gasification project. Figure 5 shows the operation study of an entrained flow coal gasifier. Finally, we believe the entrained flow coal gasification simulator would contribute to reduce technical and financial burden in developing and commercializing the coal gasification processes.

  195. Coke strength analysis considering microscopic shapes and arrangements of pores by using a homogenization method

    Kenta Ueoka, Tomoki Ogata, Yohsuke Matsushita, Yoshio Morozumi, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura, Kazuya Uebo, Koichi Fukuda

    4th International Congress on the Science and Technology of Ironmarking, ICSTI 2006, Proceedings 137-140 2006年

  196. Influence of coal rank, blending conditions and heating conditions on mechanical property in matrices of metallurgical coke

    Tomoki Ogata, Kenta Ueoka, Yohsuke Matsushita, Yoshio Morozumi, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura, Koichi Fukuda, Kazuya Uebo

    4th International Congress on the Science and Technology of Ironmarking, ICSTI 2006, Proceedings 224-227 2006年

  197. Modeling of swelling behavior of single coal particle during carbonization

    Takashi Kimura, Youichi Takizawa, Kentarou Higuchi, Yohsuke Matsushita, Yoshio Morozumi, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura, Kazuya Uebo, Koichi Fukuda

    4th International Congress on the Science and Technology of Ironmarking, ICSTI 2006, Proceedings 617-620 2006年

  198. Measurement of diameter distribution of dispersed droplets in W/O emulsified fuel and the effect of emulsified fuels on boiler performance

    Hirotatsu Watanabe, Yasuyuki Kawakami, Yoshio Morozumi, Hideyuki Aoki, Shoji Tanno, Takatoshi Miura, Yoshirou Honma

    10th International Conference on Liquid Atomization and Spray Systems, ICLASS 2006 2006年

  199. CVD法によるフェロセンを用いたCNT生成に温度と炉内滞在時間が及ぼす影響の検討

    佐藤 智徳, 進藤 拓, 松下 洋介, 両角 仁夫, 青木 秀之, 三浦 隆利, 宗兼 史典

    化学工学会 研究発表講演要旨集 2006 141-141 2006年

    出版者・発行元: 公益社団法人 化学工学会

    DOI: 10.11491/scej.2006f.0.141.0  

  200. 圧縮性流れを伴う噴霧燃焼解析手法の検討 査読有り

    渡部弘達, 諏訪義和, 両角仁夫, 青木秀之, 丹野庄二, 三浦隆利

    化学工学論文集 32 (2) 153-162 2006年

    DOI: 10.1252/kakoronbunshu.32.153  

    ISSN:0386-216X 1349-9203

  201. 非圧縮性熱流体解析における化学種のモル分率およびエンタルピーからの温度算出方法に関する一考察 査読有り

    松下洋介, 小山敦暢, 菅原孝世, 両角仁夫, 青木秀之, 三浦隆利

    化学工学論文集 32 (3) 269-273 2006年

    DOI: 10.1252/kakoronbunshu.32.269  

    ISSN:0386-216X 1349-9203

  202. 噴霧燃焼解析手法の検討 -噴霧流解析モデルおよび噴霧流初期条件に関する研究- 査読有り

    渡部弘達, 両角仁夫, 青木秀之, 丹野庄二, 三浦隆利

    化学工学論文集 32 (5) 420-428 2006年

    DOI: 10.1252/kakoronbunshu.32.420  

    ISSN:0386-216X 1349-9203

  203. 燃焼炉に水冷サクション・パイロメータを挿入した場合の温度測定誤差の数値解析的検討 査読有り

    松下洋介, 菅原孝世, 両角仁夫, 青木秀之, 三浦隆利, 富永浩章

    化学工学論文集 32 (6) 494-499 2006年

    DOI: 10.1252/kakoronbunshu.32.494  

    ISSN:0386-216X 1349-9203

  204. すすを含む燃焼炉のふく射解析 査読有り

    後藤晃権, 萩谷秀人, 両角仁夫, 青木秀之, 三浦隆利

    化学工学論文集 31 (6) 404-410 2005年11月

    DOI: 10.1252/kakoronbunshu.31.404  

    ISSN:0386-216X

  205. 対流項に高次精度スキームを適用した場合の行列方程式の構築方法および複雑な解析対象への適用 査読有り

    松下洋介, 菅原孝世, 両角仁夫, 青木秀之, 三浦隆利

    化学工学論文集 31 (5) 301-307 2005年9月

    DOI: 10.1252/kakoronbunshu.31.301  

    ISSN:0386-216X

  206. 有限体積法により離散化された行列方程式の高速解析手法の検討 査読有り

    松下洋介, 菅原孝世, 宮内信輔, 両角仁夫, 青木秀之, 三浦隆利

    化学工学論文集 31 (3) 177-184 2005年5月

    DOI: 10.1252/kakoronbunshu.31.177  

    ISSN:0386-216X

  207. Modeling study of homogeneous NO and N2O formation from oxidation of HCN in a flow reactor 査読有り

    M Shoji, T Yamamoto, S Tanno, H Aoki, T Miura

    ENERGY 30 (2-4) 337-345 2005年2月

    DOI: 10.1016/j.energy.2004.04.017  

    ISSN:0360-5442

  208. 液滴体積分率を考慮したLagrange法による噴霧流解析法の検討 査読有り

    渡部弘達, 松下洋介, 両角仁夫, 青木秀之, 丹野庄二, 三浦隆利

    化学工学論文集 30 (6) 795-801 2004年11月

    DOI: 10.1252/kakoronbunshu.30.795  

    ISSN:0386-216X

  209. Numerical analysis of effect of partial combustion air introduction on coke re-heating behavior in CDQ 査読有り

    Y Matsushita, T Yagi, Y Morozumi, H Aoki, T Miura, Y Maeno

    TETSU TO HAGANE-JOURNAL OF THE IRON AND STEEL INSTITUTE OF JAPAN 90 (9) 109-116 2004年9月

    ISSN:0021-1575

  210. Homogenization method for effective thermal conductivity of metal hydride bed 査読有り

    Y Asakuma, S Miyauchi, T Yamamoto, H Aoki, T Miura

    INTERNATIONAL JOURNAL OF HYDROGEN ENERGY 29 (2) 209-216 2004年2月

    DOI: 10.1016/S0360-3199(03)00106-X  

    ISSN:0360-3199

  211. 実験およびDSMによるすす生成機構の解明 査読有り

    山本剛, 大本宣仁, 宍戸文彦, 青木秀之, 三浦隆利

    化学工学論文集 30 (1) 36-42 2004年1月

    DOI: 10.1252/kakoronbunshu.30.36  

    ISSN:0386-216X

  212. セルロースをモデル物質としたバイオマス熱分解挙動の解明 査読有り

    上岡健太, 松下洋介, 山本剛, 青木秀之, 三浦隆利

    日本機械学会論文集(B編) 70 (694) 1598-1603 2004年

    出版者・発行元:

    DOI: 10.1299/kikaib.70.1598  

    ISSN:0387-5016

  213. CDQ上部プレチャンバーにおける部分燃焼空気吹込みのコークス再加熱現象に及ぼす影響の数値解析 査読有り

    松下洋介, 八木哲也, 両角仁夫, 青木秀之, 三浦隆利

    鉄と鋼 90 (9) 707-714 2004年

    出版者・発行元:

    DOI: 10.2355/tetsutohagane1955.90.9_707  

    ISSN:0021-1575

  214. 石炭ガス化炉を対象とした粒子の壁面到達量推算手法の開発 査読有り

    原田陽介, 山下拓也, 山本剛, 青木秀之, 三浦隆利

    化学工学論文集 29 (6) 795-801 2003年11月

    DOI: 10.1252/kakoronbunshu.29.795  

    ISSN:0386-216X

  215. Improvement of pressure-velocity coupling method based on SIMPLER algorithm 査読有り

    M Yaga, K Suzuki, H Endo, T Yamamoto, H Aoki, T Miura

    JOURNAL OF CHEMICAL ENGINEERING OF JAPAN 36 (11) 1318-1326 2003年11月

    DOI: 10.1252/jcej.36.1318  

    ISSN:0021-9592

  216. 半導体用空気清浄化に用いるガス吸収装置内物質移動現象の解明 査読有り

    山本剛, 木村祐一郎, 中川辰二, 井上正憲, 青木秀之, 丹野庄二, 三浦隆利

    空気調和・衛生工学会論文集 91 (10) 21-30 2003年10月

    出版者・発行元: 公益社団法人 空気調和・衛生工学会

    DOI: 10.18948/shase.28.91_21  

    ISSN:0385-275X

    詳細を見る 詳細を閉じる

    電子部品用クリーンルームの空気を浄化するために使われているエアワッシャ装置の一部、すなわち三角波形流路多層構造のエリミネータ部における流動および物質移動特性の解明を目的として、実験およびシミュレーション解析を行った。実験ではナフタレン昇華法を用い、波形流路の波形高さ2aと流路幅Hで表現される無次元形状パラメータ2a/Hを変化させてSh数の測定を行った。シミュレーションではNH_3およびSO_2弱電解質ガスを対象としてEddy-CellモデルおよびFickの法則によりガス吸収数値計算を行った。具体的には、平板型流路においてEddy-Cellモデル中の定数αを数値的に求める式を算出し、波形流路への適用を試みた結果、波形流路長さ方向のガス吸収特性については、入口部においてガス吸収率が高いことが実験、解析ともに示された。

  217. Numerical analysis of absorbing and desorbing mechanism for the metal hydride by homogenization method 査読有り

    Y Asakuma, S Miyauchi, T Yamamoto, H Aoki, T Miura

    INTERNATIONAL JOURNAL OF HYDROGEN ENERGY 28 (5) 529-536 2003年5月

    DOI: 10.1016/S0360-3199(02)00136-2  

    ISSN:0360-3199

  218. Percolation model for simulation of coal combustion process 査読有り

    A Suzuki, T Yamamoto, H Aoki, T Miura

    PROCEEDINGS OF THE COMBUSTION INSTITUTE 29 (1) 459-466 2003年

    ISSN:0082-0784

  219. A new estimation method of coke strength by numerical multiscale analysis 査読有り

    Y Asakuma, M Soejima, T Yamamoto, H Aoki, T Miura

    ISIJ INTERNATIONAL 43 (8) 1151-1158 2003年

    DOI: 10.2355/isijinternational.43.1151  

    ISSN:0915-1559

  220. Modeling of eddy characteristic time in LES for calculating turbulent diffusion flame 査読有り

    M Yaga, H Endo, T Yamamoto, H Aoki, T Miura

    INTERNATIONAL JOURNAL OF HEAT AND MASS TRANSFER 45 (11) 2343-2349 2002年5月

    DOI: 10.1016/S0017-9310(01)00329-5  

    ISSN:0017-9310

  221. ナノインデンテ-ション法を用いたコ-クスの基質強度評価 査読有り

    三橋雅彦, 副島宗高, 朝熊裕介, 山本剛, 青木秀之, 三浦隆利, 加藤健次, 板垣省三

    鉄と鋼 88 (4) 188-194 2002年4月

    DOI: 10.2355/tetsutohagane1955.88.4_188  

    ISSN:0021-1575

  222. Percolation model for simulation of coal combustion process

    Akira Suzuki, Tsuyoshi Yamamoto, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura

    Proceedings of the Combustion Institute 29 (1) 459-466 2002年

    出版者・発行元: Elsevier Ltd

    DOI: 10.1016/s1540-7489(02)80060-8  

    ISSN:1540-7489

  223. An application of LES for gas turbine combustor

    Mitsuru Yaga, Kazutaka Suzuki, Hajime Endo, Tsuyoshi Yamamoto, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura

    Proceedings of the 2002 International Joint Power Generation Conference 563-570 2002年

  224. Biomass combustion and its utilization to the distributed power generation

    Hideyuki Aoki, Yohsuke Matsushita, Tsuyoshi Yamamoto, Takatoshi Miura

    Proceedings of the 2002 International Joint Power Generation Conference 1013-1018 2002年

    出版者・発行元: American Society of Mechanical Engineers

    DOI: 10.1115/ijpgc2002-26128  

  225. ターンテーブル型廃建築木材チップ燃焼炉の開発と炉内燃焼シミュレーション 査読有り

    松下洋介, 後藤晃権, 庄子正和, 山本剛, 青木秀之, 三浦隆利

    (社)化学工学会・化学工学論文集 28 (6) 673-679 2002年

    出版者・発行元:

    DOI: 10.1252/kakoronbunshu.28.673  

    ISSN:0386-216X

  226. Dynamic SGS Modelによるメタン-空気乱流拡散火炎の数値解析 査読有り

    屋我満, 鈴木一隆, 遠藤肇, 山本剛, 青木秀之, 三浦隆利

    (社)化学工学会・化学工学論文集 28 (6) 680-685 2002年

    出版者・発行元:

    DOI: 10.1252/kakoronbunshu.28.680  

    ISSN:0386-216X

  227. ピリジンをモデル物質としたFuel NO生成機構に関する反応動力学的検討 査読有り

    庄子正和, 山本剛, 丹野庄二, 青木秀之, 三浦隆利

    (社)化学工学会・化学工学論文集 28 (6) 693-698 2002年

    出版者・発行元:

    DOI: 10.1252/kakoronbunshu.28.693  

    ISSN:0386-216X

  228. Micro-structural analysis of coke using the overlaying mesh finite element method 査読有り

    Y Asakuma, M Soejima, T Yamamoto, H Aoki, T Miura, S Itagaki

    TETSU TO HAGANE-JOURNAL OF THE IRON AND STEEL INSTITUTE OF JAPAN 87 (11) 685-691 2001年11月

    ISSN:0021-1575

  229. 粉粒体の流動化現象に伴う摩砕粉化量推定モデルの開発 査読有り

    高橋弘明, 近森一博, 山本剛, 青木秀之, 三浦隆利

    鉄と鋼 87 (10) 627-634 2001年10月

    DOI: 10.2355/tetsutohagane1955.87.10_627  

    ISSN:0021-1575

    eISSN:1883-2954

  230. コ-クス塊内き裂の破壊に及ぼす影響の解析 査読有り

    副島宗高, 朝熊裕介, 森哲哉, 山本剛, 青木秀之, 三浦隆利, 谷岡誠一, 板垣省三

    鉄と鋼 87 (5) 245-251 2001年5月

    DOI: 10.2355/tetsutohagane1955.87.5_245  

    ISSN:0021-1575

  231. 数値計算によるダクト内固気二相流における微粒子の壁面付着挙動の解明 査読有り

    鈴木朗, Trisaksono Bagus, Priambodo, 山本剛, 青木秀之, 三浦隆利

    日本機械学会論文集B編 67 (664) 2985-2992 2001年

    出版者・発行元:

    DOI: 10.1299/kikaib.67.2985  

    ISSN:0387-5016

  232. Recent research and development of combustion simulation 招待有り

    Hideyuki Aoki, Akira Suzuki, Yutaka Hisaeda, Yoshikazu Suwa, Tatsuji Nakagawa, Mitsuru Yaga, Masakazu Shoji, Takatoshi Miura

    Heat Transfer - Asian Research 30 (7) 581-613 2001年

    DOI: 10.1002/htj.10003  

    ISSN:1099-2871

  233. Numerical analysis of heat and mass transfer characteristics in the metal hydride bed 査読有り

    T Nakagawa, A Inomata, H Aoki, T Miura

    INTERNATIONAL JOURNAL OF HYDROGEN ENERGY 25 (4) 339-350 2000年4月

    DOI: 10.1016/S0360-3199(99)00036-1  

    ISSN:0360-3199

  234. 燃焼計算の実際と問題点

    青木秀之, 鈴木朗, 久枝穣, 諏訪義和, 中川辰二, 屋我満, 庄子正和, 三浦隆利

    化学工学論文集 26 (2) 127-141 2000年3月

    DOI: 10.1252/kakoronbunshu.26.127  

    ISSN:0386-216X

  235. 中温乾留コ-クス塊の二次元焼成現象解析 査読有り

    森哲哉, 宮内寛太, 前野幸彦, 青木秀之, 三浦隆利

    化学工学論文集 26 (2) 157-164 2000年3月

    DOI: 10.1252/kakoronbunshu.26.157  

    ISSN:0386-216X

  236. 簡略化反応機構を用いた燃焼過濃メタン-空気乱流拡散火炎の数値解析 査読有り

    屋我満, 江川真, 青木秀之, 三浦隆利

    化学工学論文集 26 (2) 187-193 2000年3月

    DOI: 10.1252/kakoronbunshu.26.187  

    ISSN:0386-216X

  237. 粉粒体の摩砕粉化量推定のためのシミュレ-ションモデル構築 査読有り

    近森一博, 北村祐一郎, 小川正芳, 青木秀之, 三浦隆利

    鉄と鋼 86 (2) 73-78 2000年2月

    DOI: 10.2355/tetsutohagane1955.86.2_73  

    ISSN:0021-1575

  238. 清浄水を用いた気液接触ガス吸収装置の特性解析 査読有り

    井上正憲, 五味弘, 青木秀之, 三浦隆利

    空気調和・衛生工学会論文集 75 (10) 81-88 1999年10月

  239. NH3-SO2-CO2希薄水溶液の気液平衡特性 査読有り

    井上正憲, 吉田隆紀, 青木秀之, 猪股宏, 三浦隆利

    化学工学論文集 25 (5) 677-682 1999年9月

    DOI: 10.1252/kakoronbunshu.25.677  

    ISSN:0386-216X

  240. Simulation of soot aggregates formed by benzene pyrolysis 査読有り

    Shinji Hayashi, Yutaka Hisaeda, Yuusuke Asakuma, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura, Hiroyuki Yano, Yasuhisa Sawa

    Combustion and Flame 117 (4) 851-860 1999年6月

    出版者・発行元: Elsevier Science Publ Co Inc

    DOI: 10.1016/S0010-2180(98)00124-2  

    ISSN:0010-2180

  241. 固液二相流解析における相間相互作用係数の新たな定式化 査読有り

    古畑朋彦, 池田太一, 篠田昌久, 青木秀之, 三浦隆利

    化学工学論文集 25 (3) 380-383 1999年5月

    DOI: 10.1252/kakoronbunshu.25.380  

    ISSN:0386-216X

  242. Some aspects of numerical analysis on combustion characteristics

    Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura

    American Society of Mechanical Engineers, Fuels and Combustion Technologies Division (Publication) FACT 23 (1) 229-234 1999年

    出版者・発行元: ASME

  243. A numerical study on the combustion of a low temperature-carbonized semi-coke particle 査読有り

    T Mori, K Miyauchi, Y Maeno, H Aoki, T Miura

    ISIJ INTERNATIONAL 39 (9) 896-904 1999年

    DOI: 10.2355/isijinternational.39.896  

    ISSN:0915-1559

  244. 内部混合型二流体ノズルにおける微粒化現象の数値解析(第2報:噴出後に発生した液滴再分裂現象についての検討) 査読有り

    趙黛青, 古畑朋彦, 青木秀之, 丹野庄二, 三浦隆利, 佐賀井武

    微粒化 7 (19) 397-405 1998年10月

    出版者・発行元: 日本液体微粒化学会

    ISSN:1341-6022

  245. 尿素によるNO選択的無触媒還元特性に及ぼすO2及びH2O濃度の影響に関する反応動力学的考察 査読有り

    両角仁夫, 青木秀之, 丹野庄二, 三浦隆利

    日本機械学会論文集B編 64 (625) 3045-3051 1998年9月

    出版者・発行元: 一般社団法人日本機械学会

    DOI: 10.1299/kikaib.64.3045  

    ISSN:0387-5016

    詳細を見る 詳細を閉じる

    The kinetics of selective non-catalytic reduction of NO using pyrolyzed urea solution with reaction kinetic method are studied and effects of O_2 and H_2O concentration on NO reduction and N_2O formation are discussed. The products of urea pyrolysis are mainly NH_3 and HNCO, so the reaction scheme used in reaction kinetic method is based on mechanism of Thermal DeNO_x with NH_3 and oxidation of HNCO. Calculated results are compared with experimental data which were carried out by Koebel and Elsener, and show the reasonable agreement. We also investigate the role of each elementary reaction using sensitivity analysis and determine the reaction mechanism of NO reduction using urea.

  246. Measurement and modelling of hydriding and dehydriding kinetics 査読有り

    A Inomata, H Aoki, T Miura

    JOURNAL OF ALLOYS AND COMPOUNDS 278 (1-2) 103-109 1998年8月

    DOI: 10.1016/S0925-8388(98)00008-5  

    ISSN:0925-8388

  247. 高充填密度石炭の熱間引張試験法の開発 査読有り

    鈴木朗, 植木誠, 青木秀之, 三浦隆利, 加藤健次, 福田耕一

    鉄と鋼 84 (5) 321-326 1998年5月

    DOI: 10.2355/tetsutohagane1955.84.5_321  

    ISSN:0021-1575

  248. 内部混合型二流体ノズルにおける微粒化現象の数値解析(第1報、内部混合型二流体ノズルによる空気噴流乱流特性の数値解析) 査読有り

    趙黛青, 古畑朋彦, 青木秀之, 丹野庄二, 三浦隆利, 佐賀井武

    微粒化 7 (17) 250-258 1998年5月

  249. Effect of raw-fuel flow rate on soot formation reaction in carbon black furnace 査読有り

    S Hayashi, Y Hisaeda, H Aoki, T Miura, T Furuhata, M Kurihara, T Kanai

    JOURNAL OF CHEMICAL ENGINEERING OF JAPAN 31 (2) 244-252 1998年4月

    DOI: 10.1252/jcej.31.244  

    ISSN:0021-9592

  250. Heterogeneous Nucleation of Supercooled Water and Analysis of Ice Dendrite Growth Mechanism 査読有り

    Hideyuki AOKI, Takatoshi MIURA, Satoru CHIRIFU

    Thermal Science and Engineering 6 (1) 153-161 1998年1月

    出版者・発行元: Heat Transfer Society of Japan

    ISSN:0918-9963

  251. 石炭の高分子構造を考慮した熱分解反応のモデル化 査読有り

    後藤和也, 猪股昭彦, 青木秀之, 三浦隆利

    日本エネルギー学会誌 76 (2) 125-133 1997年2月

    出版者・発行元: 日本エネルギ-学会

    DOI: 10.3775/jie.76.125  

    ISSN:0916-8753

  252. Analysis of Steam Flow Behavior in Packed Bed of Coal Particles 査読有り

    Masashi Nishizawa, Takayuki Morito, Makoto Matsuura, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura

    Heat Transfer Japanese Research 25 (4) 238-253 1997年

  253. Simulation of Soot Formation Behavior in Carbon Black Furnace 査読有り

    S. Hayashi, T. Furuhata, H. Aoki, T. Miura, T. Kanai, Kurihara

    ICLASS'97 1106-1113 1997年

  254. Dilatation/contraction measurement of briquette during carbonization 査読有り

    Kazuya Goto, Makoto Ueki, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura, Kenji Kato, Ikuo Komaki

    Nihon Enerugi Gakkaishi/Journal of the Japan Institute of Energy 76 (3) 214-219 1997年

    出版者・発行元: Maruzen Co. Ltd.

    DOI: 10.3775/jie.76.214  

    ISSN:0916-8753

  255. Creep analysis of lump coke deformation behaviour during coal carbonization 査読有り

    Hiroshi Sato, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura, John W. Patrick

    Fuel 76 (4) 311-319 1997年

    出版者・発行元: Elsevier Ltd

    DOI: 10.1016/S0016-2361(96)00222-0  

    ISSN:0016-2361

  256. Estimation of thermal stress in lump coke 査読有り

    Hiroshi Sato, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura, John W. Patrick

    Fuel 76 (4) 303-310 1997年

    出版者・発行元: Elsevier Ltd

    DOI: 10.1016/S0016-2361(96)00210-4  

    ISSN:0016-2361

  257. Effects of thermophysical properties of packed coal bed on coking behavior in oven chamber 査読有り

    K Goto, A Ueda, H Aoki, T Miura

    ISIJ INTERNATIONAL 37 (7) 647-653 1997年

    DOI: 10.2355/isijinternational.37.647  

    ISSN:0915-1559

  258. Numerical analysis of macrocrack formation behaviour in lump coke 査読有り

    Hiroshi Sato, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura, John W. Patrick

    Fuel 76 (9) 879-885 1997年

    出版者・発行元: Elsevier Ltd

    DOI: 10.1016/S0016-2361(97)00047-1  

    ISSN:0016-2361

  259. 氷のデンドライト成長に関する研究 査読有り

    池鯉鮒 悟, 本間友孝, 西村正朗, 青木秀之, 三浦隆利

    日本冷凍協会論文集 13 (3) 247-257 1996年12月

    DOI: 10.11322/tjsrae.13.247  

  260. 湿炭充填層加熱時における水蒸気流れ挙動解析 査読有り

    西澤匡史, 森藤崇行, 松浦慎, 青木秀之, 三浦隆利

    化学工学論文集 22 (4) 898-906 1996年7月

    DOI: 10.1252/kakoronbunshu.22.898  

    ISSN:0386-216X

  261. 石炭軟化溶融時の膨張挙動のモデル化 査読有り

    青木秀之, 後藤和也, 植木誠, 三浦隆利, 福田耕一, 板垣省三

    鉄と鋼 82 (5) 404-408 1996年5月

    DOI: 10.2355/tetsutohagane1955.82.5_404  

    ISSN:0021-1575

  262. 過冷却水の異質微粒子による不均質核生成 査読有り

    池鯉鮒 悟, 本間友孝, 青木秀之, 三浦隆利

    日本冷凍協会論文集 13 (1) 49-55 1996年3月

    DOI: 10.11322/tjsrae.13.49  

    ISSN:0910-0040

  263. 過冷却水の伝熱面における不均質核生成 査読有り

    池鯉鮒 悟, 本間友孝, 青木秀之, 三浦隆利

    日本冷凍協会論文集 12 (1) 115-122 1995年4月

    出版者・発行元: 公益社団法人 日本冷凍空調学会

    DOI: 10.11322/tjsrae.12.115  

    ISSN:0910-0040

    詳細を見る 詳細を閉じる

    This paper investigates a heterogeneous nucleation of supercooled water on a heat transfer surface. The ultra pure water in an acrylic tank is cooled by the upper side heat transfer disk and freezing temperatures are measured where the cooling rate and a material and a surface roughness of heat transfer surface are varied. The property of the heat transfer surface is known to be explained by a surface parameter. We assume that the supercooled water will freeze when the number of nuclei in the supercooled water reaches 1. Freezing temperatures are calculated using the surface parameters and the experimental results are compared with the calculated results. Freezing temperatures are dependent on the material and the surface roughness of the heat transfer surface, while the dependence of the cooling rate of the surface is very little. We will be able to predict the freezing temperature of the supercooled water by measuring the surface parameter of the heat transfer surface experimentally.

  264. 熱が伝わる、熱を伝える<やさしい伝熱理論>2)Fourierの法則 招待有り

    青木秀之, 三浦隆利

    化学工学 59 (2) 86-87 1995年2月

    ISSN:0375-9253

  265. Thermal Stress Analysis of Coal Briquette during Carbonization in Formed Coke Process 査読有り

    Hideyuki Aoki, Aritaka Ueda, Kazuya Goto, Takatoshi Miura, Kenji Kato, Ikuo Komaki

    ISIJ International 35 (2) 121-126 1995年2月

  266. AN ESTIMATION OF THERMAL-STRESS WITHIN THE COAL BRIQUETTE DURING CARBONIZATION 査読有り

    H AOKI, A UEDA, K GOTO, T MIURA, K KATO, KOMAKI, I

    ISIJ INTERNATIONAL 35 (2) 121-126 1995年

    ISSN:0915-1559

  267. コ-クス乾留時における主亀裂内輻射伝熱モデルの検討 査読有り

    上田有孝, 青木秀之, 上野明則, 三浦隆利

    日本エネルギー学会誌 74 (3) 154-160 1995年

    DOI: 10.3775/jie.74.154  

    ISSN:1882-6121 0916-8753

  268. コ-クス層内亀裂進展機構の解析 査読有り

    青木秀之, 佐藤洋史, 三浦隆利

    化学工学論文集 21 (2) 341-348 1995年

    DOI: 10.1252/kakoronbunshu.21.341  

    ISSN:1349-9203 0386-216X

  269. 熱分解ガス流れを考慮したコ-クス塊内熱応力解析 査読有り

    青木秀之, 上野明則, 三浦隆利

    化学工学論文集 20 (1) 89-96 1994年1月

    DOI: 10.1252/kakoronbunshu.20.89  

    ISSN:0386-216X

  270. The effect of pulverized coal injection and volatile matter content of coal on combustion characteristics around the raceway zone in the blast furnace 査読有り

    Hideo Tsuge, Takao Yoshida, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura

    Symposium (International) on Combustion 25 (1) 493-501 1994年

    DOI: 10.1016/S0082-0784(06)80678-8  

    ISSN:0082-0784

  271. 乾留過程におけるコ-クス塊のクリ-プ解析 査読有り

    青木秀之, 佐藤洋史, 三浦隆利

    化学工学論文集 19 (4) 647-655 1993年7月

    DOI: 10.1252/kakoronbunshu.19.647  

    ISSN:0386-216X

  272. SIMULATION OF TRANSPORT PHENOMENA AROUND THE RACEWAY ZONE IN THE BLAST-FURNACE WITH AND WITHOUT PULVERIZED COAL INJECTION 査読有り

    H AOKI, H NOGAMI, H TSUGE, T MIURA, T FURUKAWA

    ISIJ INTERNATIONAL 33 (6) 646-654 1993年

    DOI: 10.2355/isijinternational.33.646  

    ISSN:0915-1559

  273. EFFECT OF SWIRLING FLOW ON UNBURNED RATIO AND NITROGEN-OXIDE CONCENTRATION IN A SPRAY COMBUSTION SYSTEM 査読有り

    H AOKI, T FURUHATA, S TANNO, T MIURA, S OHTANI

    EXPERIMENTAL THERMAL AND FLUID SCIENCE 5 (6) 838-847 1992年11月

    DOI: 10.1016/0894-1777(92)90128-R  

    ISSN:0894-1777

  274. 噴霧流解析と噴霧燃焼シミュレ-ション 査読有り

    古畑朋彦, 青木秀之, 丹野庄二, 三浦隆利

    燃料協会誌 70 (11) 1082-1089 1991年11月

    出版者・発行元: 燃料協会

    DOI: 10.3775/jie.70.11_1082  

    ISSN:0369-3775

  275. Modelling and predication of a practical boiler

    H. Aoki, S. Tanno, T. Miura, S. Ohnishi

    ASME/JSME Thermal Engineering Joint Conference 225-232 1991年

    出版者・発行元: Publ by ASME

  276. 実用燃焼炉の三次元噴霧燃焼シミュレ-ション 査読有り

    青木秀之, 丹野庄二, 三浦隆利, 大西恵

    日本機械学会論文集B編 57 (538) 2152-2158 1991年

    出版者・発行元: The Japan Society of Mechanical Engineers

    DOI: 10.1299/kikaib.57.2152  

    ISSN:0387-5016

    詳細を見る 詳細を閉じる

    The three dimensional spray combustion simulation in a swirling fired type furnace (125MW) where a pulverized petroleum coke and an ASTM No.6 heavy oil are fed from two opposite side walls has been presented. Predicted results are compared with measurements of exhausted NO concentration in a boiler with and without air introduced tangentially from the bottom of the furnace to convert from H2S to SO2 effectively. The predicted NO concentration in the exhausted gas is in good agreement with experimental results, and both of them show that the NO concentration in the exhausted gas increases with a proportion to tangential air flow rate ratio to the total secondary air flow rate, however, the soot concentration in the exhausted gas decreases. The prediction also shows that the tangential air introduction will be effective for oxidation of H2S which is expected to sulfur corrosion.

  277. Simulation of a Spray Combustion Behavior for Two Kinds of Slurry Fuels-Effect of Two Stage Air Introduction and Spray Characteristics on Combustion- 査読有り

    H.Aoki, T.Furuhata, S.Tanno, T.Miura, M.Daikoku

    The 5th International Conference on Liquid Atomization and Spray Systems 499-506 1991年

  278. 二段燃焼用空気導入時のダクト内流動解析 査読有り

    古畑朋彦, 青木秀之, 丹野庄二, 三浦隆利, 斎藤正三郎, 大谷茂盛

    化学工学論文集 16 (2) 329-334 1990年3月

    DOI: 10.1252/kakoronbunshu.16.329  

    ISSN:0386-216X

  279. スラリ-燃料の噴霧燃焼シミュレ-ション 査読有り

    青木秀之, 古畑朋彦, 天笠敏明, 丹野庄二, 三浦隆利, 大谷茂盛, 大黒正敏

    燃料協会誌 68 (12) 1053-1063 1989年12月

    出版者・発行元: 燃料協会

    DOI: 10.3775/jie.68.12_1053  

    ISSN:0369-3775

  280. C重油噴霧燃焼シミュレ-ション 査読有り

    鷹觜利公, 三浦隆利, 丹野庄二, 青木秀之, 天笠敏明, 大谷茂盛

    化学工学論文集 14 (3) 272-280 1988年5月

    DOI: 10.1252/kakoronbunshu.14.272  

    ISSN:0386-216X

︎全件表示 ︎最初の5件までを表示

MISC 64

  1. シート状横風を受ける液噴流の微粒化特性に関する研究

    山口 匠, 岡部 孝裕, 稲村 隆夫, 麓 耕二, 大黒 正敏, 相馬 達哉, 齋藤 泰洋, 松下 洋介, 青木 秀之, 福野 純一

    微粒化シンポジウム講演論文集 25 243-247 2016年12月19日

    出版者・発行元: 日本液体微粒化学会

    ISSN: 1341-6030

  2. 気孔構造・非接着粒界を考慮したコークスの破壊解析

    齋藤泰洋, 松尾翔平, 松下洋介, 青木秀之

    日本エネルギー学会誌 95 (7) 563-571 2016年7月

    出版者・発行元: 日本エネルギー学会

    ISSN: 0916-8753

  3. ベル型静電噴霧塗装機におけるベルカップ表面における流動解析

    齋藤泰洋, 相馬達哉, 松下洋介, 青木秀之

    塗装工学 51 (2) 57-65 2016年2月

    出版者・発行元: 日本塗装技術協会

    ISSN: 0285-3787

  4. Flamelet Modelに基づく乱流燃焼シミュレーション

    松下洋介, Weeratunge Malalasekera, 横井智記, 齋藤泰洋, 青木秀之

    金属 85 (11) 915-921 2015年11月

    出版者・発行元: アグネ技術センター

    ISSN: 0368-6337

  5. 3次元画像からの粒径分布の抽出による水素吸蔵合金充填層の粒子偏析現象に関する検討

    川上 理亮, 奥村 真彦, 齋藤 泰洋, 松下 洋介, 青木 秀之, 滝 克彦

    高砂熱学工業技術研究所報 = Report of Research & Development Center of Takasago Thermal Engineering Co., Ltd (29) 33-43 2015年

    出版者・発行元: 高砂熱学工業技術研究所

    ISSN: 2189-2792

  6. 第51回石炭科学会議実施報告

    齋藤 泰洋, 松下 洋介, 青木 秀之

    Journal of the Japan Institute of Energy = 日本エネルギー学会誌 94 (1) 96-99 2015年1月

    出版者・発行元: 一般社団法人日本エネルギー学会

    ISSN: 0916-8753

  7. 高速回転ベルカップ塗装機における噴霧粒子径と塗着効率の関係

    相馬達哉, 片山知雪, 雨宮駿, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    塗装工学 49 (11) 379-389 2014年11月15日

    出版者・発行元: 日本塗装技術協会

    ISSN: 0285-3787

  8. E225 非構造格子を用いたSMAC法による非圧縮性流体解析における流出境界条件

    片山 知雪, 雨宮 駿, 相馬 達哉, 齋藤 泰洋, 松下 洋介, 青木 秀之

    熱工学コンファレンス講演論文集 2014 "E225-1"-"E225-2" 2014年11月8日

    出版者・発行元: 一般社団法人日本機械学会

    詳細を見る 詳細を閉じる

    This study applies the outflow boundary condition for unsteady-state and incompressible fluid flow computations to Simplified Marker and Cell (SMAC) method on an unstructured finite volume method. The concept is to correct outflow velocities using the summation of the discretized continuity equations over the entire computational domain. The mass conservativeness and the computational time were compared with the boundary condition of the original SMAC method in the isothermal backstep flow and thermal Karman vortex flow. In the both types of flow, the outflow boundary condition achieved high convergence performance compared with the conventional boundary condition.

  9. Quantitative Evaluation for Relationship between Development of Pore Structure and Swelling of Coal in Carbonization of Single Coal Particle (vol 53, pg 1739, 2013)

    Ayuko Toishi, Yoshiaki Yamazaki, Ataru Uchida, Yasuhiro Saito, Hideyuki Aoki, Seiji Nomura, Takashi Arima, Yukihiro Kubota, Hideyuki Hayashizaki

    ISIJ INTERNATIONAL 54 (1) 251-251 2014年

    ISSN: 0915-1559

    eISSN: 1347-5460

  10. 著作部門:「Fortran90/95プログラミング」による実践型演習

    齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 冨田博之

    工学教育 62 (6) 15-16 2014年

  11. 受賞者の声

    齋藤泰洋, 片山知雪, 相馬達哉, 安村光太郎, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 小笠原慎, 大黒正敏, 畑山陽介, 羽田俊樹, 城田農, 稲村隆夫, 福野純一

    日本機械学会誌第117巻第1147号付録日本機械学会東北支部ニュースレター 2014年

  12. 溝を有する高速回転アトマイザの微粒化メカニズム

    羽田 俊樹, 畑山 陽介, 城田 農, 稲村 隆夫, 大黒 正敏, 齋藤 泰洋, 青木 秀之, 相馬 達也

    微粒化シンポジウム講演論文集 = Symposium (ILASS-Japan) on Atomization 21 140-147 2012年12月17日

    ISSN: 1341-6030

  13. 213 高速回転ベルカップアトマイザ表面を流れる液膜の厚さ測定(流体工学I)

    大黒 正敏, 北村 弦基, 神 慎弥, 百目木 香織, 畑山 陽介, 羽田 俊樹, 城田 農, 稲村 隆夫, 片山 知雪, 相馬 達哉, 斎藤 泰洋, 青木 秀之, 福野 純一, 河部 岳

    日本機械学会東北支部秋季講演会講演論文集 2012 (48) 68-69 2012年9月22日

    出版者・発行元: 一般社団法人日本機械学会

  14. 102 高速回転ベルカップアトマイザによる液糸の形成と分裂への液体粘度と流量の影響(フェロー賞候補対象講演I)

    畑山 陽介, 羽田 俊樹, 城田 農, 稲村 隆夫, 大黒 正敏, 片山 知雪, 相馬 達哉, 齋藤 泰洋, 青木 秀之

    日本機械学会東北支部秋季講演会講演論文集 2012 (48) 8-9 2012年9月22日

    出版者・発行元: 一般社団法人日本機械学会

  15. 121 局所的高速気流による液柱の微粒化特性 : 第3報 : 噴射角度および液体物生値の微粒化への影響(流体工学II,一般講演)

    松本 直樹, 大黒 正敏, 畑山 陽介, 羽田 俊樹, 城田 農, 稲村 隆夫, 田口 怜, 相馬 達哉, 斎藤 泰洋, 青木 秀之

    講演論文集 2012 (47) 48-49 2012年3月13日

    出版者・発行元: 一般社団法人日本機械学会

  16. 高速回転アトマイザによる液糸分裂への粘性の影響

    畑山 陽介, 羽田 俊樹, 城田 農, 稲村 隆夫, 大黒 正敏, 齊藤 泰洋, 青木 秀之

    微粒化シンポジウム講演論文集 = Symposium (ILASS-Japan) on Atomization 20 199-204 2011年12月16日

    ISSN: 1341-6030

  17. 製銑分野における資源対応力強化技術開発の最前線

    青木 秀之

    化学工学 = Chemical engineering 75 (9) 563-565 2011年9月5日

    出版者・発行元: 化学工学会

    ISSN: 0375-9253

  18. 高速回転ベルカップ塗装機を対象とした印加電圧およびシェーピングエア流量が噴霧粒子挙動に及ぼす影響

    安村 光太郎, 齋藤 泰洋, 庄子 正和, 松下 洋介, 青木 秀之, 三浦 隆利, 小笠原 慎, 大黒 正敏, 城田 農, 稲村 隆夫

    微粒化シンポジウム講演論文集 = Symposium (ILASS-Japan) on Atomization 19 218-223 2010年12月20日

    ISSN: 1341-6030

  19. 210 局所的高速気流による液柱の微粒化特性 : 第2報 : 噴射角度および液体物性値の微粒化への影響(流体工学III,一般講演)

    佐々木 淳一, 小笠原 慎, 大黒 正敏, 五十嵐 貴之, 松山 和樹, 城田 農, 稲村 隆夫, 齋藤 泰洋, 安村 光太郎, 青木 秀之, 三浦 隆利

    講演論文集 2010 (45) 220-221 2010年3月12日

    出版者・発行元: 一般社団法人日本機械学会

  20. 回転ベルカップアトマイザーの噴霧特性に与えるシェーピングエアー噴出口形状の影響

    松山 和樹, 五十嵐 貴之, 城田 農, 稲村 隆夫, 安村 光太郎, 斎藤 泰洋, 松下 洋介, 青木 秀之, 三浦 隆利, 小笠原 慎, 大黒 正敏

    微粒化シンポジウム講演論文集 = Symposium (ILASS-Japan) on Atomization 18 57-62 2009年12月16日

    ISSN: 1341-6030

  21. 超高速回転体による微粒化特性 : 第2報, 液膜の流動特性と微粒化特性

    小笠原 慎, 大黒 正敏, 五十嵐 貴之, 松山 和樹, 城田 豊, 稲村 隆夫, 齋藤 泰洋, 安村 光太郎, 松下 洋介, 青木 秀之, 三浦 隆利

    微粒化シンポジウム講演論文集 = Symposium (ILASS-Japan) on Atomization 18 129-133 2009年12月16日

    ISSN: 1341-6030

  22. 高速回転ベルカップを用いた噴霧塗装における内部再循環流が噴霧粒子挙動に及ぼす影響の数値解析

    安村 光太郎, 齋藤 泰洋, 松下 洋介, 青木 秀之, 三浦 隆利, 小笠原 慎, 大黒 正敏, 五十嵐 貴之, 松山 和樹, 城田 農, 稲村 隆夫

    微粒化シンポジウム講演論文集 = Symposium (ILASS-Japan) on Atomization 18 119-124 2009年12月16日

    ISSN: 1341-6030

  23. A134 W/Oエマルジョン燃料滴のミクロ爆発時に発生する水蒸気量の計算式の提案(燃焼科学と技術の新展開III)

    渡部 弘達, 鈴木 芳行, 原田 拓自, 松下 洋介, 青木 秀之, 三浦 隆利

    熱工学コンファレンス講演論文集 2009 23-24 2009年11月6日

    出版者・発行元: 一般社団法人日本機械学会

    詳細を見る 詳細を閉じる

    This paper describes a mathematical model to calculate a mass of generated water vapor at micro-explosion by using the mass and energy conservation equations under some assumptions. To develop the mathematical model, single droplet experiment was carried out. A W/O emulsified fuel droplet suspended by thermocouple was heated by halogen spot heater, and micro-explosion was observed with high-speed video camera. During heating of droplet, the progress of the coalescence of dispersed water droplet was observed. The calculated mass of water vapor generated at micro-explosion was compared with mass of aggregated water droplet just before micro-explosion. As a result, the validity of the proposed model of micro-explosion was shown, and it was revealed that almost whole water droplet was changed to vapor at micro-explosion instantaneously.

  24. D134 建築設備用水素利用システムにおける水素吸蔵合金タンクに関する研究 : システムの運用評価と設計検討(多孔質中の熱・物質輸送現象I)

    川上 理亮, 増田 正夫, 高橋 惇, 前田 哲彦, 中納 暁洋, 丹下 学, 松下 洋介, 青木 秀之, 三浦 隆利

    熱工学コンファレンス講演論文集 2009 (0) 109-110 2009年

    出版者・発行元: 一般社団法人 日本機械学会

    DOI: 10.1299/jsmeted.2009.109  

    詳細を見る 詳細を閉じる

    We proposed the totalized hydrogen energy utilization system that consists of a fuel cell device, a water electrolysis device and metal hydride tanks, and developed the mathematical model of hydrogen storage system that composes of several metal hydride tanks. The discharging hydrogen performance was investigated experimentally and numerically. As a results, it was shown that if the circulating water piping that flows in metal hydride tanks was connected with the series, and control method that increased the number of operating tanks are adopted when the outlet pressure of hydrogen decreases, hydrogen in each tank could be efficiently used.

  25. 222 超高速回転体による微粒化特性(流体工学IV)

    小笠原 慎, 大黒 正敏, 佐々木 淳一, 稲村 隆夫, 齋藤 泰洋, 松下 洋介, 青木 秀之, 三浦 隆利

    講演論文集 2008 (43) 245-246 2008年3月15日

    出版者・発行元: 一般社団法人日本機械学会

  26. エマルジョン燃料中における水の体積分率が二次微粒化特性および燃焼特性に及ぼす影響

    渡部 弘達, 原田 拓自, 星野 雄将, 鎌田 美志, 松下 洋介, 青木 秀之, 三浦 隆利, 本間 義朗

    微粒化シンポジウム講演論文集 = Symposium (ILASS-Japan) on Atomization 16 223-228 2007年12月19日

    ISSN: 1341-6030

  27. 自熔炉における精鉱粒子の反応挙動を予測する数値モデル(その1)

    佐々木 之仁, 森 芳秋, 青木 秀之, 三浦 隆利

    春季大会講演集. I, 資源編 19 (2) 95-96 2007年3月29日

    ISSN: 1343-9898

  28. 自熔炉における精鉱粒子の反応挙動を予測する数値モデル(その2)

    佐々木 之仁, 森 芳秋, 青木 秀之, 三浦 隆利

    春季大会講演集. I, 資源編 19 (2) 97-98 2007年3月29日

    ISSN: 1343-9898

  29. 燃焼 : 水の影響

    青木 秀之

    微粒化 = Atomization : journal of the ILASS-Japan 15 (52) 200-201 2007年1月31日

    ISSN: 1341-6022

  30. 大学研究室めぐり 東北大学大学院工学研究科化学工学専攻プロセス解析工学講座

    松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利

    工業加熱 44 (1) 63-69 2007年1月15日

    出版者・発行元: (社)日本工業炉協会

    ISSN: 0454-1499

  31. 微視構造におけるコークス強度因子の解明

    青木秀之, 福田耕一, 松平寛司, 上岡健太, 尾形知輝, 林崎秀幸, 松下洋介, 三浦隆利

    材料とプロセス 20 (4) 2007年

    ISSN: 0914-6628

  32. コークス気孔構造内に発生する応力集中部位に関する考察

    上岡健太, 尾形知輝, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 上坊和弥, 福田耕一, 松平寛司

    化学工学会関東支部大会研究発表講演要旨集 2006 2006年

  33. イナートおよび気孔の配置がコークス強度に与える影響

    上岡健太, 尾形知輝, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 福田耕一, 松平寛司

    材料とプロセス 19 (4) 2006年

    ISSN: 0914-6628

  34. コークスの微視構造が破壊現象に及ぼす影響の数値解析的検討

    尾形知輝, 上岡健太, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 福田耕一, 松平寛司

    材料とプロセス 19 (4) 2006年

    ISSN: 0914-6628

  35. 噴霧燃焼解析手法の検討 : 噴霧流解析モデルおよび噴霧流初期条件の検討

    渡部 弘達, 両角 仁夫, 青木 秀之, 丹野 庄二, 三浦 隆利

    微粒化シンポジウム講演論文集 = Symposium (ILASS-Japan) on Atomization 14 243-248 2005年11月14日

    ISSN: 1341-6030

  36. B123 すす・NO生成を考慮した燃焼数値解析によるジェットバーナの最適燃焼条件の探索(OS-2 環境負荷低減のための燃焼研究と技術開発II)

    渡部 弘達, 諏訪 義和, 両角 仁夫, 青木 秀之, 丹野 庄二, 三浦 隆利

    熱工学コンファレンス講演論文集 2005 57-58 2005年11月2日

    出版者・発行元: 一般社団法人日本機械学会

    詳細を見る 詳細を閉じる

    A numerical simulation of turbulent spray combustion including soot and NO formation was carried out. The validity of the calculated results was demonstrated by comparing with experimental data. The effect of diameter and number of inlet nozzle on the combustion behavior was discussed. When inlet nozzle diameter decreases, the high temperature region shifts towards upstream because the increase in the inlet velocity causes the improvement of mixing of spray and air. As a result, the NO concentration in the exhaust gas decreases. The number of inlet nozzles has little influence on the temperature distribution. However, when the number of nozzle decreases, the NO concentration in the exhaust gas increases since the increase in the fluctuation of temperature results in the increase in the peak temperature.

  37. Large Eddy Simulationによるケーシングを考慮したガスタービン燃焼器の流動解析(オーガナイズドセッション2 高温エネルギー変換)

    菅原 孝世, 松下 洋介, 鈴木 一隆, 丹野 庄二, 両角 仁夫, 青木 秀之, 三浦 隆利

    熱工学コンファレンス講演論文集 2004 327-328 2004年11月10日

    出版者・発行元: 一般社団法人日本機械学会

    詳細を見る 詳細を閉じる

    In this study, experimental and numerical studies were perfomed to investigate the turbulent flow field in a gas turbine combustor. In the experiment, velocity components in each direction were measured using hot-wire anemometer. In the numerical simulation, the flow fields in the combustor with and without casing were numerically analyzed using Large Eddy Simulation (LES) as a turbulence model. The existance of recirculation zone was observed in both experimental and numerical results. It was obtained from simulation that the inlet conditions for secondary and dilution air were also different in both cases, and it seems to be caused by the swirling flow in the combustor. It means the secondary and dilution air flow have momentum not only in radial direction but also in axial and tangential directions. By including casing spaces in computational domain, the momentum of secondary and dilution air was able to be predicted, and more accurate predicted results of flow field in gas turbine combustor were obtained.

  38. 数値解析による石炭噴流ガス化炉形状の検討(オーガナイズドセッション2 高温エネルギー変換)

    松下 洋介, 菅原 孝世, 後藤 晃権, 両角 仁夫, 青木 秀之, 三浦 隆利

    熱工学コンファレンス講演論文集 2004 329-330 2004年11月10日

    出版者・発行元: 一般社団法人日本機械学会

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Pilot scale entrained coal gasifier used in IGCC (Integrated Coal Gasification Combined Cycle) is numerically analyzed. Flow field and particle trajectory are calculated using Euler-Lagrange approach by cold model. In this paper, the throat diameter and the number of slag holes are mainly discussed. As a result, calculated results are in good agreement with experimental ones in axial and tangential velocity components. The effect of the throat diameter affects flow field, i.e. the larger the throat diameter, the smaller the axial velocity component in the upper part of combustor. On the other hand, it is shown that the effect of the number of slag holes on flow field is small.

  39. 微粉炭燃焼場のふく射伝熱解析手法の検討(オーガナイズドセッション2 高温エネルギー変換)

    後藤 晃権, 萩谷 秀人, 両角 仁夫, 青木 秀之, 三浦 隆利

    熱工学コンファレンス講演論文集 2004 331-332 2004年11月10日

    出版者・発行元: 一般社団法人日本機械学会

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Radiative heat transfer in a turbulent pulverized coal combustor is analyzed using the Discrete Ordinate Method (DOM). Various combustion gases, coal particles and soot as absorbing-emitting-scattering medium, involved in the combustor play a significant role in the thermal radiation. In this paper, the effect of particle radiative properties on temperature field is investigated. The results have shown that the soot particles have a great influence on the wall radiative heat flux and the temperature field in the furnace. However, the effects of the difference of scattering phase functions by pulverized coal particles on the temperature field are found to be insignificant.

  40. バイオマス燃焼・ガス化に伴い発生するすす凝集体生成挙動の解明(オーガナイズドセッション1 バイオマスエネルギー変換)

    宍戸 文彦, 橋口 弘, 両角 仁夫, 青木 秀之, 三浦 隆利

    熱工学コンファレンス講演論文集 2004 267-268 2004年11月10日

    出版者・発行元: 一般社団法人日本機械学会

    詳細を見る 詳細を閉じる

    For soot formation elucidation of mechanism, a Monte Carlo simulation model considering the rate of particle formation and particle size growth rate was constructed. As for particle size growth reaction, sintering of the particles was considered. The relation between particle sintering rate and particle aggregation rate was obtained. In addition primary particle size distribution was predicted. In order to discuss the validity of the model, the soot formation experiment by the benzene pyrolysis was carried out. Soot primary particle size distribution was measured and compared with numerical results. As a result of the comparison, the necessity of particle sintering rate considering the particle viscosity with change of the soot structure was shown.

  41. セルロースをモデル物質とした木質系バイオマス熱分解挙動の解明(FR3 バイオマス・自然エネルギー・廃棄物利用2)

    上岡 健太, 松下 洋介, 両角 仁夫, 青木 秀之, 三浦 隆利

    動力・エネルギー技術の最前線講演論文集 : シンポジウム 2004 (9) 391-392 2004年6月22日

    出版者・発行元: 一般社団法人日本機械学会

    詳細を見る 詳細を閉じる

    The drive to reduce greenhouse emissions and the dependence on fossil fuels has produced considerable interest in the use of biomass energy. Gasification of biomass is given attention since the process is simple and clean. In this study, Biomass pyrolysis under high heating rate and N2 atmosphere was experimentally investigated using Cellulose as a model compound. In the experiment, primary reaction products of biomass pyrolysis (gas, tar, water and char) were measured and gas species were analyzed by a gas chromatography. The experimental data combined with a first-order kinetic model was used to estimate the kinetic parameters and the yield of gas,tar and water.

  42. バイオマスガス化に伴い発生するすす凝集体生成プロセスの解明(FR3 バイオマス・自然エネルギー・廃棄物利用2)

    宍戸 文彦, 両角 仁夫, 青木 秀之, 三浦 隆利

    動力・エネルギー技術の最前線講演論文集 : シンポジウム 2004 (9) 393-394 2004年6月22日

    出版者・発行元: 一般社団法人日本機械学会

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Experiment of benzene pyrolysis is carried out to understand the effect of temperature on soot particles and aggregate formation. Two reactors which have different cross sectional area are used in order to change the gas temperature profile and the residence time in the reactor. From the analysis of soot aggregates, the soot shape is classified into four categories (spheroidal, ellipsoidal, linear and branched). Numerical simulation of soot formation in benzene pyrolysis is also conducted. The numerical results indicate that the surface growth occurs with an increase in residence time at low temperature region. In addition, it is shown that the concentration of soot particles has a great influence on the aggregation of particles.

  43. Prediction of particle adhesion to the wall in a coal gasifier: Application to pre-analysis of coal combustion in the coal combustor

    Y Harada, T Yamashita, T Yamamoto, H Aoki, T Miura

    KAGAKU KOGAKU RONBUNSHU 30 (2) 217-226 2004年3月

    DOI: 10.1252/kakoronbunshu.30.217  

    ISSN: 0386-216X

  44. Development of a Method for Determination of the Amount of Particles Reaching the Wall of a Coal Gasifier

    Yosuke Harada, Takuya Yamashita, Tsuyoshi Yamamoto, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura

    Journal of Chemical Engineering of Japan 37 (1) 123 2004年1月

    ISSN: 0021-9592

  45. 単一石炭粒子の軟化溶融・膨張挙動の解析

    青木 秀之, 福田 耕一, 上坊 和弥, 樋口 健太郎, 上岡 健太, 三浦 隆利

    材料とプロセス : 日本鉄鋼協会講演論文集 = Current advances in materials and processes : report of the ISIJ meeting 16 (4) 724-727 2003年9月1日

    ISSN: 0914-6628

  46. TED-AJ03-145 NUMERICAL ANALYSIS OF ABSORBING AND DESORBING MECHANISM FOR THE METAL HYDRIDE BY HOMOGENIZATION METHOD :

    ASAKUMA Yusuke, MIYAUCHI Shinsuke, YAMAMOTO Tsuyoshi, AOKI Hideyuki, MIURA Takatoshi

    Proceedings of the ... ASME/JSME Thermal Engineering Joint Conference 2003 (6) 180-180 2003年

    出版者・発行元: 日本機械学会

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Storage capacity and fast reaction rate are the most important properties for hydrogen storage alloys. To understand the mechanism of the rate-controlling step, we have analyzed the hydrogen diffusion coefficients of the hydride by the homogenization method, which considers the microstructure of the alloy at the micro scale (0.1-10μm) precisely. By applying nucleation and growth model, we have discussed the absorbing and desorbing mechanism of the metal hydride. Our results and analysis show that it is necessary for the hydriding or dehydriding reaction to consider the number of nuclei and the transfer of hydrogen atom through the α-β interface. Fig. A-1 shows the effect of H/M (atomic Hydrogen/Metal ratio) on the homogenized diffusion coefficients, D^H in the case of Sh=0.01. The homogenized diffusion coefficients decrease more quickly against the hydride ratio, H/M with the increase in the number of nuclei. The thickness of a completely closed hydride layer on the hydride particle is very important because hydrogen transport is faster in the α-phase than in the β-phase and hydrogen atoms hardly pass through the α-β interface in the case of Sh=0.01. Once the β-phase hydride layer is formed, the [figure] hydriding reaction is limited to the interface. This means that the homogenized diffusion coefficients become small value as shown in Fig. A-1 because of the closed layer. Therefore, the hydriding reaction nearly stops in the case of small Sh number and large nuclei number because the closed layer of the β-phase is formed faster. With regard to the deterioration by oxidation reaction, the effect of the thickness of oxide layer, w/l on the homogenized diffusion coefficients, D^H were investigated on condition that various hydrogen diffusion coefficients, D_o. Fig. A-2 shows that the homogenized diffusion coefficients are constant regardless of the thickness if the oxide layer exists on the surface. However, the diffusion coefficients are dependent on the diffusion coefficients of the oxide layer. Therefore, adsorption of oxygen on the hydride surface affects hydrogen diffusion into the particle. Estimation of the microstructure of the metal hydride by using the homogenization method is useful for the absorbing, desorbing and deteriorating mechanism. Actually, the compositions such as the α, β phase and the oxide layer in micro region of the metal hydride should be considered for the decision of the rate-controlling step.[figure]

  47. 重合メッシュ法, 均質化法およびナノインデンテーション法によるコークス強度, 粒度の推定方法の開発と課題

    青木 秀之, 副島 宗高, 朝熊 裕介, 三浦 隆利

    材料とプロセス : 日本鉄鋼協会講演論文集 = Current advances in materials and processes : report of the ISIJ meeting 15 (1) 85-88 2002年3月1日

    ISSN: 0914-6628

  48. 固体燃焼の数値解析

    青木秀之, 鈴木朗, 三浦隆利

    日本燃焼学会誌 44 (127) 33-40 2002年2月

    出版者・発行元: 日本燃焼学会

  49. 第22回日本熱物性シンポジウム報告

    青木 秀之, 山本 剛, 三浦 隆利

    熱物性 : Japan journal of thermophysical properties 16 (1) 26-30 2002年1月31日

    出版者・発行元: 日本熱物性研究会

    ISSN: 0913-946X

  50. 伝熱学会東北支部学生会の活動

    朝熊 裕介, 青木 秀之

    伝熱研究 = News of HTSJ 40 (162) 15-16 2001年5月1日

    ISSN: 0910-7851

  51. カ-ボンブラックの凝集シミュレ-ション

    林愼治, 青木秀之, 三浦隆利

    アロマティックス 53 (3, 4) 67-74 2001年3月

    出版者・発行元: 日本芳香族工業会

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Shinji Hayashi, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura

  52. カーボンブラックの凝集のシミュレーション (平成12年10月開催・第34回日本芳香族工業会大会(名古屋大会)における発表)

    林 愼治, 青木 秀之, 三浦 隆利

    アロマティックス 53 (3) 67-74 2001年

    出版者・発行元: 日本芳香族工業会

    ISSN: 0365-6187

  53. 噴霧燃焼モデルと数値シミュレーション

    青木秀之, 古畑朋彦, 三浦隆利

    燃焼研究 (123) 1-18 2001年1月

    出版者・発行元: 燃焼研究会

  54. 複数ノズルを配置した風洞内傘状噴霧流の特性解析

    井上 正憲, 吉田 隆紀, 青木 秀之, 丹野 庄二, 三浦 隆利

    微粒化 = Atomization : journal of the ILASS-Japan 9 (26) 1-9 2000年12月15日

    出版者・発行元: 日本液体微粒化学会

    ISSN: 1341-6022

  55. シミュレーションと化学工学

    青木 秀之

    化学工学 64 (5) 251-252 2000年5月5日

    ISSN: 0375-9253

  56. 多孔材料における均質物性の推算

    青木 秀之

    材料とプロセス : 日本鉄鋼協会講演論文集 = Current advances in materials and processes : report of the ISIJ meeting 13 (1) 34-37 2000年3月1日

    ISSN: 0914-6628

  57. コークス炉内の伝熱工学

    青木 秀之

    化学工学 62 (12) 726-729 1998年12月5日

    出版者・発行元: 化学工学会

    ISSN: 0375-9253

  58. 特集「最近の燃焼技術あれこれ」にあたって

    青木 秀之, 五十嵐 喜良

    伝熱研究 = News of HTSJ 37 (146) 16-16 1998年7月1日

    ISSN: 0910-7851

  59. カ-ボンブラック反応炉シミュレ-ションと今後の課題 (<特集> 最近の化学工学研究の話題)

    青木 秀之, 三浦 隆利

    ケミカルエンジニヤリング 43 (1) 11-17 1998年1月

    出版者・発行元: 化学工業社

    ISSN: 0387-1037

  60. 産業廃棄物中間処理の問題点-汚泥乾燥操作を例に-

    青木秀之, 三浦隆利

    ケミカルエンジニヤリング 42 (8) 632-637 1997年8月

    出版者・発行元: 化学工業社

    ISSN: 0387-1037

  61. 燃焼工学と熱物性

    青木秀之, 三浦隆利

    熱物性 9 (1) 30-35 1995年1月

    出版者・発行元: 日本熱物性研究会

    DOI: 10.2963/jjtp.9.30  

    ISSN: 0913-946X

    詳細を見る 詳細を閉じる

    燃焼は流動、 伝熱、 化学反応の複合現象であるため、 今後さらに燃焼効率の向上や環境汚染物質の低減を達成しつつ、 燃焼によるエネルギー利用を積極的に推進していくためには、 火炎中での現象の解明とともに燃焼現象に関連する様々な物質の広範囲な温度域での正確な物性値が必要となっている。 本解説では、 燃焼現象をモデル化して総合的なシミュレーションを行う上でのモデル化の現状や問題点および今後の課題とともに、 必要とされる熱物性値との関係について概説する。

  62. 食品における伝熱

    三浦隆利, 青木秀之

    ディリーフード 12 (138) 14-20 1992年7月

    出版者・発行元: フードジャーナル社

  63. Heat and Mass Transfer on a Droplet of 200-300μm in Diameter

    S.Tanno, J.Fukai, T.Miura, S.Ohtani, M.Daikoku, H.Aoki

    ICLASS-88,Proceedings of the 4th International Conference on Liquid Atomization and Spray Systems B7-2,369-374 1988年

  64. Development of a Pesticide Sprayer System

    M.Daikoku, H.Aoki, S.Tanno, T.Miura, S.Ohtani, M.Ono J.Hashimoto

    ICLASS-88,Proceedings of the 4th International Conference on Liquid Atomization and Spray Systems B9-1,465-470 1988年

︎全件表示 ︎最初の5件までを表示

書籍等出版物 9

  1. 改訂七版 化学工学便覧

    三浦孝一, 三浦隆利, 青木秀之

    丸善出版(株) 2011年9月20日

    ISBN: 9784621083888

  2. 数値流体力学 [第2版]

    松下洋介, 齋藤泰洋, 青木秀之, 三浦隆利

    森北出版株式会社 2011年6月1日

  3. 伝熱工学資料第5版

    西尾茂文, 佐藤勲, 三浦隆利, 青木秀之

    (社)日本機械学会 2009年5月20日

    ISBN: 9784888981842

  4. Energy Conservation: New Research

    Hirotatsu Watanabe, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura

    NOVA Science Publishers Inc. 2009年5月1日

    ISBN: 9781606922316

    詳細を見る 詳細を閉じる

    ハードカバー: 258ページ 出版社: Nova Science Pub Inc (2009/05) 言語 英語, 英語, 英語 ISBN-10: 1606922319 ISBN-13: 978-1606922316 発売日: 2009/05

  5. Structure and Thermoplasticity of Coal

    Ikuo Komaki, Shozo Itagaki, Takatoshi Miura, Hideyuki Aoki

    NOVA Science Publishers, Inc. 2005年3月1日

  6. Combustion Technologies for a Clean Environment, Selected Papers from the Proceedings of the Third International Conference

    Yoshio Morozumi, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura

    2002年

  7. あなたの実用燃焼炉設計および制御

    青木秀之, 三浦隆利

    2001年3月

  8. 環境圏の新しい燃焼工学

    三浦隆利, 青木秀之

    1999年12月

  9. Advanced Combustion Science

    Takatoshi Miura, Hideyuki Aoki

    1993年

︎全件表示 ︎最初の5件までを表示

講演・口頭発表等 694

  1. C2炭化水素の熱分解における原料のH/C比がすすの生成および形態に及ぼす影響

    田野口脩, 松川嘉也, 青木秀之, 江良康貴, 青木崇行

    化学工学会第54回秋季大会 2023年9月11日

  2. 画像解析による非粘結炭由来コークス粒子まわりの接着状態の定量化

    久我鉄郎, 吉野翔, 松川嘉也, 青木秀之, 荒川彩良, 松井貴, 山本哲也

    化学工学会第54回秋季大会 2023年9月11日

  3. 多環芳香族炭化水素に含まれる五員環がすすの生成に及ぼす影響

    加藤蓮大, 松川嘉也, 青木秀之

    化学工学会第54回秋季大会 2023年9月11日

  4. Formation of Carbon Nanoparticles from Mono- and Poly-cyclic Aromatic Hydrocarbons

    日本化学会東北支部80周年記念国際会議 2023年9月8日

  5. バイオマスの配合がコークスのCO2ガス化反応性に及ぼす影響

    綾井大樹, 松川嘉也, 青木秀之, 松尾翔平, 林崎秀幸, 窪田征弘

    第23回日本伝熱学会学生発表会 2023年5月13日

  6. 粘結炭の炭種および非粘結炭の粒径・配合割合がコークスの強度に及ぼす影響の実験的検討

    吉野翔, 松川嘉也, 青木秀之, 荒川彩良, 松井貴, 山本哲也

    第23回日本伝熱学会学生発表会 2023年5月13日

  7. 石炭系ピッチの接着強度に関する実験的および数値解析的検討

    伊藤隆介, 加藤徹大, 松川嘉也, 青木秀之, 小堀竜一, 和田祥平, 宍戸貴洋, 奥山憲幸

    第23回日本伝熱学会学生発表会 2023年5月13日

  8. CO2またはH2Oがベンゼンを原料としたカーボンブラックの生成に及ぼす影響

    斎藤伶永瑠, 新岡駿也, 松川嘉也, 青木秀之, 江良康貴, 青木崇行, 山口東吾

    化学工学会第88年会 2023年3月17日

  9. 多環芳香族炭化水素を原料とした熱分解で生じるすすについての検討

    加藤蓮大, 松川嘉也, 青木秀之

    化学工学会第88年会 2023年3月17日

  10. 機械学習を援用したカーボンブラックの電子顕微鏡像の二値化と形態分析

    松川嘉也, 脇本真治, 新岡駿也, 青木秀之, 江良康貴, 青木崇行, 山口東吾

    化学工学会第88年会 2023年3月16日

  11. 粒子含有液滴の固体表面衝突における液滴内粒子の挙動評価

    橋口直紀, 程志欣, 岡部孝裕, 城田農, 松下洋介, 松川嘉也, 青木秀之, 大黒正敏, 福野純一, 齋藤泰洋

    化学工学会第88年会 2023年3月16日

  12. 単一粒子周りの熱・物質移動を考慮したバイオマスチャーの燃焼シミュレーション

    森岡聡真, 松川嘉也, 青木秀之, 松下 洋介

    第25回化学工学会学生発表会 2023年3月4日

  13. 対向流拡散火炎中の多環芳香族炭化水素生成に対するFlamelet approachの適用

    岡崎衆介, 松川嘉也, 青木秀之, 松下洋介, Malalasekera Weeratunge

    第25回化学工学会学生発表会 2023年3月4日

  14. VOF法を用いた電場下における液滴帯電に関する検討

    酒田一帆, 松川嘉也, 青木秀之, 岡部孝裕, 城田農, 松下洋介, 大黒正敏, 齋藤泰洋, 福野純一

    第36回数値流体力学シンポジウム 2022年12月16日

  15. CO2またはH2Oがすすの⽣成や形態に及ぼす影響

    新岡駿也, 松川嘉也, 木秀之, 江良康貴, 木崇行, 舟山和彦, 山口東吾

    第49回炭素材料学会年会 2022年12月7日

  16. 一次粒子の融合を考慮した二次元セクショナル法による炭素ナノ粒子生成挙動の予測

    松川嘉也, 松下洋介, 青木秀之, 江良康貴, 山口東吾, 青木崇行

    第60回燃焼シンポジウム 2022年11月23日

  17. Effect of liquid viscosity on rapid decrease in contact line velocity of impacting drops

    Ayaka Kodama, Keitaro Shirai, Taimei Miyagawa, Takahiro Okabe, Yohsuke Matsushita, Yasuhiro Saito, Yoshiya Matsukawa, Hideyuki Aoki, Masatoshi Daikoku, Junichi Fukuno, Minori Shirota

    ICFD2022 2022年11月10日

  18. Spreading behavior for a non-Newtonian droplet impacting on a solid surface

    Cheng Zhixin, Takahiro Okabe, Minori Shirota, Yohsuke Matsushita, Yoshiya Matsukawa, Hideyuki Aoki, Masatoshi Daikoku, Junichi Fukuno, Yasuhiro Saito

    ICFD2022 2022年11月10日

  19. ニューラルネットワークを用いた水性ガスシフト反応の反応速度の推定における温度と希釈ガス濃度の影響

    山口航平, 沼澤結, 松川嘉也, 青木秀之

    第59回石炭科学会議 2022年10月20日

  20. New Method to Estimate Kinetic Parameters in Distributed Activation Energy Model (DAEM) by Using Neural Network

    S. Wakimoto, Y. Matsukawa, Y. Numazawa, Y. Matsushita, H. Aoki

    The 39th Annual Pittsburgh Coal Conference 2022年9月19日

  21. C2炭化水素の熱分解における原料のH/C比がカーボンブラックの生成に及ぼす影響

    田野口脩, 松川嘉也, 青木秀之, 江良康貴, 山口東吾

    第22回日本伝熱学会東北支部学生発表会 2022年5月7日

  22. 様々な温度における水性ガスシフト反応の反応速度に関する機械学習

    山口航平, 沼澤結, 松川嘉也, 青木秀之

    第22回日本伝熱学会東北支部学生発表会 2022年5月7日

  23. Experimental investigation of spreading behaviors of Newtonian and non-Newtonian droplet impacts on stainless steel surface

    Z. Cheng, M. Shirota, Y. Matsushita, H. Aoki, Y. Mawatari, M. Yamamura, Y. Saito

    The 2nd Japan and Korea joint meeting on research development of chemistry 2021年12月10日

  24. 液滴衝突の接触線挙動に及ぼす液膜厚さと濡れ性の影響

    児玉彩花, 白井啓大朗, 岡部孝裕, 松下洋介, 松川嘉也, 青木秀之, 大黒正敏, 齋藤泰洋, 福野純一, 城田農

    日本機械学会第99期流体工学部門講演会 2021年11月8日

  25. Effect of Non-Newtonian Behavior of Liquid Jet in a Gas Crossflow

    Kento Mukai, Minori Shirota, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Yoshihide Mawatari, Masato Yamamura, Yasuhiro Saito

    18th International Conference on Flow Dynamics 2021年10月29日

  26. Effects of wettability and electrostatic charge on contact line instability of impacting drops

    Keitaro Shirai, Ayaka Kodama, Takahiro Okabe, Minori Shirota, Yoshiya Matsukawa, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Masatoshi Daikoku, Yasuhiro Saito, Junichi Fukuno

    18th International Conference on Flow Dynamics 2021年10月29日

  27. Experimental investigation of effect of non-Newtonian characteristics on fluid behavior of jet in a crossflow

    Maki Miyamoto, Minori Shirota, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Yoshihide Mawatari, Masato Yamamura, Yasuhiro Saito

    18th International Conference on Flow Dynamics 2021年10月29日

  28. Large-Scale Simulation of Gasification Reaction with Mass Transfer for a Full-Scale Porous Model: Temperature Dependency

    Y. Numazawa, Y. Matsukawa, Y. Matsushita, H. Aoki, A. Komiya

    18th International Conference on Flow Dynamics 2021年10月28日

  29. Numerical Analysis of Droplet Impact onto a Wall Considering non-Newtonian or Dynamic Contact Angle Using Volume of Fluid Method

    K. Sakata, Y. Sato, Y. Matsukawa, Y. Matsushita, H. Aoki, Y. Akiyama, T. Okabe, M. Shirota, M. Daikoku, Y. Saito, J. Fukuno

    18th International Conference on Flow Dynamics 2021年10月28日

  30. ニューラルネットワークを用いたDistributed Activation Energy Modelの速度論的パラメータの算出方法の提案とコークスのガス化反応の予測への適用可能性

    脇本真治, 沼澤結, 小澤悠介, 松川嘉也, 青木秀之, 松下洋介, 松尾翔平, 林崎秀幸

    第58回石炭科学会議 2021年10月26日

  31. 気孔構造が製鉄用コークスのガス化反応速度に及ぼす影響に関する数値解析的検討

    沼澤結, 小澤悠介, 松川嘉也, 青木秀之, 松下洋介, 松尾翔平, 林崎秀幸

    第58回石炭科学会議 2021年10月26日

  32. 火炎中のラジカルによる不均一反応を考慮した固体燃料粒子の燃焼解析

    加藤徹大, 小林智博, 石母田健悟, 松川嘉也, 松下洋介, 青木秀之

    化学工学会第52回秋季大会 2021年9月23日

  33. 電場下における種々の操作条件が液柱の分裂挙動に及ぼす影響に関する数値解析的検討

    酒田一帆, 松川嘉也, 青木秀之, 松下洋介, 岡部孝裕, 城田農, 大黒正敏, 齋藤泰洋, 福野純一

    化学工学会第52回秋季大会 2021年9月23日

  34. カーボンブラックの表面に付着した化学種および表面反応に関する研究

    新岡駿也, 高橋利和, 松川嘉也, 青木秀之, 松下洋介, 江良康貴, 山口東吾

    化学工学会第52回秋季大会 2021年9月23日

  35. 帯電液滴衝突面中央部の界面変形

    白井啓大朗, 秋山由佳, 岡部孝裕, 城田農, 松川嘉也, 青木秀之, 松下洋介, 大黒正敏, 福野純一

    混相流シンポジウム2021 2021年8月22日

  36. CFD-DEMを用いたバイオマスの流動層内でのガス化反応に関する数値解析

    小野祐耶, 松川嘉也, 松下洋介, 青木秀之

    第30回日本エネルギー学会大会 2021年8月4日

  37. 雰囲気ガス中の二酸化炭素の濃度がカーボンブラックの形態および表面に付着した 化学種に及ぼす影響についての検討

    新岡駿也, 松川嘉也, 松下洋介, 青木秀之, 江良康貴, 山口東吾

    第23回先端研究発表会 2021年7月17日

  38. ニューラルネットワークとDistributed Activation Energy Model (DAEM)を用いた コークスのガス化反応性の解析

    脇本真治, 沼澤結, 松川嘉也, 松下洋介, 青木秀之

    第23回先端研究発表会 2021年7月17日

  39. Validation study of Large-Scale Simulation of CO2 or H2O Gasification with Mass Transfer for Metallurgical Coke

    Y. Numazawa, Y. Matsushita, H. Aoki, T. Shishido, N. Okuyama

    Conference on Combustion Science and Processes (CSP 2021) 2021年6月19日

  40. 新規成型物の評価手法の開発

    青木秀之, 松下洋介, 松川嘉也, 平山和奏, 住谷佑哉, 松井貴

    日本鉄鋼協会第181回春季講演大会 シンポジウム 2021年3月19日

  41. 畳み込みニューラルネットワークによるコークスモデルの強度の推定

    脇本真治, 宮下ゆうみ, 沼澤結, 小澤悠介, 松川嘉也, 松下洋介, 青木秀之

    日本鉄鋼協会第181回春季講演大会 2021年3月17日

  42. APPLICABILITY OF PROGRESS VARIABLE INCLUDING ACETYLENE FOR PREDICTING PAHS FORMATION IN ETHYLENE/AIR COUNTER-FLOW DIFFUSION FLAME

    Hiromu Miyamoto, Shota Akaotsu, Yoshiya Matsukawa, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Weeratunge Malalasekera

    38th International Symposium on Combustion 2021年1月25日

  43. ニューラルネットワークを用いた水性ガスシフト反応のモデル化と多孔質体内における反応を伴う物質移動解析への応用

    沼澤結, 松川嘉也, 松下洋介, 青木秀之

    第34回数値流体力学シンポジウム 2020年12月22日

  44. 機械学習による水性ガスシフト反応モデルの構築と大規模な構造変化を伴うコークスのガス化反応速度解析への実装

    沼澤結, 松下洋介, 青木秀之, 松川嘉也

    日本学術振興会製銑第54委員会第197回委員会 2020年12月11日

  45. 液滴の固体表面への衝突時における液体物性が液滴変形に及ぼす影響

    程志欣, 齋藤泰洋, 城田農, 松下洋介, 青木秀之, 馬渡佳秀, 山村方人

    化学工学会九州支部オンライン学生発表会 2020年12月5日

  46. CFD-DEMを用いた熱交換を伴う流動層に関する数値解析:手法の検証

    小野祐耶, 沼澤結, 松川嘉也, 松下洋介, 青木秀之

    第26回流動化・粒子プロセッシングシンポジウム 2020年11月26日

  47. Numerical simulation of mass transfer and structural change with solid-gas reaction in a full-scale porous model

    Y. Numazawa, Y. Matsukawa, Y. Matsushita, H. Aoki, A. Komiya

    17th International Conference on Flow Dynamics 2020年10月28日

  48. Quantitative Evaluation of Contact Line Instability of Impacting Drops

    Y. Akiyama, T. Okabe, M. Shirota, M. Daikoku, Y. Sato, Y. Matsushita, H. Aoki, J. Fukuno

    17th International Conference on Flow Dynamics 2020年10月28日

  49. 水またはバインダーの添加が石炭成型物の成型過程およびその強度に及ぼす影響

    中村友亮, 小野祐耶, 松川嘉也, 松下洋介, 青木秀之, 和田祥平, 宍戸貴洋

    第57回石炭科学会議 2020年10月28日

  50. 三成分系の拡散におけるStefan-Maxwell式とCorrection velocityを用いた近似式の比較

    沼澤結, 松川嘉也, 松下洋介, 青木秀之, 小宮敦樹

    化学工学会第51回秋季大会 2020年9月24日

  51. 接触角のモデルを考慮した液滴の壁面への衝突に関する数値解析的検討(化学工学会第85年会中止に伴う再発表)

    佐藤祐輔, 松下洋介, 青木秀之, 秋山由佳, 岡部孝裕, 城田農, 大黒正敏, 福野純一

    化学工学会第51回秋季大会 2020年9月24日

  52. 非ニュートン流体モデルを考慮した液体と気体のクロスフロー現象に関する数値解析的検討

    向井健人, 齋藤泰洋, 城田農, 松下洋介, 青木秀之, 馬渡佳秀, 山村方人

    化学工学会第51回秋季大会 2020年9月24日

  53. 液体と気体のクロスフロー現象における流体速度に関する実験的検討

    宮本真希, 齋藤泰洋, 城田農, 松下洋介, 青木秀之, 馬渡佳秀, 山村方人

    化学工学会第51回秋季大会 2020年9月24日

  54. 石炭成型物の充填率に影響を及ぼす因子に関する数値解析的検討

    小野祐耶, 松下洋介, 青木秀之, 和田祥平, 宍戸貴洋

    日本鉄鋼協会第180回秋季講演大会 2020年9月16日

  55. 噴霧塗装におけるシェーピング・エアによる液柱の分裂特性

    澤口志信, 大黒正敏, 桧森悟, 岡部孝裕, 城田農, 松川嘉也, 松下洋介, 青木秀之, 福野純一

    日本機械学会 2020年度年次大会 2020年9月15日

  56. 高炉条件下におけるガス化反応がコークス強度に及ぼす影響

    小野祐耶, 福田悠華, 住谷佑哉, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 宍戸貴洋, 奥山憲幸

    第29回日本エネルギー学会大会 2020年8月5日

  57. 高炉ブローパイプ内における微粉炭の混焼のシミュレーション

    小林智博, 赤尾津翔大, 松川嘉也, 松下洋介, 青木秀之, 野澤創平, 村尾明紀, 盛家晃太

    第29回日本エネルギー学会大会 2020年8月5日

  58. 多環芳香族炭化水素の生成過程に関する実験および解析的検討

    高橋圭一郎, 小林優志, 松川嘉也, 松下洋介, 青木秀之

    第22回先端研究発表会 2020年7月11日

  59. 石炭成型物の充填率に影響を及ぼす因子に関する数値解析的検討

    小野祐耶, 松下洋介, 青木秀之, 和田祥平, 宍戸貴洋

    日本鉄鋼協会第179回春季講演大会 2020年3月18日

  60. エタンとナフサの熱分解を対象としたtabulated chemistryのエチレンプラントへ適用 招待有り

    松下洋介, 小林優志, 菅野新, 松川嘉也, 齋藤泰洋, 青木秀之

    化学工学会第84回年会 2020年3月16日

  61. 有限体積法に基づいたStefan-Maxwell式を用いた物質移動解析の陰解法とその応用

    沼澤結, 赤尾津翔大, 松下洋介, 青木秀之

    化学工学会第84回年会 2020年3月16日

  62. 接触角のモデルを考慮した液滴の壁面への衝突に関する数値解析的検討

    佐藤祐輔, 松下洋介, 青木秀之, 秋山由佳, 岡部孝裕, 城田農, 大黒正敏, 福野純一

    化学工学会第84回年会 2020年3月17日

  63. Experimental and numerical investigation of the factors affecting the briquetting process and the structure of briquette of coal

    Y. Ono, M. Ramdzuanny, Y. Matsushita, H. Aoki, T. Shishido, S. Wada

    International Conference on Coal Science & Technology (ICCS&T2019) 2019年11月24日

  64. Numerical Simulation of Mass Transfer with Chemical Reaction in Lump Coke with Actual Structure and Its Validation

    Y. Numazawa, Y. Matsushita, H. Aoki, T. Shishido, N. Okuyama

    International Conference on Coal Science & Technology (ICCS&T2019) 2019年11月24日

  65. Modeling of a Liquid Jet Bending in a Sheet-Like Air Flow

    Satoru HIMORI, Tomoko KIMURA, Takahiro OKABE, Minori SHIROTA, Takao INAMURA, Shinobu SAWAGUCHI, Masatoshi DAIKOKU, Yohsuke MATSUSHITA, Hideyuki AOKI, Junichi FUKUNO

    ILASS-Asia2019-043, 28th ILASS-Japan Symposium 2019年11月21日

  66. Flamelet/progress-variableモデルを用いた微粉炭の層流対向流拡散火炎の数値シミュレーション

    赤尾津翔大, 松下洋介, 青木秀之, Weeratunge Malalasekera

    第57回燃焼シンポジウム 2019年11月20日

  67. ナフサを原料とした熱分解炉におけるtabulated chemistryを用いた化学反応と流体流動の連成解析

    小林優志, 松下洋介, 青木秀之

    第57回燃焼シンポジウム 2019年11月20日

  68. 詳細化学反応機構とセクショナル法を用いたすすの核生成と粒径分布の予測

    平山楓, 加賀慶一, 松下洋介, 青木秀之, 江良康貴, 舟山和彦

    第57回燃焼シンポジウム 2019年11月20日

  69. Large-Scale Simulation of Mass Transfer and Structural Change with Solid-Gas Reaction in Porous Media: Investigation of Diffusion Term

    Y. Numazawa, Y. Matsushita, H. Aoki, A. Komiya

    16th International Conference on Flow Dynamics 2019年11月6日

  70. Prediction of Polycyclic Aromatic Hydrocarbons Formation using Flamelet Approach with Additional Transport Equations

    H. Miyamoto, S. Akaotsu, Y. Matsushita, H. Aoki, W. Malalasekera

    16th International Conference on Flow Dynamics 2019年11月6日

  71. Flamelet/progress-variableモデルを用いた微粉炭ジェットバーナーのLarge eddy simulation

    赤尾津翔大, 松下洋介, 青木秀之, Weeratunge Malalasekera

    化学工学会熱工学部会セミナー2019 2019年11月1日

  72. Large eddy simulation of piloted methane/air jet flame using flamelet based tabulated chemistry

    Shota Akaotsu, Ryoma Ozawa, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Weeratunge Malalasekera

    18th Asian Pacific Confederation of Chemical Engineering Congress, APCChE 2019 2019年9月23日

  73. 大規模なコークスモデル内部におけるガス化反応をともなう物質移動の解析手法の開発

    沼澤結, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    第28回日本エネルギー学会大会 2019年8月7日

  74. アルミナビーズを用いた劣質炭を配合したコークスの破壊挙動の検討

    宮下ゆうみ, 小野祐耶, 松下洋介, 青木秀之, 松井貴, 穐鹿一穂, 井川大輔

    第28回日本エネルギー学会大会 2019年8月7日

  75. コークスのCO2ガス化反応の進行に伴うアレニウスパラメーターの変化の評価

    小澤悠介, 沼澤結, 松下洋介, 青木秀之, 松尾翔平, 林崎秀幸

    第28回日本エネルギー学会大会 2019年8月7日

  76. Flamelet approachを用いた多環芳香族炭化水素(PAHs)の生成過程に関する数値解析的検討

    宮本潤, 赤尾津翔大, 松下洋介, 青木秀之, Weeratunge Malalasekera

    第28回日本エネルギー学会大会 2019年8月7日

  77. シート状横風の衝突角度が液噴流の微粒化特性に及ぼす影響

    木村朋子, 桧森悟, 岡部孝裕, 城田農, 稲村隆夫, 大黒正敏, 松下洋介, 青木秀之, 福野純一

    混相流シンポジウム2019 2019年8月5日

  78. 活性化エネルギーの分布を考慮したコークスのガス化反応性の評価に関する検討

    小澤悠介, 沼澤結, 松下洋介, 青木秀之

    第21回先端研究発表会 2019年6月8日

  79. 多環芳香族炭化水素(PAHs)の生成過程に対するFlamelet/Progress-Variableモデルの適用

    宮本潤, 赤尾津翔大, 松下洋介, 青木秀之, Weeratunge Malalasekera

    第21回先端研究発表会 2019年6月8日

  80. 粒子の摩擦抵抗が石炭の成型過程に及ぼす影響に関する数値解析

    小野祐耶, Mohammad Ramdzuanny, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 宍戸貴洋

    日本鉄鋼協会第177回春季講演大会 2019年3月20日

  81. Investigation of Factors Affecting Briquetting Process

    Mohammad Ramdzuanny, Yuya Ono, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Takahiro Shishido

    日本鉄鋼協会第177回春季講演大会 2019年3月20日

  82. 同軸流拡散火炎のLarge Eddy Simulation -FPVモデルとEBUモデルの比較-

    赤尾津翔大, 小澤龍磨, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, Weeratunge Malalasekera

    第56回燃焼シンポジウム 2018年11月14日

  83. 原料のH/C比がすすの生成に及ぼす影響の検討

    荒木耀一朗, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 江良康貴, 青木崇行, 山口東吾, 舟山和彦

    第56回燃焼シンポジウム 2018年11月14日

  84. 微粉炭チャー粒子近傍における均一反応を考慮したチャーの反応モデルの構築

    石母田健悟, 赤尾津翔大, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    第56回燃焼シンポジウム 2018年11月14日

  85. ナフサを原料とした熱分解におけるtabulated chemistryの適用性

    小林優志, 菅野新, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    第56回燃焼シンポジウム 2018年11月14日

  86. 微量酸素がすすの生成に及ぼす影響

    平山楓, 加賀慶一, 荒木耀一朗, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 江良康貴, 青木崇行, 山口東吾, 舟山和彦

    第56回燃焼シンポジウム 2018年11月14日

  87. Numerical Simulation for Combustion of a Single Coal Char Particle with Detailed Gas-phase Chemistry

    K. Ishimoda, S. Akaotsu, Y. Saito, Y. Matsushita, H. Aoki

    15th International Conference on Flow Dynamics 2018年11月7日

  88. Numerical Simulation of Mass Transfer and Heterogeneous Reaction in a Coke Lump 国際会議

    Y. Numazawa, Y. Saito, Y. Matsushita, H. Aoki

    15th International Conference on Flow Dynamics 2018年11月7日

  89. Effect of Electric Field on Breakup of a Liquid Ligament 国際会議

    H. Mayusumi, Y. Saito, Y. Matsushita, H. Aoki

    15th International Conference on Flow Dynamics 2018年11月7日

  90. 水中のアルミニウム連続計測技術の開発 招待有り

    三宮豊, 横井浩人, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    第30回環境システム計測制御学会研究発表会 2018年11月6日

  91. 高炉ブローパイプ内における微粉炭チャー粒子のラマン分光分析

    赤尾津翔大, 谷本惇一, 石母田健悟, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 村尾明紀

    第55回石炭科学会議 2018年10月29日

  92. アルミナビーズを配合したコークスにおけるコークス基質の接着性の評価

    宮下ゆうみ, 石川啓太, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 松井貴, 穐鹿一穂, 井川大輔

    日本鉄鋼協会第176回秋季講演大会 2018年9月19日

  93. CO2およびH2Oガス化反応前後におけるコークス基質の機械的性質の評価

    住谷佑哉, 岩本亜弓, 小野祐耶, 沼澤結, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 宍戸貴洋

    日本鉄鋼協会第176回秋季講演大会 2018年9月19日

  94. 粘結材添加時のコークスの気孔形成過程(コークス気孔形成過程の評価–4)

    林崎秀幸, 上坊和弥, 野村誠治, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    日本鉄鋼協会第176回秋季講演大会 2018年9月19日

  95. Large Eddy Simulationを用いた同軸噴流場におけるスカラの輸送特性の検討

    赤尾津翔大, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    化学工学会第50回秋季大会 2018年9月18日

  96. CO2およびH2Oガス化反応がコークスの強度に及ぼす影響

    沼澤結, 原有輝, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 宍戸貴洋, 奥山憲幸

    第27回日本エネルギー学会大会 2018年8月8日

  97. EVALUATION OF APPLICABILITY OF SEMI-PARALLEL REACTION MODEL FOR PULVERIZED COAL PARTICLE TO VARIOUS COAL TYPES 国際会議

    S. Akaotsu, K. Ishimoda, Y. Saito, Y. Matsushita, H. Aoki

    37th International Symposium on Combustion 2018年7月29日

  98. CAN INERT GAS AT REACTION FIELD EFFECT ON THE SOOT FORMATION? 国際会議

    Y. Araki, K. Kaga, A. Kanno, Y. Matsukawa, Y. Saito, Y. Matsushita, H. Aoki, K. Era, T. Aoki, T.Yamaguchi, K. Funayama

    37th International Symposium on Combustion 2018年7月29日

  99. 異なる Flamelet approach を用いた層流火炎の燃焼特性に関する数値解析的検討

    小澤龍磨, 赤尾津翔大, 横井智記, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, Weeratunge Malalasekera

    第55回日本伝熱シンポジウム 2018年5月29日

  100. スリットノズルにより形成された高速気流が液滴挙動に及ぼす影響に関する数値解析的検討

    大久保沙耶, 乳井草太, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 岡部孝裕, 城田農, 稲村隆夫, 大黒正敏, 福野純一

    第18回日本伝熱学会東北支部学生発表 2018年5月19日

  101. 対向流拡散火炎におけるFPVモデルおよびFGMモデルの比較

    小澤龍磨, 赤尾津翔大, 横井智記, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, Weeratunge Malalasekera

    第18回日本伝熱学会学生発表会 2018年5月19日

  102. ガス化反応前後のコークスを対象とした三次元破壊解析

    岩本亜弓, 住谷佑哉, 沼澤結, 松尾翔平, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 宍戸貴洋, 奥山憲幸

    日本鉄鋼協会第175回春季講演大会 2018年3月19日

  103. 乾留過程におけるコークス内亀裂形成のシミュレーション

    松尾翔平, 岩本亜弓, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 林崎秀幸

    日本鉄鋼協会第175回春季講演大会 2018年3月19日

  104. 鉄鉱石の還元反応がHPCを配合したフェロコークスの強度に及ぼす影響 招待有り

    齋藤泰洋, 内田中, 山崎義昭, 松尾翔平, 松下洋介, 青木秀之, 濱口眞基

    日本鉄鋼協会第175回春季講演大会 2018年3月19日

  105. アルミナビーズを配合したコークスの内部構造がコークス強度に及ぼす影響

    石川啓太, 宮下ゆうみ, 松尾翔平, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 穐鹿一穂, 松井貴, 井川大輔

    日本鉄鋼協会第175回春季講演大会 2018年3月19日

  106. 離散要素法を用いた石炭粒子充填層の負荷・除荷試験の解析

    小野祐耶, 善永徹, 松尾翔平, 大谷知広, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 宍戸貴洋

    日本鉄鋼協会第175回春季講演大会 2018年3月19日

  107. コークス塊内の亀裂がコークス粒径に及ぼす影響

    沼澤結, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 林崎秀幸

    日本鉄鋼協会第175回春季講演大会 2018年3月19日

  108. 乾留時における新規成形物の評価

    齋藤泰洋, 松尾翔平, 小野祐耶, 沼澤結, 松下洋介, 青木秀之, 林崎秀幸, 野村誠治

    日本鉄鋼協会第175回春季講演大会 2018年3月19日

  109. 自動車用噴霧塗装における自由表面流れ解析

    齋藤泰洋, 相馬達哉, 黛英伯, 松下洋介, 青木秀之, 大黒正敏, 岡部孝裕, 城田農, 稲村隆夫, 福野純一

    化学工学会第83年会 2018年3月13日

  110. O2/CO2系を対象とした微粉炭チャーの燃焼時における気相反応の影響の数値シミュレーション

    石母田健悟, 赤尾津翔大, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    化学工学会第83年会 2018年3月13日

  111. 離散要素法を用いた充填層内における水素吸蔵合金の膨張収縮による応力の数値解析

    小野祐耶, 大谷知広, 奥村真彦, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    化学工学会第83年会 2018年3月13日

  112. 2つの液滴の壁面衝突による液膜の形成に関する数値解析的検討

    黛英伯, 相馬達哉, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    化学工学会第83年会 2018年3月13日

  113. 微粉炭を対象とした揮発分放出と不均一反応の半並発反応モデルの開発 招待有り

    赤尾津翔大, 谷本惇一, 相馬達哉, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 村尾明紀

    化学工学会第83年会(化学工学会粒子・流体プロセス部会セミナー) 2018年3月13日

  114. 微粉炭チャーの反応過程における気相反応の影響

    石母田健悟, 松下洋介, 青木秀之, 赤尾津翔大, 齋藤泰洋

    日本学術振興会製銑第54委員会第191回委員会 2017年12月7日

  115. 原料のキャリアガスが すすの生成に及ぼす影響

    荒木耀一朗, 加賀慶一, 菅野新, 松川嘉也, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 江良康貴, 青木崇行, 山口東吾

    第55回燃焼シンポジウム 2017年11月13日

  116. 炭化水素の熱分解時に生成されるPAHsがすすの生成に及ぼす影響

    加賀慶一, 荒木耀一朗, 菅野新, 松川嘉也, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 江良康貴, 青木崇行, 山口東吾

    第55回燃焼シンポジウム 2017年11月13日

  117. 高炉ブローパイプ内における褐炭の燃焼・ガス化シミュレーション

    赤尾津翔大, 石母田健悟, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 村尾明紀, 野澤創平

    第55回燃焼シンポジウム 2017年11月13日

  118. 乾留過程におけるコークスの性状が亀裂の形成に及ぼす影響の数値解析的検討

    松尾翔平, 岩本亜弓, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 林崎秀幸

    第54回石炭科学会議 2017年10月18日

  119. 側方からの気流を受ける液柱の挙動解析

    齋藤泰洋, 相馬達哉, 黛英伯, 松下洋介, 青木秀之, 大黒正敏, 岡部孝裕, 稲村隆夫, 福野純一

    化学工学会第49回秋季大会 2017年9月20日

  120. 熱伝導解析における要素形状が解析精度および解析時間に及ぼす影響の検討

    岩本亜弓, 松尾翔平, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    化学工学会第49回秋季大会 2017年9月20日

  121. VOF法における粘度の計算方法の検討

    黛英伯, 相馬達哉, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    化学工学会第49回秋季大会 2017年9月20日

  122. エタンの熱分解に対するtabulated chemistryの適用性

    菅野新, 松川嘉也, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    化学工学会第49回秋季大会 2017年9月20日

  123. 気体燃料の間欠燃焼において噴射速度がNO生成メカニズムに及ぼす影響に関する数値解析的検討

    横井智記, 三上翔平, 松川嘉也, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    化学工学会第49回秋季大会 2017年9月20日

  124. 三次元剛体ばねモデルを用いたコークスモデルの破壊解析

    岩本亜弓, 松尾翔平, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    日本鉄鋼協会第174回秋季講演大会 2017年9月6日

  125. カーボンナノ粒子の凝集体径と結晶構造の関係の検討

    荒木耀一朗, 加賀慶一, 菅野新, 高橋要, 松川嘉也, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 江良康貴, 青木崇行, 山口東吾

    第55回炭素材料夏季セミナー 2017年8月28日

  126. 異なる炭種を吹き込む場合の高炉のブローパイプ内における微粉炭の燃焼解析

    赤尾津翔大, 石母田健悟, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 野澤創平, 村尾明紀

    第26回日本エネルギー学会大会 2017年8月1日

  127. 劣質炭由来の接着不良を考慮したコークスの応力解析

    石川啓太, 松尾翔平, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 穐鹿一穂, 松井貴

    第26回日本エネルギー学会大会 2017年8月1日

  128. 粉砕したコークスのガス化反応速度解析

    沼澤結, 原有輝, 松尾翔平, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 宍戸貴洋, 吉田拓也, 奥山憲幸

    第26回日本エネルギー学会大会 2017年8月1日

  129. In-situ evaluation of the structural change on a metal hydride bed by X-ray computed tomography

    Masahiko Okumura, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Yoshiaki Kawakami, Katsuhiko Taki

    The 7th World Hydrogen Technologies Convention 2017年7月9日

  130. Mechanical Strength of Individual Algal Cell of Botryococcus braunii using Nanoindentation Method

    Shun Tsutsumi, Yuka Fukuda, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki

    7th International Conference on Algal Biomass, Biofuels & Bioproducts 2017年6月18日

  131. 熱移動を伴う同軸二重円管における噴流のLarge Eddy Simulation

    乳井草太, 相馬達哉, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    第19回先端研究発表会 2017年5月29日

  132. 液滴の衝突角度が液膜の形成過程に及ぼす影響の数値解析的検討

    黛英伯, 相馬達哉, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    第19回先端研究発表会 2017年5月29日

  133. 総括反応により気相反応を考慮した単一微粉炭チャー粒子周りの熱・物質移動解析

    石母田健悟, 赤尾津翔大, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    第54回日本伝熱シンポジウム 2017年5月24日

  134. 総括反応に基づく単一微粉炭チャー粒子周りの燃焼シミュレーション -CO酸化反応の影響-

    石母田健悟, 赤尾津翔大, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    第17回日本伝熱学会学生発表会 2017年5月13日

  135. Effect of CH4 Gas Injection Point on Combustion Efficiency of Pulverized Coal Under Blast Furnace Condition

    A. Murao, Y. Kashihara, K. Takahashi, K. Fukada, H. Matsuno, S. Akaotsu, Y. Saito, Y. Matsushita, H. Aoki

    8th European Combustion Meeting (ECM 2017) 2017年4月18日

  136. Evaluation of Semi-Parallel Reaction Model of Devolatilization and Heterogeneous Reaction in the CFD for Pulverized Coal Combustion

    S. Akaotsu, K. Ishimoda, T. Soma, Y. Saito, Y. Matsushita, H. Aoki, A. Murao

    8th European Combustion Meeting (ECM 2017) 2017年4月18日

  137. Improvement of the Prediction Accuracy of NO Emissions in Counter-Flow Diffusion Flames on Using NO Mass Fraction as a Progress Variable

    S. Yokoi, S. Mikami, Y. Matsukawa, Y. Saito, Y. Matsushita, H. Aoki, W Malalasekera

    8th European Combustion Meeting (ECM 2017) 2017年4月18日

  138. 熱処理の温度が石炭中の炭素の積層構造および芳香族炭素分率に及ぼす影響

    岩本亜弓, 松尾翔平, 宮本幸典, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 野村誠治, 上坊和弥, 林崎秀幸

    日本鉄鋼協会第173回春季講演大会 2017年3月15日

  139. 芳香族炭化水素からなる微粒子の焼結挙動に関する分子動力学シミュレーション

    松川嘉也, 高橋要, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 江良康貴, 青木崇行, 山口東吾

    化学工学会第82年会 2017年3月6日

  140. 多環芳香族炭化水素の生成量の予測精度の向上を目的とした詳細化学反応機構の改良

    菅野新, 松川嘉也, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    化学工学会第82年会 2017年3月6日

  141. カーボンナノ粒子の凝集に関するモンテカルロシミュレーション

    江良康貴, 青木崇行, 山口東吾, 松川嘉也, 高橋要, 加賀慶一, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    化学工学会第82年会 2017年3月6日

  142. 高圧ホモジナイザーによるAurantiochytriumからの炭化水素抽出

    福田悠華, 堤駿, 横溝まどな, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 福田信也, 鈴木石根, 谷徳美

    第12回バイオマス科学会議 2017年1月18日

  143. ゼータ電位を用いた緑藻Botryococcus brauniiの表面構造評価

    堤駿, 福田悠華, 横溝まどな, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    第12回バイオマス科学会議 2017年1月18日

  144. 最近の微粉炭燃焼のモデリング

    松下洋介, 谷本惇一, 赤尾津翔大, 石母田健悟, 齋藤泰洋, 青木秀之

    日本学術振興会 石炭・素資源利用技術第148委員会 第157回研究会 2016年12月19日

  145. シート状横風を受ける液噴流の微粒化特性に関する研究

    山口匠, 岡部孝裕, 稲村隆夫, 麓耕二, 大黒正敏, 相馬達哉, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 福野純一

    第25回微粒化シンポジウム 2016年12月19日

  146. Numerical analysis of thermal stress in coal during carbonization using finite element method 国際会議

    Shohei Matsuo, Ayumi Iwamoto, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki

    The 1st Australia-Japan Symposium on Carbon Resource Utilisation 2016年11月28日

  147. 種々の凝集体径におけるすすの形態

    加賀慶一, 高橋要, 松川嘉也, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 江良康貴, 青木崇行, 山口東吾

    第54回燃焼シンポジウム 2016年11月23日

  148. 芳香族炭化水素の脂肪族側鎖がすすの生成に及ぼす影響

    高橋要, 加賀慶一, 松川嘉也, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 江良康貴, 青木崇行, 山口東吾

    第54回燃焼シンポジウム 2016年11月23日

  149. 微粉炭の揮発分放出と不均一反応の半並発反応モデルの構築

    赤尾津翔大, 谷本惇一, 相馬達哉, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 村尾明紀

    第54回燃焼シンポジウム 2016年11月23日

  150. Mass Transfer Analysis of Oxidant around a Single Coal Particle during Devolatilization under High Ambient Pressure Conditons 国際会議

    Shota Akaotsu, Kengo Ishimoda, Tatsuya Soma, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki

    The fourth International Forum on Heat Transfer 2016年11月2日

  151. 新規コークス製造プロセス要素技術におけるプロセス解析

    齋藤泰洋, 松尾翔平, 松下洋介, 青木秀之

    日本鉄鋼協会第71回コークス部会 2016年10月27日

  152. 高炉のブローパイプにおけるガス化反応が微粉炭の反応過程に及ぼす影響の数値解析的検討

    赤尾津翔大, 谷本惇一, 石母田健悟, 相馬達哉, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 野澤創平, 村尾明紀

    第53回石炭科学会議 2016年10月26日

  153. 自動車用噴霧塗装 シミュレーション

    齋藤泰洋, 相馬達哉, 松下洋介, 青木秀之

    日本鉄鋼協会コークス部会第2回若手集中討論会 2016年10月26日

  154. DRGEP-BASED MECHANISM REDUCTION WITH LARGE TEMPERATURE VARIATION BY CONSIDERING TIME DEPENDENCY OF REACTION RATE 国際会議

    Yoshiya Matsukawa, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki

    The 27th International Symposium on Transport Phenomena 2016年9月20日

  155. NUMERICAL INVESTIGATION OF FORMATION AND BREAK UP OF ROUND LIQUID COLUMNS WITH A ROTARY ATOMIZER 国際会議

    Tatsuya Soma, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Takao Inamura, Masatoshi Daikoku, Junichi Fukuno

    The 27th International Symposium on Transport Phenomena 2016年9月20日

  156. 熱プラズマを熱源としたC2炭化水素の熱分解における生成物の生成挙動と形態の検討

    高橋要, 松川嘉也, 加賀慶一, 荒木耀一朗, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 江良康貴, 青木崇行, 山口東吾

    化学工学会第48回秋季大会 2016年9月6日

  157. Flamelet/progress-variableモデルを利用した対向流拡散火炎中のNO生成量の予測

    横井智記, 松川嘉也, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, Weeratunge Malalasekera

    第25回日本エネルギー学会大会 2016年8月9日

  158. 膜分離によって濃縮した緑藻Botryococcus brauniiの細胞破砕処理がHC抽出率に及ぼす影響

    堤駿, 横溝まどな, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    第25回日本エネルギー学会大会 2016年8月9日

  159. 詳細化学反応を考慮した流体解析におけるヤコビ行列の計算法の検討

    松川嘉也, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    第25回日本エネルギー学会大会 2016年8月9日

  160. ゼータ電位を用いたBotryococcus brauniiの表面構造評価

    堤駿, 福田悠華, 横溝まどな, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    第7回藻類バイオマスプロセス開発研究発表会 2016年8月8日

  161. Aurantiochytriumの細胞破砕による炭化水素の抽出

    福田悠華, 堤駿, 横溝まどな, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 谷徳美, 福田真也, 鈴木石根

    第7回藻類バイオマスプロセス開発研究発表会 2016年8月8日

  162. 石炭粒子の膨張現象を対象とした数値解析手法の開発

    松尾翔平, 松下洋介, 青木秀之, 宮本幸典, 齋藤泰洋, 野村誠治, 上坊和弥, 林崎秀幸

    日本学術振興会製銑第54委員会第188回委員会 2016年6月30日

  163. Investigation of mechanical hydrocarbon extraction from condensed suspension of Botryococcus braunii 国際会議

    Shun Tsutsumi, Madona Yokomizo, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki

    6th International Conference on Algal Biomass, Biofuels & Bioproducts 2016年6月20日

  164. ベルカップ塗装機における 吹き付け距離が塗着効率に及ぼす 影響の数値解析的検討

    乳井草太, 相馬達哉, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 稲村隆夫, 大黒正敏, 福野純一

    第16回日本伝熱学会学生発表会 2016年5月7日

  165. ランダムな気孔形状・配置・非接着粒界がコークス強度に及ぼす影響

    齋藤泰洋, 松尾翔平, 金井鉄也, 外石安佑子, 内田中, 山崎義昭, 松下洋介, 青木秀之, 野村誠治, 林崎秀幸, 宮下重人

    日本鉄鋼協会第171回鉄鋼春季大会 2016年3月23日

  166. コークス中の灰分がガス化反応に及ぼす影響

    原有輝, 井川大輔, 松尾翔平, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 吉田拓也, 奥山憲幸

    日本鉄鋼協会第171回鉄鋼春季大会 2016年3月23日

  167. Liquid Film Flow on a High Speed Rotary Bell-Cup Atomizer

    Tatsuya Soma, Tomoyuki Katayama, Junichi Tanimoto, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Daichi Nakai, Genki Kitamura, Masanari Miura, Takukatsu Asakawa, Masatoshi Daikoku

    化学工学会第81年会 粒子・流体プロセス部会総会・部会セミナー 2016年3月16日

  168. 単孔ノズルによる液体微粒化の直接シミュレーション

    相馬達哉, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 稲村隆夫, 大黒正敏, 福野純一

    化学工学会第81年会 2016年3月13日

  169. 微細藻類を精密ろ過する際の膜間差圧が膜のファウリング現象に及ぼす影響

    横溝まどな, 堤駿, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    化学工学会第81年会 2016年3月13日

  170. 炭化水素の熱分解におけるトルエンおよびベンゼンの生成に関する詳細化学反応機構の修正

    篠原璃沙, 松川嘉也, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    化学工学会第81年会 2016年3月13日

  171. 昇温速度により変化する微粉炭チャーの反応性を考慮したブローパイプ内における微粉炭燃焼場の数値解析

    谷本惇一, 赤尾津翔大, 相馬達哉, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 野澤創平, 村尾明紀

    化学工学会第81年会 2016年3月13日

  172. 水素吸蔵合金充填層内の充填構造の変化を考慮した合金充填層容器の応力解析

    奥村真彦, 大谷知広, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 川上理亮

    化学工学会第81年会 2016年3月13日

  173. Large Eddy Simulationによる高圧パルス噴霧の分裂および蒸発特性に関する検討

    菅原翔太, 横井智記, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    化学工学会第81年会 2016年3月13日

  174. 芳香族炭化水素へのメチル基の付加反応の動的モンテカルロシミュレーションによる検討

    松川嘉也, 篠原璃沙, 高橋要, 出羽一樹, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    化学工学会第81年会 2016年3月13日

  175. 微細藻類を対象とした精密ろ過膜のファウリング現象および膜の逆洗に関する検討

    横溝まどな, 堤駿, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    第18回宮城化学工学懇話会先端研究発表会 2016年3月10日

  176. 低分子炭化水素の熱分解におけるベンゼンおよびトルエンの生成量の予測精度の向上

    篠原璃沙, 松川嘉也, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    第18回宮城化学工学懇話会先端研究発表会 2016年3月10日

  177. 微粉炭チャーの酸化反応性が微粉炭燃焼場に及ぼす影響の数値解析的検討

    谷本惇一, 赤尾津翔大, 相馬達哉, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 野澤創平, 村尾明紀

    第18回宮城化学工学懇話会先端研究発表会 2016年3月10日

  178. 高圧パルス噴霧の混合気形成過程に関するLarge Eddy Simulation

    菅原翔太, 横井智記, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    第18回宮城化学工学懇話会先端研究発表会 2016年3月10日

  179. 機械的破砕法によるBotryococcus brauniiの濃縮培養液からの炭化水素抽出実験

    堤駿, 横溝まどな, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    第7回藻類バイオマスプロセス開発研究発表会 2016年2月4日

  180. 機械的細胞破砕法によるBotryococcus brauniiからの炭化水素抽出メカニズムの検討

    堤駿, 横溝まどな, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    第11回バイオマス科学会議 2016年1月20日

  181. 微粉炭を対象とした揮発分放出と不均一反応の半並発反応モデルの開発

    赤尾津翔大, 松下洋介, 青木秀之, 谷本惇一, 相馬達哉, 齋藤泰洋, 村尾明紀

    日本学術振興会製銑第54委員会第187回委員会 2015年12月3日

  182. CH3,C2H2およびフェニルラジカルの付加がPAHsの成長に及ぼす影響

    松川嘉也, 出羽一樹, 高橋要, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    第42回炭素材料学会年会 2015年12月2日

  183. ビアントラセン,ビフェナントレン,ビピレンの生成反応: 密度汎関数法による多環芳香族炭化水素の付加反応の解析

    松川嘉也, 小野公徳, 高橋要, 出羽一樹, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 江良康貴, 青木崇行, 山口東吾

    第53回燃焼シンポジウム 2015年11月16日

  184. Flamelet Modelに基づく乱流燃焼シミュレーション

    松下洋介, Weeratunge Malalasekera, 横井智記, 齋藤泰洋, 青木秀之

    第24回素材工学研究懇談会 2015年11月11日

  185. 炭化水素側鎖を持つ芳香族炭化水素を原料とした場合におけるすすの生成機構の検討

    松川嘉也, 高橋要, 渡辺愛貴, 出羽一樹, 小野公徳, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 江良康貴, 青木崇行, 山口東吾

    粉体工学会2015年度秋季研究発表会 2015年10月13日

  186. 水素吸蔵合金充填層の圧縮-除荷挙動における力学的特性の検討

    大谷知広, 奥村真彦, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 川上理亮

    粉体工学会2015年度秋季研究発表会 2015年10月13日

  187. Modeling of initial swelling phenomenon of softening coal based on solid mechanics 国際会議

    Yukinori Miyamoto, Daisuke Igawa, Shohei Matsuo, Yuki Hara, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Seiji Nomura, Kazuya Uebo, Hideyuki Hayashizaki

    International Conference on Coal Science & Technology (ICCS&T2015) 2015年9月27日

  188. Three-dimensional Morphological Analysis of Coke Pore Structure Based on the Maximal Ball Method 国際会議

    Daisuke Igawa, Shohei Matsuo, Yukinori Miyamoto, Yuki Hara, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Seiji Nomura, Kazuya Uebo, Hideyuki Hayashizaki

    International Conference on Coal Science & Technology (ICCS&T2015) 2015年9月27日

  189. Numerical Investigation of Effect of Devolatilization Process on Mass Transfer of Oxidant to a Pulverized Coal Particle -Effect of Coal Type and Particle Diameter- 国際会議

    Shota Akaotsu, Junichi Tanimoto, Tatsuya Soma, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Akinori Murao

    International Conference on Coal Science & Technology (ICCS&T2015) 2015年9月27日

  190. Fracture Analysis of Coke Considering with Three-dimensional Microstructure 国際会議

    Shohei Matsuo, Daisuke Igawa, Yuki Hara, Yukinori Miyamoto, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Noriyuki Okuyama, Takuya Yoshida

    International Conference on Coal Science & Technology (ICCS&T2015) 2015年9月27日

  191. Effect of wide range of heating rates during pyrolysis on reactivities of pulverized coal chars 国際会議

    Junichi Tanimoto, Shota Akaotsu, Tatsuya Soma, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Akinori Murao

    International Conference on Coal Science & Technology (ICCS&T2015) 2015年9月27日

  192. 熱プラズマによる反応がエチレン・アセチレンの熱分解時におけるカーボン材料の形態に及ぼす影響

    松川嘉也, 渡辺愛貴, 高橋要, 出羽一樹, 小野公徳, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 江良康貴, 青木崇行, 山口東吾

    化学工学会第47回秋季大会 2015年9月9日

  193. カーボンナノ粒子の焼結挙動に関する実験的検討

    出羽一樹, 小野公徳, 松川嘉也, 高橋要, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 江良康貴, 青木崇行, 山口東吾

    化学工学会第47回秋季大会 2015年9月9日

  194. 炭化水素熱分解により生成したカーボンナノ粒子の焼結に関する検討

    出羽一樹, 小野公徳, 松川嘉也, 高橋要, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 江良康貴, 青木崇行, 山口東吾

    第17回宮城化学工学懇話会先端研究発表会 2015年9月7日

  195. Spray Characterization of Bell-Cup Atomizer Comparing with Powder Spray Gun 国際会議

    Tatsuya Soma, Shun Amemiya, Tomoyuki Katayama, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Ryota Sakabe, Takao Inamura, Masatoshi Daikoku, Junichi Fukuno

    The 13th International Conference on Liquid Atomization and Spray Systems 2015年8月23日

  196. Behavior of Single Droplet in Stagnation Air Flow near Wall 国際会議

    Ryota Sakabe, Takao Inamura, Masatoshi Daikoku, Tatsuya Soma, Tomoyuki Katayama, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Junichi Fukuno

    The 13th International Conference on Liquid Atomization and Spray Systems 2015年8月23日

  197. The effect of Shaping Air on Breakup of Liquid Column by Bell-Cup Atomizer 国際会議

    Masatoshi Daikoku, Takukatsu Asakawa, Shinji Tamakuma, Koji Sato, Ryota Sakabe, Takao Inamura, Shun Amemiya, Tatsuya Soma, Tomoyuki Katayama, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Junichi Fukuno

    The 13th International Conference on Liquid Atomization and Spray Systems 2015年8月23日

  198. 藻類培養のための下水処理プロセスおよび藻類からのオイル生産プロセスに関する技術開発

    藻類バイオマスプロジェクト第3回市民フォーラム 2015年8月1日

  199. ジェットペースタによるB. brauniiのコロニー破砕に関する処理時間の影響

    堤駿, 横溝まどな, 倍賞弘平, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    第6回藻類バイオマスプロセス開発研究発表会 2015年7月31日

  200. 微細藻類の濃縮を目的とした膜分離操作時の透過流束に関する検討-精製水を対象とした検討-

    横溝まどな, 堤駿, 倍賞弘平, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    第6回藻類バイオマスプロセス開発研究発表会 2015年7月31日

  201. Evaluation of Cell Disruption Influences on Particle Size and Shapes and Hydrocarbon Extraction yield of Botryococcus braunii (Race B) with High Pressure Homogenizer and Circulate Particle Disruption Machine 国際会議

    Shun Tsutsumi, Madona Yokomizo, Kohei Baisho, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki

    5th International Conference on Algal Biomass, Biofuels & Bioproducts 2015年6月7日

  202. 揮発分放出過程が微粉炭粒子表面への酸化剤の物質移動に及ぼす影響の数値解析的検討 -雰囲気温度の影響-

    赤尾津翔大, 谷本惇一, 相馬達哉, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 村尾明紀

    第52回日本伝熱シンポジウム 2015年6月3日

  203. 局所的高速気流による液柱の分裂に関する研究

    玉熊真士, 大黒正敏, 佐藤考司, 坂部良太, 稲村隆夫, 雨宮駿, 片山知雪, 相馬達哉, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    日本設計工学会平成27年度春季研究発表講演会 2015年5月30日

  204. 揮発分放出と酸化反応を伴う単一微粉炭粒子周りの物質移動解析

    赤尾津翔大, 谷本惇一, 相馬達哉, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 村尾明紀

    第15回日本伝熱学会学生発表会 2015年5月9日

  205. Effect of polycyclic aromatic hydrocarbons on soot formation

    Era Koki, Ono Kiminori, Matsukawa Yoshiya, Watanabe Aki, Dewa Kazuki, TakahashiKaname, Saito Yasuhiro, Matsushita Yohsuke, Aoki Hideyuki, Aoki Takayuki, Yamaguchi Togo

    7th European Combustion Meeting 2015年3月30日

  206. カーボンナノ粒子の凝集体の一次粒子径分布と形態の関係

    高橋要, 小野公徳, 渡辺愛貴, 出羽一樹, 松川嘉也, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 江良康貴, 青木崇行, 山口東吾

    化学工学会第80年会 2015年3月19日

  207. 高圧パルス噴霧燃焼がNOX転換率に及ぼす影響に関する実験的検討

    横井智記, 菅原翔太, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 庄子正和

    化学工学会第80年会 2015年3月19日

  208. 非構造格子を用いたLESによるベルカップ塗装機の噴霧流動解析

    片山知雪, 雨宮駿, 相馬達哉, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 坂部良太, 稲村隆夫, 大黒正敏, 福野純一

    化学工学会第80年会 2015年3月19日

  209. 多環芳香族炭化水素におけるジグザグおよびアームチェアサイトの存在がすす生成反応に及ぼす影響

    小野公徳, 松川嘉也, 出羽一樹, 渡辺愛貴, 高橋要, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 江良康貴, 青木崇行, 山口東吾

    化学工学会第80年会 2015年3月19日

  210. 新規なコークス製造技術開発に向けた数値解析法の適用

    青木秀之, 松尾翔平, 井川大輔, 宮本幸典, 齋藤泰洋, 松下洋介

    日本鉄鋼協会第169回鉄鋼春季大会 2015年3月18日

  211. 高圧パルス噴霧燃焼におけるFuel NOx生成に関する実験的検討

    横井智記, 菅原翔太, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 庄子正和

    第16回宮城化学工学懇話会先端研究発表会 2015年3月12日

  212. 異なる3種類の機械的破砕装置による緑藻B. brauniiの破砕が藻体の粒径および 形状に及ぼす影響

    堤駿, 横溝まどな, 倍賞弘平, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    第5回藻類バイオマスプロセス開発研究発表会 2015年2月6日

  213. 小型レースウェイ培養装置における熱交換器の冷却効果に関する検討

    倍賞弘平, 横溝まどな, 堤駿, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    第5回藻類バイオマスプロセス開発研究発表会 2015年2月6日

  214. 分離膜を用いた緑藻Botryococcus brauniiの濃縮実験

    横溝まどな, 堤駿, 倍賞弘平, 齋藤泰弘, 松下洋介, 青木秀之

    第5回藻類バイオマスプロセス開発研究発表会 2015年2月6日

  215. Raman分光法およびXRDによるカーボンナノ粒子の分析

    出羽一樹, 小野公徳, 渡辺愛貴, 松川嘉也, 高橋要, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 江良康貴, 青木崇行, 山口東吾

    第41回炭素材料学会年会 2014年12月8日

  216. 熱プラズマを用いたC2炭化水素の熱分解によるカーボン材料の形態評価

    渡辺愛貴, 小野公徳, 出羽一樹, 高橋要, 松川嘉也, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 江良康貴, 青木崇行, 山口東吾

    第41回炭素材料学会年会 2014年12月8日

  217. エチレン熱分解により生成したカーボンナノ粒子の前駆体の生成機構の考察および定量

    小野公徳, 松川嘉也, 出羽一樹, 渡辺愛貴, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 江良康貴, 青木崇行, 山口東吾

    第41回炭素材料学会年会 2014年12月8日

  218. SMPSを用いたすすの粒子核の生成挙動と形態の関係

    出羽一樹, 小野公徳, 渡辺愛貴, 松川嘉也, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 江良康貴, 青木崇行, 山口東吾

    第52回燃焼シンポジウム 2014年12月3日

  219. 高圧パルス噴霧燃焼において発振周波数がNOX排出量に及ぼす影響に関する実験的検討

    横井智記, 菅原翔大, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 庄子正和

    第52回燃焼シンポジウム 2014年12月3日

  220. すす粒子核および前駆体濃度の定量と評価

    小野公徳, 松川嘉也, 出羽一樹, 渡辺愛貴, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 江良康貴, 青木崇行, 山口東吾

    第52回燃焼シンポジウム 2014年12月3日

  221. 非構造格子を用いたSMAC法による非圧縮性流体解析における流出境界条件

    片山知雪, 雨宮駿, 相馬達哉, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    熱工学コンファレンス2014 2014年11月8日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    発表タイトル 非構造格子を用いたSMAC法による非圧縮性流体解析における流出境界条件, . 発表者 片山知雪, 雨宮駿, 相馬達哉, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, . 学会名・日時など 熱工学コンファレンス2014, E225, 東京, 11月8-9日 (2014) [口頭・査読なし]

  222. Experimental Investigation of Combustion Characteristics of High-pressure Pulse Spray 国際会議

    Shota Sugawara, Satoki Yokoi, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Masakazu Shoji

    International Workshop on Waste Thermal Treatment 2014年11月6日

  223. Experimental Study of the Soot Formation in Ethylene Pyrolysis 国際会議

    Kazuki Dewa, Kiminori Ono, Aki Watanabe, Yoshiya Matsukawa, Koki Era, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Takayuki Aoki, Togo Yamaguchi

    International Workshop on Waste Thermal Treatment 2014年11月6日

  224. Pollutants Formation Mechanism on SO2 and Dioxins 国際会議

    Hideyuki Aoki, Kazuki Dewa, Shota Sugawara, Satoki Yokoi, Aki Watanabe, Yoshiya Matsukawa, Kohei Baisho, Kiminori Ono, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Takatoshi Miura

    International Workshop on Waste Thermal Treatment 2014年11月6日

  225. 異なる昇温速度において生成した石炭チャーの反応性の検討

    谷本惇一, 赤尾津翔大, 相馬達哉, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 村尾明紀

    第51回石炭科学会議 2014年10月22日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    発表タイトル 異なる昇温速度において生成した石炭チャーの反応性の検討, . 発表者 谷本惇一, 赤尾津翔大, 相馬達哉, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 村尾明紀, . 学会名・日時など 第51回石炭科学会議, 仙台, 10月22-23日 (2014) [口頭・査読なし]

  226. 異なる気孔構造を有するコークスモデルの三次元応力解析

    井川大輔, 松尾翔平, 宮本幸典, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 野村誠治, 上坊和弥, 林崎秀幸

    第51回石炭科学会議 2014年10月22日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    発表タイトル 異なる気孔構造を有するコークスモデルの三次元応力解析, . 発表者 井川大輔, 松尾翔平, 宮本幸典, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 野村誠治, 上坊和弥, 林崎秀幸, . 学会名・日時など 第51回石炭科学会議, 仙台, 10月22-23日 (2014) [口頭・査読なし]

  227. 非接着粒界の形状を考慮したコークスモデルの破壊解析

    松尾翔平, 井川大輔, 宮本幸典, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 野村誠治, 上坊和弥, 林崎秀幸

    第51回石炭科学会議 2014年10月22日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    発表タイトル 非接着粒界の形状を考慮したコークスモデルの破壊解析, . 発表者 松尾翔平, 井川大輔, 宮本幸典, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 野村誠治, 上坊和弥, 林崎秀幸, . 学会名・日時など 第51回石炭科学会議, 仙台, 10月22-23日 (2014) [口頭・査読なし]

  228. 形状測定レーザーマイクロスコープを用いた劣質炭配合コークスの欠陥の定量化 手法の検討

    齋藤泰洋, 松尾翔平, 金井鉄也, 井川大輔, 宮本幸典, 松下洋介, 青木秀之, 野村誠治, 林崎秀幸, 宮下重人

    第51回石炭科学会議 2014年10月22日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    発表タイトル 形状測定レーザーマイクロスコープを用いた劣質炭配合コークスの欠陥の定量化 手法の検討, . 発表者 齋藤泰洋, 松尾翔平, 金井鉄也, 井川大輔, 宮本幸典, 松下洋介, 青木秀之, 野村誠治, 林崎秀幸, 宮下重人, . 学会名・日時など 第51回石炭科学会議, 仙台, 10月22-23日 (2014) [口頭・査読なし]

  229. シミュレーションを援用したコークスの品質予測

    青木秀之

    第51回石炭科学会議 2014年10月22日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    発表タイトル シミュレーションを援用したコークスの品質予測, . 発表者 青木秀之, . 学会名・日時など 第51回石炭科学会議, 仙台, 10月22-23日 (2014) [招待講演・口頭・査読なし]

  230. Outflow Boundary Condition for the Simplified Marker and Cell Method on a Staggered Grid in the Finite Volume Method 国際会議

    Tatsuya Soma, Tomoyuki Katayama, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki

    11th International Conference on Flow Dynamics 2014年10月8日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    発表タイトル Outflow Boundary Condition for the Simplified Marker and Cell Method on a Staggered Grid in the Finite Volume Method, . 発表者 Tatsuya Soma, Tomoyuki Katayama, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, . 学会名・日時など 11th International Conference on Flow Dynamics, Sendai, Japan, October 8-10 (2014) [ポスター・査読なし]

  231. Effect of Oscillation frequency on NOX and Nanoparticle Emissions in High-Pressure Pulse Spray Combustion 国際会議

    Shota Sugawara, Satoki Yokoi, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Masakazu Shoji

    11th International Conference on Flow Dynamics 2014年10月8日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    発表タイトル Effect of Oscillation frequency on NOX and Nanoparticle Emissions in High-Pressure Pulse Spray Combustion, . 発表者 Shota Sugawara, Satoki Yokoi, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Masakazu Shoji, . 学会名・日時など 11th International Conference on Flow Dynamics, Sendai, Japan, October8-10 (2014) [ポスター・査読なし]

  232. カーボンナノ粒子の粒子核および前駆体の反応機構

    小野公徳, 松川嘉也, 出羽一樹, 渡辺愛貴, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 江良康貴, 青木崇行, 山口東吾

    第52回炭素材料夏季セミナー 2014年8月25日

  233. 熱プラズマにより生成したナノカーボンの成長挙動の観察

    渡辺愛貴, 小野公徳, 出羽一樹, 高橋要, 松川嘉也, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 江良康貴, 青木崇行, 山口東吾

    第52回炭素材料夏季セミナー 2014年8月25日

  234. Raman分光法およびXRDによるカーボンナノ粒子の分析

    出羽一樹, 小野公徳, 渡辺愛貴, 松川嘉也, 高橋要, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 江良康貴, 青木崇行, 山口東吾

    第52回炭素材料夏季セミナー 2014年8月25日

  235. 高圧ホモジナイザーを用いた細胞破砕プロセスの実用化に向けた実験的検討

    堤駿, 横溝まどな, 倍賞弘平, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    第4回藻類バイオマスプロセス開発研究発表会 2014年8月10日

  236. 南蒲生浄化センターにおける気象データを用いた微細藻類培養装置の熱負荷の検討

    倍賞弘平, 堤駿, 渋谷岳宏, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    第4回藻類バイオマスプロセス開発研究発表会 2014年8月10日

  237. Application of direct Monte Carlo simulation for morphology of aggregates and particle size distributions: Comparison of the cluster–cluster aggregation model with the stochastic model

    Kiminori Ono, Yoshiya Matsukawa, Aki Watanabe, Kazuki Dewa, Yasuhiro Saito, Hideyuki Aoki, Koki Era, Takayuki Aoki, Togo Yamaguchi

    35th International Symposium on Combustion 2014年8月3日

  238. 微細藻類由来バイオ燃料生産システムの最適化に向けた細胞破砕プロセスの実験的検討

    堤駿, 倍賞弘平, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 渋谷岳宏

    第23回日本エネルギー学会大会 2014年7月20日

  239. PSI-CELL Modelの修正

    松下洋介, 片山知雪, 横井智記, 相馬達哉, 齋藤泰洋, 青木秀之

    第23回日本エネルギー学会大会 2014年7月20日

  240. Effect of Pulverization of Hydrogen Storage Alloys on Microscale Structural Changes in the Packed Bed

    Masahiko Okumura, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Yoshiaki Kawakami, Katsuhiko Taki

    The 6th Forum on New Materials 2014年6月15日

  241. ナノ粒子のモルフォロジーを予測するためのモンテカルロシミュレーションの検証と妥当性確認

    小野公徳, 渡辺愛貴, 松川嘉也, 出羽一樹, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 江良康貴, 青木崇行, 山口東吾

    粉体工学会2014年度春期研究発表会 2014年5月29日

  242. カーボンナノ粒子の生成過程における粒径分布の測定および形態の観察

    出羽一樹, 小野公徳, 松川嘉也, 渡辺愛貴, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 江良康貴, 青木崇行, 山口東吾

    粉体工学会2014年度春期研究発表会 2014年5月29日

  243. 褐炭チャーのCO2およびH2Oガス化反応速度の測定と定式化

    谷本惇一, 相馬達哉, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    第14回日本伝熱学会学生発表会 2014年5月10日

  244. ノズル径が高圧パルス噴霧の燃焼特性に及ぼす影響に関する実験的検討

    菅原翔太, 横井智紀, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 庄子正和

    第14回日本伝熱学会学生発表会 2014年5月10日

  245. 乾留時における石炭単一粒子の膨張現象を対象とした熱重量分析および粘結性試験

    宮本幸典, 外石安佑子, 松尾翔平, 井川大輔, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 林崎秀幸, 上坊和弥, 野村誠治

    日本鉄鋼協会第167回鉄鋼春季大会 2014年3月21日

  246. 異なる気孔径を有するモデルコークスにおける三次元形状の評価

    井川大輔, 松尾翔平, 外石安佑子, 宮本幸典, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 林崎秀幸, 上坊和弥, 野村誠治

    日本鉄鋼協会第167回鉄鋼春季大会 2014年3月21日

  247. 剛体ばねモデルによる割裂引張試験時における複雑な気孔構造を有するコークス の破壊解析

    松尾翔平, 外石安佑子, 井川大輔, 宮本幸典, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 吉田拓也, 奥山憲幸

    日本鉄鋼協会第167回鉄鋼春季大会 2014年3月21日

  248. 浮上分離および沈降分離による緑藻Botryococcus brauniiの濃縮に関する検討

    倍賞弘平, 渋谷岳宏, 堤駿, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    第9回新エネルギー技術シンポジウム 2014年3月5日

  249. 金属管およびポリエチレン管への微細藻類の付着量の評価

    渋谷岳宏, 堤駿, 倍賞弘平, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    第16回化学工学会学生発表会(米沢大会) 2014年3月1日

  250. 水素吸蔵合金の利用を目指した充填層解析

    齋藤泰洋, 奥村真彦, 松下洋介, 青木秀之

    自動車技術会伝熱技術部門委員会企画シンポジウム『省エネを支える伝熱技術』 2014年2月14日

  251. 伝熱管を想定した4種類の管壁における緑藻Botryococcus brauniiの付着現象の評価

    渋谷岳宏, 堤駿, 倍賞弘平, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    第3回藻類バイオマスプロセス開発研究発表会 2014年2月10日

  252. 圧力式ホモジナイザーおよび吸引連続溶解分散装置を用いた緑藻B. brauniiの機械的抽出操作と破砕度評価法に関する検討

    堤駿, 渋谷岳宏, 倍賞弘平, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    第3回藻類バイオマスプロセス開発研究発表会 2014年2月10日

  253. 微細藻類の培養装置における消費電力の測定

    倍賞弘平, 渋谷岳宏, 堤駿, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    第3回藻類バイオマスプロセス開発研究発表会 2014年2月10日

  254. Three-dimensional Observation of Hydrogen Storage Alloy in Packed Bed and Its Property

    M. Okumura, Y. Saito, Y. Matsushita, H. Aoki, Y. Kawakami, K. Taki

    International Symposium on EcoTopia Science 2013 2013年12月13日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    M. Okumura, Y. Saito, Y. Matsushita, H. Aoki, Y. Kawakami and K. Taki, Three-dimensional Observation of Hydrogen Storage Alloy in Packed Bed and Its Property, International Symposium on EcoTopia Science 2013, Nagoya, Japan, December 13-15 (2013) [ポスター・査読なし]

  255. カーボンナノ粒子の個数濃度が凝集体形状に及ぼす影響

    小野公徳, 渡辺愛貴, 出羽一樹, 松川嘉也, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 江良康貴, 青木崇行, 山口東吾

    第40回炭素材料学会年会 2013年12月3日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    小野公徳, 渡辺愛貴, 出羽一樹, 松川嘉也, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 江良康貴, 青木崇行, 山口東吾, カーボンナノ粒子の個数濃度が凝集体形状に及ぼす影響, 第40回炭素材料学会年会, 京都, 12月3-5日 (2013) [口頭・査読なし]

  256. The Effects of Droplet Diameter and Electric Voltage on Droplet Behavior with High Speed Rotary Bell-Cup Atomizer 国際会議

    Tomoyuki Katayama, Tatsuya Soma, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Toshiki Haneda, Yohsuke Hatayama, Minori Shirota, Takao Inamura, Daichi Nakai, Genki Kitamura, Masanari Miura, Takukatsu Asakawa, Masatoshi Daikoku

    10th International Conference on Flow Dynamics 2013年11月25日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Tomoyuki Katayama, Tatsuya Soma, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Toshiki Haneda, Yohsuke Hatayama, Minori Shirota, Takao Inamura, Daichi Nakai, Genki Kitamura, Masanari Miura, Takukatsu Asakawa, Masatoshi Daikoku, The Effects of Droplet Diameter and Electric Voltage on Droplet Behavior with High Speed Rotary Bell-Cup Atomizer, 10th International Conference on Flow Dynamics, Sendai, Japan, November 25-27 (2013) [ポスター・査読なし]

  257. Comparison of High-pressure Homogenizer and Disc Mill in Microalgae Oil Extraction 国際会議

    Shun Tsutsumi, Takehiro Shibuya, Kouhei Baisho, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki

    10th International Conference on Flow Dynamics 2013年11月25日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Shun Tsutsumi, Takehiro Shibuya, Kouhei Baisho, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Comparison of High-pressure Homogenizer and Disc Mill in Microalgae Oil Extraction, 10th International Conference on Flow Dynamics, Sendai, Japan, November 25-27 (2013) [ポスター・査読なし]

  258. Effect of Nozzle Diameter on NOx Emission of High-Pressure Pulse Spray Combustion 国際会議

    Satoki Yokoi, Shota Sugawara, Junichi Tanimoto, Ryuichi Sagawa, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Masakazu Shoji

    10th International Conference on Flow Dynamics 2013年11月25日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Satoki Yokoi, Shota Sugawara, Junichi Tanimoto, Ryuichi Sagawa, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Masakazu Shoji, Effect of Nozzle Diameter on NOx Emission of High-Pressure Pulse Spray Combustion, 10th International Conference on Flow Dynamics, Sendai, Japan, November 25-27 (2013) [ポスター・査読なし]

  259. The Effect of Size of Caking Coal and Low-quality Coal on the Tensile Strength of Coke 国際会議

    Shohei Matsuo, Tetsuya Kanai, Ayuko Toishi, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Seiji Nomura, Shigeto Miyashita

    10th International Conference on Flow Dynamics 2013年11月25日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Shohei Matsuo, Tetsuya Kanai, Ayuko Toishi, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Seiji Nomura, Shigeto Miyashita The Effect of Size of Caking Coal and Low-quality Coal on the Tensile Strength of Coke. 10th International Conference on Flow Dynamics, Sendai, Japan, November 25-27 (2013) [ポスター・査読なし]

  260. 数値解析を用いた工業プロセスの検討事例紹介

    青木秀之

    第82回仙台市産学連携セミナー「寺子屋せんだい」, 2013年11月22日

  261. An Investigation of Hypercoal/Iron Oxide Interactions during the Formation of Ferrocoke 国際会議

    Shohei Matsuo, Ataru Uchida, Yoshiaki Yamazaki, Ayuko Toishi, Yasuhiro Saito, Hideyuki Aoki, Toshinori Inoue, Naoki Kikuchi, Noriyuki Okuyama, Maki Hamaguchi

    International Conference on Coal Science & Technology 2013年9月29日

  262. 製銑分野における 資源対応力強化技術の研究と開発

    青木秀之

    化学工学会第45回秋季大会 2013年9月16日

  263. 高速回転ベルカップ塗装機における 噴霧粒子径が塗着効率に及ぼす影響の検討

    片山知雪, 相馬達哉, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 羽田俊樹, 畑山陽介, 城田農, 稲村隆夫, 中居大智, 北村弦基, 三浦正也, 大黒正敏

    化学工学会第45回秋季大会 2013年9月16日

  264. ベンゼン-アセチレン混合原料から生成した カーボンナノ粒子の凝集体形状に関する考察

    小野公徳, 渡辺愛貴, 出羽一樹, 松川嘉也, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 福田興照, 青木崇行, 山口東吾

    化学工学会第45回秋季大会 2013年9月16日

  265. 炭化水素分解反応に伴う コーク生成における化学種濃度の影響

    松川嘉也, 小野公徳, 出羽一樹, 渡辺愛貴, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    化学工学会第45回秋季大会 2013年9月16日

  266. 炭化水素混合原料から生成したカーボンナノ粒子の凝集体形状に関する詳細化学反応機構を考慮した数値解析

    小野公徳, 渡辺愛貴, 出羽一樹, 松川嘉也, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 福田興照, 青木崇行, 山口東吾

    第13回宮城化学工学懇話会先端研究発表会 2013年9月6日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    小野公徳, 渡辺愛貴, 出羽一樹,松川嘉也, 齋藤泰洋, 松下洋介,青木秀之, 福 田興照, 青木崇行, 山口東吾, 炭化水素混合原料から生成したカーボンナノ粒子の凝集体形状に関する詳細化学 反応機構を考慮した数値解析, 宮城化学工学懇話会第13回先端研究発表会, 仙台, 9月6日 (2013) [口頭・査読なし]

  267. 炭化水素熱分解反応において多環芳香族炭化水素がコーク生成量に及ぼす影響

    松川嘉也, 小野公徳, 渡辺愛貴, 出羽一樹, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    第13回宮城化学工学懇話会先端研究発表会 2013年9月6日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    松川嘉也, 小野公徳, 渡辺愛貴, 出羽一樹, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 炭化水素熱分解反応において多環芳香族炭化水素がコーク生成量に及ぼす影響, 宮城化学工学懇話会第13回先端研究発表会, 仙台, 9月6日 (2013) [口頭・査読なし]

  268. 有機溶媒を用いた微視藻類の濃縮に関する検討

    倍賞弘平, 渋谷岳宏, 堤駿, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    第2回藻類バイオマスプロセス開発研究発表会 2013年8月1日

  269. Botryococcus brauniiの機械的破砕法およびオイル抽出量定量手法の検討

    堤駿, 渋谷岳宏, 倍賞弘平, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    第2回藻類バイオマスプロセス開発研究発表会 2013年8月1日

  270. Experimental investigation of high-pressure pulse spray combustion 国際会議

    Satoki Yokoi, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki

    The 3rd Workshop for the International Japanese-Chinese Cooperative Program "Science and Technology for Environmental Conservation and Construction of a Society with Less Environmental Burden" 2013年7月10日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    •Satoki Yokoi, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita and Hideyuki Aoki, Experimental investigation of high-pressure pulse spray combustion, The 3rd Workshop for the International Japanese-Chinese Cooperative Program "Science and Technology for Environmental Conservation and Construction of a Society with Less Environmental Burden", Hanamaki, Japan, July 10-14 (2013) [招待講演・口頭]

  271. Detailed kinetic analysis of the soot formation 国際会議

    Kiminori Ono, Aki Watanabe, Yoshiya Matsukawa, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki

    The 3rd Workshop for the International Japanese-Chinese Cooperative Program "Science and Technology for Environmental Conservation and Construction of a Society with Less Environmental Burden" 2013年7月10日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    •Kiminori Ono, Aki Watanabe, Yoshiya Matsukawa, Yasuhiro Saito, Yohsuke Matsushita and Hideyuki Aoki, Detailed kinetic analysis of the soot formation, The 3rd Workshop for the International Japanese-Chinese Cooperative Program "Science and Technology for Environmental Conservation and Construction of a Society with Less Environmental Burden", Hanamaki, Japan, July 10-14 (2013) [招待講演・口頭]

  272. カーボンナノ粒子製造プロセスにおける粒子核生成速度および濃度に関する反応温度の最適化

    小野公徳, 渡辺愛貴, 松川嘉也, 齋藤泰洋, 青木秀之, 福田興照, 青木崇行, 山口東吾

    第50回日本伝熱シンポジウム 2013年5月29日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    小野公徳,渡辺愛貴,松川嘉也,齋藤泰洋,青木秀之,福田興照,青木崇行, 山口東吾,カーボンナノ粒子製造プロセスにおける粒子核生成速度および濃度に 関する反応温度の最適化,第50回日本伝熱シンポジウム,SP43,仙台,5月29-31 日 (2013) [口頭とポスター・査読なし] 優秀プレゼンテーション賞受賞

  273. ベンゼン-アセチレン混合原料から生成したカーボンナノ粒子の生成挙動に関する数値解析

    小野公徳, 渡辺愛貴, 松川嘉也, 齋藤泰洋, 青木秀之, 福田興照, 青木崇行, 山口東吾

    粉体工学会2013年度春期研究発表会 2013年5月21日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    小野公徳,渡辺愛貴,松川嘉也,齋藤泰洋,青木秀之,福田興照,青木崇行, 山口東吾,ベンゼン-アセチレン混合原料から生成したカーボンナノ粒子の生成 挙動に関する数値解析,粉体工学会2013年度春期研究発表会,BP-6,東京,5月 21-22日 (2013) [口頭・査読なし]

  274. Effect of furnace temperature on the nucleation behavior and configurations of carbon nanoparticles

    Kiminori Ono, Aki Watanabe, Yoshiya Matsukawa, Yasuhiro Saito, Hideyuki Aoki, Okiteru Fukuda, Takayuki Aoki, Togo Yamaguchi

    Nanotech Conference & Expo 2013 2013年5月12日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Kiminori Ono, Aki Watanabe, Yoshiya Matsukawa, Yasuhiro Saito, Hideyuki Aoki, Okiteru Fukuda, Takayuki Aoki and Togo Yamaguchi, Effect of furnace temperature on the nucleation behavior and configurations of carbon nanoparticles, Nanotech Conference & Expo 2013, MO2.123, Washington DC, USA, May 12-16 (2013) [口頭・査読あり]

  275. 高速回転ベルカップ塗装機におけるシェーピングエア流量および印加電圧が塗着効率に及ぼす影響の検討

    片山知雪, 相馬達哉, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 羽田俊樹, 畑山陽介, 城田農, 稲村隆夫, 中居大智, 北村弦基, 三浦正也, 大黒正敏

    第13回日本伝熱学会学生発表会 2013年5月11日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    片山知雪, 相馬達哉, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 羽田俊樹, 畑山陽介, 城 田農, 稲村隆夫, 中居大智, 北村弦基, 三浦正也, 大黒正敏, 高速回転ベルカップ塗装機におけるシェーピングエア流量および印加電圧が塗着 効率に及ぼす影響の検討, 第13回日本伝熱学会東北支部学生発表会, 仙台, 5月11日 (2013) [口頭・査読なし]

  276. 発振周波数が超高圧パルス噴霧の燃焼特性に及ぼす影響に関する実験的検討

    横井智記, 佐川龍一, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 庄子正和

    第13回日本伝熱学会学生発表会 2013年5月11日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    横井智記, 佐川龍一, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 庄子正和, 発振周波数が超高圧パルス噴霧の燃焼特性に及ぼす影響に関する実験的検討, 第13回日本伝熱学会東北支部学生発表会, 仙台, 5月11日 (2013) [口頭・査読なし]

  277. 石炭粒子のランダム配置・膨張シミュレーションを用いた非接着粒界の再現

    松尾翔平, 外石安佑子, 金井鉄也, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 野村誠治, 宮下重人

    第13回日本伝熱学会学生発表会 2013年5月11日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    松尾翔平, 外石安佑子, 金井鉄也, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 野村誠治, 宮下重人, 石炭粒子のランダム配置・膨張シミュレーションを用いた非接着粒界の再現, 第13回日本伝熱学会東北支部学生発表会, 仙台, 5月11日 (2013) [口頭・査読なし]

  278. 微細藻類からの機械的オイル抽出方法の検討および代謝物量の評価

    堤駿, 倍賞弘平, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之

    第13回日本伝熱学会学生発表会 2013年5月11日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    堤駿, 倍賞弘平, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 微細藻類からの機械的オイル抽出方法の検討および代謝物量の評価, 第13回日本伝熱学会東北支部学生発表会, 仙台, 5月11日 (2013) [口頭・査読なし]

  279. Numerical Investigation for the Relationship between the Nucleation Behavior and the Configurations of Carbon Black

    •Kiminori Ono, Aki Watanabe, Yoshiya Matsukawa, Yasuhiro Saito, Hideyuki Aoki, Okiteru Fukuda, Takayuki Aoki, Togo Yamaguchi

    9th European Congress of Chemical Engineering 2013年4月21日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    •Kiminori Ono, Aki Watanabe, Yoshiya Matsukawa, Yasuhiro Saito, Hideyuki Aoki, Okiteru Fukuda, Takayuki Aoki and Togo Yamaguchi, Numerical Investigation for the Relationship between the Nucleation Behavior and the Configurations of Carbon Black, 9th European Congress of Chemical Engineering, Hague, Netherlands, April 21-25 (2013) [ポスター・査読あり]

  280. 酸化鉄がHPCの溶融特性に及ぼす影響

    内田中, 山崎義昭, 外石安佑子, 松尾翔平, 青木秀之, 齋藤泰洋, 宍戸貴洋, 奥山憲幸, 濱口眞基

    日本鉄鋼協会第165回春季講演大会 2013年3月27日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    内田中, 山崎義昭, 外石安佑子, 松尾翔平, 青木秀之, 齋藤泰洋, 宍戸貴洋, 奥山憲幸, 濱口眞基, 酸化鉄がHPCの溶融特性に及ぼす影響, 日本鉄鋼協会第165回春季講演大会, 東京, 3月27-29日 (2013) [口頭・査読なし]

  281. コークス強度発現機構の解明

    青木秀之

    日本鉄鋼協会第165回春季講演大会 2013年3月27日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    青木秀之, コークス強度発現機構の解明, 日本鉄鋼協会第165回春季講演大会, 東京, 3月27-29日 (2013) [口頭(招待)・査読なし]

  282. 加熱に伴う瀝青炭の気泡成長挙動の予測を目的とした数値モデリング

    山崎義昭, 外石安佑子, 内田中, 松尾翔平, 齋藤泰洋, 青木秀之, 野村誠治, 有馬孝, 窪田征弘, 林崎秀幸

    化学工学会第78年会 2013年3月17日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    山崎義昭, 外石安佑子, 内田中, 松尾翔平, 齋藤泰洋, 青木秀之, 野村誠治, 有馬孝, 窪田征弘, 林崎秀幸, 加熱に伴う瀝青炭の気泡成長挙動の予測を目的とした数値モデリング, 化学工学会第78年会, 大阪, 3月17-19日 (2013) [口頭・査読なし]

  283. カーボンブラックの粒子核生成挙動および凝集体形状の関係

    小野公徳, 渡辺愛貴, 松川嘉也, 齋藤泰洋, 青木秀之, 福田興照, 青木崇行, 山口東吾

    化学工学会第78年会 2013年3月17日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    小野公徳, 渡辺愛貴, 松川嘉也, 齋藤泰洋, 青木秀之, 福田興照, 青木崇行, 山口東吾, カーボンブラックの粒子核生成挙動および凝集体形状の関係, 化学工学会第78年会, 大阪, 3月17-19日(2013) [口頭・査読なし]

  284. 噴射圧力が高圧パルス噴霧の燃焼開始時における温度応答に及ぼす影響

    佐川龍一, 横井智記, 児島芳徳, 齋藤泰洋, 青木秀之, 庄子正和

    化学工学会第78年会 2013年3月17日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    佐川龍一, 横井智記, 児島芳徳, 齋藤泰洋, 青木秀之, 庄子正和, 噴射圧力が高圧パルス噴霧の燃焼開始時における温度応答に及ぼす影響, 化学工学会第78年会, 東京, 3月17-19日 (2013) [口頭・査読なし]

  285. 水素吸蔵合金を用いた水素貯蔵容器内の充填状態変化と応力発現の検討

    川上理亮, 奥村真彦, 齋藤泰洋, 青木秀之

    空気調和・衛生工学会東北支部学術・技術報告会 2013年3月12日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    川上理亮, 奥村真彦, 齋藤泰洋, 青木秀之, 水素吸蔵合金を用いた水素貯蔵容器内の充填状態変化と応力発現の検討, 空気調和・衛生工学会東北支部学術・技術報告会, 仙台, 3月12日(2013) [口頭・査読なし]

  286. 高圧パルス噴霧燃焼器における噴射初期の燃焼特性

    佐川龍一, 横井智記, 児島芳徳, 齋藤泰洋, 青木秀之, 庄子正和

    第12回宮城化学工学懇話会先端研究発表会 2013年3月7日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    A101 高圧パルス噴霧燃焼器における噴射初期の燃焼特性 ○(学)佐川龍一・(学)横井智記・(学)児島芳徳・(正)齋藤泰洋・(正)青木秀之・庄子正和

  287. 粒子核生成挙動がカーボンナノ粒子の凝集体形状に及ぼす影響に関する数値解析

    小野公徳, 渡辺愛貴, 松川嘉也, 齋藤泰洋, 青木秀之, 福田興照, 青木崇行, 山口東吾

    第12回宮城化学工学懇話会先端研究発表会 2013年3月7日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    A102 粒子核生成挙動がカーボンナノ粒子の凝集体形状に及ぼす影響に関する数値解析 ○(学)小野公徳・渡辺愛貴・(学)松川嘉也・(正)齋藤泰洋・ (正)青木秀之・(法)福田興照・(法)青木崇行・(正)山口東吾

  288. 瀝青炭の気泡成長および膨張挙動の数値シミュレーション

    山崎義昭, 外石安佑子, 内田中, 松尾翔平, 齋藤泰洋, 青木秀之, 野村誠治, 有馬孝, 窪田征弘, 林崎秀幸

    第12回宮城化学工学懇話会先端研究発表会 2013年3月7日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    A103 瀝青炭の気泡成長および膨張挙動の数値シミュレーション ○(学)山崎義昭・(学)外石安佑子・(学)内田中・(学)松尾翔平・(正)齋藤泰洋・(正)青木秀之・野村誠治・有馬孝・窪田征弘・林崎秀幸

  289. 噴射圧力が超高圧パルス噴霧の燃焼特性に及ぼす影響に関する実験的検討

    横井智記, 佐川龍一, 齋藤泰洋, 青木秀之, 庄子正和

    第15回化学工学会学生発表会(米沢大会) 2013年3月2日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    横井智記, 佐川龍一, 齋藤泰洋, 青木秀之, 庄子正和, 噴射圧力が超高圧パルス噴霧の燃焼特性に及ぼす影響に関する実験的検討, 第15回化学工学会学生発表会(米沢大会), 米沢, 3月2日 (2013) [口頭・査読なし]

  290. 圧力式ホモジナイザーによる微細藻類の機械的代謝物抽出法の検討

    堤駿, 倍賞弘平, 齋藤泰洋, 青木秀之

    第1回藻類バイオマスプロセス開発研究発表会 2013年2月21日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    堤駿, 倍賞弘平, 齋藤泰洋, 青木秀之, 圧力式ホモジナイザーによる微細藻類の機械的代謝物抽出法の検討, 第1回藻類バイオマスプロセス開発研究発表会, 仙台, 2月21日(2013)[口頭・査読なし]

  291. 微細藻類を利用したエネルギー生産システムの構築およびエネルギー収支の評価

    倍賞弘平, 堤駿, 齋藤泰洋, 青木秀之

    第1回藻類バイオマスプロセス開発研究発表会 2013年2月21日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    倍賞弘平, 堤駿, 齋藤泰洋, 青木秀之, 微細藻類を利用したエネルギー生産システムの構築およびエネルギー収支の評価, 第1回藻類バイオマスプロセス開発研究発表会, 仙台, 2月21日(2013)[口頭・査読なし]

  292. Comparison of Solution Algorithm for Flow around a Square Cylinder 国際会議

    Y. Saito, T. Soma, R. Sagawa, Y. Matsushita, H. Aoki, M. Daikoku, M. Shirota, T. Inamura

    9th International Conference on Computational Fluid Dynamics in the Minerals and Process Industries 2012年12月10日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Y. Saito, T. Soma, R. Sagawa, Y. Matsushita, H. Aoki, M. Daikoku, M. Shirota and T. Inamura, Comparison of Solution Algorithm for Flow around a Square Cylinder, 9th International Conference on Computational Fluid Dynamics in the Minerals and Process Industries, Melbourne, Australia, December 10-12 (2012) [ポスター・査読あり]

  293. 炉内温度がカーボンブラック前駆体および粒子核生成に及ぼす影響に関する数値解析

    小野公徳, 渡辺愛貴, 松川嘉也, 齋藤泰洋, 青木秀之, 福田興照, 青木崇行, 山口東吾

    第39回炭素材料学会年会 2012年11月28日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    小野公徳, 渡辺愛貴, 松川嘉也, 齋藤泰洋, 青木秀之, 福田興照, 青木崇行, 山口東吾, 炉内温度がカーボンブラック前駆体および粒子核生成に及ぼす影響に関する数値解析, 第39回炭素材料学会年会, 長野, 11月28日-11月30日 (2012) [口頭・査読なし]

  294. 局所的高速気流による液柱の微粒化特性(第4報,液体物性値の微粒化特性への影響)

    三浦正也, 中居大智, 松本直樹, 大黒正敏, 畑山陽介, 羽田俊樹, 城田農, 稲村隆夫, 片山知雪, 相馬達哉, 齋藤泰洋, 青木秀之

    日本設計工学会東北支部平成24年度研究発表講演会 2012年11月3日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    三浦正也, 中居大智, 松本直樹, 大黒正敏, 畑山陽介, 羽田俊樹, 城田農, 稲村隆夫, 片山知雪, 相馬達哉, 齋藤泰洋, 青木秀之, 局所的高速気流による液柱の微粒化特性(第4報,液体物性値の微粒化特性への影響), 日本設計工学会東北支部平成24年度研究発表講演会, 八戸, 11月3日 (2012) [口頭・査読なし]

  295. An Investigation of the Stress Distribution Changes on the Thick Wall Vessel of Hydrogen Storage Alloys 国際会議

    M. Okumura, A. Ikado, Y. Saito, H. Aoki, Y. Kawakami

    International Symposium on Metal-Hydrogen Systems 2012 2012年10月21日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    M. Okumura, A. Ikado, Y. Saito, H. Aoki, Y. Kawakami, An Investigation of the Stress Distribution Changes on the Thick Wall Vessel of Hydrogen Storage Alloys, International Symposium on Metal-Hydrogen Systems 2012, Kyoto, Japan, October 21-26 (2012) [口頭・査読なし]

  296. 高速回転ベルカップアトマイザによる液糸の形成と分裂への液体粘度と流量の影響

    畑山陽介, 羽田俊樹, 城田農, 稲村隆夫, 大黒正敏, 片山知雪, 相馬達哉, 齋藤泰洋, 青木秀之

    日本機械学会東北支部第48期秋季講演会 2012年9月22日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    畑山陽介, 羽田俊樹, 城田農, 稲村隆夫, 大黒正敏, 片山知雪, 相馬達哉, 齋藤泰洋, 青木秀之, 高速回転ベルカップアトマイザによる液糸の形成と分裂への液体粘度と流量の影響, 日本機械学会東北支部第48期秋季講演会, 八戸, 9月22日 (2012) [口頭・査読なし]

  297. 高速回転ベルカップアトマイザ表面を流れる液膜の厚さ測定

    大黒正敏, 北村弦基, 神慎弥, 百目木香織, 畑山陽介, 羽田俊樹, 城田農, 稲村隆夫, 片山知雪, 相馬達哉, 齋藤泰洋, 青木秀之, 福野純一, 河部岳

    日本機械学会東北支部第48期秋季講演会 2012年9月22日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    大黒正敏, 北村弦基, 神慎弥, 百目木香織, 畑山陽介, 羽田俊樹, 城田農, 稲村隆夫, 片山知雪, 相馬達哉, 齋藤泰洋, 青木秀之, 福野純一, 河部岳, 高速回転ベルカップアトマイザ表面を流れる液膜の厚さ測定, 日本機械学会東北支部第48期秋季講演会, 八戸, 9月22日 (2012) [口頭・査読なし]

  298. 下水処理施設と複合したバイオ燃料生産システムの構築および培養プロセスの評価

    倍賞弘平, 齋藤泰洋, 青木秀之

    化学工学会第44回秋季大会 2012年9月19日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    倍賞弘平, 齋藤泰洋, 青木秀之, 下水処理施設と複合したバイオ燃料生産システムの構築および培養プロセスの評価, 化学工学会第44回秋季大会, 仙台, 9月19日-21日 (2012) [口頭・査読なし]

  299. Effect of Liquid Properties on Velocity Field over a High Speed Rotary Bell Cup Atomizer 国際会議

    Tatsuya Soma, Tomoyuki Katayama, Yasuhiro Saito, Hideyuki Aoki, Toshiki Haneda, Yosuke Hatayama, Minori Shirota, Takao Inamura, Daichi Nakai, Genki Kitamura, Masanari Miura, Masatoshi Daikoku

    9th International Conference on Fluid Dynamics 2012年9月19日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Tatsuya Soma, Tomoyuki Katayama, Yasuhiro Saito, Hideyuki Aoki, Toshiki Haneda, Yosuke Hatayama, Minori Shirota, Takao Inamura, Daichi Nakai, Genki Kitamura, Masanari Miura, Masatoshi Daikoku, Effect of Liquid Properties on Velocity Field over a High Speed Rotary Bell Cup Atomizer, 9th International Conference on Flow Dynamics, Sendai, Japan, September 19-21 (2012) [ポスター・査読なし]

  300. Effect of Injection Interval on Flow Characteristics of High Pressure Pulse Sprays 国際会議

    Ryuichi Sagawa, Yokoi Satoki, Yoshinori Kojima, Yasuhiro Saito, Hideyuki Aoki

    9th International Conference on Fluid Dynamics 2012年9月19日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Ryuichi Sagawa, Yokoi Satoki, Yoshinori Kojima, Yasuhiro Saito and Hideyuki Aoki, Effect of Injection Interval on Flow Characteristics of High Pressure Pulse Sprays, 9th International Conference on Flow Dynamics, Sendai, Japan, September 19-21 (2012) [ポスター・査読なし]

  301. 超高速回転ベルカップ塗装機を対象とした塗着効率を低下させる因子の数値解析的検討

    安村光太郎, 齋藤泰洋, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 小笠原慎, 大黒正敏, 城田農, 稲村隆夫

    化学工学会第44回秋季大会 2012年9月19日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    安村光太郎, 齋藤泰洋, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 小笠原慎, 大黒正敏, 城田農, 稲村隆夫, 超高速回転ベルカップ塗装機を対象とした塗着効率を低下させる因子の数値解析的検討, 化学工学会第44回秋季大会, 仙台, 9月19日-21日 (2012) [招待講演・口頭]

  302. The effect of pore structure at initial stage of coal swelling on swelling ratio of coal single particle 国際会議

    Yoshiaki Yamazaki, Ayuko Toishi, Tetsua Kanai, Ataru Uchida, Yasuhiro Saito, Hideyuki Aoki, Seiji Nomura, Takashi Arima, Yukihiro Kubota, Hideyuki Hayashizaki, Takashi Arima, Yukihiro Kubota, Hideyuki Hayashizaki

    9th European Conference on Coal Research and its Applications 2012年9月10日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Yoshiaki Yamazaki, Ayuko Toishi, Tetsua Kanai, Ataru Uchida, Yasuhiro Saito, Hideyuki Aoki, Seiji Nomura, Takashi Arima, Yukihiro Kubota, Hideyuki Hayashizaki, The effect of pore structure at initial stage of coal swelling on swelling ratio of coal single particle, 9th European Conference on Coal Research and its Applications, Nottingham, the United Kingdom, September 10-12 (2012) [口頭・査読なし]

  303. The Evaluation on Thermoplastic Properties of HPC with Iron oxide Addition during Thermoplastic Range 国際会議

    Ataru Uchida, Yoshiaki Yamazaki, Kenichi Hiraki, Tetsuya Kanai, Yasuhiro Saito, Hideyuki Aoki, Toshinori Inoue, Naoki Kikuchi, Nobuyuki Komatsu, Noriyuki Okuyama, Maki Hamaguchi

    9th European Conference on Coal Research and its Applications 2012年9月10日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Ataru Uchida, Yoshiaki Yamazaki,Kenichi Hiraki, Tetsuya Kanai, Yasuhiro Saito, Hideyuki Aoki, Toshinori Inoue,Naoki Kikuchi,Nobuyuki Komatsu, Noriyuki Okuyama, Maki Hamaguchi, The Evaluation on Thermoplastic Properties of HPC with Iron oxide Addition during Thermoplastic Range, 9th European Conference on Coal Research and its Applications, Nottingham, the United Kingdom, September 10-12 (2012) [口頭・査読なし]

  304. The effect of temperature on pore structure and swelling ratio of coal single particle in thermoplastic phase in coal brands 国際会議

    Ayuko Toishi, Yoshiaki Yamazaki, Tetsuya Kanai, Ataru Uchida, Yasuhiro Saito, Hideyuki Aoki, Seiji Nomura, Takashi Arima, Yukihiro Kubota, Hideyuki Hayashizaki

    9th European Conference on Coal Research and its Applications 2012年9月10日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Ayuko Toishi, Yoshiaki Yamazaki, Tetsuya Kanai, Ataru Uchida, Yasuhiro Saito, Hideyuki Aoki, Seiji Nomura, Takashi Arima, Yukihiro Kubota, Hideyuki Hayashizaki, The effect of temperature on pore structure and swelling ratio of coal single particle in thermoplastic phase in coal brands, 9th European Conference on Coal Research and its Applications, Nottingham, the United Kingdom, September 10-12 (2012) [口頭・査読なし]

  305. Multi-Scale Investigation of Segregation of Hydrogen Storage Alloys Bed 国際会議

    M. Okumura, A. Ikado, Y. Saito, H. Aoki, Y. Kawakami

    The 2012 International Conference on Clean Energy 2012年9月10日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    M. Okumura, A. Ikado, Y. Saito, H. Aoki and Y. Kawakami, Multi-Scale Investigation of Segregation of Hydrogen Storage Alloys Bed, The 2012 International Conference on Clean Energy, Quebec, Canada, September 10-12 (2012) [口頭・査読なし]

  306. 微細藻類由来の燃料生産システムにおける培養条件の評価

    倍賞弘平, 齋藤泰洋, 青木秀之

    第11回宮城化学工学懇話会先端研究発表会 2012年9月10日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    倍賞弘平, 齋藤泰洋, 青木秀之, 微細藻類由来の燃料生産システムにおける培養条件の評価, 第11回宮城化学工学懇話会先端研究発表会, 仙台, 9月10日 (2012) [口頭・査読なし]

  307. プロセス解析工学における青木研究室の取り組み

    青木秀之

    水素貯蔵材料・水素エネルギーシステムに関する研究会 2012年7月26日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    青木秀之, プロセス解析工学における青木研究室の取り組み, 水素貯蔵材料・水素エネルギーシステムに関する研究会, つくば, 7月26日 (2012) [招待講演・口頭]

  308. Effect of Operating Conditions on Fluid Flow Over a High Speed Rotary Bell-cup Atomizer 国際会議

    T. Soma, Y. Saito, H. Aoki, T. Haneda, Y. Hatayama, M. Shirota, T. Inamura, S. Jin, K. Doumeki, N. Matsumoto, M. Daikoku

    The 9th International Conference on Heat Transfer, Fluid Mechanics and Thermodynamics 2012年7月16日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    T. Soma, Y. Saito and H. Aoki, T. Haneda, Y. Hatayama, M. Shirota and T. Inamura, S. Jin, K. Doumeki, N. Matsumoto and M. Daikoku, Effect of Operating Conditions on Fluid Flow Over a High Speed Rotary Bell-cup Atomizer, the 9th international conference on heat transfer, fluid mechanics and thermodynamics, malta, july 16-18 (2012) [口頭・査読あり]

  309. Comparison of Breakup Models for Large Space in High Pressure Pulse Sprays 国際会議

    R. Sagawa, Y. Kojima, Y. Saito, H. Aoki

    The 9th International Conference on Heat Transfer, Fluid Mechanics and Thermodynamics 2012年7月16日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    R. Sagawa, Y. Kojima, Y. Saito and H. Aoki, Comparison of Breakup Models for Large Space in High Pressure Pulse Sprays, the 9th international conference on heat transfer, fluid mechanics and thermodynamics, malta, july 16-18 (2012) [口頭・査読あり]

  310. Assessment of Oil Production System using Microalgae for Sewage System 国際会議

    Kouhei BAISHO, Yasuhiro SAITO, Hideyuki AOKI

    The 10th Yokohama Trace Element Workshop 2012年7月1日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Kouhei BAISHO, Yasuhiro SAITO and Hideyuki AOKI, Assessment of Oil Production System using Microalgae for Sewage System, The 10th Yokohama Trace Element Workshop, Huangshan,China, July 1-4 (2012) [口頭・査読なし]

  311. 劣質・未利用炭素資源利用拡大のためのコークス強度低下因子の解明

    青木秀之

    日本学術振興会第54委員会 2012年6月28日

  312. Numerical Investigation for the Effect of Unsaturated Aliphatic Hydrocarbons Addition on PAHs Formation 国際会議

    Kiminori Ono, Shunsuke Takeya, Yasuhiro Saito, Hideyuki Aoki, Okiteru Fukuda, Takayuki Aoki, Togo Yamaguchi

    2012 International Conference on Carbon (CARBON'12) 2012年6月17日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Kiminori Ono, Shunsuke Takeya, Yasuhiro Saito, Hideyuki Aoki, Okiteru Fukuda, Takayuki Aoki and Togo Yamaguchi, Numerical Investigation for the Effect of Unsaturated Aliphatic Hydrocarbons Addition on PAHs Formation, 2012 International Conference on Carbon (CARBON'12), Krakow, Poland, June 17-22 (2012) [ポスター・査読あり]

  313. 粘結炭の単一粒子の軟化溶融状態における気孔成長挙動の比較

    外石安佑子, 山崎義昭, 内田中, 齋藤泰洋, 青木秀之, 野村誠治, 有馬孝, 窪田征弘, 林崎秀幸

    第12回日本伝熱学会学生発表会 2012年5月12日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    外石安佑子, 山崎義昭, 内田中, 齋藤泰洋, 青木秀之, 野村誠治, 有馬孝, 窪田征弘, 林崎秀幸, 粘結炭の単一粒子の軟化溶融状態における気孔成長挙動の比較, 第12回日本伝熱学会東北支部学生発表会講演論文集, 5-6, 仙台, 5月12日(2012)

  314. 仙台市の下水処理施設を考慮した微細藻類由来バイオ燃料生産システムの評価

    倍賞弘平, 齋藤泰洋, 青木秀之

    第12回日本伝熱学会学生発表会 2012年5月12日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    倍賞弘平, 齋藤泰洋, 青木秀之, 仙台市の下水処理施設を考慮した微細藻類由来バイオ燃料生産システムの評価, 第12回日本伝熱学会東北支部学生発表会講演論文集, 7-8, 仙台, 5月12日(2012)

  315. コークス研究と伝熱問題

    青木秀之

    日本伝熱学会東北支部第51期春季講演会 2012年5月12日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    青木秀之, コークス研究と伝熱問題, 日本伝熱学会東北支部第51期春季講演会, 仙台, 5月12日(2012)

  316. 噴射圧力が高圧パルス噴霧流の流動特性に及ぼす影響

    佐川龍一, 児島芳徳, 齋藤泰洋, 青木秀之

    化学工学会第77年会 2012年3月19日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    佐川龍一, 児島芳徳, 齋藤泰洋, 青木秀之, 噴射圧力が高圧パルス噴霧流の流動特性に及ぼす影響, 化学工学会第77年会研究発表講演要旨集, G304, 3月19-21日 (2012)

  317. Simulation of VM Evolution 国際会議

    Hideyuki Aoki, Ryuichi Sagawa, Kiminori Ono, Yoshinori Kojima, Yasuhiro Saito, Takatoshi Miura

    Strategic Japanese-Chinese Cooperative Programme on “Science and Technology (S&T) for Environmental Conservation and Construction of a Society with Less Environmental Burden” 2012年3月18日

  318. Recent Research Introduction in Aoki Laboratory - Development of Entrained CoalGasification Simulator - 国際会議

    Hideyuki Aoki, Ryuichi Sagawa, Kiminori Ono, Yoshinori Kojima, Yasuhiro Saito, Takatoshi Miura

    Strategic Japanese-Chinese Cooperative Programme on “Science and Technology (S&T) for Environmental Conservation and Construction of a Society with Less Environmental Burden” 2012年3月18日

  319. 局所的高速気流による液柱の微粒化特性(第3報:液柱の分裂機構の微粒化特性への影響)

    松本直樹, 大黒正敏, 畑山陽介, 羽田俊樹, 城田農, 稲村隆夫, 田口怜, 相馬達哉, 齋藤泰洋, 青木秀之

    日本機械学会東北支部第47期総会・講演会 2012年3月13日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    松本直樹, 大黒正敏, 畑山陽介, 羽田俊樹, 城田農, 稲村隆夫, 田口怜, 相馬達哉, 齋藤泰洋, 青木秀之, 局所的高速気流による液柱の微粒化特性(第3報:液柱の分裂機構の微粒化特性への影響), 日本機械学会東北支部第47期総会・講演会, 121, 3月13日(2012)

  320. 大気圧下における高圧パルス噴霧流の分散特性に関する検討

    佐川龍一, 児島芳徳, 齋藤泰洋, 青木秀之

    第10回宮城化学工学懇話会先端研究発表会 2012年3月8日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    佐川龍一, 児島芳徳, 齋藤泰洋, 青木秀之, 大気圧下における高圧パルス噴霧流の分散特性に関する検討, 第10回宮城化学工学懇話会先端研究発表会, A105, 仙台, 3月8日 (2012)

  321. 高速回転ベルカップ表面上における液体流動に関する数値解析

    相馬達哉, 齋藤泰洋, 青木秀之, 神慎弥, 百目木香織, 松本直樹, 大黒正敏, 羽田俊樹, 畑山陽介, 城田農, 稲村隆夫

    第14回化学工学会学生発表会(東京大会) 2012年3月3日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    相馬達哉, 齋藤泰洋, 青木秀之, 神慎弥, 百目木香織, 松本直樹, 大黒正敏, 羽田俊樹, 畑山陽介, 城田農, 稲村隆夫, 高速回転ベルカップ表面上における液体流動に関する数値解析, 第14回化学工学会学生発表会(東京大会)研究発表講演要旨集, 121, 3月3日(2012)

  322. コークス原料炭の軟化溶融状態における気泡成長挙動の観察および現象の解明

    外石安佑子, 山崎義昭, 金井鉄也, 内田中, 齋藤泰洋, 青木秀之, 野村誠治, 有馬孝, 林崎秀幸, 窪田征弘

    第14回化学工学会学生発表会(東京大会) 2012年3月3日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    外石安佑子, 山崎義昭, 金井鉄也, 内田中, 齋藤泰洋, 青木秀之, 野村誠治, 有馬孝, 林崎秀幸, 窪田征弘, コークス原料炭の軟化溶融状態における気泡成長挙動の観察および現象の解明, 第14回化学工学会学生発表会(東京大会)研究発表講演要旨集, 123, 3月3日(2012)

  323. 高速回転アトマイザによる液糸分裂への粘性の影響

    畑山陽介, 羽田俊樹, 城田農, 稲村隆夫, 大黒正敏, 齋藤泰洋, 青木秀之

    第20回微粒化シンポジウム 2011年12月19日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    畑山陽介, 羽田俊樹, 城田農, 稲村隆夫, 大黒正敏, 齋藤泰洋, 青木秀之, 高速回転アトマイザによる液糸分裂への粘性の影響, 第20回微粒化シンポジウム, B-14, 広島, 12月19日-12月20日(2011)

  324. ベンゼン-アセチレンの混合比がカーボンブラックの生成機構に及ぼす影響に関する詳細化学反応機構を考慮した数値解析

    小野公徳, 竹谷俊亮, 矢中美紀, 田中翔, 齋藤泰洋, 庄子正和, 青木秀之, 三浦隆利, 福田興照, 青木崇行, 山口東吾

    第38回炭素材料学会年会 2011年11月29日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    小野公徳, 竹谷俊亮, 矢中美紀, 田中翔, 齋藤泰洋, 庄子正和, 青木秀之, 三浦隆利, 福田興照, 青木崇行, 山口東吾, ベンゼン-アセチレンの混合比がカーボンブラックの生成機構に及ぼす影響に関する詳細化学反応機構を考慮した数値解析, 第38回炭素材料学会年会, 1C02, 名古屋, 11月29日-12月1日(2011)

  325. ベンゼン-アセチレンの混合比がカーボンブラックの性状に及ぼす影響に関する実験的検討

    竹谷俊亮, 小野公徳, 矢中美紀, 齋藤泰洋, 青木秀之, 福田興照, 青木崇行, 山口東吾

    第38回炭素材料学会年会 2011年11月29日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    竹谷俊亮, 小野公徳, 矢中美紀, 齋藤泰洋, 青木秀之, 福田興照, 青木崇行, 山口東吾, ベンゼン-アセチレンの混合比がカーボンブラックの性状に及ぼす影響に関する実験的検討, 第38回炭素材料学会年会, 1PⅡ10, 名古屋, 11月29日-12月1日(2011)

  326. Introduction of Individual Research Activities 国際会議

    Hideyuki AOKI

    Strategic Japanese-Chinese Cooperative Programme on “Science and Technology (S&T) for Environmental Conservation and Construction of a Society with Less Environmental Burden” 2011年11月29日

  327. Effect of Oscillation Frequency on High Pressure Pulse Spray 国際会議

    Ryuichi Sagawa, Yoshinori Kojima, Yasuhiro Saito, Masakazu Shoji, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura

    8th International Conference on Fluid Dynamics 2011年11月9日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Ryuichi Sagawa, Yoshinori Kojima, Yasuhiro Saito, Masakazu Shoji, Hideyuki Aoki and Takatoshi Miura, Effect of Oscillation Frequency on High Pressure Pulse Spray, 8th International Conference on Flow Dynamics, 494-495, Sendai, Japan, November 9-11 (2011)

  328. Quantitative Evaluation of Relationship between Coke Strength and Microstructure of Ferro-coke with HPC addition 国際会議

    Ataru Uchida, Tetsuya Kanai, Yoshiaki Yamazaki, Kenichi Hiraki, Zhang Xiaoqing, Yasuhiro Saito, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura, Noriyuki Okuyama, Nobuyuki Komatsu, Maki Hamaguchi

    8th International Conference on Fluid Dynamics 2011年11月9日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Ataru Uchida, Tetsuya Kanai, Yoshiaki Yamazaki, Kenichi Hiraki, Zhang Xiaoqing, Yasuhiro Saito, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura, Noriyuki Okuyama, Nobuyuki Komatsu and Maki Hamaguchi Quantitative Evaluation of Relationship between Coke Strength and Microstructure of Ferro-coke with HPC addition, 8th International Conference on Flow Dynamics, 498-499, Sendai, Japan, November 9-11 (2011)

  329. Quantification of Non-adhension Particle Boundary by Observation of Coke Fracture Cross-section 国際会議

    Tetsuya Kanai, Yoshiaki Yamazaki, Xiaoqing Zhang, Ataru Uchida, Yasuhiro Saito, Masakazu Shoji, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura, Seiji Nomura, Yukihiro Kubota, Hideyuki Hayashizaki

    8th International Conference on Fluid Dynamics 2011年11月9日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Tetsuya Kanai, Yoshiaki Yamazaki, Xiaoqing Zhang, Ataru Uchida, Yasuhiro Saito, Masakazu Shoji, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura, Seiji Nomura, Yukihiro Kubota and Hideyuki Hayashizaki, Quantification of Non-adhension Particle Boundary by Observation of Coke Fracture Cross-section, 8th International Conference on Flow Dynamics, 482-483, Sendai, Japan, November 9-11 (2011)

  330. Comparison of Carbon Black Configurations Formed by Benzene Acetylene Pyrolysis 国際会議

    Kiminori Ono, Moki Yanaka, Sho Tanaka, Yasuhiro Saito, Masakazu Shoji, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura, Okiteru Fukuda, Takayuki Aoki, Togo Yamaguchi

    8th International Conference on Fluid Dynamics 2011年11月9日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Kiminori Ono, Moki Yanaka, Sho Tanaka, Yasuhiro Saito, Masakazu Shoji, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura, Okiteru Fukuda, Takayuki Aoki and Togo Yamaguchi, Comparison of Carbon Black Configurations Formed by Benzene Acetylene Pyrolysis, 8th International Conference on Flow Dynamics, 480-481, Sendai, Japan, November 9-11 (2011)

  331. X-ray Computed Tomographic Study of Changes in Packing State of Hydrogen Storage Alloys 国際会議

    Masahiko Okumura, Ayaka Ikado, Yasuhiko Saito, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura, Yoshiaki Kawakami

    8th International Conference on Fluid Dynamics 2011年11月9日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Masahiko Okumura, Ayaka Ikado, Yasuhiko Saito, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura and Yoshiaki Kawakami, X-ray Computed Tomographic Study of Changes in Packing State of Hydrogen Storage Alloys, 8th International Conference on Flow Dynamics, 476-477, Sendai, Japan, November 9-11 (2011)

  332. 3-D Structural analysis for metallurgical coke microstructure using micro X-ray CT 国際会議

    Yoshiaki YAMAZAKI, Kenichi HIRAKI, Tetsuya KANAI, Xiaoqing ZHANG, Ataru UCHIDA, Masakazu SHOJI, Yohsuke MATSUSHITA, Hideyuki AOKI, Takatoshi MIURA, Seiji NOMURA, Hideyuki HAYASHIZAKI

    The International Conference on Coal Science and Technology 2011 2011年10月9日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Yoshiaki YAMAZAKI, Kenichi HIRAKI, Tetsuya KANAI, Xiaoqing ZHANG, Ataru UCHIDA, Masakazu SHOJI, Yohsuke MATSUSHITA, Hideyuki AOKI, Takatoshi MIURA, Seiji NOMURA and Hideyuki HAYASHIZAKI, 3-D Structural analysis for metallurgical coke microstructure using micro X-ray CT, The International Conference on Coal Science and Technology 2011, C46, Oviedo, Spain, October 9-13 (2011)

  333. 超高速回転ベルカップを対象とした液膜形成に関する考察

    齋藤泰洋, 安村光太郎, 田口怜, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 小笠原慎, 大黒正敏, 畑山陽介, 城田農, 稲村隆夫

    化学工学会第43回秋季大会 2011年9月14日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    齋藤泰洋, 安村光太郎, 田口怜, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利,小笠原慎, 大黒正敏, 畑山陽介, 城田農, 稲村隆夫, 超高速回転ベルカップを対象とした液膜形成に関する考察, 化学工学会第43回秋季大会研究発表講演要旨集, G106, 名古屋, 9月14-16日(2011)

  334. カーボンブラック一次粒子における結晶子の成長機構に関する一考察と結晶子の成長速度の定式化

    小野公徳, 矢中美紀, 田中翔, 齋藤泰洋, 庄子正和, 青木秀之, 三浦隆利, 福田興照, 青木崇行, 山口東吾

    化学工学会第43回秋季大会 2011年9月14日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    小野公徳, 矢中美紀, 田中翔, 齋藤泰洋, 庄子正和, 青木秀之, 三浦隆利, 福田興照, 青木崇行, 山口東吾, カーボンブラック一次粒子における結晶子の成長機構に関する一考察と結晶子の成長速度の定式化, 化学工学会第43回秋季大会研究発表講演要旨集, G109, 名古屋, 9月14-16日(2011)

  335. 水素吸蔵合金薄肉反応容器に生じるひずみおよび充填層内の状態に関する実験的検討

    奥村真彦, 井門文香, 照井光輝, 齋藤泰洋, 青木秀之, 三浦隆利, 川上理亮

    化学工学会第43回秋季大会 2011年9月14日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    奥村真彦, 井門文香, 照井光輝, 齋藤泰洋, 青木秀之, 三浦隆利, 川上理亮, 水素吸蔵合金薄肉反応容器に生じるひずみおよび充填層内の状態に関する実験的検討, 化学工学会第43回秋季大会研究発表講演要旨集, G121, 名古屋, 9月14-16日(2011)

  336. 密度補正による閉空間内自然対流の数値解析

    児島芳徳, 佐川龍一, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利

    第9回宮城化学工学懇話会先端研究発表会 2011年9月12日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    児島芳徳, 佐川龍一, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 密度補正による閉空間内自然対流の数値解析, 第9回宮城化学工学懇話会先端研究発表会, A107, 仙台, 9月12日 (2011)

  337. 水素吸蔵合金充填層内の充填状態が薄肉反応容器に発現するひずみに及ぼす影響

    奥村真彦, 井門文香, 照井光輝, 齋藤泰洋, 青木秀之, 三浦隆利, 川上理亮

    第9回宮城化学工学懇話会先端研究発表会 2011年9月12日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    奥村真彦, 井門文香, 照井光輝, 齋藤泰洋, 青木秀之, 三浦隆利, 川上理亮, 水素吸蔵合金充填層内の充填状態が薄肉反応容器に発現するひずみに及ぼす影響, 第9回宮城化学工学懇話会先端研究発表会, A108, 仙台, 9月12日 (2011)

  338. 炉内温度および滞在時間がカーボンブラック一次粒子の結晶子に及ぼす影響

    小野公徳, 矢中美紀, 田中翔, 齋藤泰洋, 庄子正和, 青木秀之, 三浦隆利, 福田興照, 青木崇行, 山口東吾

    第9回宮城化学工学懇話会先端研究発表会 2011年9月12日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    小野公徳, 矢中美紀, 田中翔, 齋藤泰洋, 庄子正和, 青木秀之, 三浦隆利, 福田興照, 青木崇行, 山口東吾, 炉内温度および滞在時間がカーボンブラック一次粒子の結晶子に及ぼす影響, 第9回宮城化学工学懇話会先端研究発表会, A109, 仙台, 9月12日 (2011)

  339. コークスの破断面観察による非接着粒界の同定および非接着粒界がコークスの強度低下に与える影響

    金井鉄也, 山崎義昭, 張暁清, 内田中, 齋藤泰洋, 庄子正和, 青木秀之, 三浦隆利, 野村誠治, 窪田征弘, 林崎秀幸

    化学工学会札幌大会2011 2011年8月25日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    金井鉄也, 山崎義昭, 張暁清, 内田中, 齋藤泰洋, 庄子正和, 青木秀之, 三浦隆利, 野村誠治, 窪田征弘, 林崎秀幸, コークスの破断面観察による非接着粒界の同定および非接着粒界がコークスの強度低下に与える影響, 化学工学会札幌大会2011, D115, 札幌, 8月25-26日 (2011)

  340. ベンゼン-アセチレン混合原料から生成したカーボンブラックの形態に関する実験的検討

    小野公徳, 矢中美紀, 田中翔, 齋藤泰洋, 庄子正和, 青木秀之, 三浦隆利, 福田興照, 青木崇行, 山口東吾

    化学工学会札幌大会2011 2011年8月25日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    小野公徳, 矢中美紀, 田中翔, 齋藤泰洋,庄子正和, 青木秀之, 三浦隆利, 福田興照, 青木崇行, 山口東吾, ベンゼン-アセチレン混合原料から生成したカーボンブラックの形態に関する実験的検討, 化学工学会札幌大会2011, B113, 札幌, 8月25-26日 (2011)

  341. An Influence of Furnace Temperature and Residence Time on Carbon Black Configurations 国際会議

    K.Ono, M. Yanaka, S. Tanaka, M. Shoji, H. Aoki, T. Miura, O. Fukuda, T. Aoki, T. Yamaguchi

    2011 International Conference on Carbon (CARBON'11) 2011年6月24日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    K.Ono, M. Yanaka, S. Tanaka, M. Shoji, H. Aoki, T. Miura, O. Fukuda, T. Aoki, T. Yamaguchi, An Influence of Furnace Temperature and Residence Time on Carbon Black Configurations, 2011 International Conference on Carbon (CARBON'11), 806, Shanghai, China, July 24-29 (2011)

  342. 再加熱処理がカーボンブラックの形態に及ぼす影響

    小野公徳, 矢中美紀, 田中翔, 庄子正和, 青木秀之, 三浦隆利, 福田興照, 青木崇行, 山口東吾

    日本ゴム協会2011年年次大会 2011年5月30日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    小野公徳, 矢中美紀, 田中翔, 庄子正和, 青木秀之, 三浦隆利, 福田興照, 青木崇行, 山口東吾, 再加熱処理がカーボンブラックの形態に及ぼす影響, 日本ゴム協会2011年年次大会, A-11, 東京, 5月30-31日 (2011)

  343. HPCの配合が鉄内装型コークスの強度に及ぼす影響

    内田中, 金井鉄也, 山崎義昭, 平木健一, 張暁清, 齋藤泰洋, 庄子正和, 青木秀之, 三浦隆利, 濱口眞基, 小松信行

    第11回日本伝熱学会学生発表会 2011年5月6日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    内田中, 金井鉄也, 山崎義昭, 平木健一, 張暁清, 齋藤泰洋, 庄子正和, 青木秀之, 三浦隆利, 濱口眞基, 小松信行, HPCの配合が鉄内装型コークスの強度に及ぼす影響, 第11回日本伝熱学会学生発表会講演論文集, 15-16, 宮城, 5月6日(2011)

  344. 高圧パルス噴霧の輝度値による濃淡の評価

    佐川龍一, 児島芳徳, 金井鉄也, 齋藤泰洋, 庄子正和, 青木秀之, 三浦隆利

    第11回日本伝熱学会学生発表会 2011年5月6日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    佐川龍一, 児島芳徳, 金井鉄也, 齋藤泰洋, 庄子正和, 青木秀之, 三浦隆利, 高圧パルス噴霧の輝度値による濃淡の評価, 第11回日本伝熱学会学生発表会講演論文集, 17-18, 仙台, 5月6日 (2011)

  345. 均質化法を用いた様々なスケールにおけるコークス微視構造の応力解析

    張暁清, 山崎義昭, 平木健一, 金井鉄也, 内田中, 庄子正和, 青木秀之, 三浦隆利

    日本鉄鋼協会第161回春季講演大会 2011年3月25日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    張暁清, 山崎義昭, 平木健一, 金井鉄也, 内田中, 庄子正和, 青木秀之, 三浦隆利, 均質化法を用いた様々なスケールにおけるコークス微視構造の応力解析, 日本鉄鋼協会第161回春季講演大会学生ポスターセッション, PS-62, 東京, 3月25-27日 (2011)

  346. 水素吸蔵合金充填容器内の充填状態に関する実験的検討

    奥村真彦, 井門文香, 照井光輝, 川上理亮, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利

    化学工学会第76年会 2011年3月22日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    奥村真彦, 井門文香, 照井光輝, 川上理亮, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 水素吸蔵合金充填容器内の充填状態に関する実験的検討, 化学工学会第76年会研究発表講演要旨集, Q315, 東京, 3月22-24日 (2011)

  347. 炉内温度がカーボンブラック一次粒子の性状に及ぼす影響

    小野公徳, 矢中美紀, 田中翔, 庄子正和, 青木秀之, 三浦隆利, 福田興照, 青木崇行, 山口東吾

    化学工学会第76年会 2011年3月22日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    小野公徳, 矢中美紀, 田中翔, 庄子正和, 青木秀之, 三浦隆利, 福田興照, 青木崇行, 山口東吾, 炉内温度がカーボンブラック一次粒子の性状に及ぼす影響, 化学工学会第76年会研究発表講演要旨集, Q307, 東京, 3月22-24日 (2011)

  348. Large Eddy Simulationによる高速回転ベルカップ塗装機を対象とした噴霧流解析

    安村光太郎, 齋藤泰洋, 田口怜, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 小笠原慎, 大黒正敏, 畑山陽介, 城田農, 稲村隆夫

    化学工学会第76年会 2011年3月22日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    安村光太郎, 齋藤泰洋, 田口怜, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 小笠原慎, 大黒正敏, 畑山陽介, 城田農, 稲村隆夫, Large Eddy Simulationによる高速回転ベルカップ塗装機を対象とした噴霧流解析, 化学工学会第76年会研究発表講演要旨集, Q309, 東京, 3月22-24日 (2011)

  349. Quantitative Evaluation of the Thickness of the Free Surface by the Interface-tracking Method 国際会議

    Y. Saito, K. Yasumura, M. Shoji, Y. Matsushita, H. Aoki, T. Miura, S. Ogasawara, M. Daikoku, M. Shirota, T. Inamura

    ASME/JSME 8th Thermal Engineering Joint Conference 2011年3月13日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Y. Saito, K. Yasumura, M. Shoji, Y. Matsushita, H. Aoki, T. Miura, S. Ogasawara, M. Daikoku, M. Shirota, T. Inamura, Quantitative Evaluation of the Thickness of the Free Surface by the Interface-tracking Method, Proceedings of ASME/JSME 8th Thermal Engineering Joint Conference, AJTEC2011-44100, Honolulu, Hawaii, USA, March 13-17 (2011)

  350. The Actual Operation of Multiple Metal Hydride Hydrogen Storage Tanks in Totalized Hydrogen Energy Utilization System 国際会議

    Yoshiaki Kawakami, Masao Masuda, Tetsuhiko Maeda, Akihiro Nakano, Manabu Tange, Atsushi Takahashi, Masakazu Shoji, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura

    ASME/JSME 8th Thermal Engineering Joint Conference 2011年3月13日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Yoshiaki Kawakami, Masao Masuda, Tetsuhiko Maeda, Akihiro Nakano, Manabu Tange, Atsushi Takahashi, Masakazu Shoji, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura, The Actual Operation of Multiple Metal Hydride Hydrogen Storage Tanks in Totalized Hydrogen Energy Utilization System, Proceedings of ASME/JSME 8th Thermal Engineering Joint Conference, AJTEC2011-44148, Honolulu, Hawaii, USA, March 13-17 (2011)

  351. 水素吸蔵合金充填層の応力発現に対し粒子充填構造が及ぼす影響に関する実験的検討

    井門文香, 奥村真彦, 川上理亮, 庄子正和, 青木秀之, 三浦隆利

    第13回化学工学会学生発表会(秋田大会) 2011年3月5日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    井門文香, 奥村真彦, 川上理亮, 庄子正和, 青木秀之, 三浦隆利, 水素吸蔵合金充填層の応力発現に対し粒子充填構造が及ぼす影響に関する実験的検討, 第13回化学工学会学生発表会(秋田大会)研究発表講演要旨集, B03, 秋田, 3月5日 (2010)

  352. 石炭粒径による微視構造の変化が新規バインダーを配合した鉄内装型コークスの強度に及ぼす影響

    内田中, 金井鉄也, 山崎義昭, 平木健一, 張暁清, 庄子正和, 青木秀之, 三浦隆利, 濱口眞基, 小松信行

    第13回化学工学会学生発表会(秋田大会) 2011年3月5日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    内田中, 金井鉄也, 山崎義昭, 平木健一, 張暁清, 庄子正和, 青木秀之, 三浦隆利, 濱口眞基, 小松信行, 石炭粒径による微視構造の変化が新規バインダーを配合した鉄内装型コークスの強度に及ぼす影響, 第13回化学工学会学生発表会(秋田大会)研究発表講演要旨集, B04, 秋田, 3月5日 (2010)

  353. 炭化水素混合物の熱分解により生成したカーボンブラックの性状に関する基礎的研究

    矢中美紀, 小野公徳, 田中翔, 庄子正和, 青木秀之, 三浦隆利, 福田興照, 青木崇行, 山口東吾

    第13回化学工学会学生発表会(秋田大会) 2011年3月5日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    矢中美紀, 小野公徳, 田中翔, 庄子正和, 青木秀之, 三浦隆利, 福田興照, 青木崇行, 山口束吾, 炭化水素混合物の熱分解により生成したカーボンブラックの性状に関する基礎的研究, 第13回化学工学会学生発表会(秋田大会)研究発表講演要旨集, B05, 秋田, 3月5日 (2010)

  354. 噴射圧力が超高圧パルス噴霧の噴霧特性に及ぼす影響に関する実験的検討

    佐川龍一, 鎌田美志, 児島芳徳, 庄子正和, 青木秀之, 三浦隆利

    第13回化学工学会学生発表会(秋田大会) 2011年3月5日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    佐川龍一, 鎌田美志, 児島芳徳, 庄子正和, 青木秀之, 三浦隆利, 噴射圧力が超高圧パルス噴霧の噴霧特性に及ぼす影響に関する実験的検討, 第13回化学工学会学生発表会(秋田大会)研究発表講演要旨集, B11, 秋田, 3月5日 (2010)

  355. 高速回転ベルカップを用いた噴霧塗装における噴霧粒子の挙動に関する数値解析的検討

    田口怜, 安村光太郎, 齋藤泰洋, 庄子正和, 青木秀之, 三浦隆利, 小笠原慎, 大黒正敏, 畑山陽介, 城田農, 稲村隆夫

    第13回化学工学会学生発表会(秋田大会) 2011年3月5日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    田口怜, 安村光太郎, 齋藤泰洋, 庄子正和, 青木秀之, 三浦隆利, 小笠原慎, 大黒正敏, 畑山陽介, 城田農, 稲村隆夫, 高速回転ベルカップを用いた噴霧塗装における噴霧粒子の挙動に関する数値解析的検討, 第13回化学工学会学生発表会(秋田大会)研究発表講演要旨集, B12, 秋田, 3月5日 (2010)

  356. 高速回転アトマイザにおける液糸の形成

    畑山陽介, 城田農, 稲村隆夫, 小笠原慎, 大黒正敏, 齋藤泰洋, 安村光太郎, 庄子正和, 青木秀之, 三浦隆利

    日本機械学会東北学生会第41回学生卒業研究発表講演会 2011年3月3日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    畑山陽介, 城田農, 稲村隆夫, 小笠原慎, 大黒正敏, 齋藤泰洋, 安村光太郎, 庄子正和, 青木秀之, 三浦隆利, 高速回転アトマイザにおける液糸の形成, 日本機械学会東北学生会第41回学生卒業研究発表講演会, 406, 盛岡, 3月3日 (2011)

  357. 高速回転ベルカップ塗装機を対象とした印加電圧およびシェ-ピングエア流量が噴霧粒子挙動に及ぼす影響

    安村光太郎, 齋藤泰洋, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 小笠原慎, 大黒正敏, 城田農, 稲村隆夫

    第19回微粒化シンポジウム 2010年12月21日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    安村光太郎, 齋藤泰洋, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 小笠原慎, 大黒正敏, 城田農, 稲村隆夫, 高速回転ベルカップ塗装機を対象とした印加電圧およびシェ-ピングエア流量が噴霧粒子挙動に及ぼす影響, 第19回微粒化シンポジウム講演論文集, 218-223, 東京, 12月21-22日 (2010)

  358. 劣質・未利用炭素資源コークス化技術研究会の概要と最近のコークス強度に関する研究の紹介

    青木秀之

    日本学術振興会第54委員会 2010年12月9日

  359. 炉内温度がカーボンブラックの形態に及ぼす影響に関する実験的検討

    小野公徳, 矢中美紀, 田中翔, 庄子正和, 青木秀之, 三浦隆利, 福田興照, 青木崇行, 山口東吾

    第37回炭素材料学会年会 2010年12月1日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    小野公徳, 矢中美紀, 田中翔, 庄子正和, 青木秀之, 三浦隆利, 福田興照, 青木崇行, 山口東吾, 炉内温度がカーボンブラックの形態に及ぼす影響に関する実験的検討, 第37回炭素材料学会年会要旨集, 1PI23, 姫路, 12月1-3日 (2010)

  360. エマルジョン燃料液滴の内部挙動および最適調製条件に関する数値解析的検討

    鈴木芳行, 鎌田美志, 原田拓自, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利

    第48回燃焼シンポジウム 2010年12月1日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    鈴木芳行, 鎌田美志, 原田拓自, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, エマルジョン燃料液滴の内部挙動および最適調製条件に関する数値解析的検討, 第48回燃焼シンポジウム講演論文集, B113, 福岡, 12月1-3日 (2010)

  361. ハイスピードカメラによる超高圧パルス噴霧における非定常流動の観察

    児島芳徳, 鎌田美志, 齋藤泰洋, 新山智史, 佐川龍一, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利

    第48回燃焼シンポジウム 2010年12月1日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    児島芳徳, 鎌田美志, 齋藤泰洋, 新山智史, 佐川龍一, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, ハイスピードカメラによる超高圧パルス噴霧における非定常流動の観察, 第48回燃焼シンポジウム講演論文集, P205, 福岡, 12月1-3日 (2010)

  362. Comparison of SMAC and SIMPLE for Unsteady Flow with Heat Transfer 国際会議

    Y. Kojima, Y. Saito, R. Sagawa, M. Shoji, Y. Matsushita, H. Aoki, T. Miura

    7th International Conference on Fluid Dynamics 2010年11月1日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Y. Kojima, Y. Saito, R. Sagawa, M. Shoji, Y. Matsushita, H. Aoki and T. Miura, Comparison of SMAC and SIMPLE for Unsteady Flow with Heat Transfer, 7th International Conference on Fluid Dynamics, pp. 450-451, Sendai, Japan, November 1-3 (2010)

  363. The Effect of Metallic Iron Catalyst on Coke Microscopic Factor after Coke Gasification 国際会議

    Y. Yamazaki, K. Hiraki, T. Kanai, X. Zhang, M. Shoji, Y. Matsushita, H. Aoki, T. Miura

    7th International Conference on Fluid Dynamics 2010年11月1日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Y. Yamazaki, K. Hiraki, T. Kanai, X. Zhang, M. Shoji, Y. Matsushita, H. Aoki and T. Miura, The Effect of Metallic Iron Catalyst on Coke Microscopic Factor after Coke Gasification, 7th International Conference on Fluid Dynamics, pp. 480-481, Sendai, Japan, November 1-3 (2010)

  364. Comparison of SMAC and SIMPLE for Unsteady-state Fluid Flow over a Square Cylinder 国際会議

    Y. Saito, Y. Kojima, K. Yasumura, M. Shoji, Y. Matsushita, H. Aoki, T. Miura, S. Ogasawara, M. Daikoku, M. Shirota, T. Inamura

    7th International Conference on Fluid Dynamics 2010年11月1日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Y. Saito, Y. Kojima, K. Yasumura, M. Shoji, Y. Matsushita, H. Aoki, T. Miura, S. Ogasawara, M. Daikoku, M. Shirota and T. Inamura, Comparison of SMAC and SIMPLE for Unsteady-state Fluid Flow over a Square Cylinder, 7th International Conference on Fluid Dynamics, pp. 502-503, Sendai, Japan, November 1-3 (2010)

  365. Fracture Analysis in Diametral-Compression Test of Coke using Rigid Bodies-Spring Model 国際会議

    K. Hiraki, H. Hayashizaki, Y. Yamazaki, T. Kanai, X. Zhang, M. Shoji, Y. Matsushita, H. Aoki, T. Miura

    7th International Conference on Fluid Dynamics 2010年11月1日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    K. Hiraki, H. Hayashizaki, Y. Yamazaki, T. Kanai, X. Zhang, M. Shoji, Y. Matsushita, H. Aoki and T. Miura, Fracture Analysis in Diametral-Compression Test of Coke using Rigid Bodies-Spring Model, 7th International Conference on Fluid Dynamics, pp. 504-505, Sendai, Japan, November 1-3 (2010)

  366. Numerical Investigation of Heat Transfer and Fluid Flow in Emulsified Fuel Droplet 国際会議

    Y. Suzuki, H. Kamata, T. Harada, M. Shoji, Y. Matsushita, H. Aoki, T. Miura

    7th International Conference on Fluid Dynamics 2010年11月1日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Y. Suzuki, H. Kamata, T. Harada, M. Shoji, Y. Matsushita, H. Aoki and T. Miura, Numerical Investigation of Heat Transfer and Fluid Flow in Emulsified Fuel Droplet, 7th International Conference on Fluid Dynamics, pp. 506-507, Sendai, Japan, November 1-3 (2010)

  367. Combustion Characteristics of the Water/Kerosene Emulsified Fuel 国際会議

    S. Niiyama, H. Kamata, Y. Suzuki, Y. Kojima, M. Shoji, Y. Matsushita, H. Aoki, T. Miura

    7th International Conference on Fluid Dynamics 2010年11月1日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    S. Niiyama, H. Kamata, Y. Suzuki, Y. Kojima, M. Shoji, Y. Matsushita, H. Aoki and T. Miura, Combustion Characteristics of the Water/Kerosene Emulsified Fuel, 7th International Conference on Fluid Dynamics, pp. 508-509, Sendai, Japan, November 1-3 (2010)

  368. Numerical Simulation of Particle Motion in Electrostatic Precipitator 国際会議

    K. Ikeuchi, M. Kajiyama, M. Shoji, Y. Matsushita, H. Aoki, T. Miura, K. Suzuki, K. Aoyama, H. Ando, M. Hayatsu

    7th International Conference on Fluid Dynamics 2010年11月1日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    K. Ikeuchi, M. Kajiyama, M. Shoji, Y. Matsushita, H. Aoki, T. Miura, K. Suzuki, K. Aoyama, H. Ando and M. Hayatsu, Numerical Simulation of Particle Motion in Electrostatic Precipitator, 7th International Conference on Fluid Dynamics, pp. 528-529, Sendai, Japan, November 1-3 (2010)

  369. Numerical Analysis of Carbon Black Production in Benzene Pyrolysis Using Detailed Reaction Mechanism and Discrete-Sectional Model 国際会議

    S. Tanaka, K. Ono, K. Watanabe, M. Shoji, Y. Matsushita, H. Aoki, T. Miura, O. Fukuda, T. Yamaguchi, H. Yamada

    7th International Conference on Fluid Dynamics 2010年11月1日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    S. Tanaka, K. Ono, K. Watanabe, M. Shoji, Y. Matsushita, H. Aoki, T. Miura, O. Fukuda, T. Yamaguchi and H. Yamada, Numerical Analysis of Carbon Black Production in Benzene Pyrolysis Using Detailed Reaction Mechanism and Discrete-Sectional Model, 7th International Conference on Fluid Dynamics, pp. 666-667, Sendai, Japan, November 1-3 (2010)

  370. A Numerical Investigation of the Dominating Factor of Decreasing Transfer Efficiency with High Speed Rotary Bell-cup Atomizer 国際会議

    K. Yasumura, Y. Saito, M. Shoji, Y. Matsushita, H. Aoki, T. Miura, S. Ogasawara, M. Daikoku, M. Shirota, T. Inamura

    7th International Conference on Fluid Dynamics 2010年11月1日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    K. Yasumura, Y. Saito, M. Shoji, Y. Matsushita, H. Aoki, T. Miura, S. Ogasawara, M. Daikoku, M. Shirota and T. Inamura, A Numerical Investigation of the Dominating Factor of Decreasing Transfer Efficiency with High Speed Rotary Bell-cup Atomizer, 7th International Conference on Fluid Dynamics, pp. 668-669, Sendai, Japan, November 1-3 (2010)

  371. An Experimental Study on the Effect of Metallic Iron Particles on Strength Factors of Coke after CO2 Gasification Reaction 国際会議

    Y. Yamazaki, K. Hiraki, T. Kanai, X. Zhang, M. Shoji, H. Aoki, T. Miura

    The 27th Annual International Pittsburgh Coal Conference 2010年10月11日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Y. Yamazaki, K. Hiraki, T. Kanai, X. Zhang, M. Shoji, H. Aoki and T. Miura, An Experimental Study on the Effect of Metallic Iron Particles on Strength Factors of Coke after CO2 Gasification Reaction, The 27th Annual International Pittsburgh Coal Conference, 48-3, Istanbul, Turkey, October 11-14 (2010)

  372. An Experimental Investigation of Factors Related to Coke Strength Degradation in Coke Milli-Structure 国際会議

    T. Kanai, Y. Yamazaki, K. Hiraki, X. Zhang, M. Shoji, H. Aoki, T. Miura

    The 27th Annual International Pittsburgh Coal Conference 2010年10月11日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    T. Kanai, Y. Yamazaki, K. Hiraki, X. Zhang, M. Shoji, H. Aoki and T. Miura, An Experimental Investigation of Factors Related to Coke Strength Degradation in Coke Milli-Structure, The 27th Annual International Pittsburgh Coal Conference, 48-2, Istanbul, Turkey, October 11-14 (2010)

  373. Analysis of the Effect of Internal Defect on Coke Fracture Behavior by Rigid Bodies-Spring Model 国際会議

    K. Hiraki, H. Hayashizaki, Y. Yamazaki, T. Kanai, X. Zhang, M. Shoji, H. Aoki, T. Miura

    The 27th Annual International Pittsburgh Coal Conference 2010年10月11日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    K. Hiraki, H. Hayashizaki, Y. Yamazaki, T. Kanai, X. Zhang, M. Shoji, H. Aoki and T. Miura, Analysis of the Effect of Internal Defect on Coke Fracture Behavior by Rigid Bodies-Spring Model, The 27th Annual International Pittsburgh Coal Conference, 6-5, Istanbul, Turkey, October 11-14 (2010)

  374. エマルジョン燃料液滴内部流動に関する数値解析

    鈴木芳行, 鎌田美志, 原田拓自, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利

    化学工学会第42回秋季大会 2010年9月6日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    鈴木芳行, 鎌田美志, 原田拓自, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, エマルジョン燃料液滴内部流動に関する数値解析, 化学工学会第42回秋季大会講演要旨集, J105, 京都, 9月6-8日 (2010)

  375. 非定常問題における数値拡散の定量評価に関する一考察

    齋藤泰洋, 安村光太郎, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 小笠原慎, 大黒正敏, 城田農, 稲村隆夫

    化学工学会第42回秋季大会 2010年9月6日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    齋藤泰洋, 安村光太郎, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 小笠原慎, 大黒正敏, 城田農, 稲村隆夫, 非定常問題における数値拡散の定量評価に関する一考察, 化学工学会第42回秋季大会講演要旨集, J104, 京都, 9月6-8日 (2010)

  376. Euler-Euler法を用いたエマルジョン燃料液滴内部の混相流解析

    鈴木芳行, 鎌田美志, 原田拓自, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利

    第7回宮城化学工学懇話会先端研究発表会 2010年8月30日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    鈴木芳行, 鎌田美志, 原田拓自, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, Euler-Euler法を用いたエマルジョン燃料液滴内部の混相流解析, 第7回宮城化学工学懇話会先端研究発表会, A108, 仙台, 8月30日 (2010)

  377. 非定常自由表面問題における定量的な数値拡散の評価

    齋藤泰洋, 安村光太郎, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 小笠原慎, 大黒正敏, 城田農, 稲村隆夫

    第7回宮城化学工学懇話会先端研究発表会 2010年8月30日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    齋藤泰洋, 安村光太郎, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 小笠原慎, 大黒正敏, 城田農, 稲村隆夫, 非定常自由表面問題における定量的な数値拡散の評価, 第7回宮城化学工学懇話会先端研究発表会, A110, 仙台, 8月30日 (2010)

  378. Visualization of aggregation process of dispersed water droplets and the effect of aggregation on secondary atomization of emulsified fuel droplets 国際会議

    Y. Suzuki, T. Harada, H. Watanabe, M. Shoji, Y. Matsushita, H. Aoki, T. Miura

    The 33rd International Symposium on Combustion 2010年8月1日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Y. Suzuki, T. Harada, H. Watanabe, M. Shoji, Y. Matsushita, H. Aoki, T. Miura, Visualization of aggregation process of dispersed water droplets and the effect of aggregation on secondary atomization of emulsified fuel droplets The 33rd International Symposium on Combustion, 4F01, Beijing, China, August 1-6, 2010

  379. 微小重力環境を用いた単一液滴蒸発実験における実験誤差に関する数値解析

    鈴木芳行, 原田拓自, 渡部弘達, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利

    第47回日本伝熱シンポジウム 2010年5月26日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    微小重力環境を用いた単一液滴蒸発実験における実験誤差に関する数値解析 鈴木芳行, 原田拓自, 渡部弘達, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利 第47回日本伝熱シンポジウム, B231, 札幌, 5月26~28日 (2010)

  380. 高速噴霧流を対象とした気液二相流解析手法に関する検討

    児島芳徳, 鎌田美志, 星野雄将, 新山智史, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利

    第47回日本伝熱シンポジウム 2010年5月26日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    高速噴霧流を対象とした気液二相流解析手法に関する検討 児島芳徳, 鎌田美志, 星野雄将, 新山智史, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利 第47回日本伝熱シンポジウム, H131, 札幌, 5月26~28日 (2010)

  381. 生成条件がカーボンブラックの性状に及ぼす影響に関する実験的検討

    小野公徳, 渡部諒, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 山田浩, 福田興照, 山口東吾

    第47回日本伝熱シンポジウム 2010年5月26日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    生成条件がカーボンブラックの性状に及ぼす影響に関する実験的検討 小野公徳, 渡部諒, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 山田浩, 福田興照, 山口東吾 第47回日本伝熱シンポジウム, SP108, 札幌, 5月26~28日 (2010)

  382. 水素吸蔵合金の膨張に伴う充填層壁面の応力発現機構に関する実験的検討

    奥村真彦, 照井光輝, 川上理亮, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利

    第10回日本伝熱学会学生発表会 2010年5月7日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    奥村真彦, 照井光輝, 川上理亮, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 水素吸蔵合金の膨張に伴う充填層壁面の応力発現機構に関する実験的検討, 第10回日本伝熱学会学生発表会講演論文集, pp. 11-12, 仙台, 5月7日 (2010)

  383. 超高圧ディーゼル燃料インジェクタにおける噴霧特性に関する実験的検討

    児島芳徳, 鎌田美志, 星野雄将, 新山智史, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利

    第10回日本伝熱学会学生発表会 2010年5月7日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    児島芳徳, 鎌田美志, 星野雄将, 新山智史, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 超高圧ディーゼル燃料インジェクタにおける噴霧特性に関する実験的検討, 第10回日本伝熱学会学生発表会講演論文集, pp. 13-14, 仙台, 5月7日 (2010)

  384. mmオーダーの気孔を考慮したコークス強度低下因子の実験的検討

    金井鉄也, 山崎義昭, 平木健一, 張暁清, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利

    第10回日本伝熱学会学生発表会 2010年5月7日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    金井鉄也, 山崎義昭, 平木健一, 張暁清, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, mmオーダーの気孔を考慮したコークス強度低下因子の実験的検討, 第10回日本伝熱学会学生発表会講演論文集, pp. 15-16, 仙台, 5月7日 (2010)

  385. 昇温速度がカーボンブラックの性状に及ぼす影響に関する実験的検討

    小野公徳, 渡部諒, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 山田浩, 福田興, 山口東吾

    第10回日本伝熱学会学生発表会 2010年5月7日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    小野公徳, 渡部諒, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 山田浩, 福田興, 山口東吾, 昇温速度がカーボンブラックの性状に及ぼす影響に関する実験的検討, 第10回日本伝熱学会学生発表会講演論文集, pp. 17-18, 仙台, 5月7日 (2010)

  386. 粒子の焼結および融合過程がカーボンブラックの凝集体形状に及ぼす影響

    渡部諒, 小野公徳, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 山田浩, 福田興照, 山口東吾

    化学工学会第75年会 2010年3月18日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    渡部諒, 小野公徳, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 山田浩, 福田興照, 山口東吾, 粒子の焼結および融合過程がカーボンブラックの凝集体形状に及ぼす影響, 化学工学会第75年会研究発表講演要旨集, O103, 鹿児島, 3月18-20日 (2010)

  387. 詳細化学反応機構を考慮したベンゼン熱分解によるすすの核粒子生成に関する数値解析的検討

    田中翔, 渡邉圭介, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利

    化学工学会第75年会 2010年3月18日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    田中翔, 渡邉圭介, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 詳細化学反応機構を考慮したベンゼン熱分解によるすすの核粒子生成に関する数値解析的検討, 化学工学会第75年会研究発表講演要旨集, O105, 鹿児島, 3月18-20日 (2010)

  388. 噴霧燃焼シミュレーションのふく射モデルによる燃料液滴蒸発速度の比較

    鎌田美志, 新山智史, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利

    化学工学会第75年会 2010年3月18日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    鎌田美志, 新山智史, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 噴霧燃焼シミュレーションのふく射モデルによる燃料液滴蒸発速度の比較, 化学工学会第75年会研究発表講演要旨集, O107, 鹿児島, 3月18-20日 (2010)

  389. 回転噴霧塗装機の噴霧飛行過程における噴霧流解析を用いた塗着効率の低下因子の特定

    安村光太郎, 齋藤泰洋, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 小笠原慎, 大黒正敏, 五十嵐貴之, 松山和樹, 城田農, 稲村隆夫

    化学工学会第75年会 2010年3月18日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    安村光太郎, 齋藤泰洋, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 小笠原慎,大黒正敏, 五十嵐貴之, 松山和樹, 城田農, 稲村隆夫, 回転噴霧塗装機の噴霧飛行過程における噴霧流解析を用いた塗着効率の低下因子の特定, 化学工学会第75年会研究発表講演要旨集, O119, 鹿児島, 3月18-20日 (2010)

  390. 電気集塵機内における粒子挙動の数値解析的検討

    池内慶, 梶山真嗣, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 青山光太郎, 安藤尋樹, 早津昌樹

    化学工学会第75年会 2010年3月18日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    池内慶, 梶山真嗣, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 青山光太郎, 安藤尋樹, 早津昌樹, 電気集塵機内における粒子挙動の数値解析的検討, 化学工学会第75年会研究発表講演要旨集, O120, 鹿児島, 3月18-20日 (2010)

  391. 液滴蒸発の数値解析におけるふく射モデルの比較・検討

    鎌田美志, 新山智史, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利

    第6回宮城化学工学懇話会先端研究発表会 2010年3月15日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    鎌田美志, 新山智史, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 液滴蒸発の数値解析におけるふく射モデルの比較・検討, 第6回宮城化学工学懇話会先端研究発表会, A112, 仙台, 3月15日 (2010)

  392. 粒子の焼結を考慮した凝集モデルを用いたカーボンブラックの凝集体形成に関する検討

    渡部諒, 小野公徳, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 山田浩, 福田興照, 山口東吾

    第6回宮城化学工学懇話会先端研究発表会 2010年3月15日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    渡部諒, 小野公徳, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 山田浩, 福田興照, 山口東吾, 粒子の焼結を考慮した凝集モデルを用いたカーボンブラックの凝集体形成に関する検討, 第6回宮城化学工学懇話会先端研究発表会, A111, 仙台, 3月15日 (2010)

  393. 噴霧塗装を対象とした噴霧飛行過程において塗着効率に影響を与える因子に関する数値解析

    安村光太郎, 齋藤泰洋, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利

    第6回宮城化学工学懇話会先端研究発表会 2010年3月15日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    安村光太郎, 齋藤泰洋, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 噴霧塗装を対象とした噴霧飛行過程において塗着効率に影響を与える因子に関する数値解析, 第6回宮城化学工学懇話会先端研究発表会, A110, 仙台, 3月15日 (2010)

  394. ベンゼン熱分解によるすすの粒子成長に関する詳細化学反応機構を考慮した数値解析的検討

    田中翔, 渡邉圭介, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利

    第6回宮城化学工学懇話会先端研究発表会 2010年3月15日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    田中翔, 渡邉圭介, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, ベンゼン熱分解によるすすの粒子成長に関する詳細化学反応機構を考慮した数値解析的検討, 第6回宮城化学工学懇話会先端研究発表会, A109, 仙台, 3月15日 (2010)

  395. 電気集じん機内において電場が粒子挙動に与える影響に関する検討

    池内慶, 梶山真嗣, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 青山光太郎, 安藤尋樹, 早津昌樹

    第6回宮城化学工学懇話会先端研究発表会 2010年3月15日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    池内慶, 梶山真嗣, 庄子正和, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 青山光太郎, 安藤尋樹, 早津昌樹, 電気集じん機内において電場が粒子挙動に与える影響に関する検討, 第6回宮城化学工学懇話会先端研究発表会, A108, 仙台, 3月15日 (2010)

  396. The Effect of Changes in Microscopic Structures on Coke Strength in Carbonization Process and Solution Loss Reaction

    K. Hiraki, H. Hayashizaki, Y. Yamazaki, Y. Matsushita, H. Aoki, T. Miura, K. Fukuda, K. Matsudaira

    International Symposium on Ironmaking for Sustainable Development 2010 (ISISD2010) 2010年1月27日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    K. Hiraki, H. Hayashizaki, Y. Yamazaki, Y. Matsushita, H. Aoki, T. Miura, K. Fukuda and K. Matsudaira The Effect of Changes in Microscopic Structures on Coke Strength in Carbonization Process and Solution Loss Reaction International Symposium on Ironmaking for Sustainable Development 2010 , pp. 72-75, Osaka, Japan, January 28-29 (2010)

  397. The Microscopic Investigation of the Effect of the Iron Ore Blending Ratio in Ferrous Coke on Strength Development Mechanism

    Y. Yamazaki, H. Hayashizaki, K. Ueoka, K. Hiraki, Y. Matsushita, H. Aoki, T. Miura

    International Symposium on Ironmaking for Sustainable Development 2010 (ISISD2010) 2010年1月27日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Y. Yamazaki, H. Hayashizaki, K. Ueoka, K. Hiraki, Y. Matsushita, H. Aoki and T. Miura The Microscopic Investigation of the Effect of the Iron Ore Blending Ratio in Ferrous Coke on Strength Development Mechanism International Symposium on Ironmaking for Sustainable Development 2010, pp. 68-71, Osaka, Japan, January 28-29 (2010)

  398. 回転ベルカップアトマイザーの噴霧特性に与えるシェイピングエアー噴出口形状の影響

    松山和樹, 五十嵐貴之, 城田農, 稲村隆夫, 齋藤泰洋, 安村光太郎, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 小笠原慎, 大黒正敏

    第18回微粒化シンポジウム 2009年12月17日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    松山和樹, 五十嵐貴之, 城田農, 稲村隆夫, 齋藤泰洋, 安村光太郎, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 小笠原慎, 大黒正敏, 回転ベルカップアトマイザーの噴霧特性に与えるシェイピングエアー噴出口形状の影響, 第18回微粒化シンポジウム, D-1, 福岡, 12月17-18日 (2009)

  399. 高速回転ベルカップを用いた噴霧塗装における内部再循環流が噴霧粒子挙動に及ぼす影響の数値解析

    安村光太郎, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 小笠原慎, 大黒正敏, 五十嵐貴之, 松山和樹, 城田農, 稲村隆夫

    第18回微粒化シンポジウム 2009年12月17日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    安村光太郎, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 小笠原慎, 大黒正敏, 五十嵐貴之, 松山和樹, 城田農, 稲村隆夫, 高速回転ベルカップを用いた噴霧塗装における内部再循環流が噴霧粒子挙動に及ぼす影響の数値解析, 第18回微粒化シンポジウム, G-1, 福岡, 12月17-18日 (2009)

  400. 超高速回転体による微粒化特性 - 第2報 液膜の流動特性と微粒化特性

    小笠原慎, 大黒正敏, 五十嵐貴之, 松山和樹, 城田農, 稲村隆夫, 齋藤泰洋, 安村光太郎, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利

    第18回微粒化シンポジウム 2009年12月17日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    小笠原慎, 大黒正敏, 五十嵐貴之, 松山和樹, 城田農, 稲村隆夫, 齋藤泰洋, 安村光太郎, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利 超高速回転体による微粒化特性 - 第2報 液膜の流動特性と微粒化特性, 第18回微粒化シンポジウム, G-3, 福岡, 12月17-18日 (2009)

  401. 水エマルジョン燃料の燃焼における炉内伝熱特性

    新山智史, 児島芳徳, 星野雄将, 鎌田美志, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利

    第47回燃焼シンポジウム 2009年12月2日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    新山智史, 児島芳徳, 星野雄将, 鎌田美志, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 水エマルジョン燃料の燃焼における炉内伝熱特性, 第47回燃焼シンポジウム講演論文集, pp. 176-177, 札幌, 12月2-4日 (2009)

  402. コモンレールインジェクタの定置型燃焼炉への適用と燃焼特性

    星野雄将, 鎌田美志, 新山智史, 児島芳徳, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利

    第47回燃焼シンポジウム 2009年12月2日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    星野雄将, 鎌田美志, 新山智史, 児島芳徳, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, コモンレールインジェクタの定置型燃焼炉への適用と燃焼特性, 第47回燃焼シンポジウム講演論文集, pp. 270-271, 札幌, 12月2-4日 (2009)

  403. CO2エマルジョン燃料のパッフィング特性に関する実験的検討

    渡部弘達, 原田拓自, 鈴木芳行, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利

    第47回燃焼シンポジウム 2009年12月2日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    渡部弘達, 原田拓自, 鈴木芳行, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, CO2エマルジョン燃料のパッフィング特性に関する実験的検討, 第47回燃焼シンポジウム講演論文集, pp. 476-477, 札幌, 12月2-4日 (2009)

  404. 界面活性剤の構造がエマルジョン燃料の乳化特性および2次微粒化特性に及ぼす影響

    鈴木芳行, 原田拓自, 渡部弘達, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利

    第47回燃焼シンポジウム 2009年12月2日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    鈴木芳行, 原田拓自, 渡部弘達, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 界面活性剤の構造がエマルジョン燃料の乳化特性および2次微粒化特性に及ぼす影響, 第47回燃焼シンポジウム講演論文集, pp. 480-481, 札幌, 12月2-4日 (2009)

  405. NH3ガス注入排ガスSO3処理法におけるダスト付着性低減条件の検討

    青山光太郎, 安藤尋樹, 早津昌樹, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利

    第47回燃焼シンポジウム 2009年12月2日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    青山光太郎, 安藤尋樹, 早津昌樹, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, NH3ガス注入排ガスSO3処理法におけるダスト付着性低減条件の検討, 第47回燃焼シンポジウム講演論文集, pp. 562-563, 札幌, 12月2-4日 (2009)

  406. W/Oエマルジョン燃料滴のミクロ爆発時に発生する水蒸気量の計算式の提案

    渡部弘達, 鈴木芳行, 原田拓自, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利

    日本機械学会熱工学コンファレンス 2009年11月6日

  407. 建築設備用水素利用システムにおける水素吸蔵合金タンクに関する研究 -システムの運用評価と設計検討-

    川上理亮, 増田正夫, 高橋惇, 前田哲彦, 中納暁洋, 丹下学, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利

    日本機械学会熱工学コンファレンス 2009年11月6日

  408. An Investigation of the Features of SMAC and SIMPLE for Incompressible Unsteady-state Fluid Flow Solutions 国際会議

    Y. Saito, K. Yasumura, Y. Matsushita, H. Aoki, T. Miura, S. Ogasawara, M. Daikoku, T. Igarashi, K. Matsuyama, M. Shirota, T. Inamura

    6th International Conference on Fluid Dynamics 2009年11月4日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Y. Saito, K. Yasumura, Y. Matsushita, H. Aoki, T. Miura, S. Ogasawara, M. Daikoku, T. Igarashi, K. Matsuyama, M. Shirota and T. Inamura An Investigation of the Features of SMAC and SIMPLE for Incompressible Unsteady-state Fluid Flow Solutions 6th International conference on Fluid Dynamics, pp. 224-225, Sendai, Japan, November 4-6 (2009)

  409. A Numerical Investigation of the Effect of the Size of Painting Droplets of Transfer Efficiency with Rotary Bell-cup Atomizer 国際会議

    K. Yasumura, Y. Saito, Y. Matsushita, H. Aoki, T. Miura, S. Ogasawara, M. Daikoku, T. Igarashi, K. Matsuyama, M. Shirota, T. Inamura

    6th International Conference on Fluid Dynamics 2009年11月4日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    K. Yasumura, Y. Saito, Y. Matsushita, H. Aoki, T. Miura, S. Ogasawara, M. Daikoku, T. Igarashi, K. Matsuyama, M. Shirota and T. Inamura A Numerical Investigation of the Effect of the Size of Painting Droplets of Transfer Efficiency with Rotary Bell-cup Atomizer 6th International conference on Fluid Dynamics, pp. 240-241, Sendai, Japan, November 4-6 (2009)

  410. 環境汚染物質削減を目的としたエマルジョン燃料における最適乳化条件の検討

    鈴木芳行, 原田拓自, 渡部弘達, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利

    廃棄物資源循環学会東北支部第2回研究発表会 2009年10月16日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    鈴木芳行,原田拓自,渡部弘達,松下洋介,青木秀之,三浦隆利, 環境汚染物質削減を目的としたエマルジョン燃料における最適乳化条件の検討, 廃棄物資源循環学会東北支部第2回研究発表会講演要旨集, pp. 19-20, 仙台, 10月16日 (2009)

  411. 静電場を考慮した超高速回転噴霧塗装機の噴霧流解析

    安村光太郎, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 小笠原慎, 大黒正敏, 五十嵐貴之, 稲村隆夫

    化学工学会第41回秋季大会 2009年9月16日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    安村光太郎, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 小笠原慎, 大黒正敏, 五十嵐貴之, 稲村隆夫, 静電場を考慮した超高速回転噴霧塗装機の噴霧流解析, 化学工学会第41回秋季大会講演要旨集, P309, 広島, 9月16-18日 (2009)

  412. W/O型エマルジョン燃料液滴の加熱過程における2次微粒化発生機構の検討

    鈴木芳行, 原田拓自, 渡部弘達, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利

    化学工学会第41回秋季大会 2009年9月16日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    鈴木芳行, 原田拓自, 渡部弘達, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, W/O型エマルジョン燃料液滴の加熱過程における2次微粒化発生機構の検討, 化学工学会第41回秋季大会講演要旨集, P307, 広島, 9月16-18日 (2009)

  413. DFR熱交換器の伝熱特性-構造と特性-

    千葉陽一, 高橋健司, 池内慶, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利

    化学工学会第41回秋季大会 2009年9月16日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    千葉陽一, 高橋健司, 池内慶, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, DFR熱交換器の伝熱特性-構造と特性-, 化学工学会第41回秋季大会講演要旨集, P306, 広島, 9月16-18日 (2009)

  414. 劣質炭使用下の理想的な塊成物の条件提示

    青木秀之, 松下洋介, 山崎義昭

    日本鉄鋼協会第158回秋季講演大会 2009年9月15日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    青木秀之, 松下洋介, 山崎義昭, 劣質炭使用下の理想的な塊成物の条件提示, 日本鉄鋼協会第158回秋季講演大会, 討6, 京都, 9月15~17日 (2009)

  415. 超高速回転噴霧塗装機における静電場が塗着効率に及ぼす影響の数値解析

    安村光太郎, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 小笠原慎, 大黒正敏, 五十嵐貴之, 稲村隆夫

    第5回宮城化学工学懇話会先端研究発表会 2009年9月8日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    安村光太郎,齋藤泰洋,松下洋介,青木秀之,三浦隆利,小笠原慎, 大黒正敏,五十嵐貴之,稲村隆夫, 超高速回転噴霧塗装機における静電場が塗着効率に及ぼす影響の数値解析, 第5回宮城化学工学懇話会先端研究発表会,A105,仙台,9月8日(2009)

  416. W/O 型エマルジョン燃料液滴中における油中水滴の凝集と2次微粒化の相関

    鈴木芳行, 原田拓自, 渡部弘達, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利

    第5回宮城化学工学懇話会先端研究発表会 2009年9月8日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    鈴木芳行,原田拓自,渡部弘達,松下洋介,青木秀之,三浦隆利 W/O 型エマルジョン燃料液滴中における油中水滴の凝集と2次微粒化の相関, 第5回宮城化学工学懇話会先端研究発表会,A106,仙台,9月8日(2009)

  417. 燃焼時における単一チャー粒子周りを対象とした熱・物質移動解析

    松下洋介, 吉田恵子, 青木秀之, 三浦隆利

    第18回日本エネルギー学会大会 2009年7月30日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    松下洋介, 吉田恵子, 青木秀之, 三浦隆利, 燃焼時における単一チャー粒子周りを対象とした熱・物質移動解析, 第18回日本エネルギー学会大会講演要旨集, pp. 26-27, 札幌, 7月30, 31日 (2009)

  418. W/O型エマルジョン液滴の加熱過程における昇温速度が油中水滴の凝集に及ぼす影響

    鈴木芳行, 原田拓自, 渡部弘達, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利

    第46回日本伝熱シンポジウム 2009年6月2日

  419. 吸収式冷凍機において熱交換器が冷却性能に及ぼす影響の検討

    池内慶, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 高橋健司, 千葉陽一

    第9回日本伝熱学会学生発表会 2009年5月8日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    池内慶, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 高橋健司, 千葉陽一, 吸収式冷凍機において熱交換器が冷却性能に及ぼす影響の検討, 第9回日本伝熱学会学生発表会講演論文集, pp. 9-10, 仙台, 5月8日 (2008)

  420. ソリューションロス反応によるコークス微視構造の変化がコークスマクロ強度に及ぼす影響に関する実験的検討

    平木健一, 林崎秀幸, 山崎義昭, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 福田耕一, 松平寛司

    第9回日本伝熱学会学生発表会 2009年5月8日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    平木健一,林崎秀幸, 山崎義昭, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 福田耕一, 松平寛司, ソリューションロス反応によるコークス微視構造の変化がコークスマクロ強度に及ぼす影響に関する実験的検討, 第9回日本伝熱学会学生発表会講演論文集, pp. 11-12, 仙台, 5月8日 (2008)

  421. オパシメータを用いたディーゼル排ガス中のすす濃度測定に関する実験的検討

    田中翔, 渡邉圭介, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利

    第9回日本伝熱学会学生発表会 2009年5月8日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    田中翔, 渡邉圭介, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, オパシメータを用いたディーゼル排ガス中のすす濃度測定に関する実験的検討, 第8回日本伝熱学会学生発表会講演論文集, pp. 13-14, 仙台, 5月8日 (2008)

  422. W/O型エマルジョン燃料液滴の加熱過程における油中水滴径が2次微粒化に及ぼす影響

    鈴木芳行, 原田拓自, 渡部弘達, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利

    第9回日本伝熱学会学生発表会 2009年5月8日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    鈴木芳行,原田拓自,渡部弘達,松下洋介,青木秀之,三浦隆利, W/O型エマルジョン燃料液滴の加熱過程における油中水滴径が2次微粒化に及ぼす影響, 第9回日本伝熱学会学生発表会講演論文集,pp. 21-22, 仙台, 5月8日 (2008)

  423. 超高速回転噴霧塗装機のベルカップ周りの旋回乱流場における噴霧流解析

    安村光太郎, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 小笠原慎, 大黒正敏, 五十嵐貴之, 稲村隆夫

    第9回日本伝熱学会学生発表会 2009年5月8日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    安村光太郎, 齋藤泰洋, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 小笠原慎, 大黒正敏, 五十嵐貴之, 稲村隆夫, 超高速回転噴霧塗装機のベルカップ周りの 旋回乱流場における噴霧流解析, 第9回日本伝熱学会学生発表会講演論文集, pp. 23-24, 仙台, 5月8日 (2008)

  424. Numerical Analysis of Mass Transfer around a Single Pulverized Coal Particle during Combustion 国際会議

    Yohsuke Matsushita, Keiko Yoshida, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura

    4th European Combustion Meeting (ECM2009) 2009年4月14日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Yohsuke Matsushita, Keiko Yoshida, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura, Numerical Analysis of Mass Transfer around a Single Pulverized Coal Particle during Combustion, 4th European Combustion Meeting (ECM2009), P811420, April 14-17, Vienna, Austria (2009)

  425. 鉄内装型コークスの製造時における鉄鉱石の配合割合が強度に及ぼす影響

    山崎義昭, 林崎秀幸, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利

    日本鉄鋼協会第157回春季講演大会 2009年3月28日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    日本鉄鋼協会第157回春季講演大会学生ポスターセッション, PS-12, 東京, 3月 28-30 日 (2009)

  426. CVD反応器内の流れ場および温度場を考慮した粒子成長の数値解析

    渡邉圭介, 田中翔, 松下洋介, 三浦隆利, 宗兼史典

    化学工学会第74年会 2009年3月18日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    化学工学会第74年会講演要旨集, L109, 横浜, 3月18-20日 (2009)

  427. 角柱周りの非定常流れを対象とした圧力・速度場カップリングスキームの比較

    齋藤泰洋, 安村光太郎, 松下洋介, 三浦隆利, 小笠原慎, 大黒正敏, 稲村隆夫

    化学工学会第74年会 2009年3月18日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    化学工学会第74年会講演要旨集, L113, 横浜, 3月18-20日 (2009)

  428. 剛体ばねモデルを用いたコークス微視構造の破壊解析

    林崎秀幸, 山崎義昭, 平木健一, 松下洋介, 三浦隆利, 福田耕一, 松平寛司

    化学工学会第74年会 2009年3月18日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    化学工学会第74年会講演要旨集, L119, 横浜, 3月18-20日 (2009)

  429. MmNi5系水素吸蔵合金の水蒸気含有水素による劣化機構の速度論的検討

    照井光輝, 廣澤寿幸, 松下洋介, 三浦隆利, 川上理亮

    化学工学会第74年会 2009年3月18日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    化学工学会第74年会講演要旨集, L120, 横浜, 3月18-20日 (2009)

  430. コークス基質の機械的性質が破壊挙動に及ぼす影響の数値解析

    林崎秀幸, 山崎義昭, 平木健一, 松下洋介, 三浦隆利, 福田耕一, 松平寛司

    第4回宮城化学工学懇話会先端研究発表会 2009年3月9日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    第4回宮城化学工学懇話会先端研究発表会, A105, 仙台, 3月9日 (2009)

  431. 水蒸気により劣化した水素吸蔵合金の水素吸蔵特性に関する速度論的検討

    照井光輝, 廣澤寿幸, 松下洋介, 三浦隆利, 川上理亮

    第4回宮城化学工学懇話会先端研究発表会 2009年3月9日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    第4回宮城化学工学懇話会先端研究発表会, A109, 仙台, 3月9日 (2009)

  432. CVD反応器を対象とした熱流体と粒子成長の連成解析

    渡邉圭介, 田中翔, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 宗兼史典

    第4回宮城化学工学懇話会先端研究発表会 2009年3月9日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    第4回宮城化学工学懇話会先端研究発表会, A110, 仙台, 3月9日 (2009)

  433. 角柱周りに発生する非定常カルマン渦流れを対象としたSMACとSIMPLEの比較

    齋藤泰洋, 安村光太郎, 松下洋介, 三浦隆利

    第4回宮城化学工学懇話会先端研究発表会 2009年3月9日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    第4回宮城化学工学懇話会先端研究発表会, A111, 仙台, 3月9日 (2009)

  434. 乾留過程がコークスの強度に及ぼす影響に関する実験的検討

    平木健一, 林崎秀幸, 山崎義昭, 松下洋介, 三浦隆利, 福田耕一, 松平寛司

    第11回化学工学会学生発表会 (郡山大会) 2009年3月7日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    第11回化学工学会学生発表会 (郡山大会) 講演要旨集, p20, 郡山, 3月7日 (2009)

  435. 超高速回転噴霧塗装機におけるベルカップ周りの空気流動解析

    安村光太郎, 齋藤泰洋, 松下洋介, 三浦隆利, 小笠原慎, 大黒正敏, 稲村隆夫

    第11回化学工学会学生発表会 (郡山大会) 2009年3月7日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    第11回化学工学会学生発表会 (郡山大会) 講演要旨集, p20, 郡山, 3月7日 (2009)

  436. Comparison of SIMPLE and SIMPLER Algorithms with Different Time Step in Unsteady-steady Cavity Flow

    Yasuhiro Saito, Kotaro Yasumura, Yohsuke Matsushita, Takatoshi Miura

    Frontier of Energy Flow Dynamics in Atomistic and Electronic Scale 2009年2月26日

  437. 超高速回転体による微粒化特性

    小笠原慎, 大黒正敏, 稲村 隆夫, 齋藤泰洋, 松下洋介, 三浦隆利

    第17回微粒化シンポジウム 2008年12月17日

  438. Large Eddy Simulationによる燃焼の数値解析における渦消散モデルの有効性

    渡部弘達, 松下洋介, 三浦隆利

    第46回燃焼シンポジウム 2008年12月3日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    渡部弘達, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, Large Eddy Simulationによる燃焼の数値解析における渦消散モデルの有効性, 第46回燃焼シンポジウム講演論文集, pp. 240-241, 京都, 12月3-5日 (2008)

  439. バイオディーゼル燃料の噴霧燃焼におけるNOx排出特性

    鎌田美志, 星野雄将, 渡部弘達, 松下洋介, 三浦隆利, 渡邉浩一

    第46回燃焼シンポジウム 2008年12月3日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    鎌田美志, 星野雄将, 渡部弘達, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 渡邉浩一, バイオディーゼル燃料の噴霧燃焼におけるNOx排出特性, 第46回燃焼シンポジウム講演論文集, pp. 304-305, 京都, 12月3-5日 (2008)

  440. 環境汚染物質削減を目的とした超高圧パルス噴霧燃焼法の提案

    星野雄将, 渡部弘達, 鎌田美志, 鈴木芳行, 松下洋介, 三浦隆利

    第46回燃焼シンポジウム 2008年12月3日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    星野雄将, 渡部弘達, 鎌田美志, 鈴木芳行, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 環境汚染物質削減を目的とした超高圧パルス噴霧燃焼法の提案, 第46回燃焼シンポジウム講演論文集, pp. 384-385, 京都, 12月3-5日 (2008)

  441. 熱電対で懸垂された単一燃料液滴蒸発現象の数値解析

    原田拓自, 鎌田美志, 渡部弘達, 松下洋介, 三浦隆利

    第46回燃焼シンポジウム 2008年12月3日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    原田拓自, 鎌田美志, 渡部弘達, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 熱電対で懸垂された単一燃料液滴蒸発現象の数値解析, 第46回燃焼シンポジウム講演論文集, pp. 552-553, 京都, 12月3-5日 (2008)

  442. One Aspect of Entrained Flow Coal Gasifier Simulation in Japan 国際会議

    Y. Matsushita, T. Miura

    5th International Conference on Fluid Dynamics 2008年11月17日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Y. Matsushita, H. Aoki and T. Miura, One Aspect of Entrained Flow Coal Gasifier Simulation in Japan, 5th International Conference on Fluid Dynamics, OS2-12, Sendai, Japan, November 17-19 (2008)

  443. Numerical Investigation of Spray Combustion with Considering Secondary Atomization 国際会議

    Hirotatsu Watanabe, Katsuyuki Hoshino, Takuji Harada, Haruyuki Kamata, Yohsuke Matsushita, Takatoshi Miura

    5th International Conference on Fluid Dynamics 2008年11月17日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Hirotatsu Watanabe, Katsuyuki Hoshino, Takuji Harada, Haruyuki Kamata, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki and Takatoshi Miura, Numerical Investigation of Spray Combustion with Considering Secondary Atomization, 5th International Conference on Fluid Dynamics, OS8-7, Sendai, Japan, November 17-19 (2008)

  444. Comparison of Solution Algorithms of Pressure-velocity Coupling for Unsteady-state Fluid Flow Calculations 国際会議

    Yasuhiro Saito, Kotaro Yasumura, Yohsuke Matsushita, Takatoshi Miura, Shin Ogasawara, Masatoshi Daikoku, Takao Inamura

    5th International Conference on Fluid Dynamics 2008年11月17日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Yasuhiro Saito, Kotaro Yasumura, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura, Shin Ogasawara, Masatoshi Daikoku and Takao Inamura, Comparison of Solution Algorithms of Pressure-velocity Coupling for Unsteady-state Fluid Flow Calculations, 5th International Conference on Fluid Dynamics, OS8-22, Sendai, Japan, November 17-19 (2008)

  445. Experimental and Numerical Investigations of Spray Combustion Characteristic with Biodiesel Fuel 国際会議

    Haruyuki Kamata, Yoshiyuki Suzuki, Katsuyuki Hoshino, Takuji Harada, Hirotatsu Watanabe, Yohsuke Matsushita, Takatoshi Miura

    5th International Conference on Fluid Dynamics 2008年11月17日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Haruyuki Kamata, Yoshiyuki Suzuki, Katsuyuki Hoshino, Takuji Harada, Hirotatsu Watanabe, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki and Takatoshi Miura, Experimental and Numerical Investigations of Spray Combustion Characteristic with Biodiesel Fuel, 5th International Conference on Fluid Dynamics, OS8-38, Sendai, Japan, November 17-19 (2008)

  446. An Investigation for Lean-rich Spray Combustion using Twin-fluid Atomizer 国際会議

    Katsuyuki Hoshino, Yoshiyuki Suzuki, Takuji Harada, Haruyuki Kamata, Hirotatsu Watanabe, Yohsuke Matsushita, Takatoshi Miura

    5th International Conference on Fluid Dynamics 2008年11月17日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Katsuyuki Hoshino, Yoshiyuki Suzuki, Takuji Harada, Haruyuki Kamata, Hirotatsu Watanabe, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki and Takatoshi Miura, An Investigation for Lean-rich Spray Combustion using Twin-fluid Atomizer, 5th International Conference on Fluid Dynamics, OS8-39, Sendai, Japan, November 17-19 (2008)

  447. A Numerical Investigation of Heat Transfer and Fluid Flow in a Single Droplet of Fuel 国際会議

    Takuji Harada, Haruyuki Kamata, Hirotatsu Watanabe, Yohsuke Matsushita, Takatoshi Miura

    5th International Conference on Fluid Dynamics 2008年11月17日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Takuji Harada, Haruyuki Kamata, Hirotatsu Watanabe, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura, A Numerical Investigation of Heat Transfer and Fluid Flow in a Single Droplet of Fuel, 5th International Conference on Fluid Dynamics, OS8-40, Sendai, Japan, November 17-19 (2008)

  448. Numerical Investigations of the Mechanism of Aggregation of Carbon Black 国際会議

    Ryo Watanabe, Tomoyuki Shindo, Yohsuke Matsushita, Takatoshi Miura, Katsuya Nishiwaki, Hiroshi Yamada, Okiteru Fukuda

    5th International Conference on Fluid Dynamics 2008年11月17日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Ryo Watanabe, Tomoyuki Shindo, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura, Katsuya Nishiwaki, Hiroshi Yamada and Okiteru Fukuda, Numerical Investigations of the Mechanism of Aggregation of Carbon Black, 5th International Conference on Fluid Dynamics, OS8-52, Sendai, Japan, November 17-19 (2008)

  449. Experimental and Numerical Investigation of the Characteristics of Secondary Atomization and Spray Combustion of Emulsified Fuel 国際会議

    Hirotatsu Watanabe, Takuji Harada, Katsuyuki Hoshino, Yohsuke Matsushita, Takatoshi Miura

    The Seventh JSME-KSME Thermal and Fluids Engineering Conference 2008年10月13日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Hirotatsu Watanabe, Takuji Harada, Katsuyuki Hoshino, Yohsuke Matsushita, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura, Experimental and Numerical Investigation of the Characteristics of Secondary Atomization and Spray Combustion of Emulsified Fuel, The Seventh JSME-KSME Thermal and Fluids Engineering Conference, C226, Sapporo, Japan, October 13-16, 2008

  450. デジタルイメージング法を用いたソリューションロス反応前後のコークス実画像の応力解析

    林崎秀幸, 山崎義昭, 平木健一, 松下洋介, 三浦隆利, 福田耕一, 松平寛司

    第45回石炭科学会議 2008年10月9日

  451. 高反応性コークスのCO2ガス化反応による微視構造変化および触媒粒子の存在状態が強度に及ぼす影響

    山崎義昭, 林崎秀幸, 松下洋介, 三浦隆利

    第45回石炭科学会議 2008年10月9日

  452. 重質油を用いたエマルジョン燃料の噴霧燃焼における環境汚染物質生成特性に関する実験的検討

    原田拓自, 鈴木芳行, 星野雄将, 鎌田美志, 渡部弘達, 松下洋介, 三浦隆利

    廃棄物学会東北支部第1回研究発表会 2008年10月9日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    廃棄物学会東北支部第1回研究発表会講演要旨集, pp. 27-28

  453. 粒子の焼結・融合を考慮したすす生成モデルを用いた一次粒子成長および凝集体形状機構の検討

    宍戸文彦, 橋口弘, 松下洋介, 両角仁夫, 三浦隆利

    化学工学会第40回秋季大会 2008年9月24日

  454. チャー粒子表面への酸化剤の物質移動速度に関する数値解析的検討

    吉田恵子, 松下洋介, 三浦隆利

    化学工学会第40回秋季大会 2008年9月24日

  455. 対流を考慮した酸化剤の物質移動速度が単一チャー粒子反応速度に及ぼす影響

    吉田恵子, 松下洋介, 三浦隆利

    第3回宮城化学工学懇話会先端研究発表会 2008年9月18日

  456. 種々の生成条件におけるカーボンブラック粒子の凝集に関する数値解析的検討

    渡部諒, 進藤朋之, 宍戸文彦, 松下洋介, 三浦隆利, 西脇勝也, 山田浩, 福田興照

    化学工学会新潟大会 2008年8月21日

  457. AN INVESTIGATION OF IRON NANOPARTICLE FORMATION BY FERROCENE PYROLYSIS FOR CNTs PRODUCTION 国際会議

    Keisuke Watanabe, Tomonori Sato, Taku Shindoh, Yohsuke Matsushita, Takatoshi Miura, Fuminori Munekane

    2008 International Conference on Carbon (CARBON'08) 2008年7月13日

  458. The effect of the number of computational grids on calculation results of co-axial jet flows by Large Eddy Simulation using dynamic SGS model 国際会議

    Hirotatsu Watanabe, Yohsuke Matsushita, Takatoshi Miura

    The Fifth International Conference on Computational Fluid Dynamics 2008年7月7日

  459. The characteristics of single droplet evaporation and spray combustion of kerosene/water emulsified fuel 国際会議

    Hirotatsu Watanabe, Takuji Harada, Katsuyuki Hoshino, Haruyuki Kamata, Yohsuke Matsushita, Takatoshi Miura

    21st International Conference on Efficiency, Costs, Optimization, Simulation and Environmental Impact of Energy Systems (ECOS2008) 2008年6月24日

  460. Numerical and experimental analysis of hydrogen desorption properties of MmNi5-based hydrogen storage alloy degraded by water vapor 国際会議

    Yutaka Sangu, Toshiyuki Hirosawa, Satoshi Kikuchi, Yohsuke Matsushita, Takatoshi Miura, Yoshiaki Kawakami

    17th World Hydrogen Energy Conference (WHEC2008) 2008年6月15日

  461. Numerical analysis of heat transfer and stresses in a packed bed of hydrogen storage alloys with expansion 国際会議

    Toshiyuki Hirosawa, Yutaka Sangu, Kenta Ueoka, Satoshi Kikuchi, Yohsuke Matsushita, Takatoshi Miura, Yoshiaki Kawakami

    17th World Hydrogen Energy Conference (WHEC2008) 2008年6月15日

  462. Large Eddy Simulationによる環状噴流中における噴霧流解析

    渡部弘達, 松下洋介, 三浦隆利

    第45回日本伝熱シンポジウム 2008年5月21日

  463. 外部混合型低圧二流体ノズルを用いた噴霧燃焼における低NOx化の実験的検討

    星野雄将, 渡部弘達, 松下洋介, 三浦隆利

    第45回日本伝熱シンポジウム 2008年5月21日

  464. 高反応性コークスのCO2ガス化反応による微視構造変化が強度低下に及ぼす影響の検討

    山崎義昭, 上岡健太, 林崎秀幸, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利

    第8回日本伝熱学会学生発表会 2008年5月9日

  465. 二流体ノズルを用いた噴霧燃焼におけるFuel NOx生成特性

    星野雄将, 渡部弘達, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利

    第8回日本伝熱学会学生発表会 2008年5月9日

  466. 水蒸気含有水素によるMmNi5系水素吸蔵合金の長時間劣化に関する実験的検討

    照井光輝, 三宮豊, 廣澤寿幸, 松下洋介, 青木秀之, 三浦隆利, 川上理亮

    第8回日本伝熱学会学生発表会 2008年5月9日

  467. カーボンブラック凝集シミュレーションと形状評価法の開発

    進藤朋之, 宍戸文彦, 渡部諒, 松下洋介, 三浦隆利, 西脇勝也, 山田浩, 福田興照

    化学工学会第73年会 2008年3月17日

  468. 境界適合格子を用いた円柱群内乱流場の数値解析

    萩谷秀人, 松下洋介, 三浦隆利

    化学工学会第73年会 2008年3月17日

  469. 遊技場空調換気システムに関する数値解析

    呼和涛力, 松下洋介, 三浦隆利, 遠藤智, 佐伯康司

    化学工学会第73年会 2008年3月17日

  470. エジェクタがCO2冷凍サイクルに及ぼす影響の数値解析的検討

    玉木章吾, 五十嵐誠, 藤井優子, 松下洋介, 三浦隆利, 武幸一郎, 浜野秀光

    化学工学会第73年会 2008年3月17日

  471. 水素貯蔵タンクにおける水素吸蔵合金の膨張に伴う応力発生因子の数値解析的検討

    廣澤寿幸, 上岡健太, 松下洋介, 三浦隆利, 川上理亮

    化学工学会第73年会 2008年3月17日

  472. 超高速回転体による微粒化特性

    小笠原慎, 大黒正敏, 佐々木淳一, 稲村隆夫, 齋藤泰洋, 松下洋介, 三浦隆利

    日本機械学会東北支部第43期総会・講演会 2008年3月15日

  473. 帯電したカーボンブラックの凝集シミュレーションおよびその三次元凝集体形状評価

    進藤朋之, 宍戸文彦, 渡部諒, 松下洋介, 三浦隆利, 西脇勝也, 山田浩, 福田興照

    第2回宮城化学工学懇話会先端研究発表会 2008年3月11日

  474. エジェクタを設置したCO2冷凍サイクルのサイクルシミュレーション

    玉木章吾, 五十嵐誠, 藤井優子, 松下洋介, 三浦隆利

    第2回宮城化学工学懇話会先端研究発表会 2008年3月11日

  475. 境界適合格子を用いた円柱群内における乱流特性の検討

    萩谷秀人, 松下洋介, 三浦隆利

    第2回宮城化学工学懇話会先端研究発表会 2008年3月11日

  476. 水素吸蔵合金を用いた水素貯蔵タンクの寸法が合金膨張に伴い発生する応力へ及ぼす影響

    廣澤寿幸, 松下洋介, 三浦隆利

    第2回宮城化学工学懇話会先端研究発表会 2008年3月11日

  477. 空調換気システムにおいて環気・給気が汚染物質の拡散に及ぼす影響の数値解析

    呼和涛力, 松下洋介, 三浦隆利, 遠藤智, 佐伯康司

    第2回宮城化学工学懇話会先端研究発表会 2008年3月11日

  478. 二酸化炭素ヒートポンプにおける成績係数および交換熱量の実験的検討

    五十嵐誠, 玉木章吾, 藤井優子, 松下洋介, 三浦隆利

    第10回化学工学会学生発表会 (群馬大会) 2008年3月1日

  479. 産学官連携の活かし方とその実例

    七十七ビジネス振興財団第4回産学官連携セミナー 2008年2月7日

  480. エマルジョン燃料中における水の体積分率が二次微粒化特性および燃焼特性に及ぼす影響

    渡部弘達, 原田拓自, 星野雄将, 鎌田美志, 松下洋介, 三浦隆利, 本間義朗

    第16回微粒化シンポジウム 2007年12月20日

  481. 単一液滴の蒸発実験における懸垂線が液滴温度に与える影響の数値解析的検討

    原田拓自, 渡部弘達, 松下洋介, 三浦隆利

    第45回燃焼シンポジウム 2007年12月5日

  482. 噴霧燃焼特性に及ぼす液粘性および微粒化条件の影響

    鎌田美志, 星野雄将, 原田拓自, 渡部弘達, 松下洋介, 三浦隆利, 渡邉浩一

    第45回燃焼シンポジウム 2007年12月5日

  483. コークス実画像におけるデジタルイメージ強度評価

    上岡健太, 林崎秀幸, 梶山真嗣, 松下洋介, 三浦隆利, 松平寛司, 福田耕一

    第44回石炭科学会議 2007年10月11日

  484. 微視構造におけるコークス強度因子の解明

    福田耕一, 松平寛司, 上岡健太, 尾形知輝, 林崎秀幸, 松下洋介, 三浦隆利

    日本鉄鋼協会第154回秋季講演大会 2007年9月19日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    「材料とプロセス」, pp. 636-639

  485. コークス炉装炭過程における発生ガス量に関する数値解析

    呼和涛力, 松下洋介, 三浦隆利

    化学工学会第39回秋季大会 2007年9月13日

  486. ガス化反応進行中における微視構造を考慮したコークス数値材料試験

    上岡健太, 林崎秀幸, 松下洋介, 三浦隆利, 福田耕一, 松平寛司

    化学工学会第39回秋季大会 2007年9月13日

  487. コークス炉石炭供給時における揮発分発生量の推算

    呼和涛力, 松下洋介, 三浦隆利

    第1回宮城化学工学懇話会先端研究発表会 2007年9月10日

  488. 微視構造を考慮した反応によるコークス強度劣化に関する解析

    上岡 健太, 林崎 秀幸, 松下 洋介, 三浦 隆利, 松平 寛司, 福田 耕一

    第1回宮城化学工学懇話会先端研究発表会 2007年9月10日

  489. ソリューションロス反応がコークス微視組織の機械的性質に及ぼす影響

    林崎秀幸, 尾形知輝, 上岡健太, 松下洋介, 三浦隆利, 福田耕一, 松平寛司

    第16回日本エネルギー学会大会 2007年8月2日

  490. 反応を伴う多孔質炭素材料への均質化法を利用した仮想材料試験

    上岡健太, 尾形知輝, 林崎秀幸, 松下洋介, 三浦隆利

    計算工学講演会第12回講演会 2007年5月22日

  491. 水/n-ドデカンエマルジョン燃料液滴の温度および初期液滴径が二次微粒化に及ぼす影響

    原田拓自, 渡部弘達, 松下洋介, 丹野庄二, 三浦隆利

    第44回日本伝熱シンポジウム 2007年5月22日

  492. 同軸二重噴流を対象としたLarge Eddy Simulationの解析結果に及ぼす計算格子数の影響

    渡部弘達, 松下洋介, 三浦隆利

    第44回日本伝熱シンポジウム 2007年5月22日

  493. 異なる昇温速度におけるコークス炉付着カーボンの酸化反応性の評価

    吉田恵子, 呼和涛力, 松下洋介, 丹野庄二, 三浦隆利

    第7回日本伝熱学会学生発表会 2007年5月11日

  494. 加熱時における水/n-ドデカンエマルジョン燃料単一液滴挙動の観察

    原田拓自, 渡部弘達, 松下洋介, 丹野庄二, 三浦隆利

    第7回日本伝熱学会学生発表会 2007年5月11日

  495. ナノインデンテーション法を用いたCO2反応前後のコークス微視組織の機械的性質評価

    林崎秀幸, 尾形知輝, 上岡健太, 松下洋介, 三浦隆利, 福田耕一, 松平寛司

    第7回日本伝熱学会学生発表会 2007年5月11日

  496. 対流項の離散化に高次精度スキームを適用した場合の陰解法に関する一考察

    松下洋介, 菅原孝世, 三浦 隆利

    化学工学会第72回年会 2007年3月19日

  497. 熱交換器の評価にNTU法を適用したCO2冷媒を対象としたサイクルシミュレーション

    藤井優子, 玉木章吾, 松下洋介, 三浦 隆利

    化学工学会第72回年会 2007年3月19日

  498. Large Eddy Simulationによる流動解析および燃焼解析における流出境界条件の検討

    渡部弘達, 松下洋介, 三浦隆利

    第44回燃焼シンポジウム 2006年12月6日

  499. Influence of Coal Rank, Blending Conditions and Heating Conditions on Mechanical Property in Matrices of Metallurgical Coke 国際会議

    T. Ogata, K. Ueoka, Y. Matsushita, Y. Morozumi, T. Miura, K. Fukuda, K. Uebo

    The 4th International Congress on the Science and Technology of Ironmaking 2006年11月26日

  500. Modeling of Swelling Behavior of Single Coal Particle during Carbonization 国際会議

    T. Kimura, Y. Takizawa, K. Higuchi, Y. Matsushita, Y. Morozumi, T. Miura, K. Uebo, K. Fukuda

    The 4th International Congress on the Science and Technology of Ironmaking 2006年11月26日

  501. Coke Strength Analysis Considering Microscopic Shapes and Arrangements of Pores by Using a Homogenization Method 国際会議

    K. Ueoka, T. Ogata, Y. Matsushita, Y. Morozumi, T. Miura, K. Uebo, K. Fukuda

    The 4th International Congress on the Science and Technology of Ironmaking 2006年11月26日

  502. 微視組織のポアソン比がコークス強度に与える影響

    上岡健太, 尾形知輝, 松下洋介, 三浦隆利, 松平寛司, 福田耕一

    第43回石炭科学会議 2006年10月12日

  503. AB5型水素吸蔵合金の組成が水分による被毒に及ぼす影響の検討

    菊地都士, 三宮豊, 廣澤寿幸, 松下洋介, 両角仁夫, 三浦隆利

    化学工学会第38回秋季大会 2006年9月16日

  504. CVD法によるフェロセンを用いたCNT生成に温度と炉内滞留時間が及ぼす影響の検討

    佐藤智徳, 進藤拓, 松下洋介, 両角仁夫, 三浦隆利, 宗兼史典

    化学工学会第38回秋季大会 2006年9月16日

  505. 帯電したカーボンブラック粒子の凝集により生成する凝集体形状に関する数値解析的検討

    進藤朋之, 宍戸文彦, 松下洋介, 両角仁夫, 三浦隆利

    化学工学会第38回秋季大会 2006年9月16日

  506. イナートおよび気孔の配置がコークス強度に与える影響

    上岡健太, 尾形知輝, 松下洋介, 三浦隆利, 福田耕一, 松平寛司

    日本鉄鋼協会第152回秋季講演大会 2006年9月16日

  507. コークスの微視構造が破壊現象に及ぼす影響の数値解析的検討

    尾形知輝, 上岡健太, 松下洋介, 三浦隆利, 福田耕一, 松平寛司

    日本鉄鋼協会第152回秋季講演大会 2006年9月16日

  508. Numerical Investigation of Low NOx Combustion in a Practical Spray Combustor 国際会議

    Hirotatsu Watanabe, Yoshikazu Suwa, Yohsuke Matsushita, Yoshio Morozumi, Shoji Tanno, Takatoshi Miura

    CLEANPOWER 2006 2006年9月6日

  509. Measurement of Diameter Distribution of Dispersed Droplets in W/O Emulsified Fuel and the Effect of Emulsified Fuels on Boiler Performance 国際会議

    Watanabe, H, Kawakami, Y, Morozumi, Y, Tanno, S, Miura, T, Honma, Y

    International Conference on Liquid Atomization and Spray Systems - 2006 2006年8月27日

  510. コークス気孔構造内に発生する応力集中部位に関する考察

    上岡健太, 尾形知輝, 松下洋介, 三浦隆利, 上坊和弥, 福田耕一, 松平寛司

    化学工学会室蘭大会 2006年8月24日

  511. 有限体積法による分散メモリ型並列計算時の圧力場・速度場のカップリングスキームの検討

    小山敦暢, 松下洋介, 三浦隆利

    化学工学会室蘭大会 2006年8月24日

  512. Numerical Analysis of 2 ton/day Entrained Flow Coal Gasifier -Effect of the Shape of the Gasifier- 国際会議

    Y. Matsushita, A. Goto, T. Miura

    13th International Heat Transfer Conference 2006年8月13日

  513. 水冷プローブを用いた実用燃焼器内ガス温度および化学種濃度測定法の検証

    渡部弘達, 呼和涛力, 両角仁夫, 丹野庄二, 三浦隆利

    第43回日本伝熱シンポジウム 2006年5月31日

  514. コークス炉付着カーボン燃焼除去に関する数値解析

    渡部弘達, 呼和涛力, 両角仁夫, 丹野庄二, 三浦隆利

    第43回日本伝熱シンポジウム 2006年5月31日

  515. CVD法を用いたCNT生成時における鉄粒子成長挙動の把握

    佐藤智徳, 進藤拓, 松下洋介, 両角仁夫, 三浦隆利, 宗兼史典

    第6回日本伝熱学会学生発表会 2006年5月12日

  516. 組成の異なるMm系水素吸蔵合金の水分被毒挙動の検討

    三宮豊, 菊池都士, 廣澤寿幸, 松下洋介, 両角仁夫, 三浦隆利

    第6回日本伝熱学会学生発表会 2006年5月12日

  517. 帯電したカーボンブラック粒子凝集挙動の数値解析的検討

    進藤朋之, 宍戸文彦, 松下洋介, 両角仁夫, 三浦隆利

    第6回日本伝熱学会学生発表会 2006年5月12日

  518. セパレータを有する矩形ダクト内乱流における速度および濃度測定による拡散現象の検討

    齋藤泰洋, 菅原孝世, 松下洋介, 両角仁夫, 三浦隆利

    第6回日本伝熱学会学生発表会 2006年5月12日

  519. 水分により被毒した水素吸蔵合金の水素吸蔵特性の検討および再活性化

    三宮豊, 菊池都士, 廣澤寿幸, 岡本英之, 両角仁夫, 三浦隆利

    化学工学会第71年会 2006年3月27日

  520. イナート形状および配置がコークス強度に与える影響

    上岡健太, 尾形知輝, 両角仁夫, 三浦隆利, 上坊和弥, 福田耕一

    日本鉄鋼協会第151回春季講演大会 2006年3月20日

  521. 水分劣化した水素吸蔵合金の水素吸蔵特性の検討および再活性化

    三宮豊, 菊池都士, 廣澤寿幸, 両角仁夫, 三浦隆利

    第8回化学工学会学生発表会 2006年3月11日

  522. ミクロ構造に着目したコークス強度発現機構

    青木秀之, 福田耕一, 上坊和弥, 三浦隆利

    日本学術振興会第54委員会 2005年12月8日

  523. 噴霧燃焼解析手法の検討 -噴霧流解析モデルおよび噴霧流初期条件に関する研究-

    渡部弘達, 両角仁夫, 丹野庄二, 三浦隆利

    第14回微粒化シンポジウム 2005年11月17日

  524. すす・NO生成を考慮した燃焼数値解析によるジェットバーナの最適燃焼条件の探索

    渡部弘達, 諏訪義和, 両角仁夫, 丹野庄二, 三浦隆利

    日本機械学会熱工学コンファレンス2005 2005年11月5日

  525. Numerical Analysis of 2 ton/day Entrained Flow Coal Gasifier -The Effect of the Diameter of Pulverized Coal- 国際会議

    Y. Matsushita, A. Goto, Y. Morozumi, T. Miura, A. Akimoto, T. Akiyama, H. Tominaga, T. Yamashita

    International Conference on Coal Science and Technology 2005 2005年10月9日

  526. An Application of a Homogenization Method to the Estimation of Coke Strength Considering Inert Shape 国際会議

    K. Ueoka, T. Ogata, Y. Morozumi, T. Miura, K. Uebo, K. Fukuda

    International Conference on Coal Science and Technology 2005 2005年10月9日

  527. 水分により酸化した水素吸蔵合金の水素吸蔵特性の検討

    廣澤寿幸, 三宮豊, 菊池都士, 岡本英之, 両角仁夫, 三浦隆利

    日本金属学会2005年秋季大会 2005年9月28日

  528. 気孔構造に起因するコークス強度因子の数値解析的検討

    上岡健太, 尾形知輝, 両角仁夫, 三浦隆利, 上坊和弥, 福田耕一

    日本鉄鋼協会2005年秋季講演大会 2005年9月28日

  529. 乾留温度および保持時間がコークス基質の機械的性質に及ぼす影響

    尾形知輝, 上岡健太, 両角仁夫, 三浦隆利, 福田耕一, 上坊和弥

    日本鉄鋼協会2005年秋季講演大会 2005年9月28日

  530. 産学協働のソフト開発-ナショプロの石炭基盤研究-

    平成17年度化学系学協会東北大会 2005年9月23日

  531. 燃焼炉にサクションパイロメータ挿入時の実験誤差の数値解析的検討

    松下洋介, 菅原孝世, 両角仁夫, 三浦隆利, 富永浩章

    化学工学会第37回秋季大会 2005年9月15日

  532. 石炭チャー粒子形状変化がCO2ガス化反応速度に及ぼす影響

    藤井優子, 山下拓也, 松下洋介, 両角仁夫, 三浦隆利, 山下亨

    化学工学会第37回秋季大会 2005年9月15日

  533. 有限体積法による非圧縮性流動解析への高次精度TVDスキームの適用

    菅原孝世, 松下洋介, 両角仁夫, 青木秀之, 三浦隆利

    化学工学会第37回秋季大会 2005年9月15日

  534. 離散要素法を用いた固気混相流における相間相互作用力の検討

    小山敦暢, 飯島知子, 松下洋介, 両角仁夫, 三浦隆利

    日本混相流学会年会講演会2005 2005年8月1日

  535. Monte Carlo simulation of carbon black aggregate formation 国際会議

    Fumihiko Shishido, Hiroshi Hashiguchi, Yoshio Morozumi, Takatoshi Miura

    CARBON2005 2005年7月3日

  536. Turbulent combustion simulation in a jet burner 国際会議

    Hirotatsu Watanabe, Yoshikazu Suwa, Yoshio Morozumi, Takatoshi Miura

    18th International Conference on Efficiency, Costs, Optimization, Simulation and Environmental Impact of Energy Systems (ECOS2005) 2005年6月20日

  537. 離散要素法による固気混相流伝熱現象の解明

    小山敦暢, 飯島知子, 両角仁夫, 三浦隆利

    第42回日本伝熱シンポジウム 2005年6月6日

  538. Fuel NOを考慮した噴霧燃焼シミュレーションに関する研究

    呼和涛力, 渡部弘達, 庄子正和, 両角仁夫, 三浦隆利

    第42回日本伝熱シンポジウム 2005年6月6日

  539. 反応を伴う熱流体解析における出口境界条件に関する一考察

    松下洋介, 菅原孝世, 両角仁夫, 三浦隆利

    第42回日本伝熱シンポジウム 2005年6月6日

  540. 圧縮性流れが存在するジェットバーナ内部の燃焼数値解析手法の検討

    渡部弘達, 諏訪義和, 両角仁夫, 三浦隆利

    第42回日本伝熱シンポジウム 2005年6月6日

  541. Numerical analysis of 2 t/day entrained coal gasifier 国際会議

    Yohsuke Matsushita, Akinori Goto, Yoshio Morozumi, Takatoshi Miura, Akemitsu Akimoto, Toru Akiyama, Hiroaki Tominaga, Toru Yamashita

    Clean Coal Technology 2005 2005年5月10日

  542. An application of a homogenization method to the estimation of coke strength cosidering pore shapes 国際会議

    Kenta Ueoka, Tomoki Ogata, Yoshio Morozumi, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura

    Clean Coal Technology 2005 2005年5月10日

  543. 円柱群配列流路内における乱流特性評価

    萩谷秀人, 後藤晃権, 両角仁夫, 丹野庄二, 三浦隆利

    第5回日本伝熱学会学生発表会 2005年5月10日

  544. 製銑用コークスの微視組織の力学的特性評価

    尾形知輝, 上岡健太, 両角仁夫, 三浦隆利, 福田耕一, 上坊和弥

    第5回日本伝熱学会学生発表会 2005年5月10日

  545. 常圧管状炉における石炭ガス化反応挙動に関する研究

    藤井優子, 山下拓也, 松下洋介, 両角仁夫, 三浦隆利, 山下亨

    第5回日本伝熱学会学生発表会 2005年5月10日

  546. 対流項に高次精度スキームを適用した場合の行列方程式の構築方法および解析精度の検討

    松下洋介, 菅原孝世, 両角仁夫, 三浦隆利

    化学工学会第70年会 2005年3月

  547. 円柱群配列流路内の乱流特性

    萩谷秀人, 後藤晃権, 両角仁夫, 丹野庄二, 三浦隆利

    化学工学会第70年会 2005年3月

  548. 数値解析によるジェットバーナの最適燃焼条件の探索

    渡部弘達, 諏訪義和, 両角仁夫, 三浦隆利

    化学工学会第70年会 2005年3月

  549. ナノインデンテーション法によるコークス基質の力学的特性評価

    尾形知輝, 上岡健太, 両角仁夫, 三浦隆利, 福田耕一, 上坊和弥

    化学工学会第70年会 2005年3月

  550. 離散要素法を用いた流動層内におけるPET熱分解挙動解析

    小山敦暢, 飯島知子, 両角仁夫, 三浦隆利

    第10回流動層シンポジウム 2005年1月

  551. ジェットバーナの数値解析

    渡部弘達, 諏訪義和, 両角仁夫, 三浦隆利

    第42回燃焼シンポジウム 2004年11月

  552. 保水性建材の伝熱・蒸発特性解析:水分移動特性の影響

    杉村敏章, 両角仁夫, 丹野庄二, 三浦隆利

    化学工学会 沖縄大会研究発表会 2004年11月

  553. 微粉炭燃焼場のふく射伝熱解析手法の検討

    後藤晃権, 萩谷秀人, 両角仁夫, 三浦隆利

    日本機械学会熱工学コンファレンス 2004年11月

  554. 数値解析による石炭噴流ガス化炉形状の検討

    松下洋介, 菅原孝世, 後藤晃権, 両角仁夫, 三浦隆利

    日本機械学会熱工学コンファレンス 2004年11月

  555. Large Eddy Simulation によるケーシングを考慮したガスタービン燃焼器の流動解析

    菅原孝世, 松下洋介, 鈴木一隆, 丹野庄二, 両角仁夫, 三浦隆利

    日本機械学会熱工学コンファレンス 2004年11月

  556. バイオマス燃焼・ガス化に伴い発生するすす凝集体生成挙動の解明

    宍戸文彦, 橋口弘, 両角仁夫, 三浦隆利

    日本機械学会熱工学コンファレンス 2004年11月

  557. Influence of Reacting Conditions on Percolative Fragmentation and Ash Size Distribution 国際会議

    Takuya Yamashita, Yoshio Morozumi, Takatoshi Miura

    The 10th APCChE Congress 2004年10月

  558. An Application of Coke Using Digital Image Processing 国際会議

    K. Ueoka, T. Ogata, Y. Morozumi, T. Miura

    21st Annual International Pittsburgh Coal Conference 2004年8月

  559. 水素吸蔵合金の水素化反応挙動解析

    廣澤寿幸, 宮内信輔, 両角仁夫, 三浦隆利

    化学工学会秋田大会 2004年8月

  560. 石炭単一粒子乾留時の膨張挙動に関する研究

    滝澤陽一, 樋口健太郎, 両角仁夫, 三浦隆利

    化学工学会秋田大会 2004年8月

  561. 石炭ガス化反応における粒子内拡散機構に関する研究

    山下拓也, 両角仁夫, 三浦隆利

    化学工学会秋田大会 2004年8月

  562. 燃焼炉内の伝熱解析におけるすすの影響に関する研究

    後藤晃権, 萩谷秀人, 両角仁夫, 三浦隆利

    化学工学会秋田大会 2004年8月

  563. 空隙率を考慮したLagrange法による噴霧流解析手法の検討

    渡部弘達, 松下洋介, 両角仁夫, 三浦隆利

    第41回日本伝熱シンポジウム 2004年5月

  564. 有限体積法における離散化行列方程式の高速解析手法の検討

    松下洋介, 宮内信輔, 両角仁夫, 三浦隆利

    第41回日本伝熱シンポジウム 2004年5月

  565. 水素吸蔵合金の劣化機構の反応速度論的考察

    廣澤寿幸, 宮内信輔, 両角仁夫, 三浦隆利

    第41回日本伝熱シンポジウム 2004年5月

  566. 乱流微粉炭燃焼に及ぼすふく射伝熱の影響に関する数値解析

    後藤晃権, 両角仁夫, 三浦隆利

    第41回日本伝熱シンポジウム 2004年5月

  567. バイオマスガス化に伴い発生するすす凝集体生成プロセスの解明

    宍戸文彦, 両角仁夫, 三浦隆利

    第9回動力エネルギー技術シンポジウム 2004年4月

  568. セルロースをモデル物質とした木質系バイオマス熱分解挙動の解明

    上岡健太, 松下洋介, 両角仁夫, 三浦隆利

    第9回動力エネルギー技術シンポジウム 2004年4月

  569. 水素吸蔵合金の劣化機構の反応速度論考察

    廣澤寿幸, 宮内信輔, 両角仁夫, 三浦隆利

    日本伝熱学会東北支部第4回学生発表会 2004年4月

  570. 空隙率を考慮したLagrange法による噴霧流解析手法の検討

    渡部弘達, 松下洋介, 両角仁夫, 丹野庄二, 三浦隆利

    日本伝熱学会東北支部第4回学生発表会 2004年4月

  571. 微粉炭粒子の反応挙動評価

    山下拓也, 両角仁夫, 三浦隆利

    化学工学会第69年会 2004年3月

  572. 均質化法を用いたコークス強度解析

    上岡健太, 朝熊裕介, 両角仁夫, 三浦隆利

    化学工学会第69年会 2004年3月

  573. Analysis of Bubble Growth and Coalescence in a Coal Particle 国際会議

    T. Yamamoto, M. Soejima, K. Higuchi, T. Miura

    12th International Conference on Coal Science 2003年12月

  574. Simulation of Combustion and Gasification Behavior in Blast Furnace with Pulverized Coal and Plastic Injection 国際会議

    Akinori Goto, Tsuyoshi Yamamoto, Takatoshi Miura

    12th International Conference on Coal Science 2003年12月

  575. 単一石炭粒子の軟化溶融・膨張挙動の解析

    福田耕一, 上坊和弥, 樋口健太郎, 上岡健太, 三浦隆利

    日本鉄鋼協会講演大会 2003年11月

  576. シミュレーションによる石炭噴流床ガス化炉の解析

    小野竜一, 山本剛, 三浦隆利

    化学工学会第36回秋季大会 2003年9月

  577. 単一石炭熱分解挙動の解析

    樋口健太郎, 滝澤陽一, 山本剛, 三浦隆利

    化学工学会第36回秋季大会 2003年9月

  578. 炭種の影響を考慮した旋回型微粉炭燃焼炉の数値解析

    後藤晃権, 廣瀬弘達, 山本剛, 三浦隆利

    化学工学会第36回秋季大会 2003年9月

  579. 円筒内に形成された旋回流の流速測定と乱流挙動の検討

    鈴木一隆, 屋我満, 丹野庄二, 山本剛, 三浦隆利

    化学工学会第36回秋季大会 2003年9月

  580. Development of New Type of Combustor for Woody Biomass and Mathematical Model using Semi-Global Pyrolysis Mechanism 国際会議

    Y. Matsushita, K. Ueoka, T. Yamamoto, T. Miura

    Seventh International Conference on Energy for a Clean Enviroment 2003年7月

  581. Kinetic Study of NO Formation for Oxidation of Pyridine 国際会議

    M. Shoji, M. Honda, T. Yamamoto, T. Miura

    Seventh International Conference on Energy for a Clean Enviroment 2003年7月

  582. ベンゼン熱分解によるすす凝集体生成プロセスの解明

    宍戸文彦, 大本宣仁, 山本剛, 三浦隆利

    第40回日本伝熱シンポジウム 2003年5月

  583. セルロースをモデル物質としたバイオマス熱分解挙動の解明

    上岡健太, 松下洋介, 山本剛, 三浦隆利

    第40回日本伝熱シンポジウム 2003年5月

  584. セルロースをモデル物質としたバイオマス熱分解挙動の解析

    岡健太, 松下洋介, 山本剛, 三浦隆利

    日本伝熱学会東北支部第3回学生発表会 2003年4月

  585. 修正型離散要素法による充填層形状の推算

    高橋弘明, 永野竜馬, 小山敦暢, 山本剛, 三浦隆利

    第8回流動層シンポジウム 2002年12月

  586. ベンゼン熱分解反応により生成するすすの粒子径測定およびDiscrete-Sectional法による推算

    大本宣仁, 久枝穣, 宍戸文彦, 山本剛, 三浦隆利

    第40回燃焼シンポジウム 2002年12月

  587. 石炭ガス化炉内灰付着現象に関する数値計算

    原田陽介, 山下拓也, 山本剛, 三浦隆利

    第40回燃焼シンポジウム 2002年12月

  588. LESによる燃焼器内部現象予測

    屋我満, 鈴木一隆, 遠藤肇, 山本剛, 三浦隆利

    2002年度熱工学講演会 2002年11月

  589. Percolation Model for Simulation of Coal Combustion Process 国際会議

    Suzuki A, Yamamoto T, Miura, T

    29th International Symposium on Combustion 2002年8月

  590. An Application of LES for Gas Turbine Combustor 国際会議

    Mitsuru Yaga, Kazutaka Suzuki, Tsuyoshi Yamamoto, Takatoshi Miura

    2002 International Joint Power Generation Conference (IJPGC2002) 2002年8月

  591. Biomass Combustion and Its Utilization to the Distributed Power Generation 国際会議

    Yohsuke Matsushita, Tsuyoshi Yamamoto, Takatoshi Miura

    2002 International Joint Power Generation Conference (IJPGC2002) 2002年8月

  592. コークスの粒度、強度および反応性発現機構の解明 - 微視的視点からのアプローチ-

    青木秀之, 三浦隆利

    日本学術振興会第54委員会「21世紀製鉄研究会」最終報告会 2002年7月11日

  593. Homogenizationthod for Effective Thermal Conductivity of Metal Hydride Bed 国際会議

    Y. Asakuma, M. Soejima, T. Yamamoto, T. Miura

    15th International Conference on Efficiency, Costs, Optimization, Simulation and Environmental Impact of Energy Systems (ECOS2002) 2002年7月

  594. Unsteady State Numerical Simulation of the High Temperature Air Combustion in the Aluminum Melting Furnace 国際会議

    SUWA Yoshikazu, YAMAMOTO Tsuyoshi, MIURA Takatoshi

    9th International Conference on Numerical Combustion (ICNC9) 2002年3月

  595. Numerical and Experimental Study of Biomass Combustion Behavior 国際会議

    MATSUSHITA Yohsuke, GOTO Akinori, SHOJI Masakazu, YAMAMOTO Tsuyoshi, MIURA Takatoshi

    9th International Conference on Numerical Combustion (ICNC9) 2002年3月

  596. 均質化法による水素吸蔵合金の吸放出機構の解明

    朝熊裕介, 宮内信輔, 山本剛, 三浦隆利, 岡本英之

    化学工学第67年会 2002年3月

  597. Biomassを用いた燃焼炉内移動現象に関する研究

    松下洋介, 山本剛, 三浦隆利

    化学工学第67年会 2002年3月

  598. 高温空気燃焼を適用したアルミニウム溶解炉における燃焼解析

    諏訪義和, 山本剛, 三浦隆利

    化学工学第67年会 2002年3月

  599. Fuel NOの生成抑制に関する反応動力学的検討

    庄子正和, 山本剛, 三浦隆利

    化学工学第67年会 2002年3月

  600. New Approach for Coke Strength Estimation using Homogenization Method 国際会議

    M. Soejima, Y. Asakuma, T. Yamamoto, T. Miura, K. Kato

    18th Annual International Pittsburgh Coal Conference 2001年12月

  601. Micro-structural Analysis of Coke using the Overlaying Mesh Finite Element Method 国際会議

    Y. Asakuma, M. Soejima, T. Yamamoto, T. Miura, S. Itagaki

    18th Annual International Pittsburgh Coal Conference 2001年12月

  602. Numerical Analysis of Coke Carbonization Behavior in Coke Dry Quencher -Effect of Air Introduction at Pre-chamber on Coke Quality- 国際会議

    Yohsuke Matsushita, Tetsuya Yagi, Tsuyoshi Yamamoto, Takatoshi Miura

    18th Annual International Pittsburgh Coal Conference 2001年12月

  603. Generation of inflow boundary condition and calculation of swirl flow using LES 国際会議

    Hajime Endo, Kadutaka Suzuki, Mitsuru Yaga, Tsuyoshi Yamamoto, Takatoshi Miura

    3rd International Symposium on Advanced Energy Conversion Systems and Related Technologies (RAN2001) 2001年12月

  604. Modeling study of Homogeneous NO and N2O formation from the Oxidation of HCN in a Flow Reactor 国際会議

    Masakazu Shoji, Tsuyoshi Yamamoto, Shoji Tanno, Takatoshi Miura

    3rd International Symposium on Advanced Energy Conversion Systems and Related Technologies (RAN2001) 2001年12月

  605. Two-dimensional Analysis of Calcium Carbide Reaction with the Carbothermic Process 国際会議

    Akinori Goto, Ryuichi Ono, Tsuyoshi Yamamoto, Takatoshi Miura, Kenji Matsubara

    3rd International Symposium on Advanced Energy Conversion Systems and Related Technologies (RAN2001) 2001年12月

  606. 粒子径分布を考慮した Cluster-Cluster Aggregate モデルを用いたアグリゲート生成シミュレーション

    大本宣仁, 久枝穣, 三浦隆利

    第39回燃焼シンポジウム 2001年12月

  607. 廃液燃焼分解装置におけるCO及びNOxの生成特性に関する研究

    木村祐一郎, 宮内信輔, 青木久尚, 山本剛, 丹野庄二, 三浦隆利

    第39回燃焼シンポジウム 2001年12月

  608. DSMを用いたすす粒子径・分布の推算および形状評価

    久枝穣, 大本宣仁, 林愼治, 三浦隆利

    第39回燃焼シンポジウム 2001年12月

  609. 2流体モデルを用いた粒子堆積現象に関する数値シミュレーション

    原田陽介, 鈴木朗, 山本剛, 三浦隆利

    粉体工学会2001年度秋季研究発表会 2001年10月

  610. 水素吸蔵合金への均質化法の適用

    朝熊裕介, 副島宗高, 山本剛, 三浦隆利

    化学工学会第34回秋季大会 2001年9月

  611. Dynamic SGS modelを用いたメタン‐空気乱流拡散火炎の数値解析

    屋我満, 鈴木一隆, 遠藤肇, 山本剛, 三浦隆利

    化学工学会第34回秋季大会 2001年9月

  612. 高温空気燃焼を適用したアルミニウム溶解炉における炉内伝熱解析

    諏訪義和, 山本剛, 三浦隆利

    化学工学会第34回秋季大会 2001年9月

  613. 閉空間内の流動解析手法の検討

    遠藤肇, 鈴木一隆, 屋我満, 山本剛, 三浦隆利

    化学工学会第34回秋季大会 2001年9月

  614. Influence of H2O on Homogeneous Decomposition of NH3 in High Temperature Gas Condition 国際会議

    M. Shoji, T. Kitamado, T. Yamamoto, T. Miura

    Sixth International Conference on Technologies and Combustion for a Clean Environment 2001年8月

  615. コークスの粒度、強度および反応性発現機構の解明 - 微視的視点からのアプローチ-

    青木秀之, 三浦隆利

    日本学術振興会第54委員会「21世紀製鉄研究会」中間報告会 2001年7月17日

  616. 数値解析による石炭溶融灰壁面付着挙動の解明

    鈴木朗, 原田陽介, 山本剛, 三浦隆利

    第38回日本伝熱シンポジウム 2001年5月

  617. 廃棄物燃焼炉内における木材チップの燃焼解析

    松下洋介, 八木哲也, 庄子正和, 山本剛, 三浦隆利

    第38回日本伝熱シンポジウム 2001年5月

  618. 高温ガス雰囲気中におけるすす生成プロセスの解明

    大本宣仁, 久枝穣, 三浦隆利

    第1回日本伝熱学会学生発表会 2001年4月

  619. 均質化法を用いたコークス品質予測法の確立

    副島宗高, 朝熊裕介, 山本剛, 三浦隆利, 谷岡誠一

    化学工学会第66年会 2001年3月

  620. コークス亀裂進展への重合メッシュの適用

    朝熊裕介, 副島宗高, 山本剛, 三浦隆利, 板垣省三

    化学工学会第66年会 2001年3月

  621. Large Eddy Simulationによる乱流拡散火炎の数値解析

    屋我満, 山本剛, 三浦隆利

    第38回燃焼シンポジウム 2000年12月

  622. 高温ガス雰囲気中におけるすす粒子成長プロセスの解明

    久枝穰, 林慎治, 大本宣仁, 三浦隆利

    第38回燃焼シンポジウム 2000年12月

  623. 石炭乾留現象の解明-コークス品質の向上を目指して-

    化学系7学協会東北地方大会 2000年9月30日

  624. 微粉炭燃焼時における石炭溶融灰付着現象の解明

    鈴木朗, 原田陽介, 山本剛, 三浦隆利

    化学工学会第33回秋季大会 2000年9月

  625. Large Eddy Simulation(LES)によるメタン-空気乱流拡散火炎の数値解析

    屋我満, 山本剛, 三浦隆利

    化学工学会第33回秋季大会 2000年9月

  626. ロータリードライヤー内部における粒子流動および伝熱現象

    斎藤洋志, 笹尾泰洋, 三浦隆利

    化学工学会第33回秋季大会 2000年9月

  627. 高温空気燃焼におけるNOx生成シミュレーション

    諏訪義和, 山本剛, 三浦隆利

    化学工学会第33回秋季大会 2000年9月

  628. 燃焼脱臭のための無触媒アンモニア分解反応機構

    庄子正和, 北窓琢二朗, 山本剛, 三浦隆利

    化学工学会第33回秋季大会 2000年9月

  629. An Eddy Characteristic Time Modeling in LES for Gas Turbine Combustor 国際会議

    Mitsuru Yaga, Kousuke Sasada, Tsuyoshi Yamamoto, Takatoshi Miura

    IJPGC2000 2000年8月

  630. Unsteady State Numerical Simulation of the High Temperature Air Combustion by the Nongray Radiative Analysis 国際会議

    Yoshikazu Suwa, Tsuyoshi Yamamoto, Takatoshi Miura

    IJPGC2000 2000年8月

  631. Simulation of Soot Formation and Aggregation in High Temperature Condition 国際会議

    HISAEDA Y, HAYASHI S, YAMAMOTO T, MIURA T

    IJPGC2000 2000年8月

  632. Numerical Simulation of Adhesion Behavior of Micro-particle to the Duct Wall in the Gas-Solid Two-Phase Flow 国際会議

    Akira Suzuki, Trisaksono Bagus, Priambodo, Tsuyoshi Yamamoto, Hideyuki Aoki, Takatoshi Miura

    IJPGC2000 2000年8月

  633. Stress Analysis of Formed Bed of Micro-encapsulated Hydrogen-absorbing Alloy 国際会議

    Hideyuki Aoki, Tatsuji Nakagawa, Akihiko Inomata, Takatoshi Miura

    13th International Conference on Efficiency, Costs, Optimization, Simulation and Environmental Impact of Energy Systems (ECOS2000) 2000年8月

  634. CDQ上部における中温乾留コークスの部分燃焼に関する数値解析

    八木哲也, 森哲哉, 三浦隆利

    第37回日本伝熱シンポジウム 2000年5月

  635. 分散火炎方式を用いた高温空気燃焼の数値解析

    諏訪義和, 三浦隆利

    第37回燃焼シンポジウム 1999年12月

  636. Some Aspects of Numerical Analysis on Combustion Characteristics 国際会議

    Takatoshi Miura

    IJPGC1999 1999年8月

  637. Adhering Phenomena of Coal Ash Particles to the Furnace Wall 国際会議

    Akira Suzuki, Trisaksono Bagus, Priambodo, Takatoshi Miura

    Fifth International Conference on Technologies and Combustion for a Clean Environment 1999年8月

  638. Measurement of Urea Thermal Decomposition Reaction rate for NO Selective Non-Catalytic Reduction 国際会議

    Takanori Fujiwara, Yoshio Morozumi, Takatoshi Miura

    Fifth International Conference on Technologies and Combustion for a Clean Environment 1999年8月

  639. Tendency of Adhesive Particles on the Liquid Wall Layer in the Turbulent Flow Channel

    Trisaksono Bagus, Priambodo, 鈴木朗, 三浦隆利

    第36回日本伝熱シンポジウム 1999年5月

  640. ロータリードライヤー内粒子流動に関する実験的検討及び数値解析

    斎藤洋志, 佐直順治, 三浦隆利

    第36回日本伝熱シンポジウム 1999年5月

  641. 高温ガス中におけるすす凝集機構の解明

    久枝穣, 林慎治, 竹内信登, 三浦隆利

    第36回燃焼シンポジウム 1998年11月

  642. 高温空気燃焼における炉内ふく射伝熱解析

    諏訪義和, 太田洋, 三浦隆利

    第36回燃焼シンポジウム 1998年11月

  643. 簡略化反応機構を用いた燃料過濃メタン-空気予混合火炎の数値解析

    DIDA BUJAR, 屋我満, 三浦隆利, 竹内正雄

    第36回燃焼シンポジウム 1998年11月

  644. Numerical Simulation of Soot Formation by Benzene Pyrolysis 国際会議

    Yutaka Hisaeda, Shinji Hayashi, Yuusuke Asakuma, Takatoshi Miura

    2nd International Symposium on Advanced Energy Conversion Systems and Related Technologies 1998年10月

  645. A numerical study on the combustion of a low temperature-carbonized semicoke particle 国際会議

    Tetsuya Mori, Kanta Miyauchi, Takatoshi Miura

    2nd International Symposium on Advanced Energy Conversion Systems and Related Technologies 1998年10月

  646. A numerical study on the combustion of a low temperature-carbonized semicoke particle 国際会議

    Tetsuya Mori, Kanta Miyauchi, Yukihiko Maeno, Hiroshi Sato, Takatoshi Miura

    1998 Annual Meeting of AIChE 1998年10月

  647. CDQ内部におけるコークス部分燃焼に関する数値解析

    森哲哉, 中川辰二, 三浦隆利

    日本機械学会第76期全国大会 1998年10月

  648. 石炭の高分子構造を考慮した熱分解反応のモデル化

    鈴木朗, 猪股昭彦, 後藤和也, 三浦隆利

    日本機械学会第76期全国大会 1998年10月

  649. 固気2相流における微粒子の壁面付着現象の解明

    鈴木朗, Trisaksono Bagus, Priambodo, 三浦隆利

    日本機械学会熱工学講演会 1998年7月

  650. 風洞内傘状噴霧流の特性解析

    井上正憲, 丹野庄二, 三浦隆利

    日本機械学会熱工学講演会 1998年7月

  651. Numerical Simulation of Soot Aggregate Shapes by Benzene Pyrolysis 国際会議

    Yutaka Hisaeda, Yuusuke Asakuma, Shinji Hayashi, Takatoshi Miura

    American/Japanese Flame Research Committee 1998 International Symposium 1998年7月

  652. Radiative Heat Transfer Simulation of High Temperature Diffusion Combustion in a Furnace by Nongray Gas Model 国際会議

    Yoshikazu Suwa, Hiroshi Ohta, Masahisa Shinoda, Takatoshi Miura

    American/Japanese Flame Research Committee 1998 International Symposium 1998年7月

  653. CDQ内部におけるコークス部分燃焼に関する数値解析

    中川辰二, 宮内寛太, 三浦隆利

    第35回日本伝熱シンポジウム 1998年5月

  654. 回転ドラム内の固気流動・伝熱現象の数値解析

    佐直順治, 北村祐一郎, 三浦隆利

    第35回日本伝熱シンポジウム 1998年5月

  655. 非灰色モデルを用いた燃焼炉内におけるふく射伝熱特性の数値解析

    諏訪義和, 太田洋, 三浦隆利

    第35回日本伝熱シンポジウム 1998年5月

  656. 水素吸蔵合金における伝熱特性と解析

    化学工学会第63年会 1998年3月

  657. 芳香族炭化水素を用いた高温ガス中でのすす生成挙動の解明

    久枝穣, 林慎治, 朝熊祐介, 三浦隆利

    第35回燃焼シンポジウム 1997年12月

  658. ベンゼン熱分解によるすす凝集機構の解明

    林慎治, 久枝穣, 朝熊祐介, 三浦隆利

    第35回燃焼シンポジウム 1997年12月

  659. Heterogeneous Nucleation of Supercooled Water and Analysis of Ice Dendrite Growth Mechanism 国際会議

    Takatoshi MIURA

    45th Oji International Seminar 1997年11月

  660. 内部混合型ノズルによる噴霧流の乱流特性と液滴再分裂現象に関する研究

    趙黛青, 古畑朋彦, 丹野庄二, 三浦隆利, 佐賀井武

    化学工学会第30回秋季大会 1997年9月

  661. 成型炭の熱間引張試験法の開発

    鈴木朗, 植木誠, 三浦隆利

    化学工学会群馬大会 1997年7月

  662. 内部混合型二流体ノズルにおける微粒化現象の数値解析

    趙黛青, 古畑朋彦, 丹野庄二, 三浦隆利

    化学工学会群馬大会 1997年7月

  663. 数値解析による単一コークス塊の熱成現象の推算

    宮内寛太, 三浦隆利

    第34回日本伝熱シンポジウム 1997年5月

  664. 固液二相流数値解析のための相間相互作用係数の定式化

    池田太一, 山中正憲, 柘植英夫, 古畑朋彦, 三浦隆利

    第34回日本伝熱シンポジウム 1997年5月

  665. 高温ガス中における芳香族炭化水素のすす生成挙動の解明

    久枝穣, 林愼治, 三浦隆利

    第34回日本伝熱シンポジウム 1997年5月

  666. 石炭軟化溶融時の膨張圧発現機構のモデル化

    植木誠, 鈴木朗, 後藤和也, 三浦隆利

    化学工学会第29回秋季大会 1996年9月

  667. Estimation of Dilatation Behavior and Coking Pressure of Packed Bed of Coal During Carbonization by Thermal Stress Analysis 国際会議

    Kazuya Goto, Makoto Ueki, Takatoshi Miura

    13th Annual International Pittsburgh Coal Conference 1996年8月

  668. 尿素による燃焼排ガスのNOx低減特性の測定及びその反応機構の検証

    両角仁夫, 三浦隆利

    化学工学会盛岡大会 1996年7月

  669. 数値解析による中温コークスの焼成現象の解明

    宮内寛太, 後藤和也, 三浦隆利

    化学工学会盛岡大会 1996年7月

  670. 石炭の分子構造に立脚した熱分解反応のモデル化に関する研究

    猪股昭彦, 後藤和也, 三浦隆利

    化学工学会盛岡大会 1996年7月

  671. 氷デンドライト形状に及ぼす過冷度の影響

    池鯉鮒悟, 西村正朗, 本間友孝, 三浦隆利

    化学工学会第61年会 1996年3月

  672. 中温乾留コークスの再乾留および部分燃焼に伴うコークス焼成挙動の解明

    宮内寛太, 西澤匡史, 後藤和也, 古畑朋彦, 三浦隆利

    化学工学会第61年会 1996年3月

  673. 尿素によるNO選択的無触媒還元反応機構のモデル化

    両角仁夫, 三浦隆利, 岩本紀明

    第33回燃焼シンポジウム 1995年12月

  674. デンドライト成長に及ぼす解除過冷度の影響

    池鯉鮒悟, 本間友孝, 三浦隆利

    化学工学会第28回秋季大会 1995年9月

  675. 水の過冷却現象に及ぼす異質微粒子の影響

    池鯉鮒悟, 本間友孝, 三浦隆利

    化学工学会第28回秋季大会 1995年9月

  676. Numerical Analysis within the Lump Coke during Carbonization by using a Viscoelastic Model 国際会議

    Kazuya Goto, Aritaka Ueda, Takatoshi Miura

    3rd International Symposium on Coal Combustion 1995年8月

  677. Numerical Simulation of Selective Non-Catalytic Reduction of NO in Exhaust Gas with Urea Particle 国際会議

    Yoshio Morozumi, Takatoshi Miura

    Third International Conference on Combustion Technologies for a Clean Environment 1995年8月

  678. 種々の雰囲気下におけるコークス焼成現象の解明

    西沢匡史, 後藤和也, 三浦隆利

    化学工学会新潟大会 1995年7月

  679. コークス製造過程に於ける炉内熱履歴の乾留反応への影響

    森藤崇行, 後藤和也, 三浦隆利

    化学工学会新潟大会 1995年7月

  680. 成型コークス乾留時における粘結材の膨張・収縮挙動への影響

    植木誠, 後藤和也, 三浦隆利

    化学工学会新潟大会 1995年7月

  681. Dilatation / Contraction Measurement of Formed Coal Briquette during Carbonization 国際会議

    Kazuya Goto, Makoto Ueki, Takatoshi Miura

    The Fourth Asian Thermophysical Properties Conference 1995年6月

  682. 過冷却水の不均質核生成による解除現象

    池鯉鮒悟, 本間友孝, 三浦隆利

    第32回日本伝熱シンポジウム 1995年5月

  683. 不均質核生成による水の過冷却解除

    池鯉鮒悟, 本間友孝, 三浦隆利

    第29回空気調和・冷凍連合講演会 1995年4月

  684. Thermal Stress Analysis of Coal Briquette during Carbonization in Formed Coke Process 国際会議

    Aritaka Ueda, Takatoshi Miura, Kenji Kato

    The 5th ASME/JSME Thermal Engineering Joint Conference 1995年3月

  685. 尿素水溶液による燃焼排ガスのNO還元反応機構の解明

    両角仁夫, 三浦隆利

    化学工学会第60年会 1995年3月

  686. 過冷却現象に及ぼす冷却速度と伝熱面性状の影響

    池鯉鮒悟, 本間友孝, 三浦隆利

    化学工学会第60年会 1995年3月

  687. コークス炉内乾留現象の解明-乾留時の熱物性値及び変形挙動の解明

    後藤和也, 上田有孝, 三浦隆利

    化学工学会第60年会 1995年3月

  688. 燃焼を伴う模型室内における移動現象の熱流動解析

    石黒貴也, 古畑朋彦, 三浦隆利

    第32回燃焼シンポジウム 1994年12月

  689. レースウェイ流動解析の各種パラメータ評価

    柘植英夫, 古畑朋彦, 三浦隆利

    化学工学会第27回秋季大会 1994年9月

  690. 高炉レースウェイ内微粉炭燃焼特性に及ぼす輻射伝熱の影響

    吉田孝雄, 柘植英夫, 古畑朋彦, 三浦隆利

    化学工学会第27回秋季大会 1994年9月

  691. Analysis of Steam Flow Behavior in the Packed Bed of Coal (The Effect of Initial Moisture Content on Drying Rate and Temperature Distribution in the Bed) 国際会議

    M. Matsuura, T. Miura

    The 9th International Drying Symposium (IDS’94) 1994年8月

  692. The Effect of Pulverized Coal Injection and Volatile Matter Content of Coal on Combustion Characteristics around the Raceway Zone in the Blast Furnace 国際会議

    Hideo Tsuge, Takao Yoshida, Takatoshi Miura

    25th Symposium (International) on Combustion 1994年8月

  693. 乾留過程における成形コークスの熱応力解析

    上田有孝, 三浦隆利, 加藤健次

    第31回日本伝熱シンポジウム 1994年5月

  694. コークス炉内乾留現象に及ぼす主亀裂の影響

    三浦隆利

    日本鉄鋼協会第127回春季講演大会 1994年4月

︎全件表示 ︎最初の5件までを表示

産業財産権 6

  1. 還元物の製造方法

    濱口眞基, 奥山憲幸, 堺康爾, 宍戸貴洋, 松井良行, 青木秀之, 齋藤泰洋, 内田中, 山崎義昭, 金井鉄也

    産業財産権の種類: 特許権

  2. カーボンブラックの製造方法

    矢中美紀, 小野公徳, 齋藤泰洋, 青木秀之, 山口東吾, 福田興照

    産業財産権の種類: 特許権

  3. コークス強度の推定方法

    野村誠治, 青木秀之, 三浦隆利

    産業財産権の種類: 特許権

  4. 遊技場給排気システム

    櫻井裕, 櫻井往, 佐伯康司, 青木秀之

    3861103

    産業財産権の種類: 特許権

  5. 自熔炉内の精鉱の燃焼シミュレーション方法

    佐々木之仁, 三浦隆利, 青木秀之

    産業財産権の種類: 特許権

  6. 気泡噴射ノズル

    三浦隆利, 青木秀之

    産業財産権の種類: 特許権

︎全件表示 ︎最初の5件までを表示

共同研究・競争的資金等の研究課題 11

  1. 固体燃料表面とそのごく近傍で生じる化学反応のダイナミクスとモデル化

    松下 洋介, 松川 嘉也, 青木 秀之

    提供機関:Japan Society for the Promotion of Science

    制度名:Grants-in-Aid for Scientific Research Grant-in-Aid for Scientific Research (C)

    研究種目:Grant-in-Aid for Scientific Research (C)

    研究機関:Hirosaki University

    2021年4月1日 ~ 2024年3月31日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    詳細な検討に先立ち,化学平衡計算により決定した気相の組成を固定した条件において,単一粒子の不均一反応のみを対象としたゼロ次元の燃焼シミュレーションを実施した.不均一反応には,微粉炭やバイオマスの燃焼やガス化シミュレーションで広く用いられる,発熱反応である部分酸化反応C+0.5CO->CO,吸熱反応であるCO2ガス化反応C+CO2->2CO,吸熱反応であるH2Oガス化反応C+H2O->CO+H2を考慮した.さらに,これらの不均一反応に加えて,ラジカル種が関与する不均一反応として,発熱反応であるC+O->COと吸熱反応であるC+OH->CO+Hを考慮した.その結果,ラジカル種が関与する不均一反応の反応速度は部分酸化反応,CO2ガス化反応やH2Oガス化反応の反応速度よりは小さいものの,その大きさは決して小さくないことがわかった.そこで,部分酸化,不均一反応を含む,詳細化学反応機構を用いた化学反応を伴う単一粒子周りの1次元の熱・物質移動解析を実施した.その結果,例えば,粒子径50 μmの粒子を対象に沖合の温度を1500 Kとすると,正味の不均一反応の反応速度は,ラジカル種が関与する不均一反応を考慮する場合,考慮しない場合と比較して1.5倍程度大きくなり,前述のゼロ次元解析と同様の傾向を示した.また,この際,部分酸化反応,CO2ガス化反応とH2Oガス化反応はラジカル種が関与する不均一反応を考慮しない場合とした場合でほぼ同じ反応速度を示した.すなわち,この条件においては,不均一反応の見かけの反応速度はラジカル種が関与する不均一反応の反応速度分だけ増加することがわかった.また,ラジカル種が関与する不均一反応を考慮することで,粒子近傍のOラジカルとOHラジカルが減少し,Hラジカルが大幅に増加した.そのため,粒子近傍ではHラジカルが関与する気相反応が変化することが示唆されている.

  2. 固体燃料内の拡散と均一反応を考慮した構造変化を伴う大規模ガス化シミュレーショ ン

    青木 秀之, 松川 嘉也, 松下 洋介

    2021年4月1日 ~ 2024年3月31日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    2021年度は,(1)X線CTによる固体燃料の構造の再現と固体燃料モデルの構築,(2)固体燃料の’真’のガス化反応速度の測定と分布活性化エネルギーモデルによる定式化,(3) Stefan-Maxwell式に基づく多成分系における拡散の数値解析を実施した. (1) X線CTを用いて固体燃料を撮像し,Otsuの手法に基づき二値化することで基質および気孔を区別することで実際の固体燃料の構造を再現した固体燃料モデルを構築した. (2) 固体燃料を微粉化した異なる粒径の固体燃料の試料を対象にTGを用いてCO2およびH2Oガスによる重量変化を測定することで各ガス化反応速度を算出した.異なる粒径の固体燃料の試料の反応速度を比較することで,反応がグレインモデルで表現可能であることを明らかにした.反応速度を分布活性化エネルギーモデル(Distributed Activation Energy Model, DAEM)を用いて表現し,後述のガス化シミュレーションの個々の基質の反応速度を計算するための入力パラメータとした.なお,当初の予定にはなかったことであるが,従来のDAEMのモデルでは,表現できないような複数の活性化エネルギーのピークを持つデータに対して,機械学習を援用して入力パラメーターを定める手法を新たに提案・構築した.さらに,研究室オリジナルの反応に伴う固体燃料の塊の重量変化をオンラインで測定可能な反応を用いて固体燃料の塊を任意の反応率まで直接ガス化させ,後述の固体燃料モデルの解析結果と比較可能な試料を作製した. (3) 本研究で対象とする系においては,Fickの法則を拡張した拡散速度はStefan-Maxwell式に基づく厳密な拡散速度とほとんど変わらないことが明らかとなった.

  3. 非ニュートン流体の微粒化現象および付着現象に関するプロセス解析

    齋藤 泰洋, 城田 農, 松下 洋介, 青木 秀之

    提供機関:Japan Society for the Promotion of Science

    制度名:Grants-in-Aid for Scientific Research Grant-in-Aid for Scientific Research (B)

    研究種目:Grant-in-Aid for Scientific Research (B)

    研究機関:Kyushu Institute of Technology

    2018年4月1日 ~ 2021年3月31日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    自動車の噴霧塗装における微粒化現象および付着現象を実験および数値解析により検討した.既存の解析手法を高度化し,非ニュートン性粘度モデルを導入した.単一の液滴を固体壁に衝突させた際,衝突直後は流体の種類によらずいずれの流体の挙動は同様であったが,液滴が広がった後の収縮の段階では非ニュートン流体の挙動はニュートン流体の場合とは異なった.液体と気体のクロスフロー現象の実験において,液体の粘度が液柱の分裂に影響を及ぼすことを示した.数値解析により液体の非ニュートン性が液柱の微粒化の促進,先端到達距離を増加させることおよび液体のスパン方向への広がりを増加させることに影響を及ぼすことを示唆した.

  4. 予混合火炎から拡散火炎までシームレスに表現可能な複合Flameletモデルの提案

    松下 洋介, 青木 秀之, 齋藤 泰洋

    提供機関:Japan Society for the Promotion of Science

    制度名:Grants-in-Aid for Scientific Research Grant-in-Aid for Scientific Research (C)

    研究種目:Grant-in-Aid for Scientific Research (C)

    研究機関:Tohoku University

    2018年4月1日 ~ 2021年3月31日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    予混合燃焼から拡散燃焼までシームレスに表現可能な複合Flameletモデルによる広域的な燃焼モデリングを実施した.まず,一次元の予混合あるいは拡散火炎を対象にFlamelet-Generated Manifolds method (FGM)あるいはFlamelet/Progress-Variable approach (FPV)に基づきFGMとFPVのFlamelet tableを構築した.次に,局所の燃焼モードをFlame Indexで評価し,予混合燃焼の特徴が現れる領域ではFGMを,拡散合燃焼の特徴が現れる領域ではFPVを用いる複合Flameletモデルを提案した.

  5. 動的モンテカルロ法を用いた速度モデル構築法の提案

    青木 秀之, 松下 洋介, 齋藤 泰洋, 齋藤 泰洋

    提供機関:Japan Society for the Promotion of Science

    制度名:Grants-in-Aid for Scientific Research Grant-in-Aid for Challenging Exploratory Research

    研究種目:Grant-in-Aid for Challenging Exploratory Research

    研究機関:Tohoku University

    2014年4月1日 ~ 2016年3月31日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    多環芳香族炭化水素(PAH)の成長におけるメタンの反応を明らかにするために,①熱分解実験,②反応速度定数の算出,および③動的モンテカルロ(KMC)シミュレーションを行った.①炭化水素の熱分解実験によりメタンによるPAHsの成長のみではなく,反応が阻害されるような効果があることが明らかとなった.②量子化学計算によって,メタン付加の素反応の反応速度定数を算出した.③KMCシミュレーションにおいて,従来法と比較して,最大100倍ほど効率的な新規アルゴリズムを提案し,メタンの反応を考慮したケーススタディが可能となった.3環のPAHから4環・5環のPAHまでの成長を考慮可能な速度モデルを構築した.

  6. 噴霧燃焼時の環境汚染物質低減を目指した超高圧パルス噴霧特性の解明

    青木 秀之

    提供機関:Japan Society for the Promotion of Science

    制度名:Grants-in-Aid for Scientific Research Grant-in-Aid for Scientific Research (B)

    研究種目:Grant-in-Aid for Scientific Research (B)

    研究機関:Tohoku University

    2010年 ~ 2012年

    詳細を見る 詳細を閉じる

    超高圧パルス噴霧の噴霧特性について実験と数値解析を実施し、その特性を解明した。ハイスピードビデオカメラを利用して噴霧の貫通力と分散特性を画像処理手法により定量化した。数値解析については、乱流モデルとしてk-ε2方程式モデルとLESを用いた非定常噴霧流解析手法を確立し、その比較によりLESの有用性を示した。また最新の液滴分裂モデルにより、微粒化特性を良好に推算可能であることを示した。さらに噴霧燃焼実験により特定の噴霧条件で低NOx燃焼を実現できることを確認した。

  7. 粒子層内流動場の測定手法の開発と粒子層内乱流挙動の解明

    三浦 隆利, 青木 秀之

    提供機関:Japan Society for the Promotion of Science

    制度名:Grants-in-Aid for Scientific Research Grant-in-Aid for Scientific Research (C)

    研究種目:Grant-in-Aid for Scientific Research (C)

    研究機関:TOHOKU University

    2003年 ~ 2005年

    詳細を見る 詳細を閉じる

    本研究は乱流場を形成する粒子層に対し、平均化操作を施し巨視的方程式を導出することを目的としている。まずダクト内にアクリル製の円柱群を配置することにより充填層を単純化し、円柱群内での圧力損失、流速および乱流エネルギーの測定、さらにスモークワイヤー法による流れの可視化を行い、充填層内における乱流挙動を検討した。次に円柱群内の乱流場に対して、数値解析モデルの構築を行った。乱流モデルにはk-εモデルまたはk-lmモデルを用いて、円柱群を配置した場合および円柱群を空隙率によって表現した場合について、円柱群内における乱流挙動を検討した。以下に得られた成果をまとめる。 1.圧力損失はレイノルズ数の増加に伴い増大し、レイノルズ数が一定の場合は空隙率が小さいほど増大した。 2.乱流エネルギーは円柱群への流入と同時に急激に増大するが、下流にいくに伴い一定値に漸近する傾向を示した。またレイノルズ数の増加に伴い乱流エネルギーは増大した。 3.流れの可視化より、前列の円柱間からの噴流が円柱に衝突することにより乱れが生じ、下流に流れるに従い乱れが発達する様子が観察された。しかしながら乱流渦は円柱間の空隙により制限されるため、下流域においては乱れの発達は見られなかった。 4.円柱群を配置した数値解析では、円柱群に流入すると同時に乱流エネルギーが増大し、下流にいくに伴い一定値に漸近するという実験結果と同様の傾向を示した。 5.円柱群を空隙率によって表現した数値解析では、円柱群による乱れの生成を新たに見積もった。k-lmモデルでは実験結果と同様の傾向が得られたが、混合距離の評価によって大きく解析結果が変わってしまったため、混合距離の決定法が課題となる。また、高次モデルへの展開としてk-εモデルによる数値解析を試みたが、流入条件の設定などの課題があり、今後の研究で解明していく予定である。

  8. プラズマによるナノスケールアグリゲートの創製

    三浦 隆利, 青木 秀之, 丹野 庄二

    提供機関:Japan Society for the Promotion of Science

    制度名:Grants-in-Aid for Scientific Research Grant-in-Aid for Scientific Research (B).

    研究種目:Grant-in-Aid for Scientific Research (B).

    研究機関:TOHOKU University

    1998年 ~ 2000年

    詳細を見る 詳細を閉じる

    本年度はプラズマにより生成された高温領域(2000K-)において、ベンゼン熱分解によるすす生成実験を行った。実験では不活性雰囲気中(窒素99.9%)、炉内温度1573Kの炉内に、全長1200mm,内径6mmのアルミナ管を反応管として設置し、反応ガス(ベンゼン1mol%,窒素99mol%)を流量62.5ml/minで供給した(Re=4.5)。熱分解し生成したすすの粒子径の測定およびアグリゲート(凝集体)形状の分類評価を行った。濃度の高い方(ベンゼン2.5mol%)が、生成するすすの一次粒子径が大きくなり、また粒子径分布の標準偏差を大きくなることが分かった。計算では、炉内の温度分布を考慮したベンゼン熱分解の反応動力学的解析として、当研究室で開発された熱分解反応モデルを用い、ガス濃度の推算、粒子径および粒子径分布の推算を行なった。また、熱分解モデルにより得られた粒子径の情報を基に、CCA(Cluster-Cluster-Aggregation)モデルを構築し、粒子凝集体解析も行った。従来、当研究室で行ってきた炉内温度1573Kの炉内におけるベンゼン熱分解の実験結果および数値解析結果との比較検討を行い、すす生成および凝集過程に原料濃度の与える影響について考察し、凝集機構の提案を行った。従来、実際の工業プロセスにおいてCBが製造されてきた2000K以上の高温領域における、新規ナノスケールアグリゲートの生成に関しての提案も行った。 すすの一次粒子径の分布が、生成するすす凝集体構造に与える影響についての考察が完了したので、今後は、計算においては熱分解反応モデル内の粒子分割方法について改良を進める。さらに、得られた粒子径分布を基にしたCCAモデルを構築することにより、すすに留まらない、高温場における超微粒子生成プロセスの解明を目指す。また、実験では燃焼に頼ることなく、プラズマ発生装置を用いることにより、簡単に高温場を取得することが可能となったので、従来の1500-2000K以上の温度場において微粒子を生成し、新規のナノスケールアグリゲートの開発を目指す。

  9. 微粉炭燃焼における科学技術の適用と合理的設計法の提案

    青木 秀之

    1998年 ~ 1999年

    詳細を見る 詳細を閉じる

    本研究は、微粉炭燃焼炉内において燃焼後生成する石炭溶融灰の炉壁面への付着挙動を実験により解明し、その結果から灰付着現象の定量化を可能とするための灰付着モデルを開発し、実炉への適用を目的に開始された。その結果以下のような知見が得られた。 粒径φ1-50μmの溶融灰粒子の挙動は粒子周りの流れ場により大きく左右される。灰付着量測定および付着挙動可視化実験では、この点を踏まえ、流れ場を出来るだけ単純化し、常温における旋回なしの直方アクリル製ダクト内における微粒子の壁面近傍における付着挙動のみに着目した模擬実験を行った。 同時に当研究室で開発された流れ場の数値計算プログラムコード(低Re型k-ε2方程式モデル使用)を実験装置の壁近傍の解析に用い、粒子運動については粒子一つ一つの挙動に着目したLagrange法を用い壁面近傍の粒子挙動を解析し、実験および計算の両面からのアプローチを行った。粒子運動には乱流変動を考慮した気流との相互作用による抵抗力、重力、粒子の回転運動による回転揚力、壁近傍のせん断流れ場による揚力を考慮した。 以上の結果から、このような粒径の粒子の付着挙動には乱流変動が大きな影響を与える事が明らかになった。粒径が小さくなるにつれ、粒子の慣性力は弱まり、壁に衝突した粒子は、殆ど反射することなく、付着することがわかった。また、粒子の付着挙動には壁近傍で発生する乱流渦と浮遊粒子の相互作用が重要であるため、壁面の粗さも付着挙動を決定する大きな因子の一つである事が明らかになった。 今後、以上で得られた知見を当研究室の燃焼数値計算プログラムコードに組み込み、実炉に適用する事により、最適な操業条件を提案する。これまで付着挙動まで考慮した燃焼シミュレーションモデルは存在しなかったため、このような試みは非常に重要である。

  10. 高炉レースウェイ近傍のコ-クス粒子摩耗・粉砕挙動の解明

    三浦 隆利, 古畑 朋彦, 青木 秀之

    提供機関:Japan Society for the Promotion of Science

    制度名:Grants-in-Aid for Scientific Research Grant-in-Aid for Scientific Research (C)

    研究種目:Grant-in-Aid for Scientific Research (C)

    研究機関:Tohoku University

    1995年 ~ 1997年

    詳細を見る 詳細を閉じる

    本研究は製鉄用高炉下部のレースウェイ近傍にて、コ-クス粒子の旋回により生じる粒子同志の摩砕により発生する粉生成量の予測を最終目標とし、コ-クスを始めとする、脆性材料から成る粒子群の流動に伴い生じる粉生成量を、流動解析に基づき推算する数学的モデル構築を目的としている。 同種の材料により同体摩擦試験を実施し、試料物体間の相対速度と接触圧力の関数として粉生成速度を定式化した。粉生成速度は相対速度に比例し、接触圧力に対し単調に増加する。また、材料の気孔率による影響を大きく受ける事が判明した。 次に粒子群流動が安定して発生する、小型回転ドラム内石膏粒子群の流動解析に離散要素法を適用し、高精度な解析結果を得た。また解析領域を格子へ分割して時間的・空間的平均化を施し、従来の粒子群流動解析手法として採用されて来た、粒子群を連続相と見たてた場合と同様の解析値を得る事にも成功した。 同体摩擦試験により得られた粉生成速度式を利用した、粉生成量推算モデルを二種考案した。一方は離散要素法の様な解析手法を対象としたものであり、もう一方は粒子相を連続体と見なす様な、従来の解析手法を対象としたものである。これらモデルを回転ドラム内石膏粒子群の流動解析へ適用し、粉生成量の推算に成功した。

  11. 燃焼ガス中への尿素水溶液噴霧による窒素酸化物除去機構の解明

    青木 秀之

    1994年 ~ 1994年

    詳細を見る 詳細を閉じる

    尿素を燃焼ガス高温気流中で熱分解することにより、燃焼ガス中のNOを脱硝する選択的無触媒還元機構を解明するため、尿素水溶液噴霧熱分解実験および関連化学種による反応動力学計算を行った。 尿素は熱分解した後、生成したNH_3およびHNCO(シアヌル酸)はそれぞれ図1の反応機構に沿ってNOと反応するとし、計算を行った。考慮した化学種は23種、素反応式は91本である。数値計算は4段7次の陰的ルンゲ・クッタ法を用いた。計算結果の妥当性を検討するため、Kebelらの実験結果と比較した。解析条件は初期NOおよびO_2濃度を250ppmおよび2%とし、滞在時間を0.1sとした。その結果を図2に示す。最大NO還元率は1250Kで90%に達し、それより低温では反応速度の低下により、高温ではNH_3およびHNCOの酸化反応により脱硝効果が低下することがわかった。またSensitivity Analysisを行い、反応初期においてはNH_3とNOの反応により、後期においてはHNCOとNOの反応によりNOが還元されることが明らかとなった。本手法は安価なNOを燃焼用ガス中に噴霧することで高脱硝効果を得ることが可能であり、発展途上国の実機への適用が急務である。しかし、低温での尿素熱分解を行うと生成したNH_3放出の問題が生じるため、より詳細な反応機構の検討が必要である。現在、尿素熱分解特性の把握および実験による計算結果の妥当性の検討を行っており、その成果は化学工学第60年会で発表予定である。

︎全件表示 ︎最初の5件までを表示

社会貢献活動 10

  1. 仙台エコロミーパークプロジェクト・座長

    2003年3月 ~ 2005年3月

    詳細を見る 詳細を閉じる

    仙台新港に産業廃棄物中間処理施設の連合体を形成するためのプロジェクト委員会活動を行う。

  2. NPO等と学校教育との連携のありかたについての実践研究授業

    2003年12月9日 ~ 2003年12月16日

    詳細を見る 詳細を閉じる

    NPO法人環境会議所東北の事業として、「産業廃棄物等の処理問題について、身近なものとして考えるきっかけを持つことdえ、より広く環境への関心を深める糸口にする」ことを目的として実施された。

  3. (社)仙台中法人会組合等中小企業連携組織調査開発等支援事業

    2000年4月 ~ 2001年3月

    詳細を見る 詳細を閉じる

    仙台市中法人会において商業の発展を目的としたインターネット・イントラネット環境の整備について議論する。

  4. 藻類バイオマスプロジェクト第3回市民フォーラム

    2015年8月1日 ~

    詳細を見る 詳細を閉じる

    「微細藻類のエネルギー利用に関する研究開発プロジェクトの現状と展望」

  5. 藻類バイオマスプロジェクト第2回市民フォーラム

    2014年8月2日 ~

    詳細を見る 詳細を閉じる

    「微細藻類のエネルギー利用に関する研究開発プロジェクトの現状と展望」

  6. 藻類バイオマスプロジェクト第1回市民フォーラム

    2013年8月2日 ~

    詳細を見る 詳細を閉じる

    「微細藻類のエネルギー利用に関する研究開発プロジェクトの現状と展望」

  7. 宮城県消防学校専科教育「火災調査科」講師

    2008年12月8日 ~

    詳細を見る 詳細を閉じる

    専科教育「火災調査科」講師(第3期)での原因調査(原因調査の進め方)講師

  8. 第12回みやぎものづくり大賞グランプリ(機械器具等その他製品部門)

    2008年10月1日 ~

    詳細を見る 詳細を閉じる

    Wind Will 風の力で快適・省エネ。地球温暖化対策・CO2削減に 開発や評価試験にあたって、東北大学や宮城高専、宮城県産業技術総合センターの協力を頂いております。

  9. 仙台市産学連携功労者記念講演会&地域連携フェロー交流会

    2008年5月15日 ~

    詳細を見る 詳細を閉じる

    記念講演「仙台市地域連携フェロー活動-その大いなる可能性と化学工学の展開例-

  10. 第4回産学官連携セミナー

    2008年2月7日 ~

    詳細を見る 詳細を閉じる

    産学官連携の活かし方とその実例

︎全件表示 ︎最初の5件までを表示

メディア報道 37

  1. 東北大、環境にやさしい工場のプロセスの迅速な構築につながる機械学習技術を開発

    日本経済新聞社 日本経済新聞電子版

    2024年5月24日

    メディア報道種別: 新聞・雑誌

  2. 高効率利用に向け成分ばらつき克服 東北大が炭素原料の計算手法を考案

    株式会社 建設通信新聞社 建設通信新聞 企業(7面)

    2023年4月10日

    メディア報道種別: 新聞・雑誌

  3. 東北大 バイオマス熱分解・高温ガス化 反応計算 AIで高精度

    株式会社 日刊工業新聞 日刊工業新聞 科学技術・大学(21面)

    2023年3月22日

    メディア報道種別: 新聞・雑誌

  4. 東北大、「DAEM法とAI」融合 バイオマス熱分解・高温ガス化反応計算を高精度化

    株式会社 日刊工業新聞社 日刊工業新聞電子版

    2023年3月22日

    メディア報道種別: インターネットメディア

    詳細を見る 詳細を閉じる

    東北大学の松川嘉也助教らは、生物由来資源(バイオマス)の熱分解や高温ガス化などの反応計算を人工知能・・・

  5. 東北大、成分にばらつきのあるバイオマスや廃棄プラスチックを高効率利用する計算技術を開発

    株式会社日本経済新聞社 日本経済新聞

    2023年3月20日

    メディア報道種別: 新聞・雑誌

    詳細を見る 詳細を閉じる

    成分にばらつきのあるバイオマスや廃棄プラスチックを高効率利用する計算技術を開発 ─ ニューラルネットワークで個々の反応速度パラメータを素早く推算 ─ 【発表のポイント】 ● バイオマスなど複雑な炭素原料の反応解析を高精度化・高速化しました。 ● ニューラルネットワーク(注1)に基づく、反応速度パラメータの新しい推算方法を開発しました。 ● 実験データ(ニューラルネットワークのインプット)のノイズに強い実用的な手法です。 【概要】 低炭素・循環型社会の実現のためには、炭素資源を化学原料として循環利用したり、植物由来の原料・燃料などのバイオマスを活用したりするシステムが不可欠です。バイオマスは大気中からCO2を吸収するため、化石燃料をバイオマスに置き換えることができればカーボンニュートラル(注2)になるとされています。製鉄プロセスでも石炭由来のコークスをバイオマスで代替する取組みがあります。しかしバイオマスや廃棄物は出所により炭素成分が異なり、反応プロセスの予測や制御に大きな課題がありました。 東北大学大学院工学研究科の松川嘉也助教らの研究グループは、炭素原料の変換時の反応速度パラメータの推算にニューラルネットワークを用いた新たな手法を提案しました。テンソルフロー(Tensorflow)(注3)およびケラス(Keras)(注4)を活用することで簡易かつ高速に反応速度パラメータを推算することができ、かつ、原料の多様性に起因する実験データの変動やノイズにも高い適応性をもつため、高精度な結果を得ることができます。この手法は、コークスやカーボンニュートラル社会の実現に向けて利活用が注目されているバイオマスの反応速度パラメータを仮定なしで推算できる画期的なものです。 今後、本手法を応用し、バイオマスを含む固体炭素において反応性ごとに成分を分離する研究を進め、バイオマスと化石資源を混合することによって起こる相乗効果の理解につなげていきます。 本研究成果は、2023年2月27日に燃料分野の専門誌Fuelにオンライン掲載されました。

  6. 技術先進性をけん引 日本鉄鋼協会創立100周年

    産業新聞

    2015年1月23日

    メディア報道種別: 新聞・雑誌

    詳細を見る 詳細を閉じる

    新興国を中心に鋼材消費量が増加しており、世界粗鋼生産量は今後も伸長すると予想される。この環境下、中長期的には鉄鋼原料である鉄鉱石、石炭の価格が上昇する可能性が高く、高炉上工程(製銑)のコストダウンによる競争力向上を図るため、劣質原料の利用技術は重要な開発テーマとして、高炉各社ともに注力している。

  7. 東北大・新日鉄住金など、新コークス製造プロセス 産学で要素技術開発へ

    産業新聞

    2015年1月20日

    メディア報道種別: 新聞・雑誌

    詳細を見る 詳細を閉じる

    良質な石炭資源の枯渇問題に対応するため、劣質石炭資源を100%使用する新しいコークス製造プロセス要素技術研究を2015年度から3年間、東北大学をはじめとする大学と、新日鉄住金やJFEスチールなど鉄鋼メーカーとの産学共同で推進する。これは日本鉄鋼協会の15年度発足研究会として、実機化を想定したニーズ型(2型)で採択されたもの。

  8. 褐炭など未利用炭製鉄コークスに活用-「夢の技術」に道筋

    (株)鉄鋼新聞

    2013年10月4日

    メディア報道種別: 新聞・雑誌

    詳細を見る 詳細を閉じる

    低品位で燃料や原料にほとんど使われていない褐炭を、バインダー(粘結材)や事前処理技術の適用により製鉄用コークス原料に活用できることを日本鉄鋼協会の研究会が研究室で確認した。研究室レベルの成果のため技術改善や経済性評価などさまざまなハードルが残るものの、これまで「夢の技術」(関係者)とされてきた未利用炭のコークス化に道が開けた格好だ。 研究会は高炉大手3社とコークスメーカー3社、8大学・研究機関の技術・研究者らで構成する日本鉄鋼協会の「劣質・未利用炭素資源コークス化技術研究会」。青木秀之東北大学大学院教授をリーダーに2010年度に発足。褐炭など未利用炭素資源から大型高炉で使える高強度コークスを製造することを研究課題に据え、産学共同で基礎研究を進めてきた。12年度で研究会の活動期間が終了し、このほどまとめた報告書で未利用炭素資源をコークス原料に活用できる可能性を示した。

  9. イチゴ復興に新エネ活用 太陽光・地熱で低コスト栽培

    河北新報

    2012年3月14日

    メディア報道種別: 新聞・雑誌

    詳細を見る 詳細を閉じる

    東日本大震災で被災した県南沿岸部のイチゴ産地を復興させようと、仙台市のものづくり企業2社が中心となった「仙台イチゴ復興・新エネルギー農商工連携プロジェクト」が動きだした。農業分野ではまだほとんど例がない太陽光や地熱を活用し、低コストで高収益を上げる施設栽培システムの開発・実証研究を山元町で展開する。 プロジェクトの核となる2社は、亀山鉄工所とスマートソーラーインターナショナル。他にメーカーや非営利ファンド、仙台市など5社3団体、宮城大と東北大が参加する。東北経済産業局の補助事業に採択され、事業費2500万円の3分の2の助成が受けられる。

  10. 太陽光発電で被災農家支援

    日経産業新聞

    2012年2月16日

    メディア報道種別: 新聞・雑誌

    詳細を見る 詳細を閉じる

    仙台市と東北大学などは東日本大震災の津波被害を受けた宮城県内のイチゴ農家の再建を支援する。

  11. 被災イチゴ農家支援 仙台市や東北大 低コスト栽培導入

    日本経済新聞

    2012年2月14日

    メディア報道種別: 新聞・雑誌

    詳細を見る 詳細を閉じる

    仙台市と東北大学などは東日本大震災の津波被害を受けた宮城県内のイチゴ農家の再建を支援する。地元企業と共同で、太陽光発電システムなどを活用した新しい低コストの栽培システムの導入を進める。中小規模の農家でも収益力の高い経営ができるモデルを構築し、復旧・復興を促す。

  12. 亀山鉄工所 中小企業の潜在的ニーズを発掘 大学教員が訪問する「御用聞き」

    月刊WizBiz

    2012年1月25日

    メディア報道種別: 新聞・雑誌

    詳細を見る 詳細を閉じる

    亀山鉄工所が東北大学の青木秀之教授と連携し、実証実験を行った新システムの開発は、仙台市の経済局産業創出部産学連携推進課、仙台市産業振興事業団の「積極的な後押しがあってこそ」と亀山鉄工所・亀山功社長は言う。・・・

  13. 温泉排湯の熱 再利用

    日本経済新聞

    2011年2月15日

    メディア報道種別: 新聞・雑誌

    詳細を見る 詳細を閉じる

    仙台・秋保のホテル佐勘 温泉排湯の熱 再利用 機器・設備導入 燃料節減に一役

  14. 2010参院選 5 成長戦略は 研究支援の行方懸念

    朝日新聞

    2010年7月5日

    メディア報道種別: 新聞・雑誌

    詳細を見る 詳細を閉じる

    宮部社長は製品内部に小さい風車を二つ重ね、 モーターなしで周囲の空気が入り込む構造を考案。 県産業技術総合センターや東北大などとチームを組み、 約1年半で製品化した。2008年の 「みやぎものづくり大賞」グランプリになり、 この4月から東北で、本格的な営業を始めた。

  15. 今注目の空調システム!その秘密は

    東北放送

    2009年4月2日

    メディア報道種別: テレビ・ラジオ番組

    詳細を見る 詳細を閉じる

    総力報道!THE NEWS TBC 大学との共同研究によって省エネと換気性能を両立した空調換気システムを開発した。パチンコ店で客や従業員に好評。

  16. 風車の理論で省エネ効果 驚異の30%強を実現

    仙台経済界

    2009年2月25日

    メディア報道種別: 新聞・雑誌

    詳細を見る 詳細を閉じる

    情熱と技術力で荒波を乗り切れ!!風車の理論で省エネ効果 驚異の30%強を実現 空調企業(株)

  17. 仙台市 連携フェローを増員 研究者の中小訪問を強化

    日刊工業新聞

    2008年6月5日

    メディア報道種別: 新聞・雑誌

    詳細を見る 詳細を閉じる

    仙台市は、支援活動に貢献した研究者を表彰する制度を創設。フェローを2年間努め、今回退任した青木准教授を「仙台市産学連携功労者」として表彰した。

  18. 時のひと 「仙台市産学連携功労者」として表彰された青木秀之東北大大学院准教授

    読売新聞

    2008年5月16日

    メディア報道種別: 新聞・雑誌

    詳細を見る 詳細を閉じる

    化学工学で中小手助け

  19. 青木准教授に産学連携功労者

    読売新聞

    2008年5月1日

    メディア報道種別: 新聞・雑誌

  20. 「第4回産学官連携セミナー」 産学官連携の活かし方とその実例

    財団法人七十七ビジネス振興財団

    2008年4月11日

    メディア報道種別: 新聞・雑誌

    詳細を見る 詳細を閉じる

    七十七ビジネス情報No.41, pp.19-22

  21. 産学マッチング支援事例集

    財団法人仙台市産業振興事業団

    2008年3月

    メディア報道種別: 新聞・雑誌

  22. 空調企業(株) 新商品開発・年明けから本格販売

    東京商工リサーチ

    2007年12月17日

    メディア報道種別: 新聞・雑誌

    詳細を見る 詳細を閉じる

    (財)仙台市産業振興事業団を介して東北大学大学院工学研究科青木秀之准教授・松下洋介助教による温度分布解析を実施。

  23. "空気の壁"体感できる研究棟が仙台に完成

    プレイグラフ

    2007年12月1日

    メディア報道種別: 新聞・雑誌

    詳細を見る 詳細を閉じる

    優良ホールに選ばれる空調換気システムとして、評判になりつつある「エアデザイナーPシステムEX」。導入ホールへ視察に訪れるホール企業が後を絶たないこともあり、日和電気は今秋、ショールームも兼ねた研究棟をオープン。共同開発者の青木秀之准教授の解説を聞きながら、「空気の流れ」と「煙の動き」をこの目で確かめてきた。

  24. 「仙台堀切川モデル」-いま、全国の中小企業から注目の的

    旬刊東北経済

    2007年7月28日

    メディア報道種別: 新聞・雑誌

    詳細を見る 詳細を閉じる

    成功のノウハウは目標設定と連携の広がり

  25. 仙台・技術者向け寺子屋 企業と専門家橋渡し 共同研究を探る動きも

    河北新報社

    2007年7月24日

    メディア報道種別: 新聞・雑誌

    詳細を見る 詳細を閉じる

    缶ビールを片手に、工業系研究者が中小企業の技術者らに助言する仙台市と市産業振興事業団の産学連携セミナー「寺子屋せんだい」が好評だ。肩ひじ張らずに専門家と意見交換できるのが特徴で、専門的なアドバイスを求める企業の参加申し込みが相次いでいる。

  26. -活性化する産学連携-"仲人役"育成がさらなる推進のカギに

    建設新聞社

    2007年7月1日

    メディア報道種別: 新聞・雑誌

    詳細を見る 詳細を閉じる

    全国から注目集める仙台市の取り組み 産学連携のたまもの エアデザイナーP-システム

  27. 東北大学100年 新たなる挑戦

    NHK

    2007年6月29日

    メディア報道種別: テレビ・ラジオ番組

    詳細を見る 詳細を閉じる

    (総合テレビ・東北6県放送・午後8時00分~43分) 『ワンダフル東北』6月29日(金) 「東北大学100年 新たなる挑戦」 今年6月22日(金)に創立100周年を迎えた東北大学では、高齢化社会に向けた研究「スマート・エイジング・プログラム」を開始し、世界的研究拠点目指しています。 さらに、去年開設した米国代表事務所を通して、大学の研究成果を世界に広く発信しようとしています。 番組では、21世紀に向けた東北大学の新たな取り組みと課題を追います。

  28. 企業の声に大学研究者が応えます

    NHK

    2007年6月4日

    メディア報道種別: テレビ・ラジオ番組

    詳細を見る 詳細を閉じる

    仙台市、仙台市産業振興事業団と東北大学による地元企業支援事業の紹介。仙台-堀切川モデルの活動の紹介として青木の活動を紹介。

  29. 空調システム工場新設 娯楽施設向け大型機生産

    日本経済新聞

    2007年5月16日

    メディア報道種別: 新聞・雑誌

  30. 企業に好評・研究者が御用聞き

    NHK

    2007年5月15日

    メディア報道種別: テレビ・ラジオ番組

    詳細を見る 詳細を閉じる

    てれまさむね。東北大学100周年報道9/10回目。仙台市との連携で、地元企業を訪問し、技術相談を受け、製品化などを行っている現状を紹介。

  31. ショクバ探検 日和電気 理想の空調デザイン

    河北新報

    2007年1月18日

    メディア報道種別: 新聞・雑誌

    詳細を見る 詳細を閉じる

    空調換気システム「エアデザイナー」が看板商品だ。エアデザイナーは、東北大学大学院工学研究科の青木秀之・助教授との共同開発で2000年に商品化した。焼肉店など全国200カ所に納入実績がある。

  32. 飲食店排気臭カット 脱臭洗浄装置を開発

    日刊工業新聞

    2005年9月30日

    メディア報道種別: 新聞・雑誌

    詳細を見る 詳細を閉じる

    日和電気(仙台市太白区・櫻井裕社長)は、青木秀之東北大学大学院助教授と共同で、飲食店内などの汚れた空気を洗浄して排気のにおいをカットする排気脱臭装置を開発した。

  33. 地元企業の中国進出

    NHK

    2005年4月14日

    メディア報道種別: テレビ・ラジオ番組

    詳細を見る 詳細を閉じる

    日和電気(仙台市)は東北大学工学研究科と共同で開発したエアデザイナー・空気清浄装置の中国への売り込みを本格化させている。日々の研究開発を地道に行うことにより、特許性のある空気清浄装置を開発した。

  34. 換気システムで快適空間 住宅メーカーと連携目指す

    日刊工業新聞

    2004年10月26日

    メディア報道種別: 新聞・雑誌

    詳細を見る 詳細を閉じる

    青木秀之東北大学工学研究科助教授との産学連携も進めており、開発を担当する櫻井往専務は「顧客のニーズに応えるため、「エアデザイナー」は今でも日々進化を遂げている」と話す。

  35. 焼き肉店向け省エネ空調換気システム

    河北新報

    2004年9月1日

    メディア報道種別: 新聞・雑誌

    詳細を見る 詳細を閉じる

    空調機器製造、販売の日和電気(仙台市)は、東北大学工学研究科と共同開発した省エネ型空調換気システム「エアデザイナー」の海外販売に乗り出す。

  36. エアデザイナーの用途拡大へ 仙台の美容院にも設置1号

    空調タイムス

    2004年5月19日

    メディア報道種別: 新聞・雑誌

    詳細を見る 詳細を閉じる

    家庭用に小型装置の開発も 住宅用では冷却・加温は従来のチラー方式に代えて直膨式とし、ベランダなどに設置可能な小型化を図る。戸建住宅のほか集合住宅も標的にしていく。東北大学の青木秀之助教授らの協力を得て開発を進めており、高気密・高断熱の実証住宅で二年ほどを掛けて開発していく考え。

  37. 水使う空気清浄機

    日本経済新聞

    2003年10月28日

    メディア報道種別: 新聞・雑誌

    詳細を見る 詳細を閉じる

    水を使って空気を浄化すると同時に大量のマイナスイオンを発生させる空気清浄機を開発、特許を出願した。処理できる空気の量尾は一時間あたり約三千立方メートルと、百人規模の施設をまかなえる水準。供給する空気の湿度は年間を通して50%に維持する。温度や湿度のデータ収集には、東北大学大学院の青木秀之助教授らが協力。

︎全件表示 ︎最初の5件までを表示

その他 12

  1. 高圧パルス噴霧による燃焼の高効率化

    詳細を見る 詳細を閉じる

    新燃焼法として着目されるパルス噴霧燃焼法の可能性を実験により検証し、高負荷かつ低環境負荷な噴霧燃焼を実現すべく検証する。60MPaを超える高圧パルス噴射燃焼では不輝炎が観察され、噴霧流で誘起される急速な乱流拡散作用により予蒸発予混合燃焼を実現していることが示唆された。そこでパルス噴射の圧力、時間および間隔や燃焼用空気の混合制御によって、従来燃焼では得られない噴霧燃焼場を実現すべく実験的検討を行う。

  2. 超高圧パルス噴霧燃焼によるCO2とNOxの同時低減

    詳細を見る 詳細を閉じる

    製造業エネルギー消費は天然ガスにシフトしているものの、依然として石油が製造業エネルギー消費の約4割を占める。また原油高のため、廃油等の燃焼利用も進み、燃焼効率の低下や環境汚染物質排出量の増加が懸念されている。この問題の解決のためには、加熱炉や乾燥炉等で行われる燃焼加熱操作における高効率低環境負荷燃焼が必要となる。申請者らは中小事業所における加熱炉や乾燥炉等で使用可能な高効率低環境負荷燃焼技術開発を視野に燃焼法を検討した結果、超高圧パルス噴霧ノズルによる噴霧燃焼を思い至った。本燃焼法は強力な噴霧による燃焼負荷増大や、時空間的な温度・濃度の積極制御により、高効率低環境負荷燃焼を実現できる可能性がある。このため、超高圧パルス噴霧燃焼実験を行い、燃焼特性を明らかにする。

  3. 超高圧パルス噴霧燃焼時の環境汚染物質低減

    詳細を見る 詳細を閉じる

    定置型燃焼器のより一層の省エネルギー推進と環境汚染物質の低減を目指して、超高圧噴霧燃焼による高効率燃焼技術開発の基礎的研究を行う。超高圧かつパルス的な燃料噴射によって、燃料・酸素予混合気が時空間的に形成される。その部分予混合燃焼における気流や噴霧条件を積極制御することで、自由空間における現象を理解し学術的に展開することで、「超燃焼技術」を提案する。

  4. 養豚業における蓄糞有機汚泥の滅菌乾燥による発生抑制とバイオマス資源の有効再活用と環境負荷低減型養豚法の開発

    詳細を見る 詳細を閉じる

    廃バイオマスを利用し堆肥を滅菌乾燥してリサイクルする新規な養豚法を企業と共同で開発し、CO2の低減とコスト削減を目指す。

  5. 非粘結炭配合コークスの局所構造の強度に与える影響を解明する

    詳細を見る 詳細を閉じる

    低収縮性非粘結炭と高収縮性非粘結炭の石炭粒子中の配置状況が乾留時コークス内の応力発生に与える影響を評価する。

  6. ウェハー大口径化に対応する半導体製造用カーボンモールドの高純度化予測

    詳細を見る 詳細を閉じる

    今後、シリコンウェハーの直径が大口径化する見通しの中、CZ法によるウェハー製造時に問題となる課題の一つとして、炭素るつぼや炭素ヒーターからの金属揮発による汚染がある。そこで現在の塩素を用いた脱金属の手法を大口径化した炭素材に適用する場合の反応プロセスを、実験データに基づくシミュレーション手法により検討し、脱金属の高速化と炭素材高純度化を達成する。

  7. 革新的製銑プロセス技術の先導的研究

    詳細を見る 詳細を閉じる

    従来の高炉法に対して革新的な新塊成物を製造し、製銑プロセスにおけるCO2低減を実現する。

  8. 非灰色放射伝熱モデルによる高温空気燃焼の解析

    詳細を見る 詳細を閉じる

    ガス体からの熱放射が重要となる高温空気燃焼条件における非灰色放射伝熱モデルによる解析手法を確立した。

  9. スラッシュ成形表皮薄肉化におけるパウダー溶融過程の伝熱モデル計算

    詳細を見る 詳細を閉じる

    スラッシュ成形表皮薄肉化におけるパウダー溶融過程の伝熱モデル計算を行い、設定温度による成膜厚さを予測する。

  10. 超高温ガス中におけるナノスケール材料設計法の開発

    詳細を見る 詳細を閉じる

    プラズマ中にすすの原料であるベンゼンを導入し、その熱分解・すす粒子凝集過程を解明した。

  11. 濡れ壁への微粒子付着現象の解明

    詳細を見る 詳細を閉じる

    石炭ガス化溶融炉における壁面への灰付着現象の解明を目的として、実験・数値計算により付着支配因子を解明した。

  12. ノングレー放射伝熱モデルによる高温空気燃焼の解析

    詳細を見る 詳細を閉じる

    ノングレー放射伝熱モデルによる高温空気燃焼の解析を実施。

︎全件表示 ︎最初の5件までを表示