研究者詳細

顔写真

アンドウ ユウジ
安藤 雄史
Yuji Ando
所属
数理科学共創社会センター 学術創成ハブ部門
職名
助教
学位
  • 博士(理学)(筑波大学)

  • 修士(理学)(日本大学)

経歴 3

  • 2024年12月 ~ 継続中
    東北大学 数理科学共創社会センター 助教

  • 2024年4月 ~ 2024年11月
    国立研究開発法人産業技術総合研究所 量子・AI融合技術ビジネス開発グローバル研究センター 特別研究員

  • 2024年4月 ~ 2024年9月
    日本国際学園大学 非常勤講師

学歴 3

  • 筑波大学 大学院 理工情報生命学術院 数理物質科学研究群 物理学学位プログラム

    2021年4月 ~ 2024年3月

  • 日本大学 大学院 理工学研究科 物理学専攻

    2019年4月 ~ 2021年3月

  • 日本大学 理工学部 物理学科

    2015年4月 ~ 2019年3月

所属学協会 2

  • 素粒子論グループ

    2024年5月 ~ 継続中

  • 日本物理学会

    2015年7月 ~ 継続中

研究分野 1

  • 自然科学一般 / 素粒子、原子核、宇宙線、宇宙物理に関する理論 /

受賞 2

  1. 数理物質科学研究群長賞

    2024年3月 筑波大学大学院 理工情報生命学術院 数理物質科学研究群

  2. 優秀発表賞

    2023年8月 原子核素粒子若手三者 場の理論とホモトピー代数

論文 6

  1. Fast-forward Scaling Theory for Quantum Dynamics on Curved Space-time 査読有り

    Yuji Ando, Shumpei Masuda

    Journal of the Physical Society of Japan 94 (9) 094002 2025年9月15日

    出版者・発行元: Physical Society of Japan

    DOI: 10.7566/jpsj.94.094002   10.48550/arXiv.2410.02235  

    ISSN:0031-9015

    eISSN:1347-4073

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    Scaling properties inherent in quantum dynamics have been studied for various systems in terms of acceleration, deceleration and time reversing. We show a scaling property of quantum dynamics on curved space-time where gravity plays an essential role. We derive system parameters which realize speed-controlled dynamics. Moreover, we consider spatial scaling and derive system parameters which realize spatially-scaled quantum dynamics.

  2. Closed string amplitudes around tachyon vacuum solution in Kaku theory 国際誌 査読有り

    Yuji Ando

    Journal of High Energy Physics 04 029-029 2025年4月2日

    出版者・発行元: Springer Nature

    DOI: 10.1007/JHEP04(2025)029   10.48550/arXiv.2310.14308  

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    We incorporate closed string field into Kaku's open string field theory which is defined by using Kaku vertex, and we construct open-closed string field theory. To do this, we define new consistent open-closed vertex and open-open-closed vertex with the Kaku vertex. Because these vertices depend on Chan-Paton parameter such as the Kaku vertex, the open-closed string field theory action that we construct depends on the Chan-Paton parameter such as the Kaku's theory action. However, we can show that an infinitesimal change of $l$ corresponds to a field redefinition. Furthermore, we compute closed string amplitudes around tachyon vacuum solution in this theory. As a result, we confirm that these are conventional pure closed string amplitudes on surfaces without boundaries.

  3. A Consistent Light-Cone-Gauge Superstring Field Theory 国際誌 査読有り

    Yuji Ando, Ryota Fujii, Hiroshi Kunitomo, Jojiro Totsuka-Yoshinaka

    Progress of Theoretical and Experimental Physics 2025 (3) 033B02 2025年2月3日

    出版者・発行元: Oxford University Press (OUP)

    DOI: 10.1093/ptep/ptaf021   10.48550/arXiv.2411.19570  

    eISSN:2050-3911

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    Extending a recent development in the bosonic string field theory, we construct a map from the Witten-type gauge-invariant superstring field theory based on an A∞ structure to a light-cone-gauge superstring field theory via two intermediate theories, which we call the Kaku-type and Kugo-Zwiebach-type superstring field theories. We find that a naive extension only gives us an inconsistent light-cone-gauge theory that suffers from the well-known problem caused by divergence due to collisions of local operators. However, we also find that this difficulty may be resolved by considering the stubbed theory and propose it as a consistent light-cone-gauge superstring field theory. The result possibly gives a proof of the unitarity of the Witten-type superstring field theory.

  4. Energy from Ellwood invariant for solutions involving $X^0$ variables 国際誌 査読有り

    Yuji Ando, Tomoya Suda

    The European Physical Journal C 84 (6) 578-578 2024年6月6日

    出版者・発行元: Springer Nature

    DOI: 10.1140/epjc/s10052-024-12888-2   10.48550/arXiv.2303.13789  

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    For some classical solutions $\Psi_\mathrm{sol}$ in Witten's bosonic string field theory, it was proven that energy of the solution is proportional to the Ellwood invariant $\mathrm{Tr}(\mathcal{V}\Psi_\mathrm{sol})$ with $\mathcal{V}=c\bar{c}\partial X^0\bar{\partial}X^0$. We examine the relation for solutions involving $X^0$ variables. As a result, we obtain that the relation may not hold for such solutions. Namely, there is a possibility that the energy is not proportional to the Ellwood invariant.

  5. The classical solutions with $k_-=0$ in Kaku theory 国際誌 査読有り

    Yuji Ando

    Progress of Theoretical and Experimental Physics 2023 (6) 063B02 2023年5月31日

    出版者・発行元: Oxford University Press (OUP)

    DOI: 10.1093/ptep/ptad069   10.48550/arXiv.2302.03928  

    eISSN:2050-3911

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    We consider Kaku theory as introduced in M. Kaku, Phys. Lett. B 200, 22 (1988) and investigate classical solutions. In particular, we obtain that the equation of motion with the restriction $k_-=0$ in the Kaku theory is equivalent to the equation of motion in Witten theory. Because of this property, some solutions including the tachyon vacuum solution in the Witten theory satisfy also the equation of motion in the Kaku theory. In addition, we confirm that the cohomology around the tachyon vacuum solution is trivial also in the Kaku theory.

  6. 一般化されたreference Dブレーンのintertwining解と多重ブレーン解

    安藤雄史

    2021年3月

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MISC 5

  1. 曲がった時空の量子系に対する早送り

    安藤雄史, 増田俊平

    日本物理学会講演概要集 80 (1) 2025年3月

    出版者・発行元: 一般社団法人日本物理学会

  2. 一般相対論効果を利用した量子系の時間制御

    安藤雄史, 増田俊平

    SATテクノロジー・ショーケース 2025 概要 P-115 2025年1月

  3. Witten型超弦の場の理論からKugo-Zwiebach型超弦の場の理論への場の再定義

    安藤雄史, 藤井僚太, 國友浩, 吉中譲次郎

    日本物理学会講演概要集 78 (2) 2023年9月

    出版者・発行元: 一般社団法人日本物理学会

  4. Kaku理論におけるタキオン真空解周りの閉弦振幅

    安藤雄史

    日本物理学会講演概要集 78 (2) 2023年9月

    出版者・発行元: 一般社団法人日本物理学会

  5. Wittenのボソン開弦の場の理論における境界条件とintertwining場について

    安藤雄史, 三輪光嗣

    第64回日本大学理工学部学術講演会予稿集 O-18 2020年12月2日

講演・口頭発表等 21

  1. Why do string field theorists passionately study homotopy algebra? 招待有り

    安藤雄史

    原子核と他分野研究の交差点 2024年3月8日

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    場の理論を始め全ての作用はホモトピー代数を用いた数学的構造、ホモトピー構造を持ち、近年この構造に注目した研究が急速な発展を遂げつつある。現在の所、ホモトピー構造に注目した研究は散乱振幅や有効理論の導出といった経路積分で十分理解できるものが多いにもかかわらず、弦の場の理論を始め高階スピンゲージ理論、Double Field Theoryといった多くの分野で利用されている。本講演では、ホモトピー代数が何故ここまで人々を魅了するのか、人類はホモトピー代数から逃れることは出来ないことを説明する。

  2. Closed string amplitudes around tachyon vacuum solution in Kaku's bosonic string field theory 招待有り

    安藤雄史

    奈良女子大学素粒子論研究室セミナー 2023年12月15日

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    非摂動的な弦理論の候補である弦の場の理論では、古典解は様々なDブレーンの配位に対応する。その中でもDブレーンが1枚も無い配位に対応するタキオン真空解は、摂動的には考えることの出来ない配位に対応し、この解周りでは開弦が関与しない、閉弦だけの理論になると予想されている。しかし、現在まで様々なボソン弦の場の理論が提案されているが、タキオン真空解を構成し、その周り閉弦の振幅が実際に予想されるものに一致するかどうかは確認出来ていない。本講演ではKaku vertexを用いて構成される理論に焦点を当て、実際にこの理論でタキオン真空解を構成し、その周りの振幅が期待される閉弦だけの振幅に一致することを確認する。

  3. Closed string amplitudes around tachyon vacuum solution in Kaku's bosonic string field theory 招待有り

    安藤雄史

    東京大学駒場素粒子論研究室セミナー 2023年10月5日

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    非摂動的な弦理論の候補である弦の場の理論では、古典解は様々なDブレーンの配位に対応する。その中でもDブレーンが1枚も無い配位に対応するタキオン真空解は、摂動的には考えることの出来ない配位に対応し、この解周りでは開弦が関与しない、閉弦だけの理論になると予想されている。しかし、現在まで様々なボソン弦の場の理論が提案されているが、タキオン真空解を構成し、その周り閉弦の振幅が実際に予想されるものに一致するかどうかは確認出来ていない。本講演ではKaku vertexを用いて構成される理論に焦点を当て、実際にこの理論でタキオン真空解を構成し、その周りの振幅が期待される閉弦だけの振幅に一致することを確認する。

  4. 曲がった時空の量子系に対する早送り

    安藤雄史, 増田俊平

    日本物理学会2025年春季大会 2025年3月21日

  5. 一般相対論効果を利用した量子系の時間制御

    安藤雄史, 増田俊平

    SATテクノロジー・ショーケース 2025 2025年1月23日

  6. Relation between covariant and light-cone superstring field theory 国際会議

    安藤雄史, 藤井僚太, 國友浩, 吉中譲次郎

    KEK Theory Workshop 2023 2023年11月29日

  7. Witten型超弦の場の理論からKugo-Zwiebach型超弦の場の理論への場の再定義

    安藤雄史, 藤井僚太, 國友浩, 吉中譲次郎

    日本物理学会第78回年次大会 2023年9月18日

  8. light-cone BRST chargeからRNS BRST chargeへの相似変換の導出

    藤井僚太, 安藤雄史, 国友浩, 吉中譲次郎

    日本物理学会第78回年次大会 2023年9月18日

  9. Kaku理論におけるタキオン真空解周りの閉弦振幅

    安藤雄史

    日本物理学会第78回年次大会 2023年9月16日

  10. 場の理論とホモトピー代数

    安藤雄史

    原子核三者若手夏の学校2023 2023年8月19日

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    物理を考える際、散乱振幅等の実験と比較可能な量を計算することは重要であるが、それらの量をいかにして単純に導けるか、有効な公式を見つけることができるかによってハードルの高さは大きく変わる。場の理論を始め全ての作用はホモトピー代数を用いた数学的構造、ホモトピー構造を持つことが分かっている。ホモトピー代数とは、Lie代数のような物理屋でも簡単に扱える単純な代数であるため、多くの物理屋は過剰に数学を勉強しなくとも簡単に扱える。一方でホモトピー構造は全ての作用が持つ普遍的性質であることから、この構造を利用して作られた公式は量子力学のような簡単な系から弦の場の理論のような複雑な系に至るまであらゆる理論に対して利用可能な強力な公式となる。 本発表では近年流行りのホモトピー代数に関してreviewを行い、簡単な量子力学の系を使ってホモトピー代数を用いた公式の使い方を紹介する。

  11. Open-closed string field theory using Kaku vertex

    安藤雄史

    場の理論と弦理論2023 2023年8月4日

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    ボソン開弦の場の理論の一つに、Kaku vertexを使って作用が作られる理論が知られている。この理論はWittenによって提案された理論と$\alpha=p^+$ HIKKOの中間のような構造を持ち、両者の理論をつなぐ場の再定義や古典解の構成など多くの便利な性質を持つ。本講演ではKaku vertexを使って得られる理論と無矛盾な開弦-閉弦vertexを構成し、Kaku vertexで定義された開弦の場の理論と光円錐vertexで定義された閉弦の場の理論を使ってOCHA(Open-Closed-Homotopy-Algebra)の構造を持つ作用を得る。

  12. Closed string amplitudes around tachyon vacuum solution in Kaku's bosonic string field theory 招待有り

    安藤雄史

    茨城大学素粒子論研究室セミナー 2023年7月11日

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    非摂動的な弦理論の候補である弦の場の理論では、古典解は様々なDブレーンの配位に対応する。その中でもDブレーンが1枚も無い配位に対応するタキオン真空解は、摂動的には考えることの出来ない配位に対応し、この解周りでは開弦が関与しない、閉弦だけの理論になると予想されている。しかし、現在まで様々なボソン弦の場の理論が提案されているが、タキオン真空解を構成し、その周り閉弦の振幅が実際に予想されるものに一致するかどうかは確認出来ていない。本講演ではKaku vertexを用いて構成される理論に焦点を当て、実際にこの理論でタキオン真空解を構成し、その周りの振幅が期待される閉弦だけの振幅に一致することを確認する。

  13. 弦の場の理論と最近の進展 招待有り

    安藤雄史

    宇宙史研究センター2023年度第1回構成員会議・成果報告&交流会 2023年6月27日

  14. Closed string amplitudes around tachyon vacuum solution in Kaku's bosonic string field theory 招待有り

    安藤雄史

    日本大学理工学部素粒子論研究室コロキウム 2023年5月12日

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    非摂動的な弦理論の候補である弦の場の理論では、古典解は様々なDブレーンの配位に対応する。その中でもDブレーンが1枚も無い配位に対応するタキオン真空解は、摂動的には考えることの出来ない配位に対応し、この解周りでは開弦が関与しない、閉弦だけの理論になると予想されている。しかし、現在まで様々なボソン弦の場の理論が提案されているが、タキオン真空解を構成し、その周り閉弦の振幅が実際に予想されるものに一致するかどうかは確認出来ていない。 本講演ではKaku vertexを用いて構成される理論に焦点を当て、実際にこの理論でタキオン真空解を構成し、その周りの振幅が期待される閉弦だけの振幅に一致することを確認する。

  15. Kaku vertexを用いた開弦-閉弦場の理論

    安藤雄史

    日本物理学会2023年春季大会 2023年3月23日

  16. Kaku vertexを用いた弱い$A_\infty$構造のあるボソン開弦の場の理論

    安藤雄史

    原子核三者若手夏の学校2022 2022年8月9日

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    弦の場の理論は、相互作用vertexの非一意性から複数の模型が存在し、構成した複数の模型が等価か否かは自明でない。近年、開弦の場の理論は$A_\infty$構造と呼ばれる数学的な構造を持つことを利用し、複数の模型の関係性を理解する研究が行われている。特に、ボソン開弦の場の理論における複数の模型は、Kaku vertexと呼ばれる一般的なvertexを用いることで、Wittenによって提案された共変な模型と、Kaku-Kikkawaによって提案された光円錐ゲージで固定した模型の関係性が示された。本講演では弱い$A_\infty$構造のある理論が開弦-閉弦相互作用を含むことに注目し、Kaku vertexを使って弱い$A_\infty$構造のあるボソン開弦の場の理論を構成する。また、この理論を考えることで、これまでわかっていた複数の開弦の場の理論の関係性が、閉弦の寄与を入れることで、どのように補正されるかを見る。

  17. Kaku模型における古典解

    安藤雄史

    日本物理学会第77回年次大会 2022年3月17日

  18. flag状態を用いた摂動的真空解

    安藤雄史

    原子核三者若手夏の学校2021 2021年8月8日

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    弦理論を考える際、Dブレーンは重要な役割を担う。特に開弦は常になんらかのDブレーンに張り付き、これらは密接に関係している。非摂動的な弦理論の候補として知られる弦の場の理論では、弦の場を導入する際「初めに考える弦がどのDブレーンに張り付いているのか」、1枚基準となるDブレーンを決める必要がありこれをreferenceDブレーンと呼ぶ。Wittenによって提案されたボソン開弦の場の理論では様々なDブレーンの配位に対応する古典解が構成され、referenceDブレーン1枚に対応する自明な解の他にDブレーンが全て崩壊した非自明な解が知られている。更に近年referenceDブレーン以外のDブレーンを含む、あらゆるDブレーン1枚に対応する解が構成された。 本講演ではこの解に着目するとreferenceDブレーン1枚に対応する解には「他のDブレーンが崩壊した情報を持っている解」と「他のDブレーンの情報を持たず崩壊したかどうかわからない解」が存在することについて議論する。

  19. 一般化されたreference Dブレーンのintertwining解

    安藤雄史

    日本物理学会第76回年次大会 2021年3月13日

  20. Wittenのボソン開弦の場の理論におけるintertwining解について(review)

    安藤雄史

    素粒子若手オンライン研究会 2020年8月28日

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    点粒子の理論を考えるとき第 2 量子化した場の理論を使う。同様に第 2 量子化した弦の場を考える理論を弦の場の理論と呼びで非摂動的な弦理論の候補として知られている。本発表では Witten によって提案されたボソン開弦の場の理論とその古典解について説明し、特に近年 Erler-Maccaferri によって導入された intertwining 場を用いたについて review を行う。

  21. Wittenのボソン開弦の場の理論における境界条件とintertwining場について

    安藤雄史, 三輪光嗣

    第64回日本大学理工学部学術講演会 2020年12月2日

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共同研究・競争的資金等の研究課題 2

  1. 弦の場の理論における開弦-開弦双対性と指導原理 その他

    安藤雄史

    提供機関:Japan Science and Technology Agency

    制度名:The establishment of university fellowships towards the creation of science technology innovation

    研究機関:University of Tsukuba

    2022年4月 ~ 2024年3月

  2. 弦の場の理論における開弦-開弦双対性と指導原理 その他

    安藤雄史

    提供機関:Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology

    制度名:The establishment of university fellowships towards the creation of science technology innovation

    研究機関:University of Tsukuba

    2021年4月 ~ 2022年3月

担当経験のある科目(授業) 3

  1. g-RIPS-Sendai, MITSUBISHI-B Project, academic mentor 東北大学 その他

  2. 数学② 日本国際学園大学 学部教養科目

  3. 数学① 日本国際学園大学 学部教養科目

学術貢献活動 2

  1. 原子核三者若手夏の学校2024 キャリアフォーラムOB・OG代表

    国立オリンピック記念青少年総合センター

    2024年8月21日 ~ 2024年8月25日

    学術貢献活動種別: 学会・研究会等

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    原子核三者若手夏の学校とは、毎年夏に開催される素粒子・原子核・高エネルギー各分野専攻の大学院生を対象とした1週間程度の滞在型研究会のことです。 今年で70回目になる歴史ある研究会で、その運営は大学院生が行なってきました。 300人規模の学生が全国から集い、素粒子パート・原子核パート・高エネルギーパートでそれぞれ講義、研究会が開かれます。 大学同士の交流を深めるための企画も催されます。

  2. 原子核三者若手夏の学校2022世話人

    オンライン

    2022年8月6日 ~ 2022年8月9日

    学術貢献活動種別: 学会・研究会等

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    原子核三者若手夏の学校とは、毎年夏に開催される素粒子・原子核・高エネルギー各分野専攻の大学院生を対象とした1週間程度の滞在型研究会のことです。 今年で68回目になる歴史ある研究会で、その運営は大学院生が行なってきました。 300人規模の学生が全国から集い、素粒子パート・原子核パート・高エネルギーパートでそれぞれ講義、研究会が開かれます。 大学同士の交流を深めるための企画も催されます。