言語の選択:
 

教育学研究科

研究者リスト >> 中島 平
 

中島 平

 
アバター
研究者氏名中島 平
 
 
URLhttp://db.tohoku.ac.jp/whois/detail/e3a997a2a407632897cd8c3d2efb57a7.html
学位博士(情報科学)(東北大学), 修士(情報科学)(東北大学), 学士(工学)(東北大学)
J-Global ID200901039060453740

研究キーワード

 
学びの記録 ,学びの促進 ,情報通信技術

研究分野

 
  • ものづくり技術(機械・電気電子・化学工学) / 計測工学 / ロボットビジョン
  • 情報通信 / 知能情報学 / 人工ニューラルネットワーク
  • 情報通信 / 情報学基礎論 / アーキテクチャ学
  • 人文・社会 / 教育工学 / 

受賞

 
2012年6月
Association for the Advancement of Computing in Education, ED-Media 2012 Outstanding Poster Award
 
2008年1月
JGN2アワード委員会, JGN2アワード(地域貢献・人材育成賞)
 
2007年12月
日本e-Learning学会, 2007年学術講演会 論文奨励賞
桑原毅 島田誠 
 

論文

 
 
山下 祐一郎   中島 平   
日本教育工学会誌   42-Suppl.    2018年   [査読有り]
 
川端 愛子   和島 真理   片倉 裕子   植木 克美   中島 平   後藤 守   
北海道文教大学研究紀要   41 51-57   2017年3月   
 
佐貫久美子   澤田亮   中島 平   
第49回日本医学教育学会大会      2017年   
 
Yuichiro Yamashita   Taira Nakajima   
Proc. of EdMedia 2017      2017年   [査読有り]
 
小塀 ゆかり   川端 愛子   多賀 昌江   片倉 裕子   永井 紅音   山田 晴佳   永森 結香   中島 平   後藤 守   
北海道文教大学研究紀要   (41) 119-130   2017年   

MISC

 
 
山下祐一郎   中島平   
日本教育工学会論文誌   42(Suppl.) 13‐16   2018年12月   
 
中島平   中島平   
東北大学インターネットスクール年報   13 11‐17   2017年12月   
 
佐貫久美子   佐貫久美子   中島平   
教育情報学研究   (16) 49‐59   2017年12月   
 
片倉裕子   片倉裕子   川端愛子   小塀ゆかり   多賀昌江   永井紅音   山田晴佳   末森結香   植木克美   中島平   佐藤克美   渡部信一   後藤守   
教育情報学研究   (16) 95‐102   2017年12月   
 
植木 克美   渡部 信一   中島 平   川端 愛子   吉呑 正美   金澤 恵美   山崎 貴博   後藤 守   
日本教育工学会研究報告集   17(2) 149-156   2017年5月

書籍等出版物

 
 
渡部信一, 植木克美, 大西孝志, 中島 平, 佐藤克美, 高橋信雄(担当:共著, 範囲:第3章 53頁-76頁)
2017年2月      
 
渡部信一, 中島 平(担当:共著, 範囲:第5章 PF-NOTEを活用した教育 pp.83〜104)
2011年11月15日   (ISBN:9784861631801)   
 
東北大学高等教育開発推進センター編(担当:共著, 範囲:第1章第3節 p17-22)
東北大学出版会   2008年3月28日      
 
関内隆, 中島平, 齋藤紘一, 水原克敏(担当:共著, 範囲:第3章 学生が主体的に学ぶ基礎ゼミの実施方法 165-180)
東北大学出版会   2007年3月30日      
 
渡利夏子, 中島平(担当:共著)
2006年      
東北大学 全学教育FD冊子

講演・口頭発表等

 
 
スタンフォード大学の教育改善の考え方を活かした日本におけるFD事例
長崎大学FD・SDシンポジウム   2010年1月23日   
 
リモコンと映像記録を活用した学びの促進
情報処理学会東北支部 第333回研究講演会開催報告   2007年12月27日   
招待講演

所属学協会

 
 
   
 
電気電子技術者協会(IEEE)
 
   
 
電気情報通信学会

共同研究・競争的資金等の研究課題

 
 
教育工学その他の研究制度
研究期間: 2002年3月 - 現在
 
研究期間: 1999年3月 - 現在

産業財産権

 
 
中島 平   塚田 眞人   桑原 毅   島田 誠   

社会貢献活動

 
 
【その他】
 2017年2月7日
気づきを促す授業実践に関して、北海道教育大学において講演を行った。
 
【その他】
 2017年1月6日
PF-NOTEの学校教育への導入に関して、北海道文教大学にて講演を行った。
 
【その他】
 2016年6月17日
大河原管内校長会 全体研修会
JA総合会館「ララさくら」 大河原町
講演は,14:20~15:50の90分
 
【その他】
 2013年6月22日
New Education Expo: PF-NOTEを活用したプレゼンテーショントレーニング
 
【その他】
 2013年6月22日
講演:New Education Expo:ICTを通じた大学の様々な取り組み
題目:PF-NOTEは授業の何をどのように変えるのか

メディア報道

 
 
テレビ東京   2010年6月   [テレビ・ラジオ番組]
 
東日本放送、BS-ASAHI、CNN-j   2009年3月   [テレビ・ラジオ番組]
 
 

その他

 
 
医学部生の医療面接実習や模擬患者のトレーニングに、リアルタイム反応収集装置を導入し、学生と模擬患者の学習効果を高める教育・学習手法を探求する。
 
 
2007年3月 - 2007年3月
授業撮影時にクリッカーを利用することで、マイクロティーチングや、オーラルコミュニケーションの振り返りをさらに有効なものにする研究。
最終目的はスタンフォード大学と東北大学の双方で利用可能な、効果的・効率的なティーチングアシスタント(TA)トレーニングプログラムを開発し、TAの能力向上に資することである。
 
 
異なる学術文化背景を持つ各国の大学がファカルティ・ディベロップメントで連携し、ネットワークを構築していくためにはどうしたら良いかを、東北大学とスタンフォード大学の国際連携を通して実践的に研究を行う。